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ボウリング革命P☆LEAGUEコミュのP☆LEAGUE 第68戦(第9シーズン第2戦) ※ネタバレ有り

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コミュ内全体

1回戦Aグループ
・小林あゆみ
・松永裕美
・長谷川真実○

1回戦Bグループ
・酒井美佳
・川崎由意○
・浅田梨奈

1回戦Cグループ
・小池沙紀○
・大石奈緒
・名和秋

1回戦Dグループ
・安藤瞳○
・大嶋有香
・小泉奈津美

1回戦Eグループ
・姫路麗○
・寺下智香
・櫻井眞利子

1回戦Fグループ
・鈴木理沙
・小林よしみ
・鶴井亜南○

準決勝第1試合
・長谷川真実
・川崎由意
・小池沙紀○

準決勝第2試合
・安藤瞳○
・姫路麗
・鶴井亜南

決勝戦
・小池沙紀○
・安藤瞳
・長谷川真実

優勝:小池沙紀(2回目)

コメント(40)

最初に書かせてもらいます。松永P・小林あゆみP・長谷川Pの対戦となりましたがまずは結果だけをみたら長谷川Pが後半から出た4連続ストライクが出たのが大きくて勝つことが出来たのがあるし松永Pが大事な場面で前回の決勝戦と同じようにして割れてしまってのが残念やしあれがなければもう少し緊迫した試合になったのかな?って思います。
小林あゆみPは出だしから割れてしまいリズムに乗ることなく終わってしまった感じがありますね!

まぁイップスで苦しんでいた長谷川Pが1人だけ200台をマークして勝てて良かったし最初は投げにくそうにしてたけど…徐々にリズムのある投げ方になってて良かったと思いますね!
>>[1]
そうでしたね。丸山Pが「長谷川が勝って番狂わせもあるかもしれませんよ。」と言っていたら本当にその通りになりましたね。
 いつもと別な選手が上に行くのも面白いと思いますね。
第9シーズン第2戦が開幕。まずはダイジェスト放送でなかった事にホッ。A組はイップスに苦しんだ長谷川Pが勝ったのは良かったです。途中でやめる場面も少なく、後半の連続ストライクは圧巻でした。まさに「マシュマロスマイル」復活でした。松永・あゆみ各Pは第1戦決勝戦の再現でしたが、やはり割れたりしてもうひとつ乗り切れませんでした。6ショット負け組を始め、ポイントの少ない選手が勝つと面白いですね。
B組の対決は久びさに面白い試合を見せてもらいましたね!
まぁ一番は利奈ちゃんが体幹トレーニングを取り入れたらしくて以前よりはボールが振れてるのでその分ボールに力が伝わってたのでいいピンアクションも良かったので勝てるかなって思ったけど…
それ以上に崖ぷちに追い込まれていた川崎Pが10フレでダブルにして持ち直した精神力というか強いメンタルの持ち主というか?
最後はほんまに凄かったですね!
ワンショットPOではツキに助けられたけど…ストライクを取れる強さがあるのは凄い武器ですね!
酒井Pは6本にしたのが全てですね!まぁでもしっかり200を越えてたんで良かったんじゃないかな?
川崎Pのスイングが良くなってますね。
 以前はトップの位置が低く、忍者走りの様にバタバタ走りながらフォロースイングで『ピュッ!』と振りにいってましたが、トップが高くなり足運びとのバランスがかなり良くなりました。
  
 勝手に注文をつけるとすれば、フォローのスイングスピードをもう少しゆっくりしてボールスピードを落とした方が球質はもっと良くなるのではと感じます。
 

 それはそうと、酒井さん用具契約フリーにしたんですね。
 ストームを投げている姿は違和感あります。

B組はOPが全員合わせても1回だけという展開。川崎Pがワンショットプレーオフの末勝ちました。やはり最後のダブルが効きました。浅田Pはせっかくプロになって復帰後初勝利かと思われましたが…。結果論ですが、ワンショットで川崎Pが8本になった時点で9本を狙えば、と思いました(もちろんそうしてた可能性もありますが)。酒井Pはカウントダウンが響きました。


