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【詩】を書く人。コミュの★五行詩・連歌★その9

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コミュ内全体

【五行詩・連歌のるーる(必読)】

『前の人が書いた詩(五行)に対してのイメージを
次の人が返し歌(五行)として詩を書き連ねてゆく・・・ 』

+詩の最後の一行を次の詩の最初の一行目に繋げてください
(一行分しりとりのような感じです)

※投稿がダブったり繋がってなかったりした場合
時間が早い詩に繋げる等、臨機応変に対応してください

五行詩連歌についてのご挨拶、ご意見、交流等はこちらの専用掲示板
https://mixi.jp/view_bbs.pl?id=29322273&comm_id=328624 を活用ください

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▼ [1000] 2009/09/16 20:44
あや
その時出逢ったのが貴方だった もう一人の

…私。

小さな見栄を張り続けて、大きな安らぎを求めていた

…貴方。

そして始まる喜劇と悲劇

https://mixi.jp/view_bbs.pl?&id=37941502&comm_id=328624

コメント(1000)

これは、大人になったせい?
会話も減っていくね
ただ追われる日常に
だけどさ、寒い夜には

ぎゅーってしたいんだよ
ぎゅーってしたいんだよ

骨が軋むほどに

だけど折れてしまわない程度にね

それが二人の温もりを

分かち合う喜びになるのだから

分かち合う喜びになるのだから
隙間風さえも包みあえるような
巡りかわる景色も越えて
それだけ一緒にいられたと
いつか心から想いあいたい

いつか心から想いあいたい

願う先 行き詰まる言葉

堰を切って溢れ出し 私を染めたる朱色に

絶えなば絶えねと

夕に日に濃くなる恋心

夕に日に濃くなる恋心

熱を帯びて 恋焦がす

さましてくれるは北の風

でも木枯らしでは涸れない想い

冬の寒さに耐える温もりに


冬の寒さに耐える温もりに
お湯割り
熱燗
白子ポン酢
今日はグラタン作ろう

二人は冷めない方がいいけどね
写真たての埃をはらう
思い出だけはいつもキレイで
電子レンジでもう一度なんて

そんなに簡単じゃないよね
そんなに簡単じゃないよね

でもさ そんなに難しくもないんだよ

プライドとか理屈とかとっぱらってさ

難しくしてしまうのは自分の心

素直でいることは簡単なようで難しいから

素直でいることは簡単なようで難しいから
誰かのために自分のために
心にバリアをはらずにいれない
だから想うのはみんな1人でいいから
バリアなしでいれる人がいたらなんて
バリアなしでいれる人がいたらなんて

子どもの頃は考えもしなかった

バリアをはる必要もなく

バリアをはられることもなかった

それが普通で それが当たり前の世界
書いていたい

掻いて痛い?

描いていたい

書いていきたい

欠いていた愛

欠いていた愛

ジクソーパズルの様で

一つのピースを探しては間違えて

やっと見つけた一欠片で

全ての景色も愛も完成する私の未来図

一緒に創ろうよ

君が望めば その世界は出来上がる

だけど僕が望まなければその世界は崩れる

2人で声を 瞳を合わせなければ

こんな詩にも世界にも意味はないんだ
こんな詩にも世界にも意味はないんだ

必要なのは 見返してくれる

そのきみの瞳と

見ることはできない

ふたりの間に存在する 言葉にならない気持ち
ふたりの間に存在する 言葉にならない気持ち

君はスマホを
僕は雲の形を

揺れるレース

そろそろ、おやつにしようか
もっと、強くキミを感じたい
ガチで仕事キメて
ガチで酒もキメて
でも忘れられないよ
ふらっと帰って来ないかな
時代が変わっても永遠のテーマ

なぜ巡り合うのか

いつ巡り合うのか

それからどこへ向かうのか

答えはいつも風に吹かれている
答えはいつも風に吹かれている

あんたのことなんか好きじゃないし

浮気すれば?

やっぱり大好きだよ

信頼があればこその 言葉
信頼があればこその言葉
そうだよ
信じているから
いつだって笑って言える
「おかえりなさい」
「おかえりなさい」

と、出迎えて

「いってらっしゃい」

と、送り出していた 

当たり前の日常が廃れていく
当たり前の日常が廃れていく

その景色を変える為に願う口付けは

モノクロの日々に色を付け

散り散りになった物達は形を変えて

未来を無限に広げていく



それは魔法使いみたいな世界

絶妙なタイミングで放つ一言は
憂鬱気持ちを一変させる呪文

色とりどりの君の言葉が何処かの
誰かを笑顔にさせる
憂鬱気持ち×→憂鬱な気持ち○
ペコリ
世界中で消えるのにね

そう言って君が望んでいたのは

憎しみの連鎖

悲しいニュースはもう聞きたくない

微笑みの連鎖に 変わる日を祈る

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