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お金・法律・思想の義務教育化をコミュの靖国問題

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「反靖国神社」コミュニティ




に丸投げすべきテーマだと思いますが、このマスコミその他で過去から現在に至るまで散々焦点となってきた日本という国の一大懸案テーマが問題となる点は、大きな括りで言えば、私は以下の2点だと思っていますね。つまり




1.A級戦犯合祀の問題。

…300万人を死亡させた“ナチス日本”の幹部だった殺人鬼達の霊、すなわち「戦争犯罪の加害者の霊」、あのノモンハン作戦、いや、ノモンハン大虐殺(=15000人皆殺し・見殺し事件)の立案者、責任者や、神風特攻隊作戦(=自爆テロ奨励作戦)の立案者的な凶悪犯罪者達と、お国の為という大義名分に悪用され、赤紙一枚にて戦場に駆り出され、命を落とされた、つまり、ナチス日本の痛ましい被害者となった「戦争犯罪の被害者の霊」、この両者を、同じ場所で一緒に供養・慰霊するのは、強姦鬼・強姦殺人犯罪の犯人の狂人と、強姦殺人犯罪の被害者の女性を、同じ墓にて弔うようなものであり、それはどうか、違うのではないか、という問題。当然A級戦犯分祀を決行するべきであるという問題。



2.憲法の問題。「信教の自由、思想・良心の自由、政教分離」との兼ね合いの問題

…キリスト教徒、イスラム教徒、仏教徒、無神論者、不可知論者など、いわゆる国家神道信者、国体思想信者“以外”の戦没者(=信教の自由)の霊を、国家神道形式にて弔う事の矛盾、いや、“極悪非道”が、戦没者を靖国神社のみでしか弔わない、弔えない、弔ってはいけない形式とすると発生する問題。



特に「1」は、日中大平洋戦争(=第二次世界大戦)で、大日本帝国の敵国として大日本帝国と戦争、殺戮、殺し合いをし合った国、つまり、アメリカやイギリス、中国、或いは韓国などには非常に勘に障る、最悪な挑発行為に成り得る問題。それは、再びABCD包囲網にて日本を取り囲みたくなる程に。つまりそれは、その行為は、宅間守、宮崎勤(=ナチス日本のA級戦犯)を英雄として祀り崇めるに相当する狂行・極悪非道行為、狂乱変質行為であるとともに、そういう地に、池田小事件の被害者、連続幼女強姦殺害事件の被害者(=ナチス日本の被害者)を一緒に祀り、慰霊する行為という意味合いが確実に発生してしまう、そういう不条理ですね。国内外の戦争犯罪の被害者の御遺族、御子孫の方々が怒り狂われるのももっともでしょう。



こういった所でしょう。この問題の解決策はいたって簡単ですね。つまり、靖国神社(=大日本帝国の為に戦没した方々をお祀りする施設)に代わる新たな、無宗教に近い、大日本帝国の為に、ではなく“日本共和国”の「国際貢献」の為に、世界の紛争地へ派遣され、残念な事にも不幸にして命を落とされてしまわれる、た、方々を慰霊する為の国立の慰霊施設を新たに建設する事ですよ。つまりブルジョア革命を日本に起こす事です。この改革も、典型的なブルジョア革命の一つに成り得ると思いますしね。



・・・今回新たに貼らせて頂いた動画、剥がされた動画に代わって、によって、ナチスドイツというイデオロギーが如何に残虐非道で凶悪凶暴な鬼畜イデオロギーであったかを、再確認しておいていただきたいですね。こういう人非人と同盟したのがかつての日本、日帝である、その事実を直視しておいていただきたい。これからの日本、未来の日本の為に。しかし貼ってから確認の為にこの動画を最後まで観ましたが、なんとニュルンベルグの軍事裁判も極東軍事裁判・日帝糾弾裁判と一緒で、戦勝国側が敗戦国を一方的に裁いた理不尽裁判であると解説していますよ。この動画の日本語吹き替えの人は。・・・いやいやいやいや〜。もの凄い主張ですよ。はは。凄い凄い



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・人を殺した者は、死刑に処する(刑法第199条)

・二人以上共同して犯罪(=殺人)を実行した者は、全て正犯(殺人罪)とする(刑法第60条)

・人を教唆して犯罪(=殺人)を実行させた者には、正犯の刑(=死刑)を科する(刑法第61条)






