ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ホーム > コミュニティ > 動物、ペット > オカヤドカリさんっっ実験室っっ > トピック一覧 > 幼稚園児じゃあるまいし<真我>...

オカヤドカリさんっっ実験室っっコミュの幼稚園児じゃあるまいし<真我>と漢字かえても<答え>は一緒ですから

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体

1点目は、「自我を捨てよ」と書いてありますが、自我を捨て<真我>を手に入れる者は誰か?という問題です。


2点目は、「捨てれば心が清らかになり、智慧が溢れ、幸福になります」とありますが、その智慧にあふれ幸福を味わう<真我>を手に入れる者は誰か?という問題です。



これはこの問題の一番の根底にある大問題なのですが、そのことについては触れていません




このかたの文章がナイフみたいに鋭いのは

ボキがこうゆうふうに<真我>と漢字だけ入れ変えてみましたが。まったく<答え>は一緒です。

ようは漢字だけ変えれば現実から逃げれると幼稚な。ほうべん。を考え付いた時点で彼らの幼稚な知性が丸見えですね




以下っ<真我>に書き換えたダケの前回のボキの文章です





昔からの心理学コミューの方もがんばってるので

過去のトピをもどしつつ

ボキの立ち位置はプロの人たちとは違う立ち位置から

治療の難しい病気はそうなってしまったオッサンをどうするより子供たちに注意を呼びかけ新しい被害者を出さないことのほうが重要です


プロのひとには出来ない立ち位置です


前回のおさらいまだ続きます


<インドの特別な存在><西洋の特別な存在>とか日本の歴史を見れば輸入されたのはつい最近のこと

<そもそもっハリーポッターみたいに外国からソンなの輸入してきちゃっていいの?>

ボキはふつうに海外から特別な存在みたいなソンなのミーハーみたいに輸入してきちゃってダメだと思うんだけど


日本は昔から米や病気を運ぶネズミを村から退治するキツネとヘビそれと神社にあるギザギザの紙はお米が豊作になるカミナリ

日本は昔からキツネ。ヘビ。カミナリ。3点セットでやっていて1年回だけちょっとした豊作祭り

暗い森の建造費500円ぐらいのお金が安い暗い森の腐った神棚ほど不気味です。森の腐った神棚ほど不気味なパワーが漂ってます


日本の昔の人は森の腐った場所に居る神様をほっとくっコトで人間の価値で接近してはイケナイ存在としていた

海外の神様はお金や豪華な金箔。巨大な建造物。コンクリートの豪華な建物でしか価値をはかる事が出来ない。人の心が欲しい。 まるで下世話で卑しい人間。

そこに接近する人間とはどうゆう人物なのでしょう


テレビに映った海外の宗教のような超豪華な高級車や富岡八幡宮

そういえばアベちゃんが一生懸命に通ってる国会議事堂から出て九段下あたりの何とか神社とかもコンクリートで超豪華ですねっ


本来の日本の伝統とはずいぶん違うでしょっ。


豪華コンクリートの建物の室内もカラッポですが通う人間も中身カラッポ



お金集めたり人物を崇拝する海外文化なんて最初から日本にないのです

日本は昔からキツネ。ヘビ。カミナリ。3点セット日本が農耕はじめた弥生時代ぐらいの古い雨乞い祭りの名残なのですから

日本の伝統文化は大切にするべき



日本の伝統の歴史



日本の伝統は弥生時代の雨乞い。神様がお米なんです。


日本の原始時代にもマンモスやサーベルタイガーを捕まえる狩の儀式はあったのでしょう。農耕する弥生時代になり雨乞いの儀式が大事になっていくのです

日本の伝統の神様はマンモスとかサーベルタイガー捕まえてた原始時代よりもっと前から存在する自然という神様なのでしょう




コノ文章はボキの提示したオカシな内容とは違うのですがっ


彼らが唯一答えられる文章なので彼らにとってコレがブームになっているみたいです

ボキの3年前の古い文章ですがっ答えてみます



スタート


インドは法改正が得意な国であり、問題が起きるたびにエリートによる審議会がつくられ、法改正をしてきたが、現実には、いかに素晴らしい法律も絵に描いた餅に終わり、明確なレイプ事件でも犯人を無罪放免にしてしまう実態に堕するということを繰り返してきた。

