ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ホーム > コミュニティ > 趣味 > デジブラ・デーリー画像 > トピック一覧 > 2018年10月度纏め(鳥、1...

デジブラ・デーリー画像コミュの2018年10月度纏め(鳥、1)   

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体

かわいいこのトピックでは、2018年10月に撮った鳥の画像を纏めて紹介しております。
位置情報主に大阪府堺市北区周辺、大泉緑地、長居公園、大仙公園、堺市緑化センター、大和川周辺で撮った画像です。 2018年10月度纏め(鳥、1)

ひよこアオジ(青鵐)(Emberiza spodocephala)
スズメ目 ホオジロ科 全長、約16cm
特徴:頭上と頬は緑灰色で目先から嘴の基は黒味が強い。背は緑灰色で黒い縦斑があり、腰は茶褐色。翼には2本の淡色帯がある。下面は黄緑色で顎線と胸から脇にある縦斑は灰黒色。特徴:雌は、頭上と頬は灰緑色、眉斑と下面は淡黄緑色で黒い顎線と胸には縦斑がある。
分布:日本では本州の中部以北、北海道で繁殖する。冬は本州西南部、四国、九州から台湾、中国南部にかけてすごす。
生息地:山地帯上部から亜高山帯下部にかけての、比較的乾いた明るい林にすみ、疎林で藪が多いところ、林緑、若木林などを好む。
採餌:タデ科、イネ科などの種子、ズミ、イポタノキの果実、夏には昆虫の成虫・幼虫も食べる。
撮影日:2010年10月1日 場所:大阪府堺市 大泉緑地

コメント(48)

ひよこオオルリ(大瑠璃)(Cyanoptila cyanomelana) 雄、若鳥
スズメ目 ヒタキ科 全長、16〜16.5cm
特徴:雄は頭から尾にかけて背面が美しい青(瑠璃色)で腹は白色。翼の一部と顔、喉、胸、脇腹が黒色で、尾羽の外側に白い部分がある。
雌は、頭から尾にかけて背面が茶褐色で、喉と腹は白い胸と脇が褐色。
分布:日本には夏鳥として4月下旬ごろに渡来し、南西諸島を除く北海道から九州までの全国各地で繁殖する。
生息地:主として低山帯から亜高山帯にかけての山地や丘陵に生息し、とくに渓流沿いのよく茂った林に多い。渡りの時期には市街地の公園でも観察される。
採餌:フライングキャッチしてチョウ、ガ、ウンカ、アブ、羽化した水生昆虫などを獲る。
撮影日:2018年10月20日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ペンギンオシドリ(鴛鴦)(Aix galericulata) 雄
カモ目 カモ科 全長、41〜47cm
特徴:雄、三列風切が橙色の銀杏型で帆のように立っている。眉斑は大きく白色で、ホオから首にかけて橙赤色。嘴は赤色。長い冠羽がある、脇の白斑が明瞭でないことで区別できる。
分布:日本では北海道、本州、九州、沖縄で繁殖し、四国での繁殖は認められていない。冬季は本州以南で過ごし、四国にも現れる。比較的よく見られるカモである。
生息地:低地から亜高山帯まで広範囲で観察される。繁殖期には、大木の多いブナ林、シイ、カシ林など、冬季は山間の淡水域で見られる。林内の枯れ木などに止まっていることがある。
採餌:雑食性で主として植物食べ、草の種子、樹木の果実、水生昆虫などを食べる。特にシイ、カシ、ナラ類のどんぐりが大好物で。夜行性で、夜間に水田や湿地などに採餌に出る。
撮影日:2018年10月24日 場所:大阪府松原市 大塚山古墳
ペンギンオシドリ(鴛鴦)(Aix galericulata) 雌
カモ目 カモ科 全長、41〜47cm
特徴:雄、三列風切が橙色の銀杏型で帆のように立っている。眉斑は大きく白色で、ホオから首にかけて橙赤色。嘴は赤色。長い冠羽がある、脇の白斑が明瞭でないことで区別できる。
分布:日本では北海道、本州、九州、沖縄で繁殖し、四国での繁殖は認められていない。冬季は本州以南で過ごし、四国にも現れる。比較的よく見られるカモである。
生息地:低地から亜高山帯まで広範囲で観察される。繁殖期には、大木の多いブナ林、シイ、カシ林など、冬季は山間の淡水域で見られる。林内の枯れ木などに止まっていることがある。
採餌:雑食性で主として植物食べ、草の種子、樹木の果実、水生昆虫などを食べる。特にシイ、カシ、ナラ類のどんぐりが大好物で。夜行性で、夜間に水田や湿地などに採餌に出る。
撮影日:2018年10月24日 場所:大阪府松原市 大塚山古墳
ペンギンカルガモ(軽鴨)(Anas poecilorhyncha)
