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セッションレポ@払うコミュの【N◎VA】Say hello to New World【シナリオ】

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コミュ内全体

■オープニングフェイズ

◆解説
RLシーン。生後数か月の須佐美キクヒコの精神世界の描写。
自分の運命を本能的に察知したキクヒコは、アストラル界を通じて、助けを求める声を上げる。


◆描写1
まるで、海を思わせる暖かさで、ゆりかごのように優しくその身を包む液体の中で。
胎児のように身を丸ませながら、眠りに付くように、しかし、どこか怯えるように漂う子供の姿。


◆セリフ
▼子供
「何のために生まれてきたのだろう、ぼくは、どうなってしまうのだろう」
「僕が生まれた理由は知っている、僕は、誰かを救うために、助けるために生まれてきたんだ」
「ちっぽけな僕の命で誰かを救うことが出来るなら、きっと、ぼくはこの命を捧げることが出来ると思う。」

「でも…やっぱり怖いよ、怖いんだ。」
「僕はそれでも生きている、まだ、何も知らないし、何も出来ないちっぽけな僕だけど」
「生きたい、生きたいんだ僕は」
「このまま、何も知らずに、何も出来ずに死んでしまうなんて嫌だ!」
「だから…この声を聞いた人へ、どうか、僕を助けて下さいッ!」


◆結末
悲痛な叫びが響いたところでシーン終了。



◆解説
PC1『バサラ』のオープニング。
“ラプンツェル”との回想、その後、彼から『NewWorld』の招待コードが届く。

◆描写1
とあるMMORPGの、夕日の照らす水上都市を模した電脳空間。
そこに、黄金色の髪を風になびかせながら沈みゆく太陽と水平線を見つめるラプンツェルの姿が見える。


◆セリフ
▼ラプンツェル
「今日は助かりました『バサラ』、僕のわがままに巻き込んでしまって、いつも苦労をかけます」
「…実は、このゲームを引退することになりました。手術のために入院することなったんです」
「手術の成功率自体は高いと聞いています、特に後遺症も無いとか。でも…いえ、なんでもありません。」

「『バサラ』には、命を賭して為したいこと、自分の命の価値に見合うものはありますか?」
「手術を前に、色々考えてしまって…いえ、すいません」

「僕は、自分の命の価値に見合うものを見つけたいと思います。見つかったその時には、もう一度『バサラ』と会いたいです」


◆結末
照れくさそうに自分の願いを告げるラプンツェル、そんな一幕を描写しつつ
【PS:“ラプンツェル”と再会する】を渡す。







◆解説
PC2『エグゼグ』のオープニング
須佐美ナチとの面会、彼女から誘拐された次男の救出を命じられるシーン

◆描写1
日常描写を挿入する、また、社会アストラルを取得している場合、マスターシーンの内容を夢として体験する。
その後、千早重工理化学セクション所長の執務室にて、神経質そうな30代後半の女性と、その夫とみられる冴えない中年男性の姿が見える。
須佐美キクヒコ誘拐事件の特設調査チームのリーダーとして選抜された『エグゼグ』なのだが…?

◆セリフ
▼須佐美ナチ
「千早重工理化学研究所所長の須佐美ナチです、こちらは夫のソージロー」
「それにしても、次男の誘拐事件が起きて数日、調査の進展も解決の糸口も見いだせないなんて…」ビキビキ
「千早重工は無能のお祭り集団に多額の予算を回しているわけじゃないんですよッ!?そこのところおわかりですかッ!?」
「予算に見合わない成果しか上げられないのなら、査察部再編案を取締役会に提出せざるを得ません…一刻も早く次男を救い出しなさい!」

▼須佐美ソージロー
「すまないね、長男が病気で入院していて、それに次男まで誘拐されて…妻も精神的に参ってるんだ。わかってあげて欲しい。」
「だからこそ、一刻も早く次男を救出してほしい。よろしくお願いします。」


◆結末
苛立ちを隠すことなく睨みつけるナチと、申し訳なさそうに頭を下げるソージロー、
【PS:≪完全偽装≫あるいは≪M&A≫の経験点を得る】を渡す




◆解説
PC3『アヤカシ』のオープニング
紆余曲折を経てプレイすることとなった新型VRMMORPG『NewWorld』、
そのクエスト中に知己である“魔神”ツラツストラと再会する。
その際、彼から不吉めいた予言を残されることとなるのだが…?

