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デジブラ・デーリー画像コミュの2018年11月3日(土)

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コミュ内全体

2018年11月3日(土)晴れ10.7℃〜20.7℃
昨日夕方5時頃地震が有って揺れましたが、震度3の揺れでだけでおさまりました。
引き続き今日も晴れですが気温は低めですが昨日より幾分高目の予報です。

チューリップカラテア(Calathea)
クズウコン科 カラテア属 花期、不明 草丈、30〜100cm
熱帯アメリカ原産の観葉植物で100種類ほど有る様なので詳細は不明です。
撮影編集日:2018年11月3日 場所:大阪市 長居公園

コメント(23)

チューリップコエビソウ(小海老草)(Justicia brandegeana)
別名、ベロペロネ (Beloperone guttata)
キツネノマゴ科 コエビソウ属 花期、5〜7月 草丈、80〜100cm
メキシコ原産、ベロペロネはギリシャ語で「矢のとめ金」を意味、形が海老の尾のように見えるので。
撮影日:2018年11月3日 場所:大阪府堺市 新金岡
チューリップサルビア・ミクロフィラ(ホットリップス)(Salvia microphylla Hot Lips)
別名、チェリーセージ
シソ科 サルビア属 花期、5〜10月 草丈、60〜100cm
ホットリップスの花は、赤白の二色がミックスして咲く、珍しい色のサルビアです。
撮影日:2018年11月3日 場所:大阪府堺市 長曾根
チューリップサクハナギボウシ(咲花擬宝珠)(Hosta clausa var. normalis)
別名、シガク(紫顎)
ユリ科 ギボウシ属 花期、6〜7月 草丈、20〜100cm
朝鮮半島分布する「ツボミギボウシ」の園芸種です、この花の蕾が橋の欄干等の擬宝珠に似ているので名になった。
撮影編集日:2018年11月3日 場所:大阪市 長居公園
チューリップトリカブト(鳥兜)(Aconitum)
キンポウゲ科 トリカブト属 花期、8〜10月 草丈、40〜100cm
中国原産で花の形が舞楽の鳳凰似ているので鳥兜の名がついた。花径は3〜4cm、花色は青紫色、猛毒。
撮影編集日:2018年11月3日 場所:大阪府堺市 長曾根
芽ヒメノウゼンカズラ(姫凌霄花)(Tecomaria capensis)
ノウゼンカズラ科 テコマリア属 花期、 6〜9月 樹高、約2m半蔓性
南ア原産、一般的なノウゼンカズラとは多少容姿が違います、花径4cm、長さ5〜6cm、他に黄色も有ります。
撮影編集日:2018年11月3日 場所:大阪府堺市 長曾根
チューリップノジギク(野路菊)(Chrysanthemum japonense)
キク科 キク属 花期、10〜11月 草丈30〜80cm
日本在来種の多年生植物で、兵庫県以西、四国、九州の海岸付近に自生。花径は2〜3cmで白色。
撮影編集日:2018年11月3日 場所:大阪市 長居公園
芽ビワ(枇杷)(Eriobotrya japonica)
バラ科 ビワ属 花期、11〜12月 樹高、6〜10m
葉の形が楽器の琵琶(びわ)に似ているので、「枇杷」の字は漢名。花は白い地味、実は5〜6月。
撮影編集日:2018年11月2日 場所:大阪府堺市 大和川、河川敷
チューリップマネッティア・インフラータ(Manettia inflata)
別名、アラゲカエンソウ(荒毛火炎草)
アカネ科 マネッティア属 花期、6〜10月 草丈、2〜4mつる性 
常緑多年草で、花は長さ3〜4cmの筒状で赤く先が黄色というツートンカラーです。 
撮影編集日:2018年11月3日 場所:大阪府堺市 新金岡
