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死後の世界は存在します。コミュの智慧の法

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コミュ内全体

心のダイヤモンドを輝かせよ


・著者 大川隆法 ・定価 2,160 円(税込) ・四六判 291頁 ・発刊元 幸福の科学出版 ・ISBN 978-4-86395-611-7 ・発刊日 2014-12-19


壁を破る。道を開く。未来を創る。
無限の可能性に満ちた「知的幸福」のすすめ。

情報に振り回されない!
知識だけに留まらない!
アイデア、企画、戦略、リーダシップ、
そしてインスピレーション―――
人生やビジネスのあらゆる壁を突破する
「智慧」をつかむ方法が、この一冊に。


▽情報を知識に、知識を智慧に昇華する方法
▽良質なインスピレーションを受けるための条件
▽知的生産を生む仕事術――付加価値を創りだす秘訣
▽一日に知的時間を「90分」つくり出す
▽外国語をマスターして「新しい視点」を得る
▽ネガティブ思考を打ち破る「思いの力」
▽社会に出て10年経てば、学歴は通用しない世界
▽リーダーとは、自分のやるべきことを知っている人
▽人を動かし、事業を拡大させる2つの条件

目次

まえがき

あなたに贈る言葉 情報・知識・智慧

第一章 繁栄への大戦略
――1人1人の「努力」と「忍耐」が繁栄の未来を開く

1 二十八年間、私は「正しさ」を伝えてきた
2 「大きな政府」は必ず国民の堕落を招く
3 今、必要とされる「内なる革命」とは
  原点に立ち返り、「自分は何ができるか」を問う
  「人間とは何か」という問いに答えられるか?
  世界百億人に向かうとき、神仏は必ずみなさんを見ている
4 「繁栄の息吹」を再び地に満たすために
  天からの命を受けて「何ができるか」を考えよ
  地上に「神の国」をつくるために一人ひとりができること
「謙虚であること」と「正しき心の探求」
「忍耐」と「努力」によって各人が魂を光らせる
  世界を「独裁」や「専制」から守るのは「自立した個人」
5 正しい智慧が繁栄への道を開く

第二章 知的生産の秘訣
――付加価値を生む「勉強や仕事の仕方」とは

1 「知的生産」は、「知的な生活」とどう違うか
  「価値あるもの」を、この世に生み出せるかどうか
  「生産物を生み出す知的生活」の難度は高い
2 「哲学者カントの生活習慣」に学ぶ
  一生涯「規則正しい生活習慣」を維持したカント
  知的生産に必要なのは「ある程度の知的な蓄積と熟成」
  習慣を身につけるには「強度の意志力」と「克己心の持続」が要る
3 一日の二十四時間を、いかに生きるか
  「一日に知的時間を九十分つくり出せ」と主張したアーノルド・ベネット
  新聞等で「雑情報」を集めることは時間の浪費
  新聞は、どのように読めばよいのか
4 「経済的自由」が「知的な独立」を生む
  本当の「知的な喜び」を忘れている現代の人々
  私有財産は、「知的生産者」にとって非常の大事な“武器”
5 「知的時間」をつくり出すための心掛け
  「どうでもよい付き合い」は、できるだけ切っていく
  アルコールが入ると、そのあと「知的活動」ができなくなる
  知的時間を毎日の生活のなかに「習慣化」する
  私の「知的生活」と、「商社マンを選んだ」理由
  商社勤務の“おまけ”として語学力がついた
6 知的生産を生む仕事術
  自分なりの専門領域をつくり、掘り下げる
  「一つの専門」しか持っていない人の発想には限界がある
  本業ではない部分をやり続けると、「準プロ化」してくる
7 外国語のマスターで「新しい視点」を得る
  外国語のメディアからは「日本語では取れない情報」が取れる
  言語の習得は、焦らず、「畑に種をまくような気持ち」で
  日本語と英語に表れる「民族の文化」の違い
8 教養人となるために「歴史の勉強」を
  社会人になると、学校で学んだ「歴史」を忘れていく
  海外では「日本の歴史」を知らないと、つらい思いをする
9 「知的生産」を伴う「知的な生活」を送るために
  「異質なものの結合」によるイノベーションを
  大事なのは、情報等を集め、それを「結晶化」していくこと
  知的生産のためには「無理のない何らかの運動」も必要

