ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ホーム > コミュニティ > 趣味 > デジブラ・デーリー画像 > トピック一覧 > 2018年9月27日(木)

デジブラ・デーリー画像コミュの2018年9月27日(木)

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体

2018年9月27日(木)雨曇り16.4℃〜24.2℃  
今日は早朝から雨でしたが、今は雨も上がりましたが、気温は低めです。

チューリップジニア・プロヒュージョン(Zinnia Profusion)
キク科 ジニア属 花期、6〜11月 草丈、約30cm
メキシコ原産の一年草、ジニア・エレガンスとジニア・リネアリスの交配した園芸種。花径4cmで色は白、黄、橙、桃色と多彩。
撮影日:2018年9月27日 場所:大阪府堺市 大泉緑地

コメント(17)

チューリップジニア・プロヒュージョン(Zinnia Profusion)
キク科 ジニア属 花期、6〜11月 草丈、約30cm
メキシコ原産の一年草、ジニア・エレガンスとジニア・リネアリスの交配した園芸種。花径4cmで色は白、黄、橙、桃色と多彩。
撮影日:2018年9月27日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
芽ソラナム・ラントネッティ(Solanum rantonnetii.)
別名、シホウカ(紫宝華)
ナス科 ナス属 花期、5〜9月 樹高、40〜100cm
アルゼンチン原産、約3cmの青紫色の花をつける。葉っぱが斑入りのを、シホウカ(紫宝華)と言うようです。
撮影日:2018年9月27日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
クローバーチカラシバ(力芝)(Pennisetum alopecuroides)
別名、ミチシバ
イネ科 チカラシバ属 花期、8〜11月 草丈、50〜70cm
草地に普通に生える多年草で、茎の頂に長さ10〜20cmの径2cmほどの円柱形の花序を付ける。
撮影日:2018年9月27日  場所:大阪府堺市 新金岡
クローバーチカラシバ(力芝)(Pennisetum alopecuroides)
別名、ミチシバ
イネ科 チカラシバ属 花期、8〜11月 草丈、50〜70cm
草地に普通に生える多年草で、茎の頂に長さ10〜20cmの径2cmほどの円柱形の花序を付ける。
撮影日:2018年9月27日  場所:大阪府堺市 新金岡
芽チャノキ(茶の木)(Camellia sinensis)
別名、チャ(茶)
ツバキ科 カメリア属 花期、10〜11月 樹高、2〜3m
茶ノ木には中国型(var. sinensis)と、アッサム型(var. assamica)が有って、アッサム型は10mを超える高木で山茶花や椿に近い。花径、約3cm、茶の葉を発酵させないのが緑茶、発酵したのが紅茶、半発酵させたのがウーロン茶。
撮影日:2018年9月27日 場所:大阪府堺市 新金岡
チューリップモナラベンダー(Plectranthus calutivars)
別名、プレクトランサス・モナラベンダー
シソ科 プレクトランサス属 花期、周年 草丈、30cm
南ア原産で、紫色の筒状花を濃紫色の細い茎に密につける非耐寒性多年草です。
撮影日:2018年9月27日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
チューリップモロヘイヤ(Corchorus olitorius)
別名、シマツナソ 、タイワンツナソ(台湾綱麻)
シナノキ科 ツナソ属 花期、7〜10月 草丈、50〜200cm
モロヘイヤは近年、健康野菜として知られるようになりました。黄色で小さい花を付けますが、種は有毒です。
撮影日:2018年9月27日 場所:大阪府堺市 堺市緑化センター
さくらんぼシロヤマブキ(白山吹)(Ph.odotypos scandene)実
バラ科 シロヤマブキ属 花期、4〜5月 樹高、1〜2m
山吹の白い花のものと違い、花弁は4で葉の付き方も違う、秋には実を付ける。
撮影日:2018年9月27日 場所:大阪府堺市 堺市緑化センター
さくらんぼハルニレ(春楡)(Ulmus davidiana var. japonica)実
別名、アカダモ、エルム
ニレ科 ニレ属 花期、3〜5月 樹高、20〜30m
一般的にニレと言えばハルニレの事で、エルムの別名で親しまれている。葉が開く前に花を付ける。
撮影日:2018年9月27日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこオオルリ(大瑠璃)(Cyanoptila cyanomelana) 雄、若鳥
スズメ目 ヒタキ科 全長、16〜16.5cm
特徴:雄は頭から尾にかけて背面が美しい青(瑠璃色)で腹は白色。翼の一部と顔、喉、胸、脇腹が黒色で、尾羽の外側に白い部分がある。
雌は、頭から尾にかけて背面が茶褐色で、喉と腹は白い胸と脇が褐色。
分布:日本には夏鳥として4月下旬ごろに渡来し、南西諸島を除く北海道から九州までの全国各地で繁殖する。
生息地:主として低山帯から亜高山帯にかけての山地や丘陵に生息し、とくに渓流沿いのよく茂った林に多い。渡りの時期には市街地の公園でも観察される。
採餌:フライングキャッチしてチョウ、ガ、ウンカ、アブ、羽化した水生昆虫などを獲る。
撮影日:2018年9月27日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこキビタキ(黄鶲)(Ficedula narcissina)雌
スズメ目 ヒタキ科 全長、13.5cm
特徴:雄、上面が黒色で、眉斑が黄色、下面も黄色い。あごやのどは橙色で、胸から腹にかけては黄色。雌、全体がオリーブがかった褐色で、のどと腹の中央は淡い色である。
分布:中国、サハリン、日本には夏鳥として渡来繁殖し、ほぼ全国的に分布する。ボルネオやフィリピン等で越冬する。
生息地:丘陵や山地の常緑樹林、落葉掛林、針広混交林に生息する。北海道では平地の林にも生息する。
採餌:キク科、イネ科、タデ科、マメ科など種子食である。
撮影日:2018年9月27日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこヤブサメ(薮雨・薮鮫)(Urosphena squameiceps)
スズメ目 ウグイス科 全長、10.5cm
特徴:雄は頭から背、尾、翼の上面は淡い茶褐色。下面は淡い褐色で、脇はやや濃い。淡褐色の眉斑は、暗褐色の頭と濃い過眼線にはさまれて目立つ。尾は極端に短い。 雌雄同色。
分布:日本、中国北東部、シベリア、ウスリー、朝鮮半島が主な繁殖地である。冬期は東南アジア、台湾の南方で越冬する。日本では屋久島から北海道までの全国各地で繁殖する。
生息地:低山や丘陵の雑木林、スギ林などの林床にササが密生している林に生息する。常緑樹林帯を好むらしい。西南日本では普通にいるが、東北日本には少ない。常に林の下層で生活している。
採餌:広葉樹林の下草などで動き廻って、昆虫を捕らえたり地上でも昆虫を捕食する。
撮影日:2018年9月27日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
かたつむりイチモンジセセリ(Parnara guttata) 花は、ガウラ
セセリチョウ科 大きさ、15〜21mm
時期、5〜11月 分布、本州・四国・九州・沖縄
茶色で後翅に白い斑点がつながった一文字模様を持つセセリチョウ。
撮影日:2018年9月27日 場所:大阪府堺市 大泉緑地



