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イーグルスファンコミュの新人王はセがDeNA・東、パは楽天・田中に決定

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野球新人王はセがDeNA・東、パは楽天・田中に決定野球


◆NPB AWARDS 2018 supported by リポビタンD(27日・グランドプリンスホテル新高輪)

新人王はセ・リーグがDeNA・東克樹投手、パ・リーグは楽天・田中和基外野手が受賞した。

東は昨年のドラフト1位で立命大からDeNAに入団。開幕ローテ入りを射止め、

4月12日の巨人戦(東京D)で初勝利を挙げた。6月までに6勝で監督推薦で球宴にも出場。

特に巨人戦は5戦5勝(最終的には6戦5勝)をマークするなど、絶対的な強さを誇る

「巨人キラー」ぶりも発揮した。チーム唯一の2ケタ勝利となる11勝(5敗)で防御率は2・45。

左肘の炎症で辞退はしたが、日米野球の侍ジャパンにも選出された。

田中は16年のドラフト3位で立大から楽天に入団。1年目の昨季は新人王の資格(60打席)を

失うギリギリの59打席だったため、今季に資格を残していた。

5月下旬から中堅の定位置をつかむと、一気にブレイク。「1番・中堅」に定着して105試合で

18本塁打、45打点、21盗塁、2割6分5厘の成績を残した。

日米野球の侍ジャパン入りも果たし、楽天の野手では史上初めての新人王となった。

DeNA・東「今年しか取れない賞なので取れて率直にうれしいです。

原動力は筒香さんの『お前は考えながら野球をやっている』という一言。

その一言がシーズン中ずっと心の中にあったので考えながら野球を出来たと思う」

楽天・田中「正直自分が取れるとは思っていなかったので素直にうれしいです。

取れた要因はシーズン中盤までのいい結果だと思う。

あしたも試合に出たい、あしたも試合に出たいという気持ちが今シーズン頑張れたかなと思います」




野球田中がハイレベルな争い制し、球団野手史上初の新人王獲得

「日本を代表するような野手になりたい」野球


 ◆NPB AWARDS 2018 supported by リポビタンD(27日・グランドプリンスホテル新高輪)

 楽天・田中和基外野手が、パ・リーグの新人王を受賞した。

 セ・リーグ新人王のDeNA・東とともに会見をした田中は「正直自分が取れるとは

思っていなかったので素直にうれしいです」と笑顔を見せた。

楽天で新人王は田中将大、則本昂大の両右腕に続いて3人目で野手では初めて。

「素直にうれしく思っていて、2人とも、日本を代表する投手なので、その2人に続けるように、

僕も日本を代表するような野手になりたいなという気持ちです」と喜びを口にした。

激戦だった新人王争いを制した。今季のパ・リーグは田中を筆頭に、54登板で32ホールドの

オリックス・山本由伸投手、リーグ最多登板(72登板)のソフトバンク・加治屋蓮投手、

全143試合に出場したロッテ・藤岡裕大内野手、高卒の怪物新人日本ハム・清宮幸太郎内野手ら

近年まれに見るハイレベルな戦いだった。その中でも2位の山本に42票差を着けて頂点に立った。

立大からドラフト3位で入団し、1年目だった昨季は59打席で規定(60打席)ギリギリで

新人王の資格を今季に残した田中。

開幕直後に2軍落ちを経験したが、5月初め頃に池山2軍監督からノーステップ打法を

勧められたことで、一気にブレイク。5月下旬から中堅の定位置をつかみ、

「1番・中堅」に定着すると、105試合に出場し、18本塁打45打点、21盗塁で打率2割6分5厘と

躍動した。

チームの中心選手としての飛躍が期待される来季へ向けて「今年このような素晴らしい新人王という

賞を取れたので、来年僕の姿は注目されるものだと思う。

この賞を頂いたことに恥じない活躍が出来るようにしたい」と気を引き締め直していた。




野球奪三振王・則本「そろそろ他のタイトルも獲りたい」と来季4冠奪取を宣言 

弟には「覚悟して来い」野球

プロ野球の年間表彰式「NPB AWARDS 2018 supported by リポビタンD」が27日、

都内のホテルで行われ、パ・リーグの最多奪三振投手賞を獲得した楽天の則本昂大投手が

来季の「投手4冠」を宣言した。

5年連続5度目となる最多奪三振のタイトル。「1年間やり切った結果この賞が獲れたので

すごくうれしいです」と振り返ったが、「そろそろ他のタイトルも獲りたいなと思っています」とキッパリ。

他のタイトルとは?と水を向けられると「先発をやっているので、投手4冠を目指して頑張りたいなと

思います」と答えて場内を沸かせた。

来季は、今年の育成ドラフト2位で指名された実弟の則本佳樹投手(山岸ロジスターズ)が

楽天入りする。「彼はまだ育成契約なのでまずは支配下になれるように頑張ってほしいと思いますし、

僕からはプロの厳しさもあるから覚悟して来いと伝えたいです」と兄としての思いも語った則本。

来季に向けては「チームが勝てるように一生懸命腕を振るだけです」とこれまで通りの力投を誓った。



野球今江 野球協約の減額制限超える75%の大幅減でサイン
「2年間結果を出せていなかったので」 野球

今季で3年契約を終えた楽天の今江年晶内野手が27日、仙台市の球団事務所で契約更改交渉に

臨み、野球協約の減額制限(1億円以上は40%)を超える1億5000万円減の年俸5000万円で

サインした。

75%の大幅減に「今年はそこそこやったとはいえ、去年まで2年間結果を出せていなかったので

仕方ない」と話した。

今季は4番も務めるなど、127試合に出場し、ロッテ時代の2014年以来となる規定打席に到達し、

打率2割7分6厘をマーク。「まだやれるなと自信を持てる1年でもあった」と言う。

一、三塁を銀次や内田らと争う。「まずは試合に出ることが最優先。

(通算)2千本安打を打ちたいので」と残り339本の大台へ意気込んだ。

自己最多の70試合に出場した三好匠内野手は50万円増の1050万円、

八百板卓丸外野手は40万円増の480万円で更改した。(金額は推定)


野球小野「絶対に抑えると思ってもらえる投手に」ファーム最多セーブ投手賞野球

「NPBアワーズ」が27日、都内のホテルで行われた。第1部ではファームの表彰が行われ、

楽天・小野が最多セーブ投手賞を受賞した。

20セーブを挙げ「ファームでクローザーとしていい緊張感の中で投げさせてもらい、

いい経験になりました」と振り返った。1軍では9試合の登板にとどまった右腕は「1軍で信頼を

勝ち取り、勝ち試合の後ろの方で投げられたら。

僕が投げたら絶対に抑えると思ってもらえる投手になりたい。

来年は1軍に定着して活躍できるように頑張ります」と語気を強めた。

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