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映画愛好会コミュの今日観た映画207

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コミュ内全体

映画館でもDVDでも今日観た映画を報告しましょう。

前のトピックは下記です(今日観た映画206)
http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=36&id=83072688

コメント(1000)

「君の膵臓をたべたい」

普段このジャンルの映画は観ないのですが、「ラスト、きっとこのタイトルに涙する」という宣伝文句が気になったのと、子役から知ってる、北村匠海くんがすっかり大きくなって、彼の好青年を観たいのとで鑑賞。
ラスト、涙というよりビックリしてしまって、衝撃で泣くタイミングを逃してしまいました。
匠海くんは最初から最後まで、とても素敵な好青年でした。
 今日は夜勤明け
ミッドランドスクエアシネマ1に「東京喰種 トーキョーグール」を観に行きました

 上映時間1時間59分、1時間55分位に感じました
評価は6点

 石田スイの人気コミック「東京喰種トーキョーグール」を実写映画化

 人間を捕食する異形・喰種が潜む東京を舞台に、ある事故を契機に半喰種となった青年の運命を謎めいた少女との出会いを交えながら活写する

 漫画はヤングジャンプで何度か見たことがあります
暗い内容の漫画です

 映画になったらどうなるのかな?
やっぱり暗い内容の映画でしたが長い話しを上手くまとめて映画化してると思います

 窪田正孝や清水富美加が好演が良かったです
窪田正孝のよく動く身体と、無駄肉のない手足の長い痩身はカネキに適役でした

 338席のスクリーンで半分位は座っていたと思います
早めにネット予約したので一番後ろのど真ん中に座りました
両隣は若い女性、主人公役の窪田正孝は女の子に人気あります

 映画の前のランチはミッドランドスクエアに新しく出店した店で食べようと思い
洋食の文化洋食店 nouveau(ヌーヴォ)に入店

 ランチ料理の牛カツを注文、パンとライスが選べます、お腹空いてたからランチの大盛り
消費税込で1,620円、場所代が含まれてるから仕方のない料金
チャンネルNECOで波の数だけ抱きしめてを見てます

音楽が良いです

松任谷由美は最高です

またGEOでレンタルします
ペディグリンと不思議な子どもたち
ティム・バートン
ザ・マミーを観ました。

ハムナプトラを思い出して、観たくなりました。
続きがありそう(^_^)
久々にバックトゥザフューチャーみました〜(^_^)
人生は美しいぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)
「ララランド」レビュー書きました表情(嬉しい)
http://mixi.jp/view_item.pl?reviewer_id=10130200&id=4159133
昨日みた東京グールの入場者プレゼント非売品。ラッキー。
神代利世
ゴア・ヴァービンスキー監督の『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』。
「ザ・マミー」
マイミクさんから「止めとき」ってメールまでもらったのにあせあせ(飛び散る汗)
好奇心に負けて見に行ってしまいました〜(笑)
確かに始まりはイイ手(OK)途中もイイ人差し指
アマネット女王は「キングスマン」ガゼルの女優さんぴかぴか(新しい)いや、めっちゃ合ってたexclamation
日差しが強い砂漠の中の彼女は、見とれるぐらい美しかったですぴかぴか(新しい)
ま、レディースデイやし表情(嬉しい)

『誰も知らない』を観ました。

”是枝裕和” 監督の作品は結構 観ているつもりでしたが、この映画は食わず嫌いで…初見でした。
子どもたちが凄いですね、演技というより 素をカメラで撮っている感じ…まるでカメラを意識せず生活しているようでした。
前半は母親が居なくなっても 和やかな生活が進んでいきますが、後半 電気や水道を止められ お金も無くなりつつ 部屋の中がゴミ屋敷化していく、夏の蒸し暑さに耐えながら 子どもたちの表情も陰っていく。正直 観ていて辛かったです。
母親は男に依存しなければ生きられず、子どもたちに対して 自覚のないネグレクトを繰り返していきます。
実話ということで ネットで詳しい内容を知りましたが、とにかく親が最低です…親になる資格も 子どもを育てる資格もありません。
映画自体は あまり悲壮感を感じさせずに終わりますが、実際はもっと悲惨だったろうと思います。
母親役の ”YOU” は ”フェア チャイルド” から知っていますが、今はバラエティーに多く出て 50代でも若々しいですね。多分この映画の時は40歳くらいかな?…結構可愛かったので びっくりしました。
夜空はいつでも最高密度の青色だ

