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反原発!原子力発電反対!!コミュの河野太郎議員の原発記事です。

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コミュ内全体

......ごまめの歯ぎしり メールマガジン版......
       衆議院議員 河野太郎の国会日記
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ごまめの歯ぎしり(応援版)は http://www.mag2.com/m/0001339330.html

東京電力福島第一原発の事故後、定期検査に入る原発を再稼働させ
るかどうかが議論になっています。

しかし、全ての原発を再稼働させる必要はないはずです。

日本は、電力を安定供給するために、最低限いくつの原子炉を稼働
させる必要があるのか、まず、経産省はそれを明確にしなければな
りません。それもやらないというのは経産大臣の職務放棄以外の何
ものでもありません。

そして、安全性の高い原子炉から順番に、これとこれを稼働させた
いということを発表し、ハードウェアの安全性確認をストレステス
トなどで実施しなければなりません。さらにオペレーションなどの
ソフトウェアもきちんと確認し、その上で、事故を隠蔽してきた経
営体質を一掃するために、経営陣の総入れ替えと外部取締役の登用
などを行った上で、再稼働に向けての了解を取る作業を始めるべき
です。

東京電力福島第一原発の事故は、孤立した事象ではありません。

過去の原発事故の多くが隠蔽されてきました。臨界事故のような事
故ですら、長期間隠蔽されてきました。

そして、その結果、事故情報が共有されず、防げたはずの事故が起
きてしまっています。多くの事故は、取るべき安全対策が取られな
かった結果、起きてしまいました。

まさに人災ともいうべき事故が並んでいます。それでも、原発は安
全だという「安全神話」を、原子力村は強引に押し通してきたので
す。これまでのいい加減な対応を見ていると、東京電力福島第一原
発のような事故は、遅かれ早かれどこかで起こらざるを得なかった
のではないでしょうか。

これを繰り返さないためには、経営体質の抜本改革が必要です。再
稼働するならば経営陣の総退陣と社外取締役のきちんとした選任が
必要です。経産大臣に、それができるでしょうか。総理に、それを
指示する勇気があるでしょうか。

例えば、1978年11月2日に東京電力福島第一原子力発電所三
号機で臨界事故が起きています。

日本で起きた最初の臨界事故だったとされています。操作ミスで制
御棒五本が抜け、午前3時から10時半までの7時間半臨界が続い
たと思われます。

しかし、この事故は発生から実に29年間も隠蔽され、1999年
に起きた北陸電力の志賀原発一号機事故の調査に関連して東京電力
から同様の事故が過去に起きていたことが経産省に報告され、事故
発生から29年後の2007年3月22日になってようやく事実が
公表されました。

事故を公表した保安院のリリースは、最小限の事実を淡々と述べて
います。

「一.連絡の内容
東京電力から本日、次のような連絡を受けました。

(一)東京電力において、一F三号機で昭和五三年一一月に、一F
五号機で昭和五四年二月に、また一F二号機で昭和五五年九月に、
定期検査期間中の原子炉において、制御棒引き抜き事象が発生して
いた。

(二)いずれの事象についても、詳細な調査を進めているが、一F
三号機については、制御棒が五本引き抜かれており、臨界になって
いた可能性が高いとしている。なお、一F三号機は、当時、原子炉
圧力容器の耐圧試験を実施しており、蓋は閉じた状態であった。

(中略)

二.当院の対応
東京電力(株)からは、いずれの事象についても詳細な調査を進め
ていると聞いており、事実関係が明らかとなり次第、その内容を精
査してまいります。」

臨界事故のような大事故が29年間の隠蔽の末に公表されたにして
は、ずいぶんと事務的ではありませんか。

「制御棒の想定外の引き抜け」と称される事故は、この
1978年11月の福島第一三号機の事故を最初に、
1979年2月東京電力福島第一原発五号機、
1980年9月東京電力福島第一原発二号機、
1988年7月東北電力女川原発一号機、
1991年5月中部電力浜岡原発三号機、
1993年6月東京電力福島第二原発三号機、
1996年6月東京電力柏崎刈羽原発六号機、
1998年2月22日福島第一原発四号機、
1999年6月18日北陸電力志賀原発一号機、
2000年4月東京電力柏崎刈羽原発一号機、
2007年6月東北電力女川原発一号機とたびたび起きています。

過去のこうした事故が隠蔽され、事故情報が共有されなかったこと
が次から次とこうした事故が起きた原因だと思われます。原子力村
の隠蔽体質がいかに安全を損なってきたか、それに対して政府がい
かに穏便に済まそうとしてきたか、よくわかります。

このうち1999年6月18日の北陸電力志賀原子力発電所一号機
の事故は、定期点検中に、原子炉の弁の操作の誤りで炉内の圧力が
上昇し、三本の制御棒が抜け、臨界になりました。