今回のオカルト仏教レイプの国インドの内容と
前回のオカルト宗教コミューの内容とを並べて比較してみて下さい


以下前回の内容です

それとオカルト宗教コミューのなかにも鋭い人がいてこのようにナイフのような切れるコメントを残しています

1点目は、「自我を捨てよ」と書いてありますが、自我を捨て<真我>を手に入れる者は誰か?という問題です。

2点目は、「捨てれば心が清らかになり、智慧が溢れ、幸福になります」とありますが、その智慧にあふれ幸福を味わう<真我>を手に入れる者は誰か?という問題です。

これはこの問題の一番の根底にある大問題なのですが、そのことについては触れていません


かなり鋭いコメントでしょう
彼らはコノ非常事態をどう処理したかとゆうと

トボケたコメントを上に何段もかさねるコトで
本人たちに都合の悪い事実が書かれたコメントが2度と目に触れないように深い地底に埋めてしまいました

彼らがいつも日常的に心の中でやってる<常態化した誤魔化し>が直接に視覚的に見れる貴重な観察でした



以上っ前回のオカルト仏教コミューの内容でしたっ

2つを並べて比較してみてビックリでしょ

インドは法改正が得意な国であり、問題が起きるたびにエリートによる審議会がつくられ、法改正をしてきたが、現実には、いかに素晴らしい法律も絵に描いた餅に終わり、明確なレイプ事件でも犯人を無罪放免にしてしまう実態に堕するということを繰り返してきた。

インドは法改正が得意な国であり

インドは<うすらっトボケ>や<誤魔化し>が得意な国でありっ
こうゆう意味ですから

オカルト仏教コミューの彼らが得意とする<うすらっトボケ>や<誤魔化し>の部分がオカルト仏教レイプの国インドの社会問題とピッタリそっくりでしょ

基本的には統合失調症や発達障害の<うすらっトボケ>や<誤魔化し>は典型的な特徴なのですが


インド人の特徴として

現実には、いかに素晴らしい法律も絵に描いた餅に終わり、明確なレイプ事件でも犯人を無罪放免にしてしまうということを繰り返してきた。

女性の両腕を斧で切断したりガソリンで女性の顔を燃やしたりコンなインド人男と結婚する先進国の女性は誰一人いませんから

先進国で結婚する女性がいなければ脳の発達の遅れ遺伝子は淘汰されてなくなります

先進国の淘汰圧

オカルト仏教レイプの国インドではインド人男が女性をレイプして
そのっトンチンカン頭の遺伝子をもったレイプ男から生まれた子供にも
先天的に脳に障害が。。

こんな感じで。。。

オカルト仏教レイプの国インドという幼稚な社会背景が

先進国とは逆の淘汰圧として働き
脳の発達の遅れに関するなんらかの遺伝的な社会背景につながり

結果的にインド国民全員が幼稚な人間だらけになる可能性は十分にありうる

インド人そのものに先天的に脳になんかの障害があり
脳の発達の遅れに関する遺伝的な背景があるのかもしれません

彼らの得意とする<うすらっトボケ>や<誤魔化し>
基本的には統合失調症や発達障害の典型的な特徴なのですが

インドという幼稚な社会背景そのものが
オカルト仏教コミューの<頭がポーとした連中>を<引き付ける>結果的につながったワケ

オカルト宗教そのものが
アイデンテイテイー障害<発達障害>の集団なので

人の言葉
自分では判断出来ない

こうゆう発達障害の特徴があるいじょう
自分は殺人をやっていないと叫んでもオカルト宗教に入っている時点で同じ穴のムジナなんです

<絵に描いた餅>


社会で勉強するのは<絵に描いた餅>を探し回るような幼稚なものではありません
社会に出るという勉強は
こうゆう人間にはなりたくないという勉強そのものです

世界旅行みたいな距離的な旅行とは違います

<何も持たない>という最強のパスポートを持って相手の世界に自由に入っていく冒険は自我にとって死ぬかもしれないっより危険な冒険になる

イギリスとアメリカの女性もオカルト仏教レイプの国インドの凄惨な事件にあっています
インドにおける女性に対する暴力の残虐性は想像を絶する過酷さであり
イギリスとアメリカとはレイプをめぐりオカルト仏教レイプの国インドと深刻な国際問題になっています

国民の安全の確保は先進国アメリカとイギリスにとってメンツにかかわる深刻な国際問題です

イギリスとアメリカは本当のことを言ってしまえばインド人女性だけを国外に非難させて
面倒くさいので核爆弾でゴキブリ駆除したいぐらいなのでしょ







コレのインドの特別な存在の答え。。。笑ってはダメ。。。


第5節
修行を完成し、煩悩をほろぼし、輪廻の最後の身体を過ごすのみの修行者が、「私は何々」とか「私の何々」とか果たして語っていいものかどうか。

今日でもほうぼうで時々取り上げられる問題ですね。

ブッダはこれまた明確にお答えになる。もちろん、そういうふうにしゃべったって何ら問題はないのだ、と。
世間では人々と意思疏通する上で、必要に応じてお互いの言語の決まりにのっとってそのように語り合うのであって、何も私や私のものが固定的実体的に真実あると思い込んでいるわけではない。


