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市立習志野高校コミュの【選手別】福田健二

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コミュ内全体

ここは福田選手を応援するトピックです。

【プロフィール】(本人ブログより)
名前:福田健二
生年月日:  1977年10月21日
出身地:   愛媛県新居浜市
身長・体重: 178cm、72kg
ポジション: フォワード
所属クラブ: イラプアト(メキシコ)

サッカー歴:
泉川SS(愛媛県新居浜市)
蔵波小(千葉県袖ヶ浦市)
市川カネヅカFC(千葉県市川市)
市立習志野高校(千葉県習志野市)
      関東高校サッカー大会優勝&得点王
      千葉県選抜 愛知国体出場
      全日本ユースサッカー選手権 第3位
1996-2001 名古屋グランパスエイト
      1997年 三和バンクカップ優勝
      1997年 アジアウィナーズカップ優勝
      1999年 第79回天皇杯優勝
2001-2003 FC東京
2003    ベガルタ仙台
2004    クラブ グアラニ(パラグアイ)
2005    パチューカ(メキシコ)

代表歴:
1996-1997 U-19代表
      1996アジアユース選手権準優勝
      1997ワールドユース ベスト8
1998-1999 シドニーオリンピック代表
      1998アジア大会出場
      1999アジア最終予選出場
      2001日本代表候補

好きな食べ物: 焼肉
趣味:     ギター、映画鑑賞

コメント(15)

仙台の福田がイラプアトへ=J2(時事通信)

 J2の仙台は3日、期限付き移籍でメキシコのパチューカでプレーしていたFW福田健二(27)が、12月31日までの期限付きでメキシコ2部リーグのイラプアトに移籍すると発表した。


是非頑張ってほしいですね!!
福田は初戦でフル出場 メキシコ2部リーグ

 サッカーのJ2仙台からメキシコ2部リーグのイラプアトへ期限付きで移籍したFW福田健二は6日、今季第1戦となったホームでのインディオス戦にフル出場したが、得点はならなかった。インディオスは、福田が6月末まで所属したパチューカの2軍が改名した。


次回得点入れてくれるといいですね!!
福田選手海外で頑張ってますね!!
是非もっともっと頑張って代表に呼ばれてほしいです。

福田、4試合連続ゴールもチームは引き分け=メキシコ

 10月2日、福田健二が所属するイラプアトはメキシコ2部リーグ第11節のロボス・ブアプ戦をアウエーで戦った。

 試合開始後しばらくはホームのロボス・ブアプが積極的に攻めていたが、前半27分に福田が先制点を決めると、ロボスからその勢いが消えた。イラプアトは得点後も守りに入ることはなく、後半に入ってからも貪欲に追加点を狙った。だが、試合終了直前の後半44分、左サイドでFKを得たロボス・ブアプが、途中出場のソサのヘディングによるゴールで追いつくと、試合はそのまま1−1の同点で終了した。

 福田はフル出場を果たした。前半にFWフェレイラからのパスをハーフライン付近で受けた福田は、相手GKが前に出ているのを確認すると、そのまま50メートルのロングシュートを放ち、素晴らしいゴールを披露した。
 4試合連続ゴールを決めた福田は、今シーズンの得点を6に伸ばした。
 ゴール以外にも前半にクロスバーに当たるシュートを放つなど、好調ぶりを披露した。

 以下は試合後の福田のコメント
「最後の最後で同点にされたのは悔しかったが、アウエーでも勝ちにいくという意識でチームが団結してプレーできたと思う。自分ももっと2点、3点と決めていけるようシュート練習に励みたいと思っている」
福田、同点弾を決めるもイラプアト連敗=メキシコ
2005年10月17日(月) 18時40分 スポーツナビ

 メキシコのプリメラディビシオンA(2部)前期リーグ第13節、福田健二の所属するイラプアトは14日(現地時間)、コジョーテス・デ・ソノーラとのアウエー戦に臨んだ。

 グスタボ・ロペス氏を新監督に迎えたイラプアトは、若手FWウリベと福田による新たなツートップで、敗戦続きのチームの立て直しを図った。だが、試合開始からわずか5分、DFの裏をとったソノーラのロメロが、イラプアトGKトゥルビアテスとの1対1から左足でシュートを放って先制。イラプアトも直後に福田が同点としたが、その6分後もソノーラのトーレスが30メートルものFKを直接決め、再び点差をつけた。

