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オカヤドカリさんっっ実験室っっコミュの有名なユング派の人生物語

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コミュ内全体

昔からの心理学コミューの方もがんばってるので

過去のトピをもどしつつ

ボキの立ち位置はプロの人たちとは違う立ち位置から

治療の難しい病気はそうなってしまったオッサンをどうするより子供たちに注意を呼びかけ新しい被害者を出さないことのほうが重要です

プロのひとには出来ない立ち位置です




最初に日本の伝統文化は大切にするべき

<インドの特別な存在><西洋の特別な存在>とか日本の歴史を見れば輸入されたのはつい最近のこと

<そもそもっハリーポッターみたいに外国からソンなの輸入してきちゃっていいの?>

ボキはふつうに海外から特別な存在みたいなソンなのミーハーみたいに輸入してきちゃってダメだと思うんだけど


日本は昔から米や病気を運ぶネズミを村から退治するキツネとヘビそれと神社にあるギザギザの紙はお米が豊作になるカミナリ

日本は昔からキツネ。ヘビ。カミナリ。3点セットでやっていて1年回だけちょっとした豊作祭り

暗い森の建造費500円ぐらいのお金が安い暗い森の腐った神棚ほど不気味です。森の腐った神棚ほど不気味なパワーが漂ってます


日本の昔の人は森の腐った場所に居る神様をほっとくっコトで人間の価値で接近してはイケナイ存在としていた


海外の神様はお金や豪華な金箔。巨大な建造物。コンクリートの豪華な建物でしか価値をはかる事が出来ない。人の心が欲しい。 まるで下世話で卑しい人間。

そこに接近する人間とはどうゆう人物なのでしょう



テレビに映った海外の宗教のような超豪華な高級車や富岡八幡宮

そういえばアベちゃんが一生懸命に通ってる国会議事堂から出て九段下あたりの何とか神社とかもコンクリートで超豪華ですねっ


本来の日本の伝統とはずいぶん違うでしょっ。


豪華コンクリートの建物の室内もカラッポですが通う人間も中身カラッポ



お金集めたり人物を崇拝する海外文化なんて最初から日本にないのです

日本は昔からキツネ。ヘビ。カミナリ。3点セット日本が農耕はじめた弥生時代ぐらいの古い雨乞い祭りの名残なのですから

日本の伝統文化は大切にするべき




日本の伝統の歴史



日本の伝統は弥生時代の雨乞い。神様がお米なんです。


日本の原始時代にもマンモスやサーベルタイガーを捕まえる狩の儀式はあったのでしょう。農耕する弥生時代になり雨乞いの儀式が大事になっていくのです

日本の伝統の神様はマンモスとかサーベルタイガー捕まえてた原始時代よりもっと前から存在する自然という神様なのでしょう




さて日本で有名なユング派

日本で有名なユング派が自分をウソつき病の会長だと名乗っていた

コノ業界では誰でも知っている隠語ですが分裂症の別名はウソつき病です

当然にウソをつくことをやめると<本当の事>が襲い掛かるのです。

それで分裂症の別名はウソつき病とよばれるワケ



分裂症の家族に聞き取りをすると患者には反抗期がない

つまりは反抗期がない患者は<自分>アイデンテイテイーを確立できていないままに体ダケがオジサンになっている



病気とはいえないレベルの発達障害こそが分裂症の患者をウソの世界に取り込み

ウソの世界から患者を卒業させ成長させようとっ



患者の体の内部から患者を卒業させようとするパワーと

ウソをつくことをやめる瞬間<本当の事>が襲い掛かる恐怖とのっ

患者の心の中の真逆の2つの心のせめぎ合いによる葛藤を誘発させている



患者自身の発達心理学的な力が患者を成長させる目的でっ

思春期に出来なかった卒業式をオッサンにもう一度追体験させる目的で卒業式の舞台をワザワザ再建しているのです


昔話の主人公は多くの場合っママ母に捨てられ森をさまよい<お菓子の家>でもう一度やさしいオバアサンを見つける

コノ場合っ森でもう一度見つけるやさしいオバアサンは100パーセントっニセ物。

必ず正体は人食いオオカミや人食い魔女です


物語のテーマは必ず

卒業=イコール成長





そのうえでインドの特別な存在のキーポイントがココ


そもそもインドの特別な存在は本当に話として成立してんのか?

