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イーグルスファンコミュの<E野球のチ力ラ>観戦しやすい環境を

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コミュ内全体


野球交流戦観客動員 1試合平均2万9557人は過去最多 野球


セ、パ両リーグは20日、交流戦の観客動員数を発表。前年比0・4%増の1試合平均2万9557人で

過去最多を更新した。

セは0・3%減の平均3万3034人で、パは1・2%増の2万6081人。

球団別では楽天が12・3%増、西武が10・0%増と大きく数字を伸ばした。

交流戦終了時点の観客動員数は、セが昨年同時期より1・7%増の平均3万2437人、

パが0・4%減の2万5332人。ヤクルトが12球団トップの伸び率である9・5%増の平均2万6024人。

オリックスは12・6%減の2万2309人、ロッテは7・4%減の1万9360人だった。

平均試合時間はセ、パとも3時間13分で、昨年同時期よりセは3分、パは6分短かった。





野球楽天コラレス 最速152キロもボークあり 与田コーチ「2軍で結果を」 野球


イースタン・リーグ 楽天2―9巨人 ( 2017年6月20日 仙台泉 ) より


BCリーグ・富山から加入した楽天・コラレスがイースタン・リーグの巨人戦で初登板した。

8回からマウンドに上がり、直球は最速152キロを記録したが1回3安打1四球で2失点。

ボークも記録したが「(ボークについては)学んでいかないといけないが、

まずはチームの一員になれたことがうれしい」と笑顔だ。

視察した1軍の与田投手コーチは「まずは2軍で結果を残してほしい」と話した。


野球森原、1回3失点とピリッとせず…野球


イースタン・リーグ 楽天2―9巨人 ( 2017年6月20日 仙台泉 ) より

アマダーと森原が出場


楽天のアマダー、森原康平が巨人との二軍戦に出場した。

『6番・指名打者』で出場したアマダーは、第1打席と第2打席が遊ゴロ、

第3打席が四球と2打数0安打だった。

春先一軍で勝利の方程式を担っていたルーキーの森原は、4点ビハインドの9回から登板するも、

立岡宗一郎、吉川尚輝にタイムリーを打たれるなど、1回を投げ4安打3失点とピリっとしなかった。



野球<E野球のチ力ラ>観戦しやすい環境を野球


28日、弘前市運動公園野球場でオリックス戦を開催する。2005年に球界参入して13年目。

初めて東北6県の全県で1軍公式戦を開催できることになった。

「東北に根差した球団に」と取り組んできた我々の意図を世の中に示せる年となり、非常にうれしい。

チケットの売れ行きは順調だ。満員のスタジアムで青森の方々に観戦してもらいたい。

チームも好調で、いい流れの中で試合ができる。リニューアルした球場で選手がプレーし、

お客さまが応援して、どのような化学反応が起きるのか楽しみだ。

12年8月に社長就任したときから、各県の知事や市長らに陳情に伺い、

「6県で試合をやりましょう」「素晴らしい球場をつくりましょう」と働き掛けた。

その中で弘前市が手を挙げてくれ、球場を大幅改修していただいた。本当にありがたい。

初めての青森での試合。東北楽天のファンというより、純粋に野球を見たいという方が

大勢いらっしゃると思う。立ち見が出ることも予想される。

大型ビジョンを積んだ車を運び込むなど、まずは観戦しやすい環境づくりを心掛けたい。

今年から本拠地のコボパ宮城では、岩手、宮城、福島の各県の醸造所と手を組んだ

「イーグルスビール」を発売し、非常に好評だ。

東北の復興支援、経済活性化のため、弘前の試合会場でも販売する。

「うちの地ビールもコボパで扱ってよ」と青森の方から声を掛けてもらうようなきっかけになれば

ありがたい。

東北全県での1軍戦開催が実現し、次に何を目指すか。5県での試合を年1回から増やすことも

あるが、まずは5県の球場が立派になるよう自治体に働き掛けることが必要だろう。

今年5月の秋田の試合は、秋田市郊外のこまちスタジアムより、アクセスのいい市街地の八橋球場で

開催したいと準備したが、断念した。

最終的に防球ネットの高さが十分に確保できないことが判明し、ファウルボールが隣接する幹線道路に

飛び出す危険性がどうしてもあった。

こうした球場の設備面を充実させることは、子どもの野球離れに歯止めをかけるためにも必要。

もともと東北は高校野球が盛んな地域。東北楽天以外の11球団にも、もっと東北で試合をしてほしい。

子どものころに生でプロ野球を見た感動は忘れないものだ。

1軍公式戦は、1万人規模の人が集まるイベントでもある。

まちおこしとしてもプロ野球を活用してほしいし、東北楽天としても自治体などとの関係強化に

頑張らないといけない。



野球嶋、ダウン症の子ら球場に招待野球

嶋が宮城県内のダウン症の子どもと家族を、仙台市宮城野区のKoboパーク宮城(コボパ宮城)の

試合に招待する取り組みを始めた。

球場3階の個室観覧席を用意し、日本ダウン症協会宮城仙台支部どんぐりの会から、

年間30〜40試合に約200人を招く。

9日の広島戦には仙台市と富谷市の3家族6人を招待。

嶋とベンチで対面した利府支援学校中学部2年の高橋洸太郎君は「嶋さんに会えてびっくり。

野球を見るのが楽しみ」と笑顔だった。

ダウン症の子どもにとっては、疲れたときに横になれる個室での観戦はありがたいという。

仙台市泉区の泉谷有希君の母綾さんは「うちの子は応援歌で言葉を覚えている。

野球を身近に感じられ、本当にありがたい」と感謝した。

知人を通じてどんぐりの会を知り、招待を思い立ったという嶋は「野球は楽しい。一生懸命頑張る姿を

見せたい」と語った。


野球藤平が甲子園登板、聖地に流れたほのぼの空気野球


甲子園球場には、不思議な魅力が詰まっている。入社1年目、13年に夏の甲子園の取材で訪れた。

以降はプロ野球担当になり、毎年のように通っている。浜風が流れ込む屋外球場は、気持ちがいい。

いつもいつも、阪神ファンの「熱さ」には驚かされる。

音楽の野外フェスティバルかと思うほどの、熱気とエネルギーがある。

16日の阪神楽天1回戦、楽天ドラフト1位の藤平尚真投手(18)がプロ初登板&初先発した。

期待の高卒ルーキーは、完全アウェーの中で5回を5安打2四死球2失点と奮闘した。

打線の援護に恵まれず、初勝利はお預けとなったが、堂々のデビュー戦だった。

父武美さん、母直美さん、祖父幸一さん、祖母八重子さんはスタンドの一角で息子、

孫の勇姿を見つめていた。周囲には、熱狂的な阪神ファン。その中で、応援していた。

両親、祖父母も完全にアウェーだった。だが、虎党は優しかった。

ある人は「横浜高校の時代から見ていました。去年の甲子園もスタンドで見ていました」。

「残念でしたね」と声を掛ける人もいた。何だか、ほのぼのとした気持ちになった。

阪神ファンにとってみれば、敵なはず。

だが、そんなことさえも超越する空気が、聖地には流れていると感じた。

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