スクラム信号が出ましたが、制御棒を挿入することができず、手動
で弁を操作するまで臨界が一五分間続きました。

この事故も隠蔽され、運転日誌への記載も本社への報告も行われな
いという異常ぶりでした。

原発関連の隠蔽や不祥事が相次いで起きたために、2006年11
月に保安院がそれまでの事故の総点検を指示し、2007年3月に
なってこの日本で二番目に起きた臨界事故がようやく公表されまし
た。

これだけの事故とこれだけの隠蔽工作が行われてきたにもかかわら
ず、マスメディアは電力会社の経営体質をどれだけ追及してきたの
でしょうか。

原発再稼働は、単にストレステストをやればいい、知事がOKを出
せばいいというものではありません。電力会社が、この隠蔽体質を
変えない限り、原子力というものを彼らにまかせることはできない
のです。

総理、あなたは国民を守るのですか、それとも電力会社を守るので
すか。
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コメント(12)


【河野太郎】
国政報告紙
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NEW!第47号 目指せ、電力改革
■PDF版 (pdf739 KB) □ ワード版 (doc 45 KB)

第43号 廃炉にお金が足りない!
■PDF版 (pdf439 KB) □ ワード版 (doc 40 KB)

第39号 私は自民党をこう変える/公務員制度改革二案(PDF 836KB)

第11号 『トイレの無い家(原発政策について)』


【河野太郎】
原子力時代の終焉 トルコエネルギーフォーラムから
2011年11月21日
http://m.mixi.jp/view_bbs.pl?guid=ON&id=66612665&comm_id=260093


■ブログ公開中断「リニューアルしていた」 河野・行革相
(朝日新聞デジタル - 10月13日 19:30)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3661383

リニューアル…?


【河野太郎】
なぜ核燃料サイクルはできないのか
2014年05月27日
http://www.huffingtonpost.jp/taro-kono/post_7214_b_5046857.html

政府・与党が議論しているエネルギー基本計画の政府案には、核燃料サイクルを推進するなどというとんでもないことが書かれています。
しかし、核燃料サイクルは、現状では進めようとしても進められないのが現実です。
なぜ、核燃料サイクルを進められないのか、ひろく大勢の皆様と問題意識を共有していきたいと思います。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

本音と建前の乖離
まず、なぜ経産省と電力会社は、破綻しているのが明白な核燃料サイクルを強引に進めようとしているのでしょうか。
電力会社はこれまで立地自治体に対して、使用済み核燃料は原発敷地内のプールで一時的に冷却保管するが、一定の時間が来れば青森県の再処理工場に搬出するので、使用済み核燃料は立地自治体には残らないという約束をしてきました。
一方、再処理工場がある青森県は、使用済み核燃料は、再処理の原材料であるという位置づけで県内への搬入を認めてきました。
もし、再処理をやらないことになると、使用済み核燃料はただの核のゴミになってしまいます。そうなると国、電力会社と青森県との約束で、電力会社は使用済み核燃料を青森県から持ち出さなくてはならなくなります。
持ち出した使用済み核燃料を原発の立地自治体に保管するためにはこれまでの地元との合意の枠組みを作り直す必要がありますが、電力会社は、それをしたくないし、それができるとは思っていません。
しかも現実には、再処理工場が問題だらけで稼働でないため、再処理工場にある原材料プールはすでに満杯になり、これ以上再処理工場向けに搬出はできません。
使用済み核燃料の中間貯蔵施設も、結局、青森県のむつ市にしか建設することができませんでした。
この状況では、青森県から使用済み核燃料を持ち出しても持っていくところがないのが現実です。
そのため、経産省と電力会社は、再処理の継続を明言し、使用済み核燃料の問題を先送りする道を選び続けてきました。
しかし、そのために莫大なコストを支払って再処理を進める、あるいはすすめるふりをしなければなりません。
使用済み核燃料の問題と向き合わないために核燃料サイクルを進めるという馬鹿なことはやめるべきではないでしょうか。
使用済み核燃料の中間貯蔵、最終処分について、逃げずに真正面から徹底的な議論・合意形成を進めることが必要です。
そのためには、再処理ありきの議論ではなく、再処理を白紙にした場合の議論が必要です。
原発に関する国民的議論が高まる中で、「使用済み核燃料の搬出先がないから核燃料サイクルを動かす」という本末転倒の論理は通用しません。