カモ目 カモ科 全長、58〜63cm
特徴:顔には二本の黒線があり、嘴の先が黄色。三列風切が白と濃青色の斑点が目立つ。足は橙黄色、飛んでいる姿を下から見ると、前の白と後ろの黒色が目立つ。雌雄同色。
分布:日本では全土にすんでおり、北海道では夏鳥であるが、本州以南では留鳥として繁殖する
生息地:淡水域から海水域まで広く見られ、河川、湖沼、水田、沼沢地、湿地、干拓地、干潟などにすむ。繁殖期には草むらや藪の多い水辺、とくに水田に多く、冬は休猟区や禁猟区の水面、あるいは海上の沿岸近くに集まる。
採餌:逆立ちで上半身を水中に入れて水底の植物をとる。雑食性で、草の葉・茎・種子などが主要食である。
撮影日:2018年10月10日  場所:大阪府堺市 大仙公園
ひよこカワセミ(翡翠)(Alcedo atthis) 雄
ブッポウソウ目 カワセミ科 全長、17cm
特徴:カワセミ類では最小。頭が大きく嘴が長い。お腹が橙色で頭から背中が光沢のある青緑色。喉うなじが白く目の後ろが橙色足は赤い。魚を淡水付近の枝などから、狙いを定めてから襲う。ホバーリングもする、雌雄同色。
分布:北海道で夏鳥、本州以南では留鳥として全国に繁殖分布する。河川や湖沼の汚染、餌となる魚の減少いる模様。
生息地:河川、湖沼、湿地、小川、用水などの水辺に生息し。水辺の土質の崖に、嘴を使って自力で50〜100cmぐらいの探さの巣穴を掘る。水辺からかなり離れた崖を利用することもある。
撮影日:2018年10月12日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこカワセミ(翡翠)(Alcedo atthis) 雌
ブッポウソウ目 カワセミ科 全長、17cm
特徴:カワセミ類では最小。頭が大きく嘴が長い。お腹が橙色で頭から背中が光沢のある青緑色。喉うなじが白く目の後ろが橙色足は赤い。魚を淡水付近の枝などから、狙いを定めてから襲う。ホバーリングもする、雌雄同色。
分布:北海道で夏鳥、本州以南では留鳥として全国に繁殖分布する。河川や湖沼の汚染、餌となる魚の減少いる模様。
生息地:河川、湖沼、湿地、小川、用水などの水辺に生息し。水辺の土質の崖に、嘴を使って自力で50〜100cmぐらいの探さの巣穴を掘る。水辺からかなり離れた崖を利用することもある。
撮影日:2018年10月12日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこカワラヒワ(河原鶸)(Carduelis sinica)
スズメ目 アトリ科 全長、14.5cm
特徴:全体がオリーブ色で、飛行中は翼と尾に幅広の黄色い帯が目立ち綺麗。雄は頭の部分が黄緑色、目先から嘴にかけて黒く見える。雌は雄よりも緑がかった褐色。
分布:日本には北海道から九州までの全域に分布する。北海道ではほとんど夏鳥で、一部が越冬し、他は暖地に移動する。その他の地域では留鳥である。
生息地:人家周辺、農耕地、雑木林、河原、海辺に群れで生息する。繁殖期には低地や低山のスギ、マツの針葉樹林帯で見られる。
採餌:キク科、イネ科、タデ科、マメ科など種子食べ、雛には種子の胚乳(はいにゅう)を与える。
撮影日:2018年10月9日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ペンギンキジバト(雉鳩)(Streptopelia orientalis)
別名、ヤマバト
ハト目 ハト科 全長、32〜35cm
特徴:体はぶどう色がかった灰褐色。雨覆は黒く、羽の縁は赤褐色と灰色で、その名の通り、キジの雌の背と色が似る。くびには青と黒の斑がある。尾は灰色で、先端は縁が白くなっている。羽のうろこ模様が特徴。
分布:日本では全土にすみ、北海道では夏鳥、本州、四国、九州、南西諸島では留鳥として繁殖し、ごくふつうに見られる。
生息地:低地から亜高山帯まで、また農耕地や雑木林から原生林まで、幅広くすむ。とくに畑地と周辺の集落、雑木林に多い。公園や街路樹、庭木などのある市街地にもすむ。ニセアカシアが多い河川敷にも多数生息する。
撮影日:2018年10月10日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこキビタキ(黄鶲)(Ficedula narcissina)雄
スズメ目 ヒタキ科 全長、13.5cm
特徴:雄、上面が黒色で、眉斑が黄色、下面も黄色い。あごやのどは橙色で、胸から腹にかけては黄色。雌、全体がオリーブがかった褐色で、のどと腹の中央は淡い色である。