チューリップグレープフルーツミント(Mentha suaveolens × piperita)
シソ科 ハッカ属 花期、5〜9月 草丈、30〜50cm
多年草ペパーミントとアップルミントの交配で出来たミント。
撮影編集日:2018年11月3日 場所:大阪市 長居公園
芽ヤツデ(八手)(Fatsia japonica)
別名、テングノハウチワ
ウコギ科 ヤツデ属 花期、11〜12月 樹高、1〜3m
20〜40cmもある大きな掌状の葉が特徴で、ヤツデと言っても葉は7や9に切れ込むことが多い、枝先にボールのような丸い小さな白い花。
撮影編集日:2018年11月3日 場所:大阪市 長居公園
さくらんぼノグルミ(野胡桃)(Platycarya strobilacea) 実
別名、ノブノキ
クルミ科 ノグルミ属 花期、6〜7月 樹高、5〜10m
落葉高木で、日本では本州(東海以西)、四国、九州に見られる。雌花序長は2cm、雄花長は5〜8cm、実は3〜4cmの楕円形。
撮影編集日:2018年11月3日 場所:大阪市 長居公園
さくらんぼヤブニッケイ(薮肉桂)(Cinnamomum japonicum)実
クスノキ科 クスノキ属 花期、6〜7月 樹高、15〜20m
初夏にクスノキに似た小さな淡黄色の花をまばらに付ける。果実は楕円形で11〜12月に黒く熟す。
撮影編集日:2018年11月3日 場所:大阪市 長居公園
ひよこアトリ(花鶏)(Fringilla montifringilla)
スズメ目 アトリ科 全長、約16cm
特徴:雄は全体的に濃緑色、褐色、白色の模様で目立つ。冬羽は頭と背が黒っぽく、喉(のど)、胸、わき腹は橙色がかかっている。雌は全体が淡色で褐色がかっている。嘴は冬羽では黄色いが夏羽では黒っぽくなる。
分布:日本には、ロシア、サハリン、ユーラシア大陸から冬鳥として全国に渡来する。
生息:地渡来初期には亜高山帯の針葉樹林などで大群が見られる。冬は次第に山を下って、山麓のカラマツ林や落葉樹林、雑木林などに生息するようになる。
採餌:果実はナナカマドなど、種子ではカエデ類やモミなどの針葉樹の種子を食べ。冬季は群れで行動し、水田、河原、畑などで草本類の種子を食べる。
撮影編集日:2018年11月3日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこジョウビタキ(尉鶲)(Phoenicurus auroreus) 雌
スズメ目 ツグミ科 全長、約14cm
特徴:顔も目も黒く、お腹が綺麗な橙色。尻尾を細かく振りながら囀るのが特徴。単独で行動することが多い。雌は全体が茶褐色だで、お腹の下の方と尾が橙色。翼に白い斑があり、雄のように派手さは無い。
分布:冬鳥として全国に渡来するが、主に積雪の少ない地方では越冬する。
生息地:越冬期には農耕地周辺、河原、明るい林のふちなどの、開けた環境に生息し、市街地でもふつうに見られる。
採餌:マサキ、ムラサキシキブ、ツルウメモドキの果実も食べ、低い枝に止まり昆虫などを見ると降下して食べる。
撮影編集日:2018年11月3日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ペンギンダイサギ(大鷺)(Egretta alba)
コウノトリ目 サギ科 全長、80〜104cm
特徴:全身白く夏は背中に飾り羽があり嘴は黒い。冬は背中の飾り羽がなく、嘴が黄色くなる。脚は一年中黒い。シラサギの仲間では最大。雌雄同色。
分布:日本では関東地方から九州までの各地に繁殖する。冬はほとんど、南方に渡る。
生息地:見通しの良い川、湖、沼、池などで生活し、両生類、甲殻類、魚類、小型哺乳類などを食べる。
採餌:水の中を歩いて捕らえる。両生類、甲殻類、魚類、小型哺乳類などを食べる。餌は嘴でつかんだり、突き刺したりして捕らえる。