この試合がワンショットで時間を割いたから仕方ない部分はありますが、CM明けの時5、6フレが飛ばされました。あと細かいようですが、放送開始時点で「最後にドラマが」みたいな言い回しはネタバレになるのでやめて欲しかったです。これで浅田Pの10フレ1投目がストライクにならないのは想像がつきましたから。まあ盛り上げたい気持ちはわからなくもありませんが。
連投で。来週の11日はOAないみたいですね。残念です。P☆LEAGUEには直接関係ありませんが、記憶違いがなければアイドルの℃ーuteが6月12日で解散します。公式サポーターの中島早貴ちゃんがいるユニットです。来週が℃ーute・中島早貴として最後のOAだとばかり思っていましたが…。18日からは中島早貴のちょっと気になる、になるんですかね?よもや降板はないと思いますが…。それこそちょっと気になります。
番組冒頭で「浅田Pがパーソナルトレーナーを付けて体幹トレーニングをやっている」と言っていましたが、若干、痩せた(というより引き締まった)感じがしました。
 アマ時代は高校生で優勝していることもあり、川崎Pよりは自分の方がPリーグでは先輩という意地があったかもしれません。
 でもワンショットプレーオフの3投目まで縺れる展開で面白かったですね。酒井Pも点差が少なかったので、次回出場停止は勿体なかったですね。

 また、日本ボウリング場協会のCMがリニューアルされていましたね。私が見始めたのが6年位前ですが、その頃から変わっていなかったのでやっと変わったと思いましたね。
>>[5]

「忍者走りの様にバタバタ走りながら・・・」ウケましたウインク
かく言うワタクシも「アプローチを走ってる」と指摘され続けているのですが、なかなか改善できず・・・。
かわゆいPは忍者走りじゃなくなって、バックスイングもボール2つ分ぐらい上がっていましたね。
コントロールはともかく、勝負強さは尊敬する吉田プロに引けを取らないと思います。

浅田Pは川崎GBで初の200up。試合展開としては何度か逃げ切れる場面があっただけにもったいなかったです。
身体が引き締まった感じがしました。

酒井Pは勝負しに行っての6本カウントが敗着につながってしまいました。お姉さんの意地は見せたと思います。ノーミスで200upでしたが、相手の二人がそれ以上に打ったということで残念です。
今週は放送がないのね。
めずらしい。
今回は2試合を放送して1時間となってましたがそんな形で放送するならダイジェット放送を止めて1時間にしてくれたら良かったのに…めちゃ突っ込んでしまったわ(笑)!
1試合目では小池Pが前回の優勝の勢いがあるかのように…いい形で勝ちましたねexclamation ×2
さすがでしたね!
大石Pは追いつくことができずに勝てませんでしたね!
名和Pは全然ダメだね!次頑張ってもらいましょう!
2試合目は大嶋Pに頑張ってもらいたいと思って見てたけど…やっぱりボールのスピードを上げてこないと厳しいと感じた試合でしたね!ここは改善して欲しいですね!
まずCグループ。
現役トーナメントシードプロ3人による戦いでしたが、名和Pが2フレで7-10出して、そこで心が折れてしまいましたね。
前回、負けた原因を自分自身じゃなくてほかの何かに求めていたようでは、勝てないですよ。

大石Pは前半右のレーンで苦戦してましたね。最後アジャストしていましたが、小池Pに追いつけず。
メカテクが壊れてしまって、予備のメカテクを使っていたとのリポートがありました。メカテクは手に慣らすのに時間がかかるものなのかなと。

小池Pは、アマチュアで埋もれていたのは何で?というぐらいです。元ナショの現役Pリーガー(大石除く)がふがいない成績の中、抜擢組ではトップレベルの活躍を見せています。試合前後のインタビューもいいです。