分布:中国、サハリン、日本には夏鳥として渡来繁殖し、ほぼ全国的に分布する。ボルネオやフィリピン等で越冬する。
生息地:丘陵や山地の常緑樹林、落葉掛林、針広混交林に生息する。北海道では平地の林にも生息する。
採餌:キク科、イネ科、タデ科、マメ科など種子食である。
撮影日:2018年10月12日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこキビタキ(黄鶲)(Ficedula narcissina)雄
スズメ目 ヒタキ科 全長、13.5cm
特徴:雄、上面が黒色で、眉斑が黄色、下面も黄色い。あごやのどは橙色で、胸から腹にかけては黄色。雌、全体がオリーブがかった褐色で、のどと腹の中央は淡い色である。
分布:中国、サハリン、日本には夏鳥として渡来繁殖し、ほぼ全国的に分布する。ボルネオやフィリピン等で越冬する。
生息地:丘陵や山地の常緑樹林、落葉掛林、針広混交林に生息する。北海道では平地の林にも生息する。
採餌:キク科、イネ科、タデ科、マメ科など種子食である。
撮影日:2018年10月12日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ペンギンキンクロハジロ(金黒羽白)(Aythya fuligula) 雄
カモ目 カモ科 全長、40〜47cm
特徴:後頭部に冠羽を持ち、雄のほうが長く腹と脇、翼の一部が白色で他は黒い。嘴は青灰色で先が黒く、目は黄色。雌は体の上面は黒褐色で、脇は褐色で淡い色の横斑がある。腹は白い。嘴の基部にわずかに白点のある個体もいる。雌雄同色。
分布:全土に冬鳥として渡来し、本州、四国、九州で越冬する。北海道の道東部では少数が繁殖する。
生息地:湖沼、大きい河川、潟湖、内湾、河口などでしばしば大群ですごし、とくに春の渡り期には数千〜数万羽の大群になる。
撮影日:2018年10月25日 場所:大阪市 長居公園
ペンギンキンクロハジロ(金黒羽白)(Aythya fuligula) 雌
カモ目 カモ科 全長、40〜47cm
特徴:後頭部に冠羽を持ち、雄のほうが長く腹と脇、翼の一部が白色で他は黒い。嘴は青灰色で先が黒く、目は黄色。雌は体の上面は黒褐色で、脇は褐色で淡い色の横斑がある。腹は白い。嘴の基部にわずかに白点のある個体もいる。雌雄同色。
分布:全土に冬鳥として渡来し、本州、四国、九州で越冬する。北海道の道東部では少数が繁殖する。
生息地:湖沼、大きい河川、潟湖、内湾、河口などでしばしば大群ですごし、とくに春の渡り期には数千〜数万羽の大群になる。
撮影日:2018年10月25日 場所:大阪市 長居公園
ペンギンゴイサギ(五位鷺)(Nycticorax nycticorax)
コウノトリ目 サギ科 全長、58〜65cm
特徴:頭の上から背中にかけて濃く緑色がかった黒色で、翼と尾は灰色。体の下面は白い。嘴は黒く、足は黄色で目は赤色。幼鳥は目が黄色で、全体は褐色に淡褐色の斑点がある。繁殖期には白く細長い冠羽が現れる。雌雄同色。
分布:日本では夏鳥または留鳥で、本州から九州までの各地で数多く繁殖する。東北地方や北日本で繁殖するものは、冬に南方に移動する。日本で標識された何体かは、フィリピン、台湾、中国南部で回収されている。
生息地:夜行性のサギ類で、昼間は水辺の雑木林や竹藪などを塒(ねぐら)にして眠る。塒(ねぐら)についているときは、小群または大群のことが多い。
夕方、薄暗くなってから飛び立ち、ヨシ原に出て採餌する。養魚場や庭の小さな池などにも夜間に飛来する。夜通しで行動し、明け方には再び塒に帰ってくる。
撮影日:2018年10月16日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこコゲラ(小啄木鳥)(Dendrocopos kizuki)雄 
キツツキ目 キツツキ科 全長、約15cm
特徴:雌は後頭部に赤い斑が無いのが雌であるが見つけにくいため、雌雄ほぼ同色。日本のキツツキでは最小で、頭から翼尾にかけて黒褐色、背と翼には白い横縞が多くある。雄は、後頭部に赤斑がある。
分布:日本では全国にいるが、小笠原、大東諸島にはいない。
生息地:低地や低山帯の樹木の多いところに生息する。ごく普通に見られる。
撮影日:2018年10月15日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこコサメビタキ(小鮫鶲)(Muscicapa dauurica)
スズメ目 ヒタキ科 全長、13cm
特徴:体の上面は淡い灰褐色で、下面の喉(のど)、胸、腹とも白色。胸、脇はちょっとうす汚れた感じのする淡い灰褐色。
