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デジブラ・デーリー画像コミュの2018年12月23日(日)

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コミュ内全体

2018年12月23日(日晴れ)7.5℃〜16.6℃
今日は晴れて穏やかで比較的気温も高目なので助かります。

チューリップイオノプシディウム(Ionopsidium acaule)
別名、ダイヤモンド・フラワー、バイオレット・クレス
アブラナ科 イオノプシディウム属 花期、2〜5月 草丈、10〜20cm
ポルトガル原産、花径、1cmで青紫色の可憐な4弁の花を株いっぱいに咲かせる。
撮影編集日:2018年12月23日 場所:大阪府堺市 新金岡

コメント(15)

チューリップキダチアロエ(木立アロエ)(Aloe arborescens)
ユリ科 アロエ属 花期、11〜2月 草丈、30〜200cm
アフリカ原産の多肉植物、民間薬として一般家庭で栽培特に火傷、切り傷に効果絶大。花序高、20cm花色は橙色。
撮影編集日:2018年12月23日 場所:大阪府堺市 新金岡
チューリップベニジオアークトティス(Venidio-Arctotis cvs.)
キク科 ウェニディオ‐アークトティス属 花期、3〜8月 草丈、30〜45cm
南ア原産の、ウェニディウムとアルクトティスの植物を交配した園芸種、花径、約7cm 花色、桃、赤、橙、黄色。
撮影編集日:2018年12月23日 場所:大阪府堺市 向陵公園
チューリップフレンチ・マリーゴールド(Tagetes patula)
別名、孔雀草、万寿菊
キク科 タゲテス属 花期、4〜11月 草丈、20〜30cm
メキシコ原産、マリーゴールドにはフレンチ系とアフリカン系があり、フレンチ系はやや花が小さい。花径、3〜5cm、花色、橙、黄、白。
撮影編集日:2018年12月23日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
チューリップフレンチ・マリーゴールド(Tagetes patula)
別名、孔雀草、万寿菊
キク科 タゲテス属 花期、4〜11月 草丈、20〜30cm
メキシコ原産、マリーゴールドにはフレンチ系とアフリカン系があり、フレンチ系はやや花が小さい。花径、3〜5cm、花色、橙、黄、白。
撮影編集日:2018年12月23日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
チューリップヤグルマギク(矢車菊)(Centaurea cyanus)
別名、ヤグルマソウ(矢車草)、セントーレア
キク科 セントウレア属 花期、4〜5月 草丈、30〜100cm
ヨーロッパ原産でドイツの国花、花径、3〜6cm、花色は桃、青紫、白、黒色で、春から夏に咲く。
撮影編集日:2018年12月34日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
さくらんぼアオキ(青木)(Aucuba japonica)実
ミズキ科 アオキ属 花期、3〜5月 樹高、2〜3m
年中枝も葉も青いので青木、雄花、雌花共花ビラ4枚、赤い実。葉は斑入りもある。
撮影編集日:2018年12月23日 場所:大阪府堺市 新金岡
さくらんぼアオキ(青木)(Aucuba japonica)実 斑入り
ミズキ科 アオキ属 花期、3〜5月 樹高、2〜3m
年中枝も葉も青いので青木、雄花、雌花共花ビラ4枚、赤い実。葉は斑入りもある。
撮影編集日:2018年12月23日 場所:大阪府堺市 新金岡
さくらんぼサンシュユ(山茱萸)(Cornus officinalis) 実
別名、ハルコガネバナ(春黄金花)、アキサンゴ(秋珊瑚)
ミズキ科 ミズキ属 花期、3〜4月 樹高、3〜5m
まだ新葉が開く前に黄色い花を沢山咲かせる。秋にはグミのように実が赤く熟し食べられます。
撮影編集日:2018年12月23日 場所:大阪市 長居公園
さくらんぼフユサンゴ(冬珊瑚)(Solanum pseudo-capsicum)実
別名、ビッグボーイ、玉珊瑚
ナス科 ナス属 花期、8〜9月 草丈、10〜150cm
ブラジル原産、夏から冬にかけて丸い実が青、橙、赤と変わる姿を珊瑚に見立てて、冬珊瑚の名がついたらしい。花色は白。
撮影編集日:2012年12月23日 場所:大阪府堺市 新金岡 
ひよこカシラダカ(頭高)(Emberiza rustica) 雄
スズメ目 ホオジロ科 全長、15cm
