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イーグルスファンコミュの「東北楽天、地域密着さらに」星野氏熱く語る

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野球26日予告先発野球

楽天則本昂大−日本ハム加藤貴之(Koboパーク宮城=午後時計16時)




野球「東北楽天、地域密着さらに」星野氏熱く語る野球

河北新報創刊120周年を記念した特別対談「東北を熱くする!」

(河北新報社、宮城河北会主催)が24日、仙台市青葉区のホテルメトロポリタン仙台で開かれた。

プロ野球東北楽天の元監督で球団副会長の星野仙一氏と、河北新報社の一力雅彦社長が

プロ野球の魅力や地域との関わりなどを語り合った。

約400人が参加。星野氏は監督就任1年目に起きた東日本大震災を振り返り、

「選手は野球どころではなかったが、『お前たちの仕事は何だ。こういうときこそ、東北の人たちに

勇気を与えるために勝たないといけない』と叱咤(しった)激励した」と語った。

 2013年には初のリーグ優勝を果たし、日本一にも輝いた。

「あのときは不思議な力があった。被災地や全国の方が、われわれを勝たせるように

背中を押してくれた」と感謝した。

 星野氏は、本拠地のKoboパーク宮城(仙台市宮城野区)を

「天然芝になり、お世辞抜きに日本で甲子園の次にいい球場になった」と評価。

「東北の人が東北楽天を『おらがチーム』と思ってもらうようになれば。広島のように、

きちんと地域に密着しないといけない」と力を込めた。

一力氏は、ロッテが1970年代に仙台を準フランチャイズにしたことなど

宮城県のプロ野球の歴史を紹介。

「星野氏の話を聞き、改めて夢と希望を与えるプロ野球の力を感じた。地域の価値を上げ、

住む人を豊かにする。フランチャイズがある街は素晴らしい」と応じた。

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