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デジブラ・デーリー画像コミュの2018年12月18日(火)

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2018年12月18日(火)晴れ6.8℃〜12.0℃
今日は早朝から晴れですが、比較的気温は高目ですが、最高気温は昨日より少し低目の予報です。

芽ポインセチア(Euphorbia pulcherrima)
和名 、ショウジョウボク(猩々木)
トウダイグサ科 ユーフォルビア属 花期、10〜3月 樹高、20〜100cm
ポインセチアは赤い花(苞)が魅力的な植物です。茎頂につく花は、花弁がなく、観賞する赤の部分は苞です。
撮影編集日:2018年12月18日 場所:大阪市 長居公園

ポインセチアは常緑性低木で、学術上の標準和名はショウジョウボク。ポインセチアは通名で、日本では11〜12月ごろに茎の上にある葉が赤や桃色や乳白色に美しく色付くので、クリスマスフラワーとも呼ばれている。

コメント(15)

芽ポインセチア(Euphorbia pulcherrima) 和名 、ショウジョウボク(猩々木)
トウダイグサ科 ユーフォルビア属 花期、10〜3月 樹高、20〜100cm
撮影編集日:2018年12月18日 場所:大阪市 長居公園
芽ポインセチア(Euphorbia pulcherrima) 和名 、ショウジョウボク(猩々木)
トウダイグサ科 ユーフォルビア属 花期、10〜3月 樹高、20〜100cm
撮影編集日:2018年12月18日 場所:大阪市 長居公園
芽ポインセチア(Euphorbia pulcherrima) 和名 、ショウジョウボク(猩々木)
トウダイグサ科 ユーフォルビア属 花期、10〜3月 樹高、20〜100cm
撮影編集日:2018年12月18日 場所:大阪市 長居公園
芽ポインセチア(Euphorbia pulcherrima) 和名 、ショウジョウボク(猩々木)
トウダイグサ科 ユーフォルビア属 花期、10〜3月 樹高、20〜100cm
撮影編集日:2018年12月18日 場所:大阪市 長居公園
芽ポインセチア(Euphorbia pulcherrima) 和名 、ショウジョウボク(猩々木)
トウダイグサ科 ユーフォルビア属 花期、10〜3月 樹高、20〜100cm
撮影編集日:2018年12月18日 場所:大阪市 長居公園
芽ポインセチア(Euphorbia pulcherrima) 和名 、ショウジョウボク(猩々木)
トウダイグサ科 ユーフォルビア属 花期、10〜3月 樹高、20〜100cm
撮影編集日:2018年12月18日 場所:大阪市 長居公園
芽ポインセチア(Euphorbia pulcherrima) 和名 、ショウジョウボク(猩々木)
トウダイグサ科 ユーフォルビア属 花期、10〜3月 樹高、20〜100cm
撮影編集日:2018年12月18日 場所:大阪市 長居公園
芽ポインセチア(Euphorbia pulcherrima) 和名 、ショウジョウボク(猩々木)
トウダイグサ科 ユーフォルビア属 花期、10〜3月 樹高、20〜100cm
撮影編集日:2018年12月18日 場所:大阪市 長居公園
芽ポインセチア(Euphorbia pulcherrima) 斑入り
和名 、ショウジョウボク(猩々木)
トウダイグサ科 ユーフォルビア属 花期、10〜3月 樹高、20〜100cm
撮影編集日:2018年12月18日 場所:大阪市 長居公園
芽ポインセチア(Euphorbia pulcherrima)  小葉
和名 、ショウジョウボク(猩々木)
トウダイグサ科 ユーフォルビア属 花期、10〜3月 樹高、20〜100cm
撮影編集日:2018年12月18日 場所:大阪市 長居公園
さくらんぼリガストラム・シルバープリペット(Ligustrum sinense Variegatum) 実
別名、西洋イボタノキ
モクセイ科 イボタノキ属 花期、6〜7月 樹高、1〜2m
シルバープリペットは、中国原産でプリペットの斑入り葉の品種。
撮影編集日:2018年12月18日 場所:大阪府堺市 堺市緑化センター
さくらんぼリガストラム・ローデンス(Ligustrum Lodense) 実
別名、西洋イボタノキ
モクセイ科 イボタノキ属 花期、5〜6月 樹高、1〜1.5m
一年通して黄金色の葉でイボタノキに似た小さな花を咲かせ、唐鼠黐に似た黒い実をつける。 半常緑低木。 
撮影編集日:2018年12月18日 場所:大阪府堺市 堺市緑化センター
ペンギンカイツブリ(鳰)(Tachybaptus ruficollis)
カイツブリ目 カイツブリ科 全長、25〜29cm
特徴:体は丸く翼は短い尾はとても短い。冬羽は頭、体の上面が暗褐色で、顔、クビ、体の下面は黄褐色でノドは淡色。
分布:全国的に分布し、北海道から九州までの各地に普通に繁殖する。北海道と本州北部では夏鳥、本州中部以南では留鳥である。
生息地:主に平野部の池、湖沼、河川に生息し、秋・冬には川の下流域でも見られる。いつもはヨシが密生する水面にいるが、採餌の時には広々とした水面に現れる。淡水域の湖沼や大小の池などで繁殖するが、冬はまれに海に出ることもある。
撮影編集日:2018年12月18日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ペンギンカルガモ(軽鴨)(Anas poecilorhyncha)
カモ目 カモ科 全長、58〜63cm
特徴:顔には二本の黒線があり、嘴の先が黄色。三列風切が白と濃青色の斑点が目立つ。足は橙黄色、飛んでいる姿を下から見ると、前の白と後ろの黒色が目立つ。雌雄同色。
分布:日本では全土にすんでおり、北海道では夏鳥であるが、本州以南では留鳥として繁殖する
生息地:淡水域から海水域まで広く見られ、河川、湖沼、水田、沼沢地、湿地、干拓地、干潟などにすむ。繁殖期には草むらや藪の多い水辺、とくに水田に多く、冬は休猟区や禁猟区の水面、あるいは海上の沿岸近くに集まる。
採餌:逆立ちで上半身を水中に入れて水底の植物をとる。雑食性で、草の葉・茎・種子などが主要食である。
撮影編集日:2018年12月18日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ペンギンミコアイサ(巫女秋沙)(Mergellus albellus)雌・雄
カモ科 ミコアイサ属 全長、38〜44cm
特徴:雄は大部分が白く、目の周囲、後頭の冠の下、胸の2本線、肩羽、背、腰、尾は黒い。翼の上面は雨覆が白く、初列風切は黒い。嘴と足は青灰色。エクリプスは雌に似ているが、目先の黒色がない。
雌、頭上から後頭にかけて茶褐色で目の周囲の黒味が強く、顔は白くて体が灰色。
分布:冬季はユーラシア大陸南部に点在して過ごす。日本には冬鳥として11月頃見られる。
生息地:繁殖地ではよく茂った針葉樹林帯の緩やかな流れの川や森に囲まれた湖沼などの岸辺の草むらに生息する。
採餌:水中に潜って魚類、甲殻類、貝類など。群れでいっせいに潜る性質がある。
撮影編集日:2018年12月18日 場所:大阪府堺市 履中天皇陵

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