第5節の後段

修行完成者が「私は」とか「私の」とか語る時、その言い方には実はまだ克服されていない驕慢が隠れているんではないか、ということが指摘される。

ブッダは答える。そうじゃないんだ。この世間においては言語体系の決まり事に則って意味のある文章をお互いに交わし合おうと思ったなら、私という主語を立てて語らざるをえないのだ。何も驕慢から私、私と言うわけではない、






笑えるでしょーほんとにコンなアホなの経典に書いてあるの?

経典ナンバーが記載されているので本当に経典に書いてあるみたいだけどっ




ボキはコノ文章を読んですぐに<はだかの王様のむかし話>だと思いましたっ




リアル<はだかの王様のむかし話>


<魔法の洋服>はよい人にしか見えないのであーるっ


一般人のために私はイヤイヤだけど<一般の服>に着替えなおすのであーるっ


本当は私はいつもっよい人にしか見えない<魔法の洋服>を着てるんだよー っ




魔法の洋服のところを魔法の言葉にかえると
<はだかの王様のむかし話>になるっ




<はだかの王様のむかし話>


<魔法の洋服><魔法の言葉>はよい人にしか見えないのであーるっ


一般人のために私はイヤイヤだけど<一般の服><一般語>に着替えなおすのであーるっ


本当は私はいつも<魔法の洋服><魔法の言葉>をしゃべってるんだよー




こんな幼稚な。。。。

。。。。




言葉というのはコイツのような素人が考えるような甘いもんじゃないのです

ましてコイツの言ってるような<一般語>に便宜上着替えなおせるようなもんじゃない



コイツは一度も<本人が思う>ところの<言語体系>や<意思疏通の形態>を披露してはいない

コイツがペラペラしゃべってるのは最初から最後まで終始一貫<一般語>しかしゃべっていないっ






<大人の答え>

子供たちのために<心理学の基本>を勉強しましょうっ

私たちという存在は肉や骨や細胞で出来ているワケではありませんっ

私たちは実は<言葉>で出来ているのです


それを心理学ではアイデンテイーテイー<自分>と呼びます



アイデンテイーテイー<自分>を作っているのは

幼いときにお父さんやお母さんに教えられた<言葉>であったり

学校で先生に教えられた<言葉>であったり

遊びのなかで経験した<言葉>であったり


私たちは実はたくさんの<言葉>で出来ているのです



年配の方が<最近の若者の言葉が乱れている>と怒る理由は


年配の方が昔に教えられた<言葉>とっ

現代の若者の<言葉>とは違う

そうすると年配の方は<自分が粗末>に扱われると感じてしまうのですっ




年配の方のアイデンテイーテイー<自分>を作っているのは

<昔の時代>の<幼いとき>にお父さんやお母さんに教えられた<言葉>であったり

<昔の時代>の学校で先生に教えられた<言葉>であったり

<昔の時代>の遊びのなかで経験した<言葉>であったり



年配の方が昔に教えられた<言葉>がっ現代の若者の<言葉>とは違うっ


そうすると現代の若者の<言葉>を耳にしたっ年配の方は自分が粗末に扱われると感じてしまうっ


これが年配の方が若者の言葉で怒る原因なのですっ


<昔の時代>の<言葉>が

年配の方のアイデンテイーテイー<自分>を作っているのですっ



それではインドの特別な存在のアイデンテイーテイー<自分>はどうするんだー







ワレは無いとかお前が言ったんじゃんっ


<答え>






ボキの立ち位置は

コレ



ボキはふつうに海外から特別な存在みたいなソンなのミーハーみたいに輸入してきちゃってダメだと思うんだけど


ボキの立ち位置はプロの人たちとは違う立ち位置から

治療の難しい病気はそうなってしまったオッサンをどうするより子供たちに注意を呼びかけ新しい被害者を出さないことのほうが重要です

プロのひとには出来ない立ち位置です





そのうえでインドの特別な存在のキーポイントがココ


そもそもインドの特別な存在は本当に話として成立してんのか?