 後半になり、イラプアトのロペス監督は、攻撃に厚みを持たせるためブラジル人FWのフェレイラをトップ下に投入するが、たった5分で同選手がレッドカードを受けて退場。こうして10人となったイラプアトだが、ボールの支配率ではソノーラを上回り、再三に渡って相手ゴールを脅かした。しかしスコアは変わらず、試合は2−1でソノーラの勝利に終わった。

 この日の福田は、風邪気味で万全の体調ではなかったものの、前日に注射を打って強行フル出場を果たした。前半13分、左サイドからのクロスをウリベが折り返し、これをヘディングで決め今季7得点目をゲット。後半にもDFの裏から角度のないシュートを放つなど、何度かチャンスを作り出したものの、追加点は奪えなかった。

 試合後の福田のコメントは、以下のとおり。
「ゴールをして試合に勝ちたい。今日も2点目を取る可能性があったのに、決めきれなかった。こうした追加点のチャンスをしっかり決めることで、自分の価値が変わっていくと思うので、シュート練習をしっかりやっていきたい」
仙台FW福田健二 スペイン2部カステリョン移籍

 スペイン2部リーグ、カステリョンは15日、J2仙台から11月までメキシコのクラブに期限付きで移籍していたFW福田健二(28)を獲得したと発表した。契約は来年6月まで。

 福田は今年1月からメキシコ1部のパチューカ、2部のイラプアトでプレーした。カステリョンは現在2部で最下位(22位)に低迷。クラブ側は「後半戦で巻き返すための貴重な戦力になってほしい」と期待をかけている。今季のスペインリーグでは1部のマジョルカに所属するFW大久保嘉人(23)に次いで2人目の日本人選手になる。
福田がスペイン2部へ=J2・仙台
2006年1月6日(金) 19時30分 時事通信

 J2の仙台は6日、FW福田健二(28)がスペイン2部リーグのカステリョンに6月末までの期限付きで移籍すると発表した。福田は2004年にパラグアイ、昨年はメキシコでプレーしていた。
福田のカステリョン、レアルBに快勝=スペイン2部


福田健二の所属するスペイン2部リーグのカステリョンは15日、ホームでレアル・マドリーBを相手にリーグ戦第20節を戦い、3−1の勝利を収めた。

 試合が始まって間もない前半10分、まずはレアル・マドリーBのMFハビ・ガルシアがカウンター攻撃からのパスを流し込み先制点を奪った。その後は両チームともパスミスを連発し、なかなかチャンスを作り出せない状況が続いたが、前半31分、カステリョンのDFアウレリオが見事な直接フリーキックでゴールを決め、同点に持ち込んだ。さらにそのわずか4分後にも、FWラウル・サンチェスが右サイドからのスルーパスを受けてゴールを決め、カステリョンは前半のうちに逆転に成功した。

 後半はレアル・マドリーBが必死の反撃を試みるが、ゴールには結び付かない。反対に、ラウル・サンチェスが相手GKの弾いたボールを押し込み、後半17分にカステリョンが3点目を奪った。
 カステリョンペースのまま進んだ試合は3−1で終了を迎え、3連勝を果たしたカステリョンは22チーム中18位に浮上し、降格ゾーンから脱出した。

 福田は、チームが3−1でリードしていた後半29分に、2点を決めたラウル・サンチェスとの交代で途中出場。4−4−1−1システムの1トップを務めたが、今試合でのゴールは見られなかった。
 以下は試合後の福田のコメント。
「出場時間はそんなに長くなかったが、それでも試合に出ることは、自分にとってとても重要だと思っている。シュート練習はもちろんのこと、チームとの連係も積極的に図っていきたい」
福田が移籍後初出場=スペイン・サッカー
2006年9月4日(月) 11時30分 時事通信

 【ロンドン3日時事】サッカーのスペイン2部リーグで、ヌマンシアに新加入したFW福田健二は3日、アウェーでのポンフェラディナ戦で、先発し、デビュー戦フル出場を果たした。ゴールは奪えず、チームは0−2で敗れた。
 J2の仙台に所属する福田は、期限付き移籍で1月から同リーグのカステリョンでプレーし、先にヌマンシア入団が決まっていた。
ヌマンシアの福田、先制ゴールで勝利に貢献
2006年12月11日(月) 19時12分 スポーツナビ