かたつむりヒメジャノメ(姫蛇の目)(Mycalesis gotama)
ジャノメチョウ科 大きさ、18〜31mm 
時期、5〜10月 分布、北海道・本州・四国・九州
草原や林の周辺で見られる薄茶色の地味なチョウ。はねの裏面に白い帯と目玉模様を持つ。
撮影日:2018年9月27日  場所:大阪府堺市 大泉緑地
かたつむりホソヒメヒラタアブ(Sphaerophoria macrogaster) イヌガラシ
ハナアブ科 ヒラタアブ亜科 大きさ、8mm
時期、5〜9月 分布、北海道、本州、九州
詳細不明、ヒラタアブ類がかなりの種多く、キタヒメヒラタアブ、ナミホシヒラタアブ、ホソヒラタアブ、マガイヒラタアブ、その他にもまだまだ沢山いますが、判別出来ません。  
撮影日:2018年9月27日 場所:大阪府堺市 新金岡
チューリップゼフィランサス・カンディダ(Zephyranthes candida)
別名、タマスダレ、レインリリー
ヒガンバナ科 タマスダレ属(ゼフィランサス属) 花期、6〜10月 草丈、10〜30cm
南北アメリカ原産のヒガンバナ科の球根植物、ゼフィランサスとして流通し、白い花はタマスダレ(Zephyranthes candida)、ピンク色はサフランモドキ(Z. grandiflora)、近縁にハブランサスか有る。花弁は6枚花径、7〜8cm。
撮影日:2018年9月27日 場所:大阪府堺市 新金岡

ログインすると、残り1件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

デジブラ・デーリー画像 更新情報

デジブラ・デーリー画像のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング

mixiチケット決済