石井裕也監督の最新作

都会で居場所のない感じている男女二人の青春映画です。

原作が詩集ということもあり、演出が叙情的で山戸結希監督に近いものを感じました。

何気ない笑いも健在で面白かったです。
今日じゃないけどあせあせ(飛び散る汗)
《生誕101年小林正樹映画祭 反骨の美学》

「人間の條件」
[第一部 純愛篇 第二部 激怒篇]1959年/にんじんくらぶ=歌舞伎座映画/モノクロ/106分
監督:小林正樹 原作:五味川純平 脚色:松山善三、小林正樹 撮影:宮島義勇 音楽:木下忠司
出演:仲代達矢、新珠三千代、淡島千景、有馬稲子、佐田啓二、山村聰

[第三部 望郷篇 第四部 戦雲篇]1959年/人間プロダクション/モノクロ/178分
監督:小林正樹 原作:五味川純平 脚色:松山善三、小林正樹 撮影:宮島義勇 音楽:木下忠司
出演:仲代達矢、新珠三千代、佐田啓二、川津祐介


[完結篇 第五部 死の脱出 第六部 曠野の彷徨]1961年/にんじんくらぶ/モノクロ/190分
監督:小林正樹 原作:五味川純平 脚色:松山善三、小林正樹、稲垣公一 撮影:宮島義勇 音楽:木下忠司
出演:仲代達矢、新珠三千代、中村玉緒、高峰秀子、川津祐介、笠智衆


「黒い河」1957年/松竹/モノクロ/110分
監督:小林正樹 原作:富島健夫 撮影:厚田雄春 音楽:木下忠司
出演:有馬稲子、渡辺文雄、仲代達矢、山田五十鈴、桂木洋子

「からみ合い」1962年/にんじんくらぶ=松竹/モノクロ/108分
監督:小林正樹 原作:南条範夫 脚色:稲垣公一 撮影:川又昂 音楽:武満徹
出演:山村聰、渡辺美佐子、千秋実、岸惠子、宮口精二、仲代達矢


シネ・ヌーヴォ
>>[978] 「人間の條件」ずっと気になっているのですが未だに観れてません…^^;
『ウォーム ボディーズ』

2013年/アメリカ

DVDにて、鑑賞。

成る程、異色のゾンビ映画でした。
「ゾンビ化した青年が、生きた人間の女性に恋をする」
って設定を聞いた時、「おフザケか?」と思ってたのですが、
全然違ってた。

内容としては、至極真面目なメッセージを含んでおりまして、
コミディ・タッチではありますが、大変、真摯な姿勢が伺えます。

ただ、笑えた(笑)( ´∀` ) 
ナンセ、ゾンビっすから! 
ゾンビの恋、ですから!!
真面目に考えたら「ナンじゃそれ?」ですよ(笑)

いえ、前、職場の飲み会で、
スナックのお姉ちゃんから
「テキトーな映画ヨ♪」とか、話されてたケド、
どうしてドウシテ、
メーキャップ・世界観・設定、しっかりしてます。

映画のテーマとして伝えたいコトは、
前向きで、イイのですが、自称ゾンビ・マニアとしては、
やはり、突っ込みを入れたくなる所が在りまして(笑)

基本、何故、ゾンビが人を襲うか? 
ドコだかで聞いた設定では、
死んだあと、心臓が止まり、血流が無くなり、
脳細胞の大脳新皮質が、壊死崩壊する。
大脳新皮質は、知性の脳でして、人間的な部分を司ってるト。
で、残った、旧皮質の、生物の本能を司ってる部分に支配されて、
食欲に走る、とか、何トカ。

説得力が有るような、無いようなナンですが、
何となく、分かるような気がスルんですヨ。

デスが、この映画、ゾンビに意識がある(爆)
意識して、自制心を持ってる。

この設定を、納得・クリアできれば、
この映画は、楽しめます(笑)
>>[935]
当時観た人(すなわちマニア)の人気は高いと思います。たしかにカルトだとですねえ。
まだまだSFらしいアイデアを映画で語ってくれる作品が少なかった時代なので「ダークシティ」は印象が強いです。
技術がイメージに追いつかない感じの粗削りさがありますけれど面白かった。
ただ僕ら日本人には「うる星やつら ビューティフルドリーマー」があるから残念ながらラストの衝撃はあんまりなかったです。

世界が仕組まれているっていうアイデアやダークな世界観、衣装はもろに「マトリックス」の源流の一つだと思ってます。
これと「マトリックス」の間には「13F」(サーティーン・フロア)があってこういうテーマがちょっとブームでした。
>>[972]
柳楽優弥くんの存在感が衝撃でしたけど、これはYOUさんの役どころが重要ですよね。
YOUさんが母親役をあっけらかんと演じるので悪役として照射されず、観客は気持ちが宙づりのまま放り出されるところがこの作品のいちばんの肝だなと思いました。
こどもは母親を悪役にできないですものね…とかいろいろ考えてしまいます
>>[980]
僕が学生時代にオールナイト上映でよくやってたんです夜
その時にはわからなかったことも今はわかる気がしましたexclamation手(パー)ほっとした顔

