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岡島背番「27」から「4」に 今江&哲朗は登録名変更 」 キャンプ参加最年長 伊志嶺健在 栗原健太コーチ、大事なのはフルスイング…指導者としての第一歩語る 2016年11月17日 19:33
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野球楽天 岡島背番「27」から「4」に 今江&哲朗は登録名変更 野球

http://www.rakuteneagles.jp/news/detail/6953.html

http://www.rakuteneagles.jp/news/detail/6952.html

楽天は17日、岡島の来季の背番号が「27」から「4」に変更することを発表した。

また、2選手の登録名変更も発表。今江敏晃は「今江年晶」に、哲朗は「西田哲朗」となる。



野球梨田監督「島内や茂木は期待」秋季キャンプ打ち上げ野球

楽天が17日、岡山・倉敷市内のマスカットスタジアムで行っていた秋季キャンプを打ち上げた。

梨田監督は17日間の練習を振り返り、「実戦を多めにやって、結果が良かった人も、

あまりうまくいかなかった人もいた。

天気には恵まれて良い練習ができたと思う。全体的には体力がついた。

島内や茂木はある程度結果を残したし、さらなる期待を来季にできるんじゃないか」と評価した。

全体の採点を求められると「天気は100点」と言い切ったが、

内容は「80点から85点といったところじゃないですかね」とややマイナス評価。

故障者が複数出た点と、若手投手陣のアピールが物足りなかった部分を減点とした。



野球オコエ「質の濃い1日1日」充実秋キャンプ総括野球


楽天が17日、岡山・倉敷市内のマスカットスタジアムで行っていた秋季キャンプを打ち上げた。

 初参加のオコエはケガなく全日程を完走。「質の濃い1日、1日でしたね。

きつかったし、しんどかったけど、それほどタメになったということ。

体力的にこれだけ野球をやったので、精神力を養えた。来年につながるいいキャンプだったと

思います」と振り返った。



野球キャンプ参加最年長 伊志嶺健在野球


秋季キャンプの参加選手で最年長31歳の伊志嶺忠が、16日の紅白戦で適時打を放ち、

健在ぶりをアピールした。本職は捕手だが「来季はとにかく試合に出たい」。

出場機会を求め、ポジションにもこだわらない構えだ。

紅白戦は紅組の5番左翼で出場。五回1死二塁で一、二塁間をゴロでしぶとく破り、

二走島内を生還させた。

守備では一塁にも就き、制球に苦しむ若手投手に声を掛けるなど、捕手出身らしい気配りを見せた。

 今季は開幕1軍入りしたが、出場27試合で打率1割6分7厘、1打点。

主に代打や終盤の守備要員で、捕手の先発出場はなかった。

正捕手の嶋が5月中旬に負傷で登録抹消された直後、自身も右太もも裏を痛めて離脱。

新人の足立に2番手の座を奪われ、「試合に出られず悔いの残るシーズンだった」と振り返る。

 今キャンプはパンチ力ある打撃に磨きをかけようとスイングを重ねる一方、

捕手以外の守備練習にも積極的に取り組み、がむしゃらな姿勢を見せる。

ソフトバンクからベテラン細川亨の入団が決まり、捕手層は分厚くなる。

それだけに伊志嶺は「少しでもチャンスがあればどのポジションでも守る」と生き残りに強い覚悟を

示す。



野球栗原健太コーチ、大事なのはフルスイング…指導者としての第一歩語る野球


栗原健太2軍打撃コーチが倉敷秋季キャンプ中の16日、インタビューに応じた。

今季限りで現役を引退し、指導者として第一歩を踏み出した。「会話」と「フルスイング」を

テーマに掲げ、若手育成に全力を注ぐ。楽天では1軍出場なしと不本意な成績に終わったが、

若手を1軍に送り込むことで恩返しすることを誓った。


 34歳の若さで就任したコーチ業。栗原が大事にしたいことは選手との「会話」だ。


「選手とコミュニケーションを取って、会話しながら、自分の中で整理してアドバイスするように