◆描写1
日常描写を挿入する、また、社会アストラルを取得している場合、マスターシーンの内容を夢として体験する。
その後、『ニューワールド』ゲーム内での薄暗い魔導遺跡の内部、パーティーメンバーの『レンズ』『マリカ』『メル』

◆セリフ
▼『レンズ』
「げはははは!バグ増殖のチートアイテムを売りさばくのもいいが、遺跡発掘で一攫千金を狙うのも悪くはないぜ!」
▼『メル』
「そうだよね『レンズ様』!バカなぼっちプレイヤーに大金貢がせるよりも、こっちの方が魔女っ子メルちゃんぽくていい感じだね!」
▼『マリカ』
「まったく、新たな資金源の視察のつもりが、すっかりハマってしまって…そういう『レンズ』様も素敵ですけれど」


▼描写2
パーティの冒険道中の描写後、遺跡の最奥にて大型エネミーとエンカウントする。
奮戦虚しく、パーティメンバーは次々に力尽きてしまう。
その後、1人生き残った『アヤカシ』に対し、エネミーが話しかけてくる。

▼ツラツストラ
「貴様、『アヤカシ』か、久しいな…まさか、魔神“ツラツストラ”の名を忘れたわけではあるまいな?」
「勇者に敗北し、封印されたことで、我の力も以前とは比べられないほど微かなものになった。」
「この遊戯の一部に組み込まれることで、存在を維持している…魔神と恐れられた我が情けないことよ…」

「しかし、生き恥を晒しても成し遂げなければならぬことが我にはある…」
「かつて、我を封印した勇者はこう言った。人々の愛と笑顔が溢れる世界にすると、その光景を我に見せてやると。」
「…永き封印の後、我は再びこの世界に再臨した。しかし…人はあの頃から変わらず愚かなまま、いや、より下劣な獣へと成り果てた」

「我は間違っていた。封印を是とするのではなく、勇者の言葉に耳を傾けるのではなく、何をしてもあの時人間を滅ぼすべきだったのだと!」

「しかし、力の失った今の我にはそれは叶わぬこと。故に…」
「我は、勇者の行動を模倣することとした。目的を共にする仲間とともに、勇者の掲げる人類救済を成し遂げてやるのだ」
「それが、勇者の言葉に、理想に、可能性に裏切られた我に出来る意趣返しであろう」

「故に、『アヤカシ』よ、貴様との決着はこれより幕開けとなる人類救済の舞台で着けようぞ!」


◆結末
魔神ツラツストラは不吉めいた予言を残し、高笑いとともにその場から消え去る。
【PS:“魔神”ツラツストラに真の死を与える】を与える。



◆解説
PC4『イヌ』のオープニング。
真教浄化派テロリストのイワヤトビル襲撃に備え、警戒網を敷くケルビム&ブラックハウンドの合同部隊。
しかし、“Black Cross”は警戒網を突破、イワヤトビルに火の手が上がる。
現場から去りゆく“Black Cross”と言葉を交わすシーン。


◆描写1
日常描写を挿入する、また、社会アストラルを取得している場合、マスターシーンの内容を夢として体験する。
サイレンが鳴り響き、イワヤトビルから立ち上がる火の手が夜空を焦がす。
そんな景色を遠目に臨むビルの屋上、踊るサーチライトに照らされた“Black Cross”と『イヌ』の両名は対峙する。


◆セリフ
▼“Black Cross”
「まさか、脱出ポイントに先回りするイヌが居るとはな…想定外だ」
「だが、それも無駄なことだ。今回の一件は仕込みに過ぎない、救済の福音は間もなく現われるだろう。」
「俺や貴様が、望む望まずに関わらず…だ。故に、この場は退かせてもらおう」

「…貴様は、人類が平和に、幸福に満ちて生活するためには何が必要か、何をすべきか分かるか?」
「教育の充実、福祉医療の完備、経済的な好循環…それらがあって人は、大多数の人間ははじめて他者を思いやることが出来る。」

「それが、近代から続く人類の平和の形、追い求める理想だ。だが…その理想には限界があった。」
「終わらない紛争、拡大する格差、小さなグループの中での幸福を善しとし、その他大勢を切り捨てる組織の数々…」

「歴史が証明している、人類には欠陥があると。」
「…結局、お前たちは耳障りの良い御託を並べて本質から目を背けているに過ぎん」
「故に…問題の本質から目を逸らさず、もがきながら行動を起こす者に、俺は手を貸すことにした」


◆結末
福音は間もなく現われる、そう言い残し“Black Cross”の姿はこの場から影に吸い込まれるかのように消失する。
【PS:≪制裁≫の経験点を得る】




■リサーチフェイズ

リサーチフェイズの最初に調べられる情報項目は以下の通り
・“ラプンツェル”
・ニューワールド
・須佐美ナチ
・須佐美キクヒコ
・魔神ツラツストラ
・真教浄化派の動向
・トゥデイニューストピックス!






