ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ホーム > コミュニティ > その他 > メニエル患者の日常&体験談 > トピック一覧 > 診察時間

メニエル患者の日常&体験談コミュの診察時間

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体

患者の数から考えれば無理からぬことに思えますが
診察時間って短過ぎですよね?

あの長い長い待合室での時間に比べて、医師と対面できる時間の
何と短いことか…

病気についての医師からの説明も足りず、こちらが訪ねようとする行為も
ほとんどできなかったように感じています。

メニエルという病気の性格からすると、治療についての医師と患者とのコミュニケーションが
とても重要だと思えるのですが。。。

コメント(21)

空いている病院はなかなか無いですよね。
個人病院を探して見ては?
コメントをありがとうございます。

今現在、私の受診先での問題というお話ではなくて
これまでに体験したことからの私の感想でありました。

最近では、予約診療をするところが多くなって
待ち時間の問題は、ある程度までは解消されているのかも?ですが
それでも、長く感じますよね。

めまい外来も増えて、私が左メニエルで受診していた90年代よりは
少しは変わってきているかとは思います。

昨年、18年ぶりに右の耳での再発で、近所の開業医を受診しました。
めまい外来もあり、ネット予約があって、めまい日記なるものも渡されました。
しかし、やはり医師とのコミュニケーション不足を感じないではいられませんでした。

数回の通院で症状が治まったために、今は行っていません。
症状がないので薬だけもらいに行っています
病院からは一度受診しないとだめですと
言われましたが月一の検査料も
ばかにならないので....
再度薬だけもらいに行ったら
その時は何も言われませんでした
てきとうなんだなと思いました
>>[3]

症状の自覚だけで不安はありませんか?

私は、自覚的には何ら変化が無いと感じていた時に
「今、悪くなりかけていますね〜」と医師から言われ
入院治療をすすめられたこともありました。

この時は 「通院で頑張ってみます」 と応えたのですが
自覚だけでは正しく判断できないものだと感じたものでした。

メニエル以外の病気ではないことが判明していること、
自己の症状の把握がなされており、自己判断がある程度はできる
…というような状態であれば、個人で薬の加減なども許されるかと思いますが。
毎月同じ検査内容、同じ処方で1年間が過ぎ
まったく改善がないので処方のみにしています
検査する人によって
対応がいいかげんの場合もあります
私の治療の為というより
病院の収入の為にやっているように見えます
>>[5]

そうですか。

誠意や良心を感じさせてくれない診療の場なんですね。

私もそういうところで受診していたことがありました。
幸い、他の病院へ変えてからは、同様な体験はしていませんけれど。

同じ治療内容であるとしても、そこに 「心」 があるか、否かでは
大きな違いがありますからね。
>>[6]
多分、耳鼻科医ではあっても専門がメニエールではないというところで
しょうか
早く専門医に診てみらいたいです
その診療科が持つ雰囲気のようなモノがあって
メニエル患者に対する対応が違っているような気がします。

私は初めての時は、隣の市の市民病院の耳鼻科でした。
住居が市境に近く、生活の上では隣の市の方が好都合な面が多かったからです。

メニエル患者に対する医師の言動に落胆しましたし、看護婦の対応も冷たかったです。
以来、そこでの受診はやめて近所の開業医にかかりました。
老医師で、めまい専門ではなかったのですが、私の症状を診て入院治療が必要だとの判断で
本来の市民病院へ紹介していただき、以来、7年間の闘病生活のお世話になりました。

規模的には、医師の数や設備等も隣の市民病院とほぼ同じ程度であると思います。
主治医もメマイ専門ではなかったのですが、積極的に専門家へ訪ねてくれるなど
その対応には好感がもてました。周りの看護婦の言動にも優しさが表れていたように感じます。

医師も看護婦も人間ですから、自然にその人柄や人間性が出てくるものと感じています。
>>[9]

そういう医師と看護師に出会いたいですね
>>[10]

そうですね〜

人々の評判というよりは、実際に受診することで
自分との相性の良さが第一のような気がします。

保険診療の範囲ということであれば、診療内容については
どこでも似たようなものだと思いますので
自身が受診することに最もストレスを感じないところ(相手)を選びたいですね。

私は偶然ではありましたが、恵まれていたと思います。
あせりはないのですが....