しています」


 最も影響を受けたのは、内田順三・現巨人1軍打撃コーチだった。

 「いろんな方に教えてもらいましたけど、やっぱり内田さんはすごい。

会話しながらやってくれましたし、ティーの上げ方も上手だった。ティー一つにしても、

投げ手が悪いボールを投げたら崩れるんですよ、バッターというのは。

そういうのもすごく勉強になりました」


 楽天の若手を見ていて、もったいないと感じる。

 「能力のある選手はたくさんいる。いいものが出ている試合もあれば、全然ダメな試合もある。

まだつかんでない感じですね」


 「つかむ」こと 「つかむ」とは何か。

 「ホームランを打ったり、ヒットを打ったりしたとき、説明できないとダメなんです。

何で打てたかという理由ですよね。そこを説明できないと、つかんだことにならない。

悪くなったときに、分からないと困るんです。何か悪いな、どうしたらいいんだろう、となっちゃう」


 大事にしてきたことは、練習でのフルスイングだ。

「練習は遅いボールがくるわけですから、しっかりタイミングを取って、フルスイングをできるかどうか。

フルスイングしていく中で覚えるというんですかね。ゲームではどうしても80%になる。

芯に当てようと思うから。練習では100%で(スイングして)8割、9割は芯に当たるぐらいじゃないと」


 選手を混乱させる指導は避けたいと思っている。

「一度にいろんなことを言われても、できないじゃないですか。それが一番、選手も迷う。

段階を踏んでいきたい。しっかり会話しながら、その選手のいいものをつくっていきたい。

結局、打てればいいんで、どんなフォームでもどんな打ち方でも」


 今でも家族は広島にいる。それでも、仙台でコーチを引き受けることに葛藤はなかったという。

「去年テストで獲っていただいて、選手としてチームの力になりたかったけど、それができなかった。

指導者として若い選手を1軍に1人でも多く送り込めるように、それが恩返しになると思っています」



野球岸、楽天にFA移籍「西武へは感謝しかない」 背中押したのは「地元愛」 野球

海外フリーエージェント(FA)権の行使した西武の岸が17日、埼玉県所沢市の西武の球団事務所を

訪れ、渡辺久信シニアディレクター(SD)らに楽天移籍の意思を伝え

「10年間、権利を得るまで育てていただいたので感謝の気持ちしかない」と語った。

渡辺SDは「選手の権利であるし、岸にもネガティブに捉えちゃいけないと言った」と理解を示した。

鈴木葉留彦球団本部長は「残留してくれ、と言う話を再三してきたが、力及ばずだった。

出て行かれるのは痛い」と残念そうに話した。

岸の背中を押したのは「地元愛」だった。生まれ育った仙台には愛着があり、以前から周囲には

「いつかは地元でプレーしてみたい」と話していた。

11日に都内で行われた楽天との初交渉では、4年契約の提示を受けた。

出来高払いを含めると最大20億円にも上る大型契約で、さらに西武で背負い続けた背番号「11」も

用意。

星野球団副会長からは「復興に向けて東北を元気にしよう」「もう一度、奇跡の扉を開いてほしい」など

とラブコールを送られた。



野球【ヤクルト】楽天戦力外の榎本獲得検討…トライアウトでは5打数1安打野球

ヤクルトが、楽天を戦力外になった榎本葵の獲得を検討していることが16日、分かった。

楽天が日本一に輝いた13年8月、プロ初打点をサヨナラ適時二塁打で挙げるなど意外性も秘める

榎本は、チームの補強ポイントである打力のある左打者に合致。

獲得となれば、手薄な左の代打候補として期待が持てる。

育成選手として再出発した今季は、2軍で60試合に出場し、打率2割8分7厘、1本塁打、16打点。

12日の12球団合同トライアウトで5打数1安打だった。

ヤクルトは今季で契約切れとなったバレンティンの去就が不透明ということもあり、

外野手の補充は急務。多角的な線で補強を進めていく。

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