ココのへんをクローズアップしていきます

インドの特別な存在は内容のココの部分がオカシイとすべてが崩壊してしまう話の根幹にかかわる部分が思い切りゆがんでいるのです

話のつじつまが奇妙にゆがんで分裂しているのというのは素人が考えるような甘いもんではありません

話が奇妙にゆがんで分裂しているのというのはその人間が住んでいる世界そのものが奇妙にゆがんで分裂しているという事なんです



言葉を見ればその人間が生きている世界が見える

コイツがペラペラしゃべってるのは最初から最後まで終始一貫<一般語>しかしゃべっていないっ

ようは<一般語>をしゃべるコイツの正体は<100%一般人>


<はだかの王様のむかし話>を掘り下げて正体を観察していきます

科学は観察ですよっ




経典の内容


部下が日ごろの悩みをリーダーに打ち明けるっ


<部下>

きょうはリーダーにオレの日ごろの悩みの相談があるっスっ

オレが歩いてたら町でいきなりっ

お前<一般人語>しゃべってるからっ本当は一般人なんだろーっ

。。とかっ。。

町でコンなコト言われたらオレっどうしようーっ





特別な存在って。。。いつもコンなアホなコトで。。悩んでるのっ。。。



<的確なインドの特別な存在リーダーのアドバイス>

簡単だよっ
そうゆう時はオレは普段は<特別な存在語>でしゃべってるケドっ

オレが一般人相手にしゃべるときだけワザとレベルをダウンさせて一般語でしゃべっているダケなんだとっ
こうゆうふうに一般人に言ってやれっ



経典に書いてあるのは全部でこうゆう内容なんだけど

ようは2人の普段の会話は<特別な存在語>でしゃべってるけどっ

一般人としゃべる時はあえて一般人用に変換しているんだっ

そういうふうに一般人に言ってやれっ。。要約するとコウいう内容だよねー。。



2人がまったく気付いていない事実としてっ

特別な存在であるハズの2人がペラペラしゃべってるのってっズーとっ初めから<一般語>なんだよねー


<リーダーっオレから重大な質問がありますっオレ達って出会ったっ初めからズーと2人で一般人語しゃべってますっ>


こんな質問したら瞬間に全部終わっちゃうよっ

昔話の赤頭巾ちゃんならオオカミが飛び出してきちゃうっ





。。そもそも。。特別な存在2人の普段の会話てっ。。

<オレっ悩んでるっスっマジにっオレっ一般人とっ一緒だと思われたくないっスっ>

。。とかっ

特別な存在ってっ2人でコンなアホな会話してるの?。。。


2人の悩みが思った以上にアホなんだけどっ。。




偶然は構造をもって現れる

ダーウインの進化論や発生生物学。生命科学に熱力学。散逸構造論が組み込まれるほど現代科学は進んでいるのです

熱力学。散逸構造とむかし話の関係をクローズアップしていきます







<はだかの王様のむかし話>


はだかの王様は純粋できれいな心をもった<特別な存在>しか見えない洋服を手に入れます。

周りの純粋できれいな心をもった<特別な存在>である大臣たちは口々にコウ言います


私は純粋できれいな心の<特別な存在>なので修行の結果っヤヤヤヤっー少しずつ見えてきたぞーっ

いやっいやっわたしなんぞは厳しい修行の結果ハッキリ見えたっワッハッハー

純粋できれいな心をもった<特別な存在>である大臣たちは大盛況です


はだかの王様は純粋できれいな心をもった<特別な存在>しか見えない洋服を町の人々にも見せてやろうと考えます

はだかの王様を見た町の人々は笑いをこらえ切れません


純粋できれいな心を持っているハズの子供がはだかの王様を指をさして


<あーっ王様は裸んぼーだーっ>


その洋服は心がウス汚れた<特別な存在>に興味があるような汚れた人間しか見えない洋服だったのです




インドの特別な存在のアホ話にソックリでしょっ

王様や大臣みたいに<特別な存在の話>に興味をもった時点で心がウス汚れた人間なのです

純粋できれいな心を持った子供はそもそも<特別な存在>なんて興味ありません




<はだかの王様のむかし話>にはもういっこ



人に見てもらう目的のフォーマルウエアーで見えない洋服なんて意味ない


人と会話をするツールが言語なのに<特別な存在>しか聞こえない言語なんて意味ない


インドの特別な存在が<特別な存在>しか聞こえない<理解できない>言語なんて幼稚な言い訳を持ち出してくる愚かしさが爆笑物っ


おおっボクにも修行の結果っちょっと聞こえるぞーすすっ少しだけっ<理解>できたぞー

私にも聞こえたぞー厳しい修行の結果ハッキリっ聞こえたっ<理解>できたぞーワッハッハー



<自分たちは特別な存在なのだーっ>


爆笑物



見えない洋服や聞こえない会話。理解できない言語

こうゆう幼稚な物を持ち出して


<自分たちは特別な存在なのだー>



チビッコたちはこうゆう大人にならないようにしましょう。