長丁場でしたが見応えありました映画館
>>[959]

言の葉の庭は良いです

声優の花澤香菜の演技が素晴らしいです
パッセンジャー

宇宙船でたった一人、早く目覚めてしまった男の物語。
シリアスになったりラブストーリーになったりホラーになったりと、色んな要素のある映画でした。
ザ・ドア 交差する世界(2009)
テレビ東京で放映されたのを視終えたところ。初見。
夫婦仲も冷え、崩壊寸前の芸術家の一家を悲劇が襲う。しかし、ふとしたことから見つけた謎のトンネル、その出口の「ドア」の向こうは事件の前の世界で……「人生やり直しの装置」を巡るファンタジー・サスペンス。
ああ、良くあるアレよね、と油断して視はじめたせいもあるが、斜め上の展開の連続、驚いたのなんの。地味に作ってあるが、こりゃ怖い。マッツ・ミケルセンの芝居も顔も見事で怖い。
さくや妖怪伝


アルティメット


DVDで鑑賞しました。
 今日は休み
伏見ミリオン座に映画のはしごに行きました

 1本目は「エルミタージュ美術館 美を守る宮殿」

 上映時間1時間23分、1時間15分位に感じました
評価は10点満点

 絵画の好きな者にとっては憧れの美術館を題材にした映画で眼福にあずかりましたの一言です

 エルミタージュ美術館の創立から約250年に及ぶ歴史と魅力に迫るドキュメンタリー

 膨大なコレクションを有する同美術館にカメラが入り、ロシア女帝のエカテリーナ2世の収集品をはじめ、レオナルド・ダ・ヴィンチ、ミケランジェロなど至宝の数々をハイクオリティーの映像で映し出す

 ミハイル・ピオトロフスキー館長や学芸員、建築家レム・コールハースらも登場し、各美術品の背景が語られる

 絵画や彫像、陶磁器、武具など300万点以上のコレクションを有し、ルーヴル美術館やメトロポリタン美術館などと並び称されるロシアのエルミタージュ美術館

 レオナルド・ダ・ヴィンチ、ミケランジェロ、レンブラントなど世界にその名をとどろかす芸術家がのこした作品の数々を映しながら、創立からおよそ250年の歴史を誇る同美術館の魅力に迫る

 世界三大美術館のひとつ
海外旅行に行くなら、エルミタージュ、ルーヴル、メトロポリタン美術館に行きたいです
いずれも1日では観て回れない素敵なところだと思います

 愛知県美術館で現在、大エルミタージュ美術館展が開催されてます、観に行きました
映画を観たら、「大」なんて付けてるのがおこがましいと思います
膨大なコレクションを有するエルミタージュ美術館のほんのひと握りの作品だからです

 105席のスクリーンで半分ちょっとの観客
大半がシルバー、女性サービスデイなのでシルバー前の女性がチラホラでした
 2本目は「彼女の人生は間違いじゃない」

 上映時間1時間59分、1時間55分位に感じました
評価は7点

 福島県と東京を舞台にしたヒューマンドラマ

 週末ごとに東京で風俗嬢として働く女性とその周囲の人々の姿を描く

 主人公役の瀧内公美(27歳)
この女優が気になり観に行こうと決めた映画

 瀧内公美は登場シーンから最後まで目をみはる巧みな演技でヒロインの複雑な心理を伝えてくれました
これからも注目したい女優です

 1本目の映画と同じ105席のスクリーンで観客は15人前後でした

 遅めのランチは吉野家の麦とろ牛皿御膳(並)580円を食べました
《生誕101年 小林正樹映画祭 反骨の美学》
「切腹」1962年/松竹/モノクロ134分
監督:小林正樹 原作:滝口康彦 脚色:橋本忍 撮影:宮島義勇 音楽:武満徹
出演:仲代達矢、石浜朗、岩下志麻、丹波哲郎、三國連太郎


「上意討ち -拝領妻始末-」1967年/三船プロ=東宝/モノクロ/128分
監督:小林正樹 原作:滝口康彦 脚本:橋本忍 撮影:山田一夫 音楽:武満徹 美術:村木与四郎
出演:三船敏郎、司葉子

「いのち・ぼうにふろう」1971年/東宝=俳優座/モノクロ/121分
監督:小林正樹 原作:山本周五郎 脚本:隆巴 撮影:岡崎宏三 音楽:武満徹 美術:水谷浩
出演:仲代達矢、栗原小巻、酒井和歌子、勝新太郎、神山繁
メアリと魔法の花

スタジオボノック初の作品。一見の価値はある。

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