ココのへんをクローズアップしていきます

インドの特別な存在は内容のココの部分がオカシイとすべてが崩壊してしまう話の根幹にかかわる部分が思い切りゆがんでいるのです

話のつじつまが奇妙にゆがんで分裂しているのというのは素人が考えるような甘いもんではありません

話が奇妙にゆがんで分裂しているのというのはその人間が住んでいる世界そのものが奇妙にゆがんで分裂しているという事なんです


この辺を過去のトピで説明した発生生物学と散逸構造とむかし話の関係を徐々に出しながら説明します




偶然は構造をもって現れる

ダーウインの進化論や発生生物学。生命科学に熱力学。散逸構造論が組み込まれるほど現代科学は進んでいるのです

熱力学。散逸構造とむかし話の関係をクローズアップしていきます





グリム童話のお菓子の家と魔女

コノ話も子供たちの成長の物語ですが
子供たちはやさしいオバアサンと甘いダケのお菓子の世界を自分たちでひっくり返して

甘いお菓子の世界の卒業式

大きく成長して子供たちは森から出てきます




桃太郎や金太郎も
森のやさしい動物たち。やさしいオバアサン。竜宮城みたいな甘い世界。お菓子の世界を自分でひっくり返して

甘いお菓子の世界の卒業式

オニの世界にレッツゴー。子供たちは自分の力で甘いお菓子の世界からオニの世界に出発します



赤ずきんちゃんも

小さな幼児みたいに人の話を何でも信じる女の子を卒業<やさしいオバアサンの世界>を保っていたオオカミを倒して

甘いお菓子の世界の卒業式

オニの世界にレッツゴー。
立派な大人の女性に成長します

赤ずきんちゃんの場合は同時に<疑うことの大事さ>がクローズアップされています




お菓子の家と魔女や赤ずきんちゃんはオオカミや魔女を倒して。めでたし。めでたしではありません

もうっ倒したその日から自分を守ってくれていたやさしいオバアサンはどこにも居ないのです

その日から子供達は自分の足で大地に立つのです

<自分>アイデンテイテイー確立のストーリー

甘いお菓子の世界からの卒業式が生き物が成長していくうえで重要なのだとクローズアップされています





甘いお菓子の世界はどうやら自分の手でぶっ壊さないと外に出れない仕組みたいです

もしかすると親の愛情を受けずにお菓子の家に迷い込んだ子供は
甘いお菓子の世界を自分の手でぶっ壊す力がなく一生外に出れないかもしれない

オオカミがダラダラとヨダレをたらし。老婆が包丁をもった奇妙にゆがんだ世界でオオカミの正体にウスウス気付きながら

<コレはやさしいオバアサンなのだ>

自分にウソを必死に言い聞かせながら奇妙な世界に住みつずけたら。。



赤ずきんちゃんでは<疑うことの大事さ>がクローズアップされています

ちょっと掘り下げますか


信じていること自体に実はソコにすでに疑いがあるのですっ事実を信じていたら病気ですよっ





ようは駅前で

<コレはエンピツですアナタっ信じてくださいっ><これをエンピツだと信じてあなたも私たちの集団にはいりませんか?>


エンピツを信じる集団
コンなことやってる人たち駅前に居たら普通の人は逃げますよっ


インドの特別な存在の勧誘も普通の人にはこう見えているのです

インドの特別な存在は話しの内容のココの部分がオカシイとすべてが崩壊してしまう部分の話が思い切りゆがんでいるのです

人間の脳は正常な人では1+1=2みたいに自動的に正常を計算される仕組みをもっていて
1+1=56みたいな奇妙なものは人間の脳は自動的に危険シグナルが鳴るように出来ている