この昔ばなしのとおり。本当に特別な存在ならば見えない原因を全部相手のせいにするなんて幼稚な発想はしません


そうゆう人間を特別な存在とはいわない





それとっこの昔ばなしのチビッコへのメッセージでは

<特別な存在>がほしい人間には永遠に<特別な存在>は手に入らないコトが書かれています

その人間が<特別な存在>がほしいと思っているとゆうことはその時点で手に入っていないからです

手に入いっている人間はほしいとも思わないでしょ



このインド人みたいにオレには使命があるっなんて幼稚なコト言ってる時点で100%ニセ物


そうゆう人間を世間では特別な存在とはいわない


ココ

<奇妙に歪んだ世界を成立させるために材料として人間が必要なのだ>



銀河鉄道999でもこのパターンは出てきます

メーテルのお母さんプロメシウムはその奇妙に歪んだ不気味な世界を成立させるために材料として人間が必要だった


コノ場合必要なのはお金ではありませんっ その奇妙に歪んだ不気味な世界を成立させるための人間という材料が必要なのです





<人間という材料>







古い心理学コミューの方もそろそろ本気だしているみたいなのでっ



宗教コミューのその気味の悪いヤツらは
もう一度っお菓子の森に迷い込んだ。歪んだ世界の住人

発達心理学的な力によってっお菓子の森に引き込まれ彼らは人生で2度目の自立のチャンスを与えられている


ボキは心が弱った病気の患者にはプロとしては一時的な治療薬として<生やさしいウソも>必要だとも思いますが

病気が回復してくればこんどは患者自身が自立に向けて自分の足で歩き出さないと

患者の人生は100%トンデもないことになる



ふつうは15歳ぐらいで反抗期が終わりアイデンテイーテイー<自分>確立して甘えは卒業して自立している

宗教コミューのその気味の悪いヤツらは時間の止まった世界の中で。昔ばなしの浦島タロウのように

もうっ2度目の自立のチャンスも50年以上も時間を失っている




<お父さん><お母さん><特別な存在>


<自分の答え>に対して子供みたいに他人を利用しても

<昔ばなしのうらしまタロウ>のように自分の人生は展開しない

患者自身が自立に向けて自分の足で歩き出さないと患者の人生は100%トンデもないことになる




心理学では性質上。人生の答えなんてそんなの出てきてはイケナイ学問なんです

人生の答えに見本があってはならない




人生の答えの出し方は中学卒業レベルの生物学でちゃんと勉強しているハズ


きっと彼らがお菓子の森に迷い込む原因は中学の勉強をないがしろにしているから

答えを出す基礎自体が出来ていない





生物多様性



<お父さん><お母さん><インドの特別な存在><西洋の特別な存在>


コレはコピーでしょ




生物多様性といってコピーではなくユニークでオリジナリティーあふれる多様性を作り出すために

生き物には必ず反抗期や親離れ<自立>があるのです


われわれの祖先はコピーではなく多様性を作り出すことで1万匹が絶滅しても誰か1匹でも変わり者が生き残れば可能性がつながる

こうして40億年つなげてきたのです






生命40億年の歴史からみたらインドの特別な存在みたいなアホなんてっ出てきたばかりの単なる認知症


<自分たちは特別な存在なのだー><コピーを作るのだー>


コンな幼稚なこと叫ぶまえに



小学校の理科でダーウインは自分が単なる生き物なんだという事を発見します

小学校の理科あたりからもう一度勉強しなおし



<コピーを作るのだー>


コンな幼稚なこと叫ぶまえに



インドの特別な存在はもっと生き物として謙虚になる必要がある

とゆうか


そもそもインドの特別な存在はスタート時点から成立していない

コノ文章はボキの提示したオカシな内容とは違うのですがっ彼らが唯一答えられる文章なので今回っ答えてみたダケ





前回の<インドの特別な存在>の文章ふくめてオカシな文章は大量にあるのですが書くの面倒くさいので

最後に3つぐらい簡単なの入れておきますか





<執着を捨てるのだー>


お前が宗教に執着してんじゃんっ



<コダワリ捨てるのだー>


お前が宗教にコダワってんじゃんっ


<すべてを手放すのだー>


もちろんっ宗教もっ



こうゆうふうに本人に都合のわるい事柄が統合できずに分裂してしまう心の病気の病名は?



分裂病じゃんっ。。。<答え>。。。




現実から逃げてるダケっ

コメント(0)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

オカヤドカリさんっっ実験室っっ 更新情報

オカヤドカリさんっっ実験室っっのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。