分布:日本には夏鳥として4月ごろ渡来し、北海道から九州までの全国各地で繁殖する。
生息地:平地から標高1000mぐらいまでの落葉広葉樹林、雑木林、カラマツ林に生息し、密生した林より明るい林を好む。一般には、同属のサメビタキよりも標高の低い山に生息し、両種は住み分けているらしい。
採餌:木の枝にじっととまり空中を飛ぶ蝶、蛾、虻などの昆虫をフライングキャッチ法で捕獲する。
撮影日:2018年10月9日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこサメビタキ(鮫鶲)(Muscicapa sibirica)
スズメ目 ヒタキ科 全長、13.5cm
特徴:雄は、上面は褐色味の強い灰褐色で白く細いアイリングがある。胸の下のほうから腹は白色部が目立つ。大雨覆先端にバフ色の斑がある。胸にはコサメビタキより胸の縦斑は濃い。雌は、雄よりも淡く、やや胸に縦斑が見える。
分布:ユーラシア大陸東部に分布し、日本では本州中部以北で夏鳥として繁殖し、西南日本では渡り期に現れるだけである。
生息地:針葉樹林内の立ち枯れのあるところを好むようだ。渡りの季節には低地や低山帯のマツ林、公園などにも立ち寄る。
採餌:樹林内の飛んでる、蛾や蝶をフライングキャッチして食べる。
撮影日:2018年10月8日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこハマシギ(浜鴫)(Calidris alpina)
チドリ目 シギ科 全長、16〜22cm
特徴:夏羽、体上面は赤褐色で、黒い斑がある。腹には大きな黒斑が、胸には黒褐色の縦斑がある。足と嘴は黒色で太く、やや下へ湾曲している。 冬羽、頭や体上面が一様に灰褐色。下面は白く斑は無い。うっすらと白い眉斑がある。
分布:日本には旅鳥として渡来する。北海道から南西諸島に至る各地の海岸や内陸の河川で少数が越冬する。
生息地:渡り期や越冬地では、海岸の砂浜、干潟、水を張った水田、内陸の湖沼や大きい河川の砂泥地などに現れる。
食性:他のシギ類同様肉食性で、地上で貝類、甲殻類、ゴカイ、昆虫類などを捕食する。
撮影日:2018年10月29日 場所:大阪府堺市 大和川、河口
ひよこシジュウカラ(四十雀)(Parus major)
スズメ目 シジュウカラ科 全長、14〜15cm
特徴:首から上が黒くほおは白い。背は緑黄色で風切は灰青色、胸にネクタイのような黒い模様が有って、この模様は雄のほうが太い。雌雄ほぼ同色。
分布:保々全国から南西諸島までほぼ全土の留鳥だが、小笠原諸島や大東諸島にはいない。山地帯上部のものは冬にいなくなる。採餌は、昆虫、クモ類、植物の種子、果実を食べる。
生息地:低地や低山帯の落葉広葉樹林、常緑広葉樹林、針葉樹林、針広混交林にすむ。ブナ原生林から山地の二次林、樹木の多い公園や人家にまで幅広く生息する。
採餌:枯れ葉がからみ合った塊に興味を惹かれるらしく、壊して隠れている虫を見つけ出す。他の鳥が蓄えた餌を探して食べたりする。
撮影日:2018年10月25日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこジョウビタキ(尉鶲)(Phoenicurus auroreus) 雄
スズメ目 ツグミ科 全長、約14cm
特徴:顔も目も黒く、お腹が綺麗な橙色。尻尾を細かく振りながら囀るのが特徴。単独で行動することが多い。雌は全体が茶褐色だで、お腹の下の方と尾が橙色。翼に白い斑があり、雄のように派手さは無い。
分布:冬鳥として全国に渡来するが、主に積雪の少ない地方では越冬する。
生息地:越冬期には農耕地周辺、河原、明るい林のふちなどの、開けた環境に生息し、市街地でもふつうに見られる。
採餌:マサキ、ムラサキシキブ、ツルウメモドキの果実も食べ、低い枝に止まり昆虫などを見ると降下して食べる。
撮影日:2018年10月4日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこジョウビタキ(尉鶲)(Phoenicurus auroreus) 雌
スズメ目 ツグミ科 全長、約14cm
特徴:顔も目も黒く、お腹が綺麗な橙色。尻尾を細かく振りながら囀るのが特徴。単独で行動することが多い。雌は全体が茶褐色だで、お腹の下の方と尾が橙色。翼に白い斑があり、雄のように派手さは無い。
分布:冬鳥として全国に渡来するが、主に積雪の少ない地方では越冬する。
生息地:越冬期には農耕地周辺、河原、明るい林のふちなどの、開けた環境に生息し、市街地でもふつうに見られる。