--

Dグループは打って変わって、我慢の試合になりました。
以前だったら勝負所で安藤Pがやらかしてしまうことがありましたが、今回に関してはよく辛抱したと思います。

6ショット落ちしてしまった小泉Pは存在感がかなり薄くなってしまいました。今年、下半期順位戦が初の公式戦となりましたが、何か理由があって仕事をセーブせざる得ない状況なのかなと。

大嶋Pはレフティとしてはかなりインサイドから曲げて攻めてきますね。今月のボウマガ対談でもあゆみPとのレフティ対談していて、大嶋Pのレフティとしては異色なところが出ていました。
今回、ご両親が観戦に来ていたのですが、それもあって力を出し切れず。7-10での7番が怪しかったので、7番ピン残りをやらかしてしまうのではと思っていたら案の定でした。
大嶋Pの場合、ボウリングそのものじゃなくて、観戦態度と、お口ぽかんが問題視されている部分もあったりします。

次のシーズンで霜出Pと山田Pの復活が期待されている中、干されるPリーガーもいるわけで、それが誰になるのか…
>>[15]
確かに大嶋Pはもう少し体を絞り込んだ方がいいと思いますね。そうすれば体のキレが出てくると思いますね。本人がインタビューで言っていたように「勝たないと干される」可能性がありますね。
まずはマックさんも仰せでしたが、この前のOAが2回分だったのに今度はダイジェスト…。進行は遅れてもいいからダイジェストは出来れば避けて欲しいものです。


さてC、D組は小池・安藤各Pが勝ちました。小池Pは元々地力はあったのでしょうが、前回の優勝でさらに覚醒しましたね。楽しみです。安藤Pは我慢の展開の末勝ちました。そろそろ初優勝も見たいですが。さて、大嶋Pは今回もいいところなくシーズン終了になりました。FUMINGさんも仰せでしたが、私も彼女のポカンフェイスは気になってました。まあ若さゆえなのかもですが、ちょっと引き締めて欲しいです。地元レーン所属なので干されて欲しくはありませんが…。


以前も少し触れましたが、元℃ーuteの中島早貴ちゃんP☆LEAGUEサポーターという肩書きでした。彼女にとっても新たなスタートです。
>>[15]
アマチュアのJBC選手の中でも、ナショナルメンバーを目指す選手もいれば、そうでない選手もいます。(活動そのものに興味が薄い、環境的に海外遠征等が出来ないのでエントリーしない)
長崎県はナショナルコーチの山下知且選手がおり、選手強化に力を入れている土壌でもあります。小池姉妹は長崎国体のメンバーであり、小池沙紀選手のアマ時代から知られた選手でした。

プロテストトップ合格は予想できても、デビューイヤーから第1シードに入ったのは驚きできしたが・・・。
今週はダイジェストぷっくっくな顔E組は姫路Pが貫禄勝ちでした。ほぼ完璧な試合運びでした。さくまりPはスコア上は姫路Pと互角、いやそれ以上でしたが、ブルックリンがあれだけでていわばラッキーだけの印象でした。それがあのミスに繋がりましたね。寺下Pはただただらしくありませんでした。ここまでは比較的若手が勝ち上がってましたが、ベテランが一矢を報いました。


F組は鶴井Pが本調子にはない感じでしたが、後半はさすがでした。もっとも相手2人が勝手にこけたのも楽でしたが。よしみ・理沙各Pは無駄なOPもありほぼ勝負に加われませんでした。


これで準決勝の顔ぶれが決定。個人的には長谷川・安藤各Pに頑張ってもらいたいですが。
ブランズを投げる姫路P、ストームを投げる小林よP、MOTIVを投げる桜井選手、今週のトピックスはこの位でしょうか。