◆解説
ミドルフェイズの最初のシーン。
『バサラ』が招待コードに従って、『ニューワールド』にログイン、ゲーム内の様子を描写するシーン。

◆描写1
吹き抜ける風から香る新緑の息吹、涼やかな空気がキミの身体に取り込まれていく。
見渡す限りの広大な平原と、遠目に見える中世ヨーロッパに似た街並み、
数名のグループがあちこちに点在し、思い思いのの冒険を繰り広げている。

そんなところで、キミの近くにそびえるチェックポイントとおぼしき光の柱から、
数名の冒険者が転がり出てくる。

◆セリフ
▼『レンズ』
「あともうちょっとだったのによー!まあ、たまにはあの魔王にも見せ場を譲ってやるか、ゲハハ!俺様の懐の広さに感謝するんだな!」
「ん?テメーは初心者マークちゃんか?しゃあねえなあ、初心者を放っておいたとあっちゃあ『レンズ様』の名折れよ!これでも受け取りな!(スーパーレンズ君人形、身代太人相当CTLp118)

▼『マリカ』
「さすがはレンズ様!その慈悲の心はニューロエイジよりも高くニューワルドよりも深いですわ!」

▼『メル』
「キミも運が良いね〜!スーパーレンズ君人形を早速貰っちゃうなんてさ〜、大事にするんだよ?」


◆結末
3馬鹿をはじめ、ニューロエイジの人々にしては良心的な振る舞いをするプレイヤーの数々。
そんなこんなに戸惑いを覚えながらもシーン終了。




◆解説
“所属不明のナース”のアドレスに向かうとまずはマスターシーンが挿入される。
須佐美ナチに対して誘拐事件の被害者から、犯人に向けてのメッセージを公表する記者会見が始まる。
その後、記者会見でとあるトーキーが<プリーズ!><暴露>を使用。
須佐美ナチが秘密裏に進めていたM?MBTが世間に公表され、多くの注目を集める。

その後、“所属不明のナース”が居る地下のロシアンバーにカメラが向けられ、登場が可能となる。

◆描写1
マリオネットの企業ビルにある記者会見場、トーキー達の放つ数多のフラッシュライトを浴びながら、
涙ながらに中継カメラに視線を送る須佐美ナチと、その肩にそっと手を添える夫ソージローの姿。


◆セリフ
▼須佐美ナチ
「皆さん、御集り頂きありがとうございます。社の方からは事件のことを公表するのは避けるよう要請されていましたが、これ以上、何もせず待つことはできません。」
「キクヒコを誘拐した犯人の方へ、どうか、キクヒコを返して下さい。キクヒコは、かけがえのない私の、私たち家族の息子なんです…」

▼“夜叉姫”
「お涙頂戴のところ失礼するぴょん!フリーのトーキーの夜叉姫だぴょん。あーちゃん、お母さんに是非聞きたいことがあるんだぴょん!」
「ご長男のチアキ君、長く病気みたいですね。そして、その病気を治すには特別な手術、特別なドナーが必要だとか…」
「さっき、かけがえのない息子だと言いましたよね?でも、お母さん、本当は、次男のキクヒコ君をドナーにするつもりなんですよね?あーちゃん、知ってるぴょん、証拠もあがってるぴょん!」
「さあ、そこんとこ洗いざらい吐くんだぴょん!!≪プリーズ!≫」

▼須佐美ナチ
「…私だって、悩んだわよ。苦しんだわよ。でも!仕方がないじゃない!!チアキを救うには、そうするしかないんだものッ!!」
「キクヒコは、私が産んだ子供なの。なら、どうするかは私が決めていいじゃない!!何も知らない他人が、口出ししないでッ!!!」


騒然とする記者会見場、息も絶え絶えに悲痛な叫びをあげるナチ。
苦悩する夫ソージローに肩を抱かれ、涙をこぼしながら夫妻は会見場を後にする。

記者会見の模様は“夜叉姫”の≪暴露≫によって世界中に報道される。→須佐美ナチに社会点ダメージ山札2枚
また、≪不可触≫によって、ショッキングな記者会見に対する視聴者のストレスを、
直後の『ニューワールド』CMに誘因するようサブリミナルが構築されることとなり、ユーザー数が爆発的に増加していくこととなる(迫真)



◆描写2
そんな中継の模様がバーカウンター付近に備え付けられたDACから流されている。
宵闇を思わせる印象の女性が一人、ロシアンバーのカウンターでグラスを傾け、
中継に視線を置くり、口元に薄い笑みを浮かべる。そして、DACから流れる須佐美ナチの声に呼応して、
バーに似つかわしくない揺り籠から、赤子の鳴き声が聞こえる。


◆セリフ
▼瑠璃芍薬
「過ぎたるは猶及ばざるが如し、薬も、酒も、親の愛も―ええ、悲しいわね」
「…ええそうよ、私がこの赤ちゃんの誘拐犯、真教浄化派の“ラピス・ピヴワヌ”よ」
「中継の通り、きっと、この赤ちゃんを母親のもとに返したら、この子はドナーとして使い捨てられるのでしょうね。」
「…それでも、貴方達は、この赤ちゃんを取り返そうと言うのかしら?」