 福田健二の所属するヌマンシアは9日、ホームでスポルティング・ヒホンと対戦し、2−0で快勝した。福田は先発で出場し、先制点を決めてチームの勝利に貢献した。

 福田がホームの観衆の期待に見事に応えた。3戦連続となる地元での得点を得意のヘディングで決めてみせた。0−0で迎えた後半20分、ヌマンシアMFデル・ピーノが左サイドを突破。切り返してマークをずらすと、右足でペナルティーエリア内に丁寧なセンタリングを送り込む。エリア内の福田は半歩後ろに戻り、相手DFより先にボールにアプローチ。左後方からの難しいボールだったが、頭を振ってゴールマウスへと向かわせる渾身(こんしん)のヘディングで、キーパーのニアサイドを撃ち抜きネットを揺らした。福田は今季4得点目を挙げ、チーム得点王に肩を並べた。

 試合はアウエーのヒホンが中盤を支配するも、ヌマンシアの鉄壁の守備陣の前にゴールはならず。一方のヌマンシアは、福田の先制後は落ち着いた試合運びを見せると、試合終了直前にも典型的なカウンターからダメ押しの2点目を奪った。

 この勝利でヌマンシアは勝ち点を22に伸ばし、順位を7位へと押し上げた。冬の移籍シーズンを目前に、ヌマンシアでは活躍の機会を得られなかったグアテマラ代表FWペッサロッシがチームを去る一方、同じく外国人FWの福田はこの試合で6戦連続の先発出場を果たし、助っ人として頼もしい存在となっている。
 試合後、福田は「相手のスポルティングは非常にいいチームで、相手のサポーターもかなり来ていた。熱のこもったやりごたえのある試合だった。夜でたぶん気温は氷点下だったけれど、いつも通り半袖で試合をやって、ゴールも取った。もっと得点を取りたいが、焦りはない。いい準備をして次の試合に臨みたい」と語った。

 次節第17節、ヌマンシアはラス・パルマスと対戦する。ラス・パルマスはアフリカ大陸西方に浮かぶカナリア諸島にあり、赤道付近に位置する。ヌマンシアの本拠地、イベリア半島内陸部ソリアとの温度差は約20度と、厳しいアウエーの戦いが予想される。
ヌマンシアの福田、今季7点目―スペイン・サッカー
時事通信 - 2007/3/19 0:00

 【ロンドン18日時事】サッカーのスペイン2部リーグで、ヌマンシアのFW福田健二は18日、ホームのムルシア戦で先発出場し、0−2の後半23分にゴールを決めた。今季リーグ戦7点目。チームは1−2で敗れた。
Yahooニュースより

スペイン2部リーグで、ヌマンシアのFW福田健二はホームのラスパルマス戦で後半25分から途中出場し、ロスタイムに2ゴールを決めた。福田は今季9得点となった。 

http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=worldsoccer&a=20070520-00000020-jij-spo
福田選手のゴールシーンです.


http://www.youtube.com/watch?v=v0Z5-Hw8Z08
ラス・パルマスの福田が復帰 途中出場で勝利に貢献
スポーツナビ - 2007/12/9 13:05

 福田健二が所属するスペイン2部リーグのラス・パルマスは8日、ホームでエイバルと対戦し、1−0で勝利した。肉離れが完治せず再発を繰り返していた福田だったが、長いリハビリ生活で克服。この試合で復帰を果たし、ゴールを演出する活躍で勝利に貢献した。

 ゲームは前半、後半ともに互いに決定的なシーンが見られず、中盤での攻めぎ合いが続いた。そのような状況でロドリゲス監督は、けがから復帰した福田を後半30分に投入。当日メンバー入りを言い渡された福田は、喜びとともに、やるしかないとゴールへの強い気持ちで臨んだ。

 1トップの交代で入った福田は、当初5分ほどはけが明けの恐怖心のためか、ゴール前に張り付いていた。だが徐々に本来の闘争心を取り戻し、攻撃の起点となってリズムを作り出す。しかし、今季アトレティコ・マドリーからエイバルへ加入したGKのピチュの好セーブもあり、なかなかゴールを割ることができない。