第三章 壁を破る力
――「ネガティブ思考」を打ち破る「思いの力」

1 日本全体に強い「ネガティブ思考」
  多くの人には「壁にぶち当たる癖」がある
  「否定的な考え方」から「現状維持の考え方」になるパターン
  川泳ぎから学べる「目測力」の大切さ
  「できない言い訳」をプラスのものに入れ替える
  「できない条件」を打ち破る「銀行叩きドラマ」が流行った理由
2 リーダーに必要な「考える力」
  自然界に働く「抵抗を打ち破って生存する力」から学ぶ
  人間の最大の“武器”としての「考える力」
  リーダーは、今の仕事だけでなく、「先のこと」を考えるべき
3 「プロフェッショナルとしての力」を身につける
  プロはお金を稼いで文句を言われない
  「プロの仕事」にだんだん変わってきた幸福の科学
  短期間で急速に「プロ化」している幸福の科学の「教育事業」
4 「日本人の型枠を破る日本人」をつくりたい
  人間のさまざまな可能性を開く学校をつくる
  「日本の常識」を変えるオピニオンリーダーとしての役割
  「地球全体を“耕したい”と思う人」をつくれる大学を
  「世界を変える神殿をつくる」という建設マンの心意気
5 志こそが道を開く
  私がつくった英語教材で実感した「教育の効果」
  “御三家”のレベルを超えている『英単熟語集』
  最大の才能である「志を持つ力」で道を開く
6 壁を破る「マネジメント」の力
  マネジメントの機能は「マーケティング」と「イノベーション」
  「効果的な仕事」を常に考え続けることがリーダーの使命

第四章 異次元発想法
    ――「この世を超えた発想」を得るには

1 「異次元発想」とは何か
  実はさまざまなニーズがある「異次元発想法」
  異次元パワーを引く際にも「原因・結果の法則」は働いている
  この世での「準備」が整ったとき、異次元からのパワーが臨む
2 「異次元発想」を得るためには
「常に考える人」となる
「思考の種・材料」を得る
この世的な努力を続ける
「幸福」と「幸運」には違いがある
3 大川隆法流「異次元発想法」とは
  「スタッフが五百人は必要」といわれる大川隆法著作物の真実
  「異次元発想」を受けるためのシンプルな努力
「興味・関心の範囲」を広げる努力
「得意な領域」を広げる努力
  さまざまなジャンルの「セミプロ」となる努力
  音楽家から十分な霊指導を受けられる器となるには
  「宗教観の狭さ」が霊指導を拒絶してしまうこともある
  「経営者の器」に応じた指導霊がつく
  漫画家がアイデアに詰まったときの苦しみ
  「体験派」の作家は、二作目以降、面白みが落ちていく
  インスピレーションが降りない「資料派」の作品は面白くない
  情報を収集・整理するだけでなく「結晶化」が必要
  集めた情報を十分に「発酵・熟成」させる
  語学学習によって「外国の視点」を持つことができる
  霊示を受ける側に必要な「知的訓練」と「信仰心」
  ポジティブ思考で“弾”を撃ち続けよ