私の経験上、下手な人ほどバケットを一投目と同じボールで取りたがります。
姫路Pと鶴井Pはノーミスで上手く纏めてきた感じでなんやかんやいいながらも安定してましたね!
1試合も桜井Pはラッキーストライクがあったにも関わらずやっぱりカバーミスで自滅!せっかくの勝てる試合を落としてしまいましたね!
寺下Pは最近勢いもないしつまらんミスが多くて何をやってるの?って感じですね!
第2試合は小林よP・鈴木理P共にオープン出したりして全然試合になってませんでしたね!
体幹を鍛えてると言っていた鈴木理Pは進歩が相変わらずやったから残念でならないですね!あせあせ(飛び散る汗)
>>[21]
確かにあの中で鈴木理沙Pが一番経験が長いので、先輩の意地を見せて欲しいですね。
Eグループは姫路プロの完勝ともいえる試合です。
裏2発、10ピンカバーありのさくまりPとスコアは近いですけど、ボウリングの質が全然違う。
姫路プロがプロとしてのボウリングとすれば、さくまりプロはそこらのアマチュアがたまたま点数が出ただけのボウリング。
寺下プロはらしくないカバーミスで自滅しちゃいましたね。

Fグループは鶴井Pの6発はお見事。カバーに自信がついた分、7番ピン残りも恐れない投げ方が自信につながっていると思います。
よしみPも万全とまではいかず。とは言っても、大崩れしない強みで次戦出場につなぎました。相手が相手だったというのも差し引いても悪くはないと思います。
リサリサPは、第6シーズンでよしみPと当たった試合で低レベルな試合を展開し、その時から何一つ進歩していない印象を受けました。半年or1年お休みで済むのかも怪しいレベルです。
準決勝の第1試合は長谷川真実Pがノーミスのうえに220台を出しての安定した勝ちぷりで良かったです!小池Pが乗り切れなかった中で頑張って勝てたことは良かったです!
長谷川Pの止まってしまう場面は編集でどうにかならないのか?
それを除くと、3人ともノーミスで非常にいい試合だったと思います。

ワイルドカードの215はそれなりにスコアをまとめないと出せないので、準決勝第2でもいい試合を見られることを楽しみにしています。
ボールアジャストするよりもラインアジャストが主体の選手は基本技術が備わってますね。

小池プロは薄め目でビンアクション期待ではないジャストでのストライクにアジャストしてますので、相当なものです。
ものすごく今さらですけどあせあせ(飛び散る汗)、青首ピンじゃなくなったんですね。
>>[27]

あ、確かに。私も今さら気付きました。結局67戦でしか使われなかったんですね。不評だったんでしょうか?それとも何か理由が?
準決勝の2試合目は安藤Pが216Pで勝ちまして決勝進出となりました。姫路Pはもう少しストライクが続けてこれたら逆転のチャンスがあっただけに残念です!
まぁ安藤Pが9フレでeasyミスをした時は逆転できるか?って思ったけど…後が続かなかったですね!
鶴井Pは7Pばかり残りアジャストが上手く出来ずに…スコアも低調なまんまで終わりましたね!
次週は長谷川Pがどれだけ止まらずに投げて頂けるかにかかってくるかな?できれば安藤Pに初優勝させてあげたいなぁ〜
>>[29]
仰る通りで安藤Pが9フレでガターを出してピンチになったのに姫路Pが10フレ1投目を決められず、勝てなかったので安藤Pにツキがあったと思います。

 本人が言うようにここまで来たら優勝してもらいたいですね。
>>[30]
細かいですが、ガターとは1投目でのみ使う用語で、2投目でスペアにならなかった場合は、カバーミスもしくはオープンフレームを使うのが一般的です。
指摘してすみません。
>>[31]
ご指摘ありがとうございました。
ガターについてですが、もちろん1投目のミスを表すものです。ただ、もう1つの定義としては、両サイドの溝を指す意味もあります。確かに私がボウリングをしてても、2投目のスカしをガターとは言いません。しいて言うなら、2投連続のスカしを「2連続ガター」とは言ってしまいますが、厳密には違うんですね。ちなみにまず最近はほとんど使われないスラングですが、「チャネル」とも言います。あとよく間違いがありますが、くれぐれも「ガーター」ではないですよね。
 決勝が投げたキラーシャークが合ってないのは最初に割れた2フレの時点で判るので、そのまま投げ続けて計3回割ったのは同情に値しませんね。
 試合内容に特筆すべき事はありませんでしたが、JPBAの役員を降りても川崎GBまでプレゼンターで来てくれる杉本勝子御大は流石です。もっとも、一緒に投げてる現副会長がプレゼンターするのも変ですが。
 
