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前田紀貞建築塾コミュの第16期 福井 将理 設計演習コース

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コミュ内全体

徳富蘆花の湘南雑筆はルールを作成した際、それを具体化することができず、新しいルールを提案します。

対極の二つのものがあり、その両方には個性がある。
その互いの個性を引き立たせるルールをせっていすることにより、より良いものが生まれる。
これを「自然」、「人口」とおく提案。

主にテーマとしたもの
巣-建築-
「動物」→動物はそれぞれの環境に適した、様々な巣(建築)を作る。
    →種類によって用途にわけているもの、強度、メスにアピールするためデザインを重視する
    →その一種一種が作る巣はもはや建築
    矢印(右)「自然」

「人間」→人間も場所に応じて違った建築をつくる。日本の中でも北と南では建築の作りや、重視しているところも違う
    →時代でも様々(バロック etc)
    →用途も様々
    矢印(右)「住みやすさ」を重視している

動物にしろ、人間にしろそれぞれ建築(巣)としての個性を多く持つ

〜対極である両者を引き立たせるルール〜

動物の巣のなかにも「強度」、「用途」また「構成」それぞれ違ったことを重視する。
それぞれの「強度」、「用途」、「構成」を建築としての素材に落とし込んでいく。
強度→構造体
用途→デザインなど
構成→プラン

人間の建築というものを動物の巣として建築していく。

動物の巣参照:http://karapaia.com/archives/52182045.html


コメント(5)

上記の提案は堅苦しいということだったので‥


鍾乳洞の形成

 ̄は大気中の二酸化炭素を取り込んで、弱い酸性になる

∪亞ゴ簔和咾帽澆辰娠は、岩の小さな割れ目や断層に沿って地下に浸透しまする

まわりの石灰岩を少しづつ溶かして、次第に割れ目を大きくしていく

この鍾乳洞のできるプロセスを建築の設計のプロセスに置き換える。
建築操作に移る前に

_燭を取り込み真逆のものとなる

⊃仔→入り込む、何かに沿って入っていく

M呂韻襤馴染む 割れ目が大きくなる→知られる、仲間etc‥

同じ形になることは決してなく、形も様々。同じ空間を作らず、作り上げているものは外にはないもの。
芸術家という雨水が入り込み、自分の価値観を自分の存在を変化させながら変えていく。

芸術家が同じものは決してない、新しい自分を作り広げていくそんな芸術としての鍾乳洞を湘南に提案する。
えええええ、、、、、、
早々に諦めるってか???

「徳富蘆花の湘南雑筆はルールを作成した際、それを具体化することができず、」
と書いてあるが、
本当は
「具体化できず」
ではなくて、
「具体化させるほど関わる気力がなくて……」
ではないだろうか。

俺、おまえの徳富蘆花の湘南雑筆はとてもよかったと思っていたんだ。

最初の「自然」とか「人工」というものは、全く意味がわからないし論理の組み立てもつまらない、、、
それに比べて徳富蘆花はとても気が利いていたのに……

せっかく、素晴らしい種(徳冨蘆花)を見つけても、それに水をやり続ける辛抱が無ければそれは芽を出すことはない
やってみろよ、徳冨蘆花で。

それに命賭けてみるんだ。
絶対にいいものになると思うが。
詩を「7つの公理」から形態的な再構成をしようと試みるプロジェクト

心情、風景、場面、行動、場所、物の状態、美
という7つの公理
理論に相当な破綻はある。が、形態がレトロでいいかもしれない。
ここに機能と添景をしっかりと入れる。部屋割りをする。内部と外部を決める。
あと、地面がフラット過ぎるのがつまらない。
等々

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