特徴:頭部が黒く、目の上から白い側頭線があり、上面と胸、わき腹は茶色で、黒い縦斑がある。雌、雄より淡く頭部が黒色の羽がない。
分布:ユーラシア大陸の高緯度地方で繁殖し、日本には10月から翌年の5月ごろまで冬鳥として本州以南で越冬する。
生息地:冬は低地や低山帯の幅広い部分で見られ、春秋は亜高山帯の湿地周辺に現れる。
採餌:主としてイネ料、カヤツリグサ科、タデ料、マメ科などの種子を食べ、昆虫も食べる。
撮影編集日:2018年12月23日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ペンギンキンクロハジロ(金黒羽白)(Aythya fuligula) 雄
カモ目 カモ科 全長、40〜47cm
特徴:後頭部に冠羽を持ち、雄のほうが長く腹と脇、翼の一部が白色で他は黒い。嘴は青灰色で先が黒く、目は黄色。雌は体の上面は黒褐色で、脇は褐色で淡い色の横斑がある。腹は白い。嘴の基部にわずかに白点のある個体もいる。雌雄同色。
分布:全土に冬鳥として渡来し、本州、四国、九州で越冬する。北海道の道東部では少数が繁殖する。
生息地:湖沼、大きい河川、潟湖、内湾、河口などでしばしば大群ですごし、とくに春の渡り期には数千〜数万羽の大群になる。
撮影編集日:2018年12月23日 場所:大阪市 長居公園
ペンギンキンクロハジロ(金黒羽白)(Aythya fuligula) 雌
カモ目 カモ科 全長、40〜47cm
特徴:後頭部に冠羽を持ち、雄のほうが長く腹と脇、翼の一部が白色で他は黒い。嘴は青灰色で先が黒く、目は黄色。雌は体の上面は黒褐色で、脇は褐色で淡い色の横斑がある。腹は白い。嘴の基部にわずかに白点のある個体もいる。雌雄同色。
分布:全土に冬鳥として渡来し、本州、四国、九州で越冬する。北海道の道東部では少数が繁殖する。
生息地:湖沼、大きい河川、潟湖、内湾、河口などでしばしば大群ですごし、とくに春の渡り期には数千〜数万羽の大群になる。
撮影編集日:2018年12月23日 場所:大阪市 長居公園
ペンギンキンクロハジロ(金黒羽白)(Aythya fuligula) 雄、雌
カモ目 カモ科 全長、40〜47cm
特徴:後頭部に冠羽を持ち、雄のほうが長く腹と脇、翼の一部が白色で他は黒い。嘴は青灰色で先が黒く、目は黄色。雌は体の上面は黒褐色で、脇は褐色で淡い色の横斑がある。腹は白い。嘴の基部にわずかに白点のある個体もいる。雌雄同色。
分布:全土に冬鳥として渡来し、本州、四国、九州で越冬する。北海道の道東部では少数が繁殖する。
生息地:湖沼、大きい河川、潟湖、内湾、河口などでしばしば大群ですごし、とくに春の渡り期には数千〜数万羽の大群になる。
撮影編集日:2018年12月23日 場所:大阪市 長居公園
ペンギンゴイサギ(五位鷺)(Nycticorax nycticorax)(星五位)
コウノトリ目 サギ科 全長、58〜65cm
特徴:頭の上から背中にかけて濃く緑色がかった黒色で、翼と尾は灰色。体の下面は白い。嘴は黒く、足は黄色で目は赤色。幼鳥は目が黄色で、全体は褐色に淡褐色の斑点がある。繁殖期には白く細長い冠羽が現れる。雌雄同色。
分布:日本では夏鳥または留鳥で、本州から九州までの各地で数多く繁殖する。東北地方や北日本で繁殖するものは、冬に南方に移動する。日本で標識された何体かは、フィリピン、台湾、中国南部で回収されている。
生息地:夜行性のサギ類で、昼間は水辺の雑木林や竹藪などを塒(ねぐら)にして眠る。塒(ねぐら)についているときは、小群または大群のことが多い。
夕方、薄暗くなってから飛び立ち、ヨシ原に出て採餌する。養魚場や庭の小さな池などにも夜間に飛来する。夜通しで行動し、明け方には再び塒に帰ってくる。
撮影編集日:2018年12月23日 場所:大阪府堺市 向陵公園
ひよこツグミ(鶫)(Turdus naumanni)
スズメ目 ツグミ科 全長、24cm
特徴:この鳥は個体差があり一定ではない。基本タイプでは、頭は黒褐色で眉毛が白い。羽は黒褐色のものとそれに栗色がかったものがいる。お腹は白地に黒の縦斑があり目立つ、喉のども白斑があるもの、ないもの、アカハラの様に赤みがかったものがある。ハチジョウツグミとの中間体もある。雌雄同色。
分布:日本には冬鳥として全国に渡来する。積雪の多い地方、あるいは異常寒波の年には個体数は少ない。
生息地:低地から山地の林や農耕地、公園の芝生、河原、干潟など、いろいろな環境に広く生息する。
採餌:ミミズや昆虫を捕、イイギリ、ハゼノキの果実や熟したカキを好んで食べる。
撮影編集日:2018年12月23日 場所:大阪府堺市 大泉緑地

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