インドの特別な存在の言語が奇妙なのですっ
奇妙なものは人間の脳は自動的に危険シグナルが鳴る

インドの特別な存在が成立している事そのものが分裂と言う脳の病気の症状だということです
脳の危険シグナルが鳴らずに故障している

言語の奇妙な分裂は単なる奇妙な分裂した言語ではありません

話が奇妙にゆがんで分裂しているのというのはその人間が住んでいる世界そのものが奇妙にゆがんで分裂しているという事なんです



過去トピでもとっくにインドの特別な存在の話の内容の奇妙さはやってるけど汚れたフトンみたいにバンバンたたくと大量にでてくるんだよねっ

ボキがさんざん過去トピでやってるので後回しですが




有名なユング派ですが

人間という生き物にとってもっとも重要な<自分>アイデンテイテイーを確立する11歳から15歳ぐらいの時期に戦争があり

当時の彼は本当は日本は戦争に負けるにきまっていると考えていた



<本当の事が世界にバレタラ殺される>



彼にとって自分にウソを付くことが生きる事になっていた

<本当の自分がない>

戦争は終わりっ彼の体はすっかりオジサンになっていた


彼にとってウソを付くことが生きる事になっていた


思春期をとうに過ぎたオジサンがあとから<自分>アイデンテイテイーを確立する方法が見当たらない
 

<自分>を確立する薬なんて今の科学でもないのです

彼は心理学やらインドの特別な存在みたいな場所をスコップで掘り返して<自分探し>を死ぬまでやっていた

心理学は彼が79年もスコップで掘り返して<自分探し>をやっていたおかげで
スコップで掘った穴だらけ


彼は心理学をお菓子の家<インドの特別な存在>にしようと必死になってデコレーション


心理学で<自分探し>をやっていた彼のおかげで
心理学は天井から天ぷらやホッケの塩焼きが垂れ下がる奇妙なお菓子の家クリスマスデコレーションようにされてしまった

それでもウソは本当にはならない

心理学やインドの特別な存在みたいな場所を必死にスコップで掘り返してもそんな場所から<自分>なんて出てこない

コレ

そもそもインドの特別な存在は本当に話として成立してんのか?