撮影編集日:2018年11月3日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこマヒワ(真鶸)(Carduelis spinus) 雄  (紅葉葉楓)
スズメ目 アトリ科 全長、12.5cm
特徴:雄、顔から腹と翼が黄色で、背と頭頂の色は黒である。お腹から下に黒の縦斑がある。雌、頭が緑っぽい灰色で、体の下部が黄色っぽい白色である。
分布:日本には大陸から冬鳥として多数が全国に渡来する。北海道ではごく少数の繁殖をしている他は希である。
生息地:針葉樹林で大群が見られる。冬になると低山から低地のカラマツ林や落葉広葉樹で見られる。
採餌:アキニレ、モミジバフウなどの木本の実を好み、他にもイネ科の種など地上に落ちた種子もついばむ。群れで採餌する傾向が強く、集団で一つの木にやってくる。
撮影編集日:20108年11月3日 場所:大阪府堺市 大仙公園
ペンギンミサゴ(鶚)(Pandion haliaetus)
タカ目 タカ科(ミサゴ科) 全長、 雄、54cm 雌、64cm
特徴:雄は、背と翼の上面は暗褐色で、下面は白色で、黒い帯がある。顔も白く、目を通って首に達する褐色の帯幅が狭くて淡い。尾は白っぽく、横帯が数本ある。後頭には短い冠羽がある。雌は体がやや大きく、胸の褐色の帯幅が太くて濃い。
分布:ユーラシア大陸、北米大陸、日本では北海道から沖縄で少数が繁殖する留鳥だが、冬に海が凍結する地域のものは暖地に移動する。
生息地:海岸、河川、湖などで採餌し、人気の無い海岸の岩の上や岩棚、水辺に近い大きな木の上に巣を作る。近畿圏では営巣地のほとんどが山地で、餌は海や湖沼で採るので行動圏は広い。
採 :ボラ、スズキ、トビウオ、イワシなど魚類が主食。水面を高くゆっくり飛び回り、魚を見つけると停空飛翔で狙いをつけ翼をすぼめて急降下し、水面近くで両足を伸ばして大きなつめを開き魚めがけて突っ込む。
撮影編集日:2018年11月3日 場所:大阪府堺市 大和川、河口
ひよこムギマキ(麦蒔、麦播)(Ficedula mugimaki)
スズメ目 ヒタキ科 全長、13cm
特徴:雄、上面は黒く、目の後方に小さい眉斑がある。喉から腹がオレンジ色を呈している。下腹から下尾筒にかけては白い。
雌、上面は褐色気味で、喉から胸にはやや橙色味を帯びる。それ以外の下面は白色である。尾羽の基部にある白斑もない。名前の由来は、ムギマキの頃に渡って、麦蒔きのように横に振る。
分布:ユーラシア大陸で繁殖する。日本では旅鳥、全国で見られる。
生息地:日本では、針葉樹林でよく見られる。繁殖地では、エゾマツやトドマツなどの針葉樹林帯に住む。
採餌:モッコクなどの実をフライングキャッチで採餌する。
撮影編集日:2018年11月3日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこムギマキ(麦蒔、麦播)(Ficedula mugimaki)
スズメ目 ヒタキ科 全長、13cm
特徴:雄、上面は黒く、目の後方に小さい眉斑がある。喉から腹がオレンジ色を呈している。下腹から下尾筒にかけては白い。
雌、上面は褐色気味で、喉から胸にはやや橙色味を帯びる。それ以外の下面は白色である。尾羽の基部にある白斑もない。名前の由来は、ムギマキの頃に渡って、麦蒔きのように横に振る。
分布:ユーラシア大陸で繁殖する。日本では旅鳥、全国で見られる。
生息地:日本では、針葉樹林でよく見られる。繁殖地では、エゾマツやトドマツなどの針葉樹林帯に住む。
採餌:モッコクなどの実をフライングキャッチで採餌する。
撮影編集日:2018年11月3日 場所:大阪府堺市 大泉緑地

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