採餌:マサキ、ムラサキシキブ、ツルウメモドキの果実も食べ、低い枝に止まり昆虫などを見ると降下して食べる。
撮影日:2018年10月29日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこキセキレイ(黄鶺鴒)(Motacilla cinerea)
スズメ目 セキレイ科 全長、20cm
特徴:頬、背、肩、羽は青灰色、眉斑は白く、翼は黒褐色で三列風切の外縁は白い。腰は黄色で外側尾羽は白い。夏羽は雄の喉は黒くて白い顎線が目立つ。冬羽は雌雄とも喉が白く、足は黄褐色。飛ぶと翼に細い白帯が出る。雌は喉の色が白から黒いものまである。
分布:全国で繁殖し、冬は本州以南、琉球諸島にかけて越冬する。各地に留鳥または漂鳥として比較的多く、ふつうに見られる。
生息地:低地、低山帯に多く、亜高山帯から高山帯にまで現れる。小きな水路から大きい川まで水辺をすみかにし、とくに山麓や山間の渓流、あるいは清流の多い集落に好んですみつく。
採餌:昆虫類、ハエ類、アミメカゲロウ類、カゲロウ類、カワゲラ類、トビケラ類などを食べる。
撮影日:2018年10月7日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこハクセキレイ(白鶺鴒)(Motacilla alba)
スズメ目 セキレイ科 全長、約21cm
特徴:頭頂から尾にかけて黒く、顔には白い眉斑がある。頬から喉にかけても白く、黒の過眼線がある。尾羽の縁と腹も白色。嘴と足は黒い。雄はやや黒く尾は長い、振るように動かす。雌雄同色。
分布:日本ではむしろ冬に多い。北海道、本州で繁殖する。
生息地:低地の海岸地方、河川、湖沼などの水辺を中心に、その周辺の水田、集落、市街地などにすむ。冬は河川の中流域の平坦地にも多数が現れる。
採餌:昆虫類、ハエ類、アミメカゲロウ類、カゲロウ類などを食べる。フライングギャッチもする。
撮影日:2018年10月22日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこセッカ(雪加、雪下)(Cisticola juncidis)
スズメ目 ウグイス科 全長、12.5〜13.5cm
特徴:雄は、冬羽は頭上が黄褐色で黒い縦斑がある。夏羽は、小さくて尾を広げると扇状である。頭上が黒褐色、体の上面は黄褐色と黒の縦斑、尾羽は黒褐色で先が白い、雌雄同色。
分布:日本、中国南部に広く繁殖する。日本では沖縄県から秋田県にかけて分布、本州中南部には特に多い。
生息地:低地から山地の草原、水田に生息する。イネ科のある場所を好む。海岸や河口などの湿った草原などに多い。
採餌:昆虫、クモを食べる。雛にはクモ類やチョウ・ガ類の幼虫を大きくなってくるとバッタ類を与える。
撮影日:2018年10月2日 場所:大阪府堺市 大和川 河川敷
ペンギンダイサギ(大鷺)(Egretta alba)
コウノトリ目 サギ科 全長、80〜104cm
特徴:全身白く夏は背中に飾り羽があり嘴は黒い。冬は背中の飾り羽がなく、嘴が黄色くなる。脚は一年中黒い。シラサギの仲間では最大。雌雄同色。
分布:日本では関東地方から九州までの各地に繁殖する。冬はほとんど、南方に渡る。
生息地:見通しの良い川、湖、沼、池などで生活し、両生類、甲殻類、魚類、小型哺乳類などを食べる。
採餌:水の中を歩いて捕らえる。両生類、甲殻類、魚類、小型哺乳類などを食べる。餌は嘴でつかんだり、突き刺したりして捕らえる。
撮影日:2018年10月16日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ペンギンタシギ(田鷸)(common snipe)
チドリ目 シギ科 全長、27cm
特徴:嘴は長く、尾は短め。体は太めで黒褐色と黄褐色のまだら模様。腹は白っぽく、胸にはたくさんのまだらある。飛んだ姿では、次列風切の先に白線が出る。これは、他のジシギ類には見られない。足は黄緑色か灰緑色。
分布:日本には旅鳥として各地に現れる。本州中部以南では越冬するものもいる。
生息地:干潟、水田、河川のふちに生息する。草の茂みから、なかなか出ようとしない。
撮影日:2018年10月16日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこクロツグミ(黒鶫)(Turdus cardis) 雄
スズメ目 ツグミ科 全長、22cm
特徴:雄は、頭、背、翼、胸、尾と全般的に黒色。腹は白くて上腹部と脇に黒い班があり、嘴と目の周囲、足は黄色。