現代のドイツ社会がナチスドイツ時代をどう捉えているかは、「ナチス絶対悪の社会(熊谷徹)」でググればその現状が分かりますよ。日本も現代ドイツ社会に倣って日帝を批判的にのみ分析していくべきなんですよ。ナチスドイツを擁護する言動をするのは、広域指定暴力団の山口組を擁護・援護する言動をするようなものだということです。ドイツ系マフィアである。ナチスが、そう考えれば分かりやすいですか。日本の極右政治団体にも半分ヤクザと変わらないような組織がありますし。犯罪組織を正当化する事になる、という概念は、「強姦・売買春・性の倒錯」を擁護する、正当化する、という概念にも当てはまるとも私は思いますし。但し「性の倒錯」という概念は微妙で、非常に難しい問題・概念ではあるとは思いますが。ある意味恐らく永久に答えのでない難しい問題ですね。ただ「詐欺・欺瞞・詭弁」は悪だと思いますよ。詐欺は犯罪、つまり刑法違反行為ですしね。三無社会ですね。私に言わせればナチスを正当化するプロパガンダをして、ナチスのした戦争犯罪を正当化し、そこからそのナチスと同盟した日帝の戦争犯罪をも正当化する、誤魔化す、なんてのは悪質な詐欺ですよ。詐欺は立派な犯罪ですよ。

コメント(23)

私は、靖国神社のA級戦犯合祀というイデオロギーの最大の問題は、この21世紀の現代のビジネス社会において、仕事上決定的に犯した大きなミスを、かつて大きな業績を出した事がある、或いは、東大的な大学を卒業しているエリートである、という理由にて、そういうタイプ、仕事上大失敗を犯した人物、例えば、鈴木保奈美さん騙し討ち強姦シーン撮影事件の時のフジテレビの責任者、滝クリ、サブリミナル効果多用撮影事件の時のフジテレビの責任者、などいわゆる現代ビジネス社会のビジネス上の失敗のA級戦犯を、キチンと糾弾しないで、他の無垢な社員といっしょくたに取り扱う、合祀してしまう事が正義であるというイデオロギーを蔓延させてしまう事にあると思っていますね。そういうタイプの失敗者を悪人であるとして追求しにくくなる、しない社会を現出してしまう事にあると思っていますね。それは、現在の天皇制、すなわち象徴天皇制の弊害とも指摘できる問題かも知れませんね。それこそが、A級戦犯合祀という哲学を悪だとして追求しない社会の最大のデメリットであると感じますよ。

A級戦犯合祀という哲学は、社会に信賞必罰の徹底させる事を著しく妨害する哲学、イデオロギーである。この一言ですね。
つまり、東大を出ていようが、天皇であろうが、殺人事件を犯せば死刑にするべきだし、強姦事件を犯せば刑務所にぶちこむべきである(私は真面目に死刑にするべきだと考えていますが)、そういう事ですよ。
天皇制に関しては、何度か言っているように、「象徴天皇制」から、いずれは



「特殊外務大臣天皇制」



に移行して頂きたいですよ。いずれ別トピを立てるべきテーマだと思いますがね。
私は天皇制自体には、永久に存続させていくべきであるという考え方を持っている人間ですのでね。
添付は9・11テロと、そのA級戦犯のオサマ・ビンラディンですが(生前と処刑後)、私は神風特攻隊作戦の立案者が自爆テロ作戦の立案者という意味でオサマ・ビンラディンと全く同類、或いは卑劣極まる騙し打ち殺戮攻撃という意味で(9・11の約3000人とほぼ同じ人数の死亡被害者を出した)真珠湾攻撃の立案者がオサマ・ビンラディンと同類、更にはくどいですが、ノモンハン大虐殺の責任者、こういう悲劇はあの戦争中数えきれない程あったそうですが、など、日中太平洋戦争のA級戦犯達がオサマ・ビンラディンと五十歩百歩の凶悪犯罪者達であったという認識が、あまりにも一般の日本人に薄過ぎるように思いますよね。その犠牲者には日本人も含まれていた9・11テロのA級戦犯、オサマ・ビンラディンなどを英雄として慰霊されたら9・11テロの被害者の遺族(くどいですが、日本人も含まれていた筈ですが)がどんな気持ちがするか、そういう事ですよね。