インドの特別な存在は内容のココの部分がオカシイとすべてが崩壊してしまう話の根幹にかかわる部分が思い切りゆがんでいるのです



コレ

信じていること自体に実はソコにすでに疑いがあるのですっ事実を信じていたらそれこそ病気ですよっ


そして答え

最終的には自分をウソつき病の会長だと名乗っていた日本で有名なユング派


心理学をお菓子の家<インドの特別な存在>にしようと必死になってデコレーションしたのですが

結果は天井から異臭を放つ腐った天ぷらやホッケの塩焼きがボトボトっ落っこちてきたっ



それでも彼は異臭を放つお菓子の家から出て行けない


オオカミがダラダラとヨダレをたらし。老婆が包丁をもった奇妙にゆがんだ世界でオオカミの正体にウスウス気付きながら


<コレはやさしいオバアサンなのだ>


自分にウソを必死に言い聞かせながら奇妙な世界に住みつずけたら。。 。。怖い。。。79年。。。重すぎてもうムリです。。



ボキが答えてしまうと

問題コレ


思春期をとうに過ぎたオジサンがあとから<自分>アイデンテイテイーを確立する方法が見当たらない
 
<自分>を確立する薬なんて今の科学でもないのです


ボキが正解を答えてしまうとポジテイブな答えはひとつ

<答え>

<製薬会社に就職して<自分>を確立する薬をみずから作る>
。。。。。

。。。。。。。アホすぎる。。。。



ただ。。コンなアホらしくてバカバカしい答えだからこそっ

コレ正解<本当のこと>を見てしまうとっ今までの自分の79年の自分の人生がアホみたいなる。。

正解がアホだからこそっよけいに正解<本当のこと>が飛び出してしまえば本人は厳しい現実と向き合うことになるんだよねっ

自分にウソを言い聞かせながら必死にお菓子の家に79年も住みつずけたら。。。。。79年だよ。。書いてるボキもあまりに。。重すぎて怖いです。。

でも周りの大人からはスコップもって79年間ウロウロやっていた痴呆老人みたいな姿が丸見えなわけで。。。




日本で有名なユング派の口グセ


<ウソは常備薬><真実は劇薬>

カレの口癖ですが

インドの特別な存在といった<ウソ>を常に持ち歩き

<本当のこと>が飛び出してやこないかとビクビク生活していた



<そもそもインドの特別な存在は本当に話として成立してんのか?>



コレ

<本当のこと>が飛び出してくれば。

迷子になっていた自分の79年間といった<真実>現実と向き合う結果になる

<ウソをつき続ける>事が彼に出来る人生のすべてだった

まるで<時間>が中に押し込まれた<玉手箱>を開かないように必死に押さえている<浦島タロウ>



有名なユング派の人生物語

最後は前半のおさらいです。むかし話を読んだ上でもう一度。読み返してみましょう




分裂症の家族に聞き取りをすると患者には反抗期がない

つまりは反抗期がない患者は<自分>アイデンテイテイーを確立できていないままに体ダケがオジサンになっている

病気とはいえないレベルの発達障害こそが分裂症の患者をウソの世界に取り込み



ウソの世界から患者を卒業させ成長させようとっ

患者の体の内部から患者を卒業させようとするパワーと

ウソをつくことをやめる瞬間<本当の事>が襲い掛かる恐怖とのっ

患者の心の中の2つの真逆の心のせめぎ合いによる葛藤を誘発させている



患者自身の発達心理学的な力が患者を成長させる目的でっ

思春期に出来なかった卒業式をオッサンにもう一度追体験させる目的で卒業式の舞台をワザワザ再建しているのです



昔話の主人公は多くの場合っママ母に捨てられ森をさまよい<お菓子の家>でもう一度やさしいオバアサンを見つける

コノ場合っ主人公が森でもう一度見つけるやさしいオバアサンは100パーセントっニセ物。

必ず正体は人食いオオカミや人食い魔女です


物語のテーマは必ず

卒業=イコール成長





日本で有名なユング派の口グセ


<ウソは常備薬><真実は劇薬>

カレの口癖ですが

インドの特別な存在といった<ウソ>を常に持ち歩き

<本当のこと>が飛び出してやこないかとビクビク生活していた



<そもそもインドの特別な存在は本当に話として成立してんのか?>



コレ

<本当のこと>が飛び出してくれば。

迷子になっていた自分の79年間といった<真実>現実と向き合う結果になる

<ウソをつき続ける>事が彼に出来る人生のすべてだった

まるで<時間>が中に押し込まれた<玉手箱>を開かないように必死に押さえている<浦島タロウ>







そのうえでインドの特別な存在のキーポイントがココ


そもそもインドの特別な存在は本当に話として成立してんのか?



ココのへんをクローズアップしていきます

インドの特別な存在は内容のココの部分がオカシイとすべてが崩壊してしまう話の根幹にかかわる部分が思い切りゆがんでいるのです

話のつじつまが奇妙にゆがんで分裂しているのというのは素人が考えるような甘いもんではありません

話が奇妙にゆがんで分裂しているのというのはその人間が住んでいる世界そのものが奇妙にゆがんで分裂しているという事なんです



フロイトの言うとうり自分アイデンテイテイー確立は思春期に経験しないと後からでは人生がメチャクチャになる







前回の<インドの特別な存在>の文章ふくめてオカシな文章は大量にあるのですが書くの倒くさいので

最後に3つぐらい簡単なの入れておきますか





<執着を捨てるのだー>


お前が宗教に執着してんじゃんっ



<コダワリ捨てるのだー>


お前が宗教にコダワってんじゃんっ


<すべてを手放すのだー>


もちろんっ宗教もっ



欲望をすてるのだー



お前が宗教とゆう幼稚な欲望でいっぱいじゃんっ





こうゆうふうに本人に都合のわるい事柄が統合できずに分裂してしまう心の病気の病名は?



分裂病じゃんっ。。。<答え>。。。




現実から逃げてるダケっ

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