雌は、上面は茶褐色で、下雨覆は橙色。下面は白く、胸側から脇は橙色で、黒い班が有る。
分布:冬季は中国南部やインドシナ半島に渡って過ごす。日本には夏鳥として渡来し、九州以北の各地に分布する。
生息地:低山帯の林から標高1000m以下の山地に生息するが、最近では平地林での繁殖例が報告されている。
採餌:ミミズやゴミムシなど昆虫、山桜、野葡萄などの果実。
撮影日:2018年10月30日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこクロツグミ(黒鶫)(Turdus cardis) 雌
スズメ目 ツグミ科 全長、22cm
特徴:雄は、頭、背、翼、胸、尾と全般的に黒色。腹は白くて上腹部と脇に黒い班があり、嘴と目の周囲、足は黄色。
雌は、上面は茶褐色で、下雨覆は橙色。下面は白く、胸側から脇は橙色で、黒い班が有る。
分布:冬季は中国南部やインドシナ半島に渡って過ごす。日本には夏鳥として渡来し、九州以北の各地に分布する。
生息地:低山帯の林から標高1000m以下の山地に生息するが、最近では平地林での繁殖例が報告されている。
採餌:ミミズやゴミムシなど昆虫、山桜、野葡萄などの果実。
撮影日:2018年10月30日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ペンギンツツドリ(筒鳥)(Cuculus saturatus)
カッコウ目 カッコウ科 全長(翼開長)、32cm
特徴:シベリアから中国南部、ヒマラヤ地方で繁殖し、頭部、体上面、胸部は青灰色、腹部は白くホトトギスより細めの横斑が有る。尾は黒褐色で白斑が有る。虹彩はオレンジ色っぽい黄色。雌、不明。
分布:日本では夏鳥で北海道、本州、四国で繁殖し九州では少ないよう。
生息地:落葉広葉樹林や針葉樹林に生息し、ムシクイ類が生息する場所に多い。
食性:動物食で、樹上の昆虫類を捕食し、特にケムシを好みます。
撮影日:2018年10月30日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ペンギントビ(鳶・トンビ)(Milvus Migrans)
タカ目 タカ科 雄、58.5cm 雌、68.5cm
特徴:雄は体的には黒褐色、尾羽には淡い縁取りが見られる。初列風切の基部に白い斑点が目立つ。尾羽は凹型に切れ込んでいるか、台形である、雌・雄同色。
分布:日本で最大数のタカ科の鳥で、九州以北に留鳥として分布するが、寒地のものの一部は冬に暖地に移動する。
生息地:各地の海岸、農耕地、河川、湖沼の周辺に生息する。都市のゴミ捨て場や漁港には大群でいる。
採餌:餌を見つけると急降下して足でさらう、主に死肉を好み、生きてる鼠、蛇、蛙、小鳥も狙う。
撮影日:2018年10月23日 場所:大阪府堺市 大和川、河川敷
ペンギントモエガモ(巴鴨)(Anas formosa)
カモ目 カモ科 全長、39〜43cm
特徴:雄は、顔は黄白色と緑黒色のともえ形の特徴ある斑がある。伸びた肩羽は黒くて栗色と白の羽縁がある。
雌は褐色で黒褐色斑がある。嘴の基部に白色の円紋がある。脇や腹部は淡い羽縁のある褐色の羽根がある。
採食:雑食性で主としてイネ科、タデ科などの種子、植物片などを食べる植物食である。
分布:ユーラシア大陸、シベリア、カムチャッカ半島に繁殖する。日本には冬鳥として、本州、四国、九州に渡って越冬する。
生息地:主に淡水域で見られ、樹林に囲まれた大きな水域を好む。繁殖地では森林地帯の河川や湖、川のデルタ地帯の小島などにすむ。
撮影日:2018年10月29日 場所:大阪府松原市 大塚山古墳
ひよこノゴマ(野駒)(Luscinia calliope) 雄
スズメ目 ツグミ科 全長、15〜16cm
特徴: 雄は体の大部分はオリーブ褐色で、下面はやや淡色である。眉斑と顎線が白く明瞭である。ノドは橙色。目の周りと目先は黒い。嘴は黒っぽく、足は黄褐色。雌は、ノドは白く、赤色の斑は無いか、目先は黒褐色。
分布:旧北区。ユーラシア大陸の中・高緯度地方の東半分で繁殖する。冬期は東南アジアに渡って過ごす。日本では夏鳥として北海道で繁殖している。
生息地:北海道では低地から高山のハイマツ帯まで幅広く生息する。潅木の多い草原を好む。ハマナスの多い海岸、ヤチヤナギが多い泥炭地などで見られる。
採餌:地上をはねながら、ミミズなどに飛びついて捕らえる。雛には主に昆虫を与える。
撮影日:2018年10月10日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこノゴマ(野駒)(Luscinia calliope) 雌