耳鳴りだけが続くことが1年過ぎ

ウィルス説に飛びつき5万円の損失

専門医にかかりたくて
転勤希望を出していますが3年間移動なし

有名な神社に行き神頼みをしましたが
まったく効果はありません

めまいやおう吐がないので
重症の方より
恵まれていると思いたいのですが....

自分では耳鳴りしか自覚できないので....
軽いとは思えません(´-ω-`)
>>[12]

>ウィルス説に飛びつき5万円の損失

これは、効果がなかった…ということでしょうか。

この医師の診察の様子はどのような感じでしたか?
診察は特に何か特別なことをしている様子はありませんでした

やたら現状の耳鼻科医を批判していました

たまたまウィルス説に関連するHPから
札幌の医者のHPにリンク沙紀があり
下記のHPにたどり着き
通院してみました
http://shichinohe.web.fc2.com/です
>>[14]

ありがとうございます。

リンク先のHPは以前に見たことがあります。
あまり変化はないようですね。


>診察は特に何か特別なことをしている様子はありませんでした

ウイルス抗体の有無の検査はなかったのでしょうか?

いずれにせよ、保険診療で認められるための治験などを行っていないのですから
科学的根拠を欠いている状況は、昔から変わっていないようですね。

自由診療でも構わない…という患者さんならば良いのでしょうが
学会を批判するだけの根拠を示す努力はしてもらいたいものです。

この医師のコメントの中で、私の心にひっかかるモノが一つだけあります。

「待合室が空いているのは、患者さんがどんどん治っているからです」
という感じの事を言ったそうです。

二度と訪れない患者は、治ったから…と判断されていることに呆れたものでした。
「治った患者が9割、8割」 などというデータはどこから来ているか疑問です。

肯定的にとらえるとすれば、メニエル症状からくるストレスによって
ヘルペスウイルスが活性化することで何らかの症状が出ているとすれば
その症状には効果があるのかも知れません。

また、プラセボ効果によって、その患者自身の治癒力が働くきっかけを
つくるのことに有効であったと考えられる点などですね。

>>[15]

初めて受診した時は
事前に連絡をしなければいけなかったので
連日待ち時間が長いのかな?と思い
早めに病院に行きました
が....受診受付をしたのは
私のみでした

薬を飲み終えたら
連絡をしなさいと言われましたが
良くなる兆候もなく
まったく薬が効いていない状態ですので
連絡はしていません
>>[16]

原因と確たる治療法が不明なメニエルですから、諸説あるのは当然。

ある説を信じ、期待した効果が得られなかったことは残念ではありますが
色々試してみることについては、私は賛成ですね。

ただ、時間とお金が足りない…強く実感させられています。
>>[17]

メニエールは命には即かかわることはないと思いますが
一度かかると治すことは難しいと言われています

難病指定をしてほしいぐらいです(T_T)
>>[18]

以前、メニエルも難病指定であったので、妻の病気も特定疾患ということで
夫婦で難病患者だな〜なんて言っていたのですがね。

どうやら、平成27年7月に改正されて、メニエルは難病指定ではなくなったらしいです。よく似た病気の 「遅発性内リンパ水腫」 は難病指定となっているようですけれど。 人口に対する患者数も基準の一つになっているようです。
>>[19]

病気で働けず、治療費もかさむばかり…
確かに助成制度を求めたいお気持ちはよくわかります。

私どもは、妻の病気で、30代の頃から福祉制度のお世話になっており
生活面ではとても助かっている現状です。

でも、正直申しますと、それでも実生活では不十分なものでありました。

日本の現在の福祉制度では、生活の困窮程度に対する助成というよりも
傷害の等級に応じた助成という意味合いが強いのです。

ですから、高所得であっても、障害の等級が認められれば年金等を受けられます。
逆に、低所得で生活困窮者であっても、障害の等級が軽いと年金対象とはなりません。

困った分だけ助けてくれる…という制度ではありません。
生活に関しては、自己責任で何とかするのが原則…これが現状です。

国や自治体の諸々の制度の中で、自分が利用できるものはないか?
積極的に調べてみることが肝要かと思います。
相手の方からは教えてはくれないことが多いですからね。

ログインすると、残り2件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

メニエル患者の日常&体験談 更新情報

メニエル患者の日常&体験談のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。