 そして誰もが引き分けに終わると思っていた90分、左からのダリノのスピードあるセンタリングに福田はヘディングで合わせシュートを放つ。惜しくもポストにはじかれるが、そのこぼれ球をアドリアンが冷静に押し込み、ラス・パルマスが貴重な1点を決めた。
 その後も福田はゴールへの執着心を見せ、DFからボールを奪い取りGKと1対1に。チャンスと思われたが、これはハンドの判定を取られてしまう。試合はそのまま1−0で終了のホイッスルが鳴り、ラス・パルマスはホームで福田の復帰戦を勝利で飾った。
 またロドリゲス監督は試合後、勝利に貢献した福田に対してキスで祝福するほどの喜びようだった。

■試合後の福田のコメント
「けが明けということもあって、完全に恐怖心無しでプレーできたわけではないけど、入って5分くらいで、けがのことを忘れて戦っている自分がいた。試合を無事に終えて、ゴールに直結する仕事ができたのでよかった。これからだと思っている。日本からたくさんの応援メッセージ、励ましの言葉をくれた人たちのためにも、早く復帰したい気持ちが強かった。ありがとうと言いたい」

http://sports.yahoo.co.jp/news/20071209-00000013-spnavi-socc.html
福田が移籍後初ゴール=ギリシャ・サッカー
時事通信 - 2008/9/30 8:55

 【ロンドン29日時事】サッカーのギリシャ2部リーグで、FW福田健二が所属するイオニコスは29日、ホームでアグロティコス・アステラスと対戦し、開幕から3試合連続で先発した福田は、後半17分に移籍後初ゴールを挙げ、2−0の勝利に貢献した。終盤には退場処分にもなった。 


http://sports.yahoo.co.jp/news/20080930-00000035-jij-spo.html
イオニコスの福田が海外通算50ゴールを記録=ギリシャ2部
スポーツナビ - 2008/10/20 16:05

 福田健二の所属するギリシャ2部リーグのイオニコスは19日、アウエーでカリセアと対戦し、2−0で勝利した。福田は先発出場し、後半45分に今季3点目となるゴールを決めた。

 ギリシャ・アテネ市内にあるチーム同士の試合とあり、白熱した戦いとなった。イオニコスは、時折スコールのような豪雨が降る中、前半から積極的に攻めた。前半15分、2日前にリベリア代表の試合から戻ってきたばかりのマコールが、相手DFとの1対1の勝負をペナルティーエリア内で仕掛け、完全に振り切って突破。カリセアDFはたまらず足を引っ掛けたため、審判はPKを宣告した。そのPKをマコールが自ら決めて1−0とし、イオニコス優勢の展開で試合は進んだ。早いパス回しからスペイン人のトニー・ゴンザレス、マコール、そして福田を中心に相手ゴールに迫ったが、追加点は奪えず。イオニコスが1−0とリードして試合を折り返した。

 後半に入ると、カセリアは前線でファウルをもらいにいくプレーが目立ち、そのファウルで得たセットプレーを中心に同点ゴールを狙った。さらに後半15分すぎには、リスクを負いながら積極的にゴールに迫る。対するイオニコスは、中盤での連係が悪く、カウンターを狙うしかなかった。後半30分、右サイドでうまく抜け出した福田がゴールに押し込むだけというセンタリングを送るも、FWゴガスのシュートは枠を外れた。

 追加点の欲しいイオニコスは、終了間際の後半45分に福田がゴールを決めた。右サイドコーナー付近でのスローインから、足元でボールをもらうふりをしてDFをつり出した福田は、DFの背後でボールを受けるとそのままドリブルで持ち込みキーパーと1対1に。センタリングを上げるふりをしてニアサイドに右足で流し込み、2−0とした。

 出場した試合で3試合連続となる今季3ゴール目を決めた福田は、これで海外リーグ通算50ゴールを記録。この日の勝利でイオニコスは首位のPASヤニナと勝ち点16で並び、得失点差で2位となった。次節は1位との首位決戦となる。

 福田は試合を振り返って次のようにコメントした。
「チームの雰囲気はとても良い。そしてサポーターも心強い味方だ。1試合1試合しっかりとした準備をし、みんなで前進していきたい。海外通算50ゴールはひとつの通過点にすぎない。次は100ゴール目指してプレーしていきたい」

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