スズメ目 ツグミ科 全長、15〜16cm
特徴: 雄は体の大部分はオリーブ褐色で、下面はやや淡色である。眉斑と顎線が白く明瞭である。ノドは橙色。目の周りと目先は黒い。嘴は黒っぽく、足は黄褐色。雌は、ノドは白く、赤色の斑は無いか、目先は黒褐色。
分布:旧北区。ユーラシア大陸の中・高緯度地方の東半分で繁殖する。冬期は東南アジアに渡って過ごす。日本では夏鳥として北海道で繁殖している。
生息地:北海道では低地から高山のハイマツ帯まで幅広く生息する。潅木の多い草原を好む。ハマナスの多い海岸、ヤチヤナギが多い泥炭地などで見られる。
採餌:地上をはねながら、ミミズなどに飛びついて捕らえる。雛には主に昆虫を与える。
撮影日:2018年10月10日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこノビタキ(野鶲)(Saxicola torquata)雌
スズメ目 ツグミ科 全長、13cm
特徴:雄、夏羽、頭部から喉、背中から尾は黒い。大雨覆と三列風切が白い。胸が橙色である。首から腹、下尾筒までは白い。冬羽、頭部と体上面の黒味は強く、腮と喉が黒い。下面の橙色は様々な濃さがある。
雌、上面は黒の縦斑があり、腰は橙色である。下面は淡橙黄色の個体が多いが、頭部や背に黒味を持つものもある。
若、雄の第1回冬羽では、風切と雨覆が茶褐色のまま残っている。黒色部分も濃くなく、大雨覆の白斑は小さい。雌の第1回冬羽では、喉が白く、腰は赤橙色。体下面は濃い橙褐色。初列風切の先端に白斑がある(幼羽)。幼羽は体上面は黒褐色で、淡褐色の斑がある。口角は淡色である。
分部:日本では本州中部以北で夏鳥として繁殖し、西南日本では渡り期に見られる。
生息地:海岸から高山帯の広い地域の草原に生息する。本州中部では山地草原、亜高山帯の高山草原で見られる。
採餌:枝の上や枯れたススキなどの茎の上など目立つ頂に止まり、そこから飛び立って昆虫を捕らえる。
撮影日:2012年10月16日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ペンギンコブハクチョウ(瘤白鳥)(Cygnus olor)
カモ目 カモ科 全長、125〜160cm
特徴:雄・雌とも、全身が白く、細長い首、橙色の嘴でつけ根に黒いこぶがある。足は黒い。
分布:日本では1933年に伊豆諸島八丈島で記録がある。最近は飼われていたものが逃げ出し、各地で野生化している。
生息地:湖沼、河川、堀など。北海道の大沼・ウトナイ湖で繁殖したものは、茨城県の霞ヶ浦・北浦へ定期的に渡ることで知られる。
採餌:植物食であると思われる。人工飼料を口にしている姿を見かける。
撮影日:2018年10月30日 場所:大阪市 長居公園
ペンギンハシビロガモ(嘴広鴨)(Anas clypeata)雄
カモ目 カモ科 全長、約50cm
特徴:大きく幅の広い嘴で、雄は頭が金属光沢のある暗緑色で、目は黄色く嘴は黒い。胸と腰は白で、下面中央の脇と腹は赤褐色、尾は白く上下尾筒は黒い。目が黒く嘴は黒褐色、全体褐色で黒褐色の斑がある、足は橙色で雨覆は青灰色。
特徴:雌は、目が黒く嘴は黒褐色。全体褐色で黒褐色の斑がある。足は橙色で雨覆は青灰色。
分布:日本には本州以南に冬鳥として渡来し、北海道では北部で少数が繁殖する。地方的に多数渡ってくる。
生息地:海岸の入江、内湾、河口、潟湖、干潟、内陸の湖沼、河川、湿地、水田などに現れ、特に海岸や沿岸の水系に多い。繁殖地では、プランクトンの豊富な湿地を好む。
採餌:浅い池で採餌、水中でこしとりながら食べたり、あるいは逆立ちをして上半身を水中に入れて食べる。特にプランクトンを好む。
撮影日:2018年10月21日 場所:大阪府松原市 大塚山古墳
ペンギンハシビロガモ(嘴広鴨)(Anas clypeata)雌
カモ目 カモ科 全長、約50cm
特徴:大きく幅の広い嘴で、雄は頭が金属光沢のある暗緑色で、目は黄色く嘴は黒い。胸と腰は白で、下面中央の脇と腹は赤褐色、尾は白く上下尾筒は黒い。目が黒く嘴は黒褐色、全体褐色で黒褐色の斑がある、足は橙色で雨覆は青灰色。
特徴:雌は、目が黒く嘴は黒褐色。全体褐色で黒褐色の斑がある。足は橙色で雨覆は青灰色。
分布:日本には本州以南に冬鳥として渡来し、北海道では北部で少数が繁殖する。地方的に多数渡ってくる。
生息地:海岸の入江、内湾、河口、潟湖、干潟、内陸の湖沼、河川、湿地、水田などに現れ、特に海岸や沿岸の水系に多い。繁殖地では、プランクトンの豊富な湿地を好む。