当初の目的の消滅・プルサーマルの無意味さ
そもそも核燃料サイクルは、高速増殖炉によるプルトニウム燃料の増産が目的でした。その実現が困難となった今、核燃料サイクルを継続する意義はありません。
高速増殖炉が実用化される見込みがなくなる中で、経産省はプルトニウムをウランと混ぜたMOX燃料を作り、それを普通の原子炉で燃やすプルサーマルを推進する方向に転換しました。しかし、問題だらけです。
まず、ウラン燃料を燃やしてできる使用済み核燃料を再処理しても再利用できるのはプルトニウム1%とプルトニウムとともに回収される回収ウラン1%の合計2%にすぎません。
残りの回収ウランは不純物が多く、そのままでは再利用できません。
不純物の混ざった回収ウランを燃料にするためには再転換、濃縮、転換、成型加工のプロセスが必要ですが、日本にはそのための転換工場がないため、回収ウランから燃料を製造できません。
現状では、再処理で回収されたウランは貯蔵しておくしかないのです。
再処理して取り出した1%のプルトニウムと1%の回収ウランにしても、それからMOX燃料をつくるためには、新しい劣化ウランを混ぜて濃度の調整することが必要になります。
ですからほとんどウランのリサイクルにはならないのです。
それでも新しい劣化ウランを混ぜてMOX燃料をつくったとしましょう。
このMOX燃料を燃やすと、ウラン燃料と同じように使用済み核燃料になります。しかし、その使用済みMOX燃料は、プルトニウムの濃度が高く、臨界の危険性などから、六ヶ所では再処理できません。
使用済みMOX燃料は、使用済み核燃料と比べ発熱量が大きく、取り扱いも困難であり、必要となる貯蔵施設、処分施設の面積は大きくなります。
新品のウラン燃料を燃やしてできた使用済ウラン燃料に含まれる核分裂性プルトニウムはプルトニウム全量のうち67%ですが、それが使用済みMOX燃料の場合は約60%にまで低下します。
MOX燃料として使うためには核分裂性プルトニウムがプルトニウム全体の60%程度含まれていることが必要です。それを考えると、もし仮に使用済みMOX燃料を再処理しても、新しいプルトニウムを加えなければ燃料を作ることはできません。
ですから核燃料サイクルといってもそのまま燃料のリサイクルが可能なのはせいぜい2回までで、無限にサイクルが続くわけではありません。
そのために二ケタの兆円のお金を使うならば、ウラン鉱山を買ってしまったほうが安上がりです。
もうひとつ大事なことは、使用済み核燃料は放射能が強く取り扱いが困難で、テロリストがむやみに使づくことはできません。しかし、再処理して取り出されるウラン・プルトニウム混合物はプルトニウムの取出しが容易であり、核不拡散に逆行します。

コスト高
再処理すれば、原子力の発電コストに加え、1.6円/kWhの追加コストが発生し、電力会社や消費者の負担が増加します。
さらに廃棄物の最終処分で比べても、再処理は、直接処分と比べてもコスト高であることは明らかです。

核不拡散
高速増殖炉が実現せず、プルサーマルも進展しない中、再処理で抽出されるプルトニウムの使いみちがありません。
使用目的のないプルトニウムの抽出については国際的な理解を得られません。日本が再処理を継続することが、韓国やブラジルなどの再処理意欲を刺激しているのが現実です。

供給安定性
ウランの可採埋蔵量は当初の想定よりも多いとみられ、供給元もカナダ、豪州など多様です。仮に供給安定性を図るなら、ウランの備蓄のほうが安価で合理的です。

環境負荷
再処理をすれば、高レベル放射性廃棄物の体積は減容されるものの、再処理の過程で直接処分では存在すらしないTRU廃棄物が大量に発生し、さらに低レベル放射性廃棄物も莫大になります。
再処理工場の廃止に伴う廃棄物の発生量まで合計すれば、廃棄物体積は4〜5倍になります。
再処理を行うと非常に高濃度の放射性物質が放出されます。沖合にある放出口が周辺監視区域に指定され、モニタリングされる担保が必要です。

耐震性
六ヶ所村の再処理施設は450ガルの揺れを前提に建設された施設ですが、試運転により施設内部は既に汚染されており、追加的な耐震補強は不可能です。

稼働の実現可能性
六ヶ所の再処理施設については、事故・故障が続き、完成予定時期の延期はこれまでに19回にも及んでおり、順調な稼働は見込まれません。

将来的な技術展望
高速増殖炉が実現不可能な中で、核燃料サイクルを推進することは無意味であり、限られた資源を集中するべき研究は核種転換や除染、廃炉のはずです。
 
これでも本当に核燃料サイクルやりますか?

(2014年3月28日「河野太郎公式ブログ ごまめの歯ぎしり」より転載)


無駄の点検 原発など55事業で
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=3690057

【河野太郎・ごまめの歯ぎしり】
原子力関係予算in秋のレビュー
2015.10.30
http://www.taro.org/2015/10/%e5%8e%9f%e5%ad%90%e5%8a%9b%e9%96%a2%e4%bf%82%e4%ba%88%e7%ae%97in%e7%a7%8b%e3%81%ae%e3%83%ac%e3%83%93%e3%83%a5%e3%83%bc.php

政府の秋のレビューが11月11日から13日までの3日間おこなわれます。
29日の午後、官邸で今回のレビューで取り上げる事業について総理にご了解をいただき、対象事業が確定しました。
エネルギー関係では下記の事業が対象となります。

1.国立研究開発法人日本原子力研究開発機構運営費交付金
100億円以上のコストをかけて建造保有しながらほとんど使用されていない核燃料運搬船「開栄丸」や巨額のコストをかけて建設しながら全く利用されてこなかったRETFなどの具体的な事業や事業の不透明さを