「…そう、貴方達になら任せてもいいのかもしれないわね。ええ、きっと、その方が、我が主もお喜びになられるはずだわ」

◆結末
返答を聞き、薄く微笑んで瑠璃芍薬は≪不可知≫を宣言してこのシーンから退場する。
キクヒコは無事に取り戻すことが出来る。




◆解説
裏切り者の刃を求め、勇者の墓に向かうことで始まるシーン。
星の勇者“アステル”のゴーストの問いかけに答えることで、キーアイテムの“裏切り者の刃”を入手できる。


◆描写1
星空と惑星を繋ぐ大樹に組み込まれた迷宮、星の欠片が幻想的に照らす最奥の空間にて、
小さな墓石を発見する。そこには、『世界を救いし星の勇者アステル、ここに眠る―』と記されている。

◆セリフ
▼アステル
「(キャストの後ろに回り込みながら)わっ!!…びっくりした?えへへ、『アヤカシ』、久しぶりだねえ」
「って言っても、今のあたしはこのゲームのNPCの1人なんだけどねえ、でも、こうして再開できて嬉しいでしょ?」

「“魔神”ツラツストラ…うん、ちゃんと覚えてるよ。私たちが活躍していた頃、この星にはたくさんのマナがあった。当時の人々はそれが当たり前だと思った。」
「だから、人々はマナを無制限に使うようになっていった。それによって、自然が、世界が急速に朽ちていくのも知らずに。。。」
「そして、そんな人々に警鐘を鳴らすため、“魔神ツラツストラ”は人類に立ちふさがったの。人々のマナ技術から世界を守るために。」

「…あの頃の私は、そんなこと露知らずだったなあ。全てを知ったのは、王様に命じられて、仲間たちとツラツストラを倒したときだった」

「…せめてもの罪滅ぼしに、あたしは、彼と約束したの。」
「彼はこの星のマナの生み出される場所で、マナの循環・調整をするシステムになるために封印されること」
「あたしは、人々が、マナ技術なんかなくても平和で笑顔で暮らしていけるようにすること」

「でも、結局は約束は守れなかったの…」
「いやあ!実は、あの後仲間達と色々チョメチョメあってねえ!3人目の子供を産んだとき死んじゃったのさ!」

「だから、うん、きっと、私は彼との約束を破った。裏切り者なんだろうねえ…」


◆結末
どこか寂しそうな笑顔を浮かべるアステル。
彼女は、自身の相棒“星剣ウルトゥル・カデンス(織姫星のラテン読み)”を出しだす。
そして、“魔神ツラツストラ”の得物、“魔剣アン=ナスル(彦星のアラビア読み)”も合わせて差し出す。

どちらか一方を使用可能、どちらも≪死の舞踏≫として使用可能。
どちらを選んでも、ツラツストラに真の死を与えることが出来る(非公開)

また、最後に、予言めいた言葉を残す。
「きっと、そう遠くない内に、あたしの子孫が『アヤカシ』の前に現れると思う、勇者のカンってやつだね!」
「それで・・・あたしの子孫は、きっと、あたしほど優しくは無いよ。」



◆解説
須佐美 チアキが入院している病室に訪れることでシーン開始。
居合わせたWhite torchからい、須佐美チアキの心情について語られる。


◆描写1
木漏れ日が差し込む千早系列の病室。
静かに眠りに付く線の細い少年と、その傍らで花の水を取り替える車いすの女性の姿。


◆セリフ
▼女性(White Torch)
「チアキ君のお客さんですか?…私は、この病院でたまたま知り合って」
「ええ、『バサラ』さんの話は度々していましたよ、とても楽しそうでした」

「…彼は、重い病気を抱えているようで、いつも悩んでいる様子でした」
「自分が生まれてきた意味、自分の命の価値、これからの人生…」
「でも、最近のチアキ君は、何らかの答えを見つけたみたいです。」
「それは、きっと、『バサラ』と一緒に居る時間の中で見つけたものなんでしょうね…」

「…彼は、彼に残されたほんの僅かな時間を振り絞って、自分にしか出来ないことをしようとしています」
「それは、客観的に見れば、大多数の人間の尊厳を踏みにじる行為なのかもしれません」
「けれど、それでも、人々が健やかに暮らしていけるよう、彼が作ろうとした新世界は、悪と断じられてしまうのでしょうか?」


◆結末
須佐美チアキは相変わらず眠りについたままだが、何の偶然か、
この病室が世界から切り離されたかのように、無音の空間がこの場を支配する。

≪真実≫を使用する。

その答えを聞いたら、女性、“White torch”は何かを悟ったかのように瞠目すると、
≪電脳神≫を使用し、クライマックスアドレスの星の神殿に通じるゲートキー をキャストに渡す。

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