 あと、おまけコーナーの桜井眞選手の『ボウリングは体幹と足腰がしっかりしていないとダメ』というコメント、番組制作スタッフからの罰ゲームでしょうか(笑)。

決勝戦は小池Pが大楽勝で飾りました。もう前半戦で勝負ありという感じでした。丸山Pも仰せでしたが、シーズン制では初のグランドスラムも夢でないかもしれません。もちろんそれでもシーズンチャンピオンは勝たないといけないのはプロ野球のクライマックスシリーズと一緒ですが。果たして小池Pを止める人は現れるのか?安藤Pはかえすがえすも2フレのミスが響きましたが、まあそれでも勝負は厳しかったでしょう。長谷川Pはイップスの中健闘しましたが、決勝はいいところありませんでした。これで第9シーズンも第2戦が終わり、当然小池Pのシーズンチャンピオン決定戦出場も決まりました。この2戦を見る限りでも隙がありません。いよいよ小池時代でしょうか?第3戦はほかのプロたちの奮起を期待したいですね。
決勝戦は小池Pの楽勝で勝ちましたけど…まぁ安藤Pが2フレでeasyミスしたところですぐにダブル出して取り返してくれたら良かったんやけど…ストライクが来ずに結局のところ200にも届かなかったのは残念ですね!今度こそ初優勝って期待したんやけどね!
長谷川Pは3回も割れてしまっては全くの勝ち目はないですね!
小池Pが連覇となりましたが強いし安定してますね!まぁ彼女を止めるには寺下Pが調子を取り戻してくれるのを期待するしかないですね!
ちょっと気になるは…櫻井Pが体幹トレーニングしてたとは…成果出てないのが「気になる」ね!(笑)彼女の場合タイミングのほうが安定させるべきじゃないかな?
>>[35]
そうですね。今の所、「川崎の女王」候補は小池P、鶴井P、ホームの小泉Pでしょうか。今の勢いなら小池Pが最有力でしょうか。
2フレで先輩方二人が勝手にこけてくれたので、小池Pにとっては楽な展開でしたね。
安藤Pの10ピンミスは、強いプロなら絶対に見逃さないミス。

安藤Pが6フレあたりで半泣きだったように見えたのは気のせいでしょうか>

右の山から姫路Pが上がってきていたらまた状況違ったのでしょうけど、メンタルに難のある二人に鋼鉄メンタルの小池Pでは試合をする前から勝負が9割がたついている状況でした。

ちょっと気になるのさくまりP、ふくらはぎの筋肉は太いのですが、体幹が弱いんですかね? それとも体重移動がおかしいのですかね? よくバランス崩してます。
公式戦ではSITE4D所属になって、ほんの少しずつですが成績が上昇してきていると思います。東海OPの選抜で帰ってしまったPリーガーも多かった中、予選通過はさくまりPにとっては評価に値することでしょう。

ファンクラブで、DVD第12弾のキャプテン総選挙始まりました。名簿を見ると3名のPリーガーがはじき出され、2名の新加入と1名の復帰です。
DVD第11弾に出られなかった古田プロは第12弾の名簿からも外れています。
>>[38]
東海オープンは男女共催で、同じボックスで男女が投げる変則大会とはいえ、コンディション自体は易しいレーンパターンでした。
彼女の方な『球威はあるがコントロールがない』選手には比較的優位でした。

一方、難易度の高い宮崎OPでも予選を通ってますので、ご指摘通り、徐々にレベルアップしてきてるんでしょう。

>>[39]
予選通過じゃなくて、選抜通過でした。

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