念のため、「ナチスドイツ」の対異民族への犯罪の代表格として「ホロコースト(ナチスドイツの被害者となったのはユダヤ人だけではもちろんありませんのでね)」のネットで拾った写真を、「大日本帝国」の対異民族への犯罪の代表格として「南京大虐殺(油絵w)」の写真を投稿しておきますね。

ホロコーストも南京大虐殺も捏造だの、反日教育からよからぬ陰謀を企てている中共の悪行だのいろいろ言われる部分ですが、ユダヤも中共も残虐殺人犯罪を犯している、からお互い様だ、だのの諸説が入り乱れる歴史の焦点となる事件ですが、少なくともかなりの数の人間を殺戮したイデオロギーであった事は間違いはない訳ですからね。

公道で人を一人殺害しただけで基本死刑となるのが、世間の一般常識な訳ですから。そこから、少なくとも大量の人間を殺害している政権という意味で、どう考えても「ナチスドイツ」も「大日本帝国」も、私はそのイデオロギーの7〜8割、いや、8〜9割ははっきり間違っていた、狂っていた、と思いますね。
昨夜、何年か前に住んでいた東京の永山の駅前の新星堂で、ワゴンセールしていた事から(確か一巻500円)その全巻を買い揃えたDVD「映像で綴る20世紀の記録」を、自宅にパソコンが復活した事から観れるようになった為に観ていたのですが、日独伊側ではない、当時は日本の敵国である英仏で、あの戦争をどう扱っているのかを確認するのは、物事を複眼的に捉える良い訓練になると考えてわざと英仏のメディアの歴史観のDVDを揃えた訳なのですが、私は少なくともこのDVDを見てみて、少なくとも、


ホロコースト


が捏造であるという主義主張が完全に間違った主張である、という事実だけは強く確信しましたね。

イギリスのNHKである国営放送のBBCとフランスPathe社の映像ライブラリーは、中道を行く、実に常識的な20世紀の歴史観だったですよ。なんでも複眼的に物事を捉えて分析してみるというのは非常に大切な視点のように感じましたよ。
「7」のコメントのDVDのパソコンで映したホロコーストの場面の映像を静止させてそれを携帯のカメラで撮影した画像を二枚、それから、二ュルンベルグの画像を投稿しておきますね。ナチスドイツにしろ、ナチス日本にしろ、初めに対外国侵略戦争の一撃となる殺人攻撃を仕掛けている訳ですからね。湾岸戦争の時のフセインのクウェート侵攻のようなものですからね。ナチスドイツのA級戦犯を裁いた二ュルンベルグの軍事裁判では58名もの元ナチス隊員に絞首刑が宣告されたそうですしね。
ごめんなさい。これが二ュルンベルグのナチス隊員への絞首刑の画像ですね。
ただ、マンハッタン計画、即ち日本への原爆投下作戦、にて直接の原子爆弾の開発の最高責任者を担ったのは、確かニューヨーク生まれのユダヤ人であった物理学者の


ロバート・オッペンハイマー


であった筈だし、原子爆弾製造を理論的に可能にした学説を発表したのは、確かやはりドイツ系のユダヤ人であるアルバート・アインシュタインであった筈ですからね。


こう考えてみると、ユダヤ人、即ち“選民”というキー概念は実に複雑で難しい問題であるな、そう感じますよ。

キリストもユダヤ人であるなら、そのキリストによって口汚く罵倒された偽善者達、即ちパリサイ人や律法学習達もユダヤ人な訳ですからね。


世界の人種問題、ユダヤ人という概念の問題、というのは、実に複雑な難しい問題はありますよね。
私は「7」のDVDを見させていただき、それが正しい間違っている、という事は仮にひとまず置いておくとしても、少なくとも、



“ホロコースト(ユダヤ人大量虐殺)という歴史上の事件、出来事はなかった”



という主義主張が完全に間違った主張である事だけは確信した人間なのですが、これを見て、日本国内のみならずこの世界のあらゆる場所にて起こった犯罪行為の加害と被害、という概念の歴史認識を歪曲させようとする、修正しようとする事が、如何に非常識な行為であるか、という事だけは学びましたよ。マンハッタン計画の最高責任者がユダヤ人であった事など、いわゆるユダヤ人という概念の問題というのは実に奥の深い、難しい問題ではあるとは思いますが、単純に人が殺害されて、その殺人事件はなかった、その殺人事件があったという主張は、殺人事件の被害者家族がでっち上げたでっち上げ犯罪だった、なんていう事を堂々と主張する人がいたら、それはその被害家族、遺族の怒りは並大抵の怒りではない事だけは実感できましたね。