第5章 智謀のリーダーシップ
    ――人を動かすリーダーの条件とは

1 さまざまな局面に見る「リーダーの定義」
  現代社会における「智謀」の意味
  リーダーとは、自分で「なすべきこと」が分かる人
  「智謀のリーダー」とは、どのような人か
  「判断できない管理職」を置く組織が抱える危険性
  部下の側から見た「理想のリーダー像」とは
2 リーダーを育成する組織文化
  組織のなかに「判断できる人」を増やしていく
  スターバックスのアルバイトに見る「ハイレベルの人材教育」
  人材教育によって組織を強化し、利益体質を上げる
3 プロとして立つために必要な「智謀」と「努力」
  利益が出なければ発展の可能性はゼロとなる
  開催規模の拡大とともに費用が上がっていった講演会
  プロとして感じた“お金を頂く”ことのプレッシャー
  プロとして不可欠の「日ごろの勉強」
  社員の生む付加価値が大きいほど会社は大きくなる
4 リーダーに求められる「情報分析」の力
  リーダーの判断によって異なる戦略・戦術
  公開情報のなかから正しいものを見抜く目を持つ
  新聞記事からでも見て取れる中国の思惑
  「社内英語公用化」には、社長も勉強し直す姿勢を
5 事業を拡大するための「智慧」とは
  人を動かす条件 宗渋腟遡省をつくる
  人を動かす条件◆宗集虚さと努力する姿勢
  自分の“分身”をつくり、幹部を養成する方法
  幸福の科学が「ソフト部分のテキスト化」を先行させる理由
6 リーダーに不可欠の「責任を取る力」

第6章 智慧の挑戦
    ――憎しみを超え、世界を救う「智慧」とは

1 いちばん大切な「原点」とは何か
2 本当の「知る権利」とは
  人間が本当に知るべきこと
  争いや憎しみのなかで光輝く一群の人々
  信仰から遠ざかる現代人は物質文明に敗北している
  学問に、もう一段の「智慧の光」を
  人を幸福にする知識か否かを分ける「智慧の力」
3 地上世界において天使の片鱗を見せる
  この世の「区別」や「差別」を超えて、人々を救う「智慧」を得る
  「多様な生き方」のなかで、いかにその国の人々を幸福に導くか
  早く、遠くまで真理を届けたい
  この世における勝利とエル・カンターレの使命
  地上における光の指導霊の仕事
4 不滅の真理の下に
  人類普遍の真理を得ることが「智慧」
  「学問への挑戦」から「智慧の挑戦」へ

あとがき

コメント(2)

まえがき

 人がこの世に生まれて、生きて、あの世に持って還れるものは「心」しかない。その「心」の中でも、ダイヤモンドの輝きを保っているものは、「智慧」である。
 本書では、人生において獲得すべき智慧について様々な角度から述べてみた。個々人の生き方から、知的生産の秘訣、経営者のマネジメントの秘密まで、数多くの価値ある考え方を紹介した。
 現代的悟りとは、実に多面的で複雑なものだと思う。しかし一番大切なことは、努力によって、あなたの魂の生き筋に一条の光明を与え、貴重な人生の時間を見事に結晶させていくことである。
 昨年からの大ベストセラー『忍耐の法』に続いて、『智慧の法』を刊行することができて、ある意味、仏法の現代化に成功できたのではないかと思う。

 二〇一四年 十二月
          幸福の科学グループ創始者兼総裁  大川隆法
 あとがき

 テクノロジーの発展とともに、個人や組織の持ちえる情報や知識は確かに増えた。量的な面だけでなく、入手のための時間効率も大幅に有利になった。
 まさしく現代人は、個々人が神になる寸前まで来ているかの錯覚に陥ることもある。
 しかし他方では、横断歩道を歩きながら、携帯やスマホをいじっている人たちが、ソクラテスやカントよりも賢くなったと信じられないのも事実である。
 二〇一四年の東大の入学式では、教養学部長が、「スマホをいじる時間を半分にして本を読みなさい。」と東大の新入生に式辞で注意する場面があった。私たちの時代に、「テレビばかり見ていると一億総白痴になる。」と某評論家が警告していた内容の別バージョンだ。本書は、現代的に語られた、古典的知的生活の方法であり、知的生産の方法でもある。
 なぜか世界一のアウトプット量を誇る、時代を超えた教養人の仕事論が語られた一冊でもある。

二〇一四年 十二月
          幸福の科学グループ創始者兼総裁  大川隆法

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