採餌:浅い池で採餌、水中でこしとりながら食べたり、あるいは逆立ちをして上半身を水中に入れて食べる。特にプランクトンを好む。
撮影日:2018年10月21日 場所:大阪府松原市 大塚山古墳
ペンギンヒドリガモ(緋鳥鴨)(Anas penelope) 雄
カモ目 カモ科 全長、45〜51cm
特徴:アメリカヒドリ雄の亜種、目から後ろは光沢のある緑色で頭部が白っぽい。体は主に灰色で尾は黒い。飛ぶと雨覆の白が目立つ。雌は全体的に褐色で腹が白い、飛んだときに見える雨覆は灰褐色。雌雄共に嘴は鉛色で先端が黒く、足は灰黒色。
分布:主にシベリヤ方面から、日本では全土に冬鳥として現れて越冬する。10月頃から翌年の3〜4月までふつうに見られるカモである。
生息地:冬はゆったり水の流れる河川、ダム湖、湖沼、海湾などですごす。極地や亜寒帯の繁殖地では、富栄養や貧栄養の水系よりも中栄養の水系を好む。
採餌:主として植物食で、海苔養殖に被害を与えることがある。
撮影日:2018年10月21日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ペンギンヒドリガモ(緋鳥鴨)(Anas penelope) 雌
カモ目 カモ科 全長、45〜51cm
特徴:アメリカヒドリ雄の亜種、目から後ろは光沢のある緑色で頭部が白っぽい。体は主に灰色で尾は黒い。飛ぶと雨覆の白が目立つ。雌は全体的に褐色で腹が白い、飛んだときに見える雨覆は灰褐色。雌雄共に嘴は鉛色で先端が黒く、足は灰黒色。
分布:主にシベリヤ方面から、日本では全土に冬鳥として現れて越冬する。10月頃から翌年の3〜4月までふつうに見られるカモである。
生息地:冬はゆったり水の流れる河川、ダム湖、湖沼、海湾などですごす。極地や亜寒帯の繁殖地では、富栄養や貧栄養の水系よりも中栄養の水系を好む。
採餌:主として植物食で、海苔養殖に被害を与えることがある。
撮影日:2018年10月21日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ペンギンヒドリガモ(緋鳥鴨)(Anas penelope) 雄、亜種
カモ目 カモ科 全長、45〜51cm
特徴:雄は頭から胸にかけて赤褐色で頭は淡黄色、体は主に灰色で尾は黒い。飛ぶと雨覆の白が目立つ。雌は全体的に褐色で腹が白い、飛んだときに見える雨覆は灰褐色。雌雄共に嘴は鉛色で先端が黒く、足は灰黒色。
分布:主にシベリヤ方面から、日本では全土に冬鳥として現れて越冬する。10月頃から翌年の3〜4月までふつうに見られるカモである。
生息地:冬はゆったり水の流れる河川、ダム湖、湖沼、海湾などですごす。極地や亜寒帯の繁殖地では、富栄養や貧栄養の水系よりも中栄養の水系を好む。
食性:植物食。水面に浮かぶ植物性の葉や茎・根・種等を採食する。
撮影日:2018年10月21日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
チューリップ2018年10月度纏め(花、ア〜ス行)
https://mixi.jp/view_bbs.pl?id=87586346
チューリップ2018年10月度纏め(花、ス〜レ行)
https://mixi.jp/view_bbs.pl?id=87587386
さくらんぼ2018年10月度纏め(実、ア〜ユ行)
https://mixi.jp/view_bbs.pl?id=87594888
ひよこ2018年10月度纏め(鳥、1)  
https://mixi.jp/view_bbs.pl?id=87603491
ひよこ2018年10月度纏め(鳥、2、昆虫)
https://mixi.jp/view_bbs.pl?id=87603840
チューリップ2018年10月度纏め(菊、葉)
https://mixi.jp/view_bbs.pl?id=87604942
芽2018年10月度纏め(薔薇、ア〜タ行)
https://mixi.jp/view_bbs.pl?id=87606048
芽2018年10月度纏め(薔薇、ハ〜ワ行)
https://mixi.jp/view_bbs.pl?id=87613176

ログインすると、残り8件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

デジブラ・デーリー画像 更新情報

デジブラ・デーリー画像のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。