1990年代に起こった「マルコポーロ廃刊事件」は、その事を深く考えていく良い機会であったと思いますよ。私は今、浦和で70代真ん中位の世代となった母と二人暮らしをしていますが、私が仕事から帰ってきて自宅の扉を開けたら、ナイフでメッタ刺しにされて殺されていた母を発見(非常に嫌な例えですが…)したとして、その殺人事件は息子の私がでっち上げた嘘だ、その殺人事件はなかった、なんて事をしかるべき権威から公式に発表されたら、それは怒りますよ。私は。当然ですよね。私はマルコポーロ廃刊事件はそういう観点から捉えていくべき事件だと思いますね。

人が亡くなる事件が絡んだ歴史上の出来事を言及していく際には、細心には細心の注意を払って、言及していかなければならない、という事ですよね。真珠湾攻撃しかり、広島・長崎への原爆投下しかり、ですね。
世界の未来は進むだけ進み

その間、幾度か争いは繰り返されて

最後の戦いに疲れる時がくる

その時

人類はまことの平和を求めて

世界的な盟主をあげねばならない

この世界の盟主なるものは

武力や金力ではなく

あらゆる国の歴史を抜き越えた

最も古く

また尊い家柄でなくてはならぬ

世界の文化はアジアに始まって

アジアに帰る

それはアジアの高峰

日本に立ち戻らなければならない

吾々は神に感謝する

吾々に日本という

尊い国を作って置いてくれたことを・・・


A・アインシュタイン(1922年)



私はこの有名なアインシュタインの予言は、意地悪な見方をすれば、原子爆弾を投下する責任者の一人になる自分の社会的な立場を擁護する為の方便、いや、もっときつい言い方をすればずるい言動であった、という面もあるかも知れない、とも思っていますね。これから原爆落とします、これからあなたを殺します、そういう人間が自らの殺人行為の犯罪性を緩める為に行ったリップサービス、方便、そういう考え方、ですよね。普通に考えて、原爆を落とされた国の国民が、原爆投下の真犯人の一人が「おたくの国が一番」「あんたが大将」そうおだてられて、無条件にそれを有り難がる、それはちょっと違うのではないか、そういう事ですよね。ある意味ねじくれた、ひねくれた物の考え方かも知れませんが。
あらたに貼った映像を見ていて思ったのですが、私は白人、つまりイギリス人・アメリカ人とドイツ人が、敵・味方に分かれて戦ったのが第二次世界大戦な訳ですが、ドイツ人とアメリカ・イギリス人の関係というのは、関西中華思想と東京中心思想の日本人同士の争いの関係にも似ているな、と少し感じましたよ。多分白人種というのは、かつてドイツ地方にしかいなかった人種で、ドイツ地方にて栄えた人種・民族で、そこからヨーロッパ全土に分かれた人種、民族なのだと思いますね。というか少なくともヒトラーやナチスドイツは、そういう歴史認識をした、つまり関西中華思想がドイツ至上主義、つまりナチスドイツ、キリスト教的平等・博愛主義の中心がアメリカ・イギリス中心主義、つまり東京中心主義、そんな気がしますよ。そういう風に考えると、ヨーロッパでの第二次世界大戦の事情が分かりやすくなるような気がしますね。
やはりこの二人はこのように有刺鉄線にて分けて弔うべきなのではないか? そういう主張ですね。A級戦犯分祀という哲学は、です。
一枚目の添付写真の方は、まだ御存命のようですが。...
女子高生コンクリート詰め殺人事件ですよ。永久に忘れてはいけない歴史上の残虐非道殺人事件ですが人差し指(上)
今日のmixiニュースに配信されてきた「安倍総理、米議会で演説、太平洋戦争、痛切な反省」という内容、私は私のこのトピの1の書き込的な視点を追求させないという目的の欺瞞、詭弁、という気がしますよ。もちろんこも私の書き込みは、日本の有権者の一人として現役行政府の長の立場にいる安倍総理への「厳愛」のつもりですのでね。誹謗中傷、或いは悪口ではなく、ね。
やはり反省ではなく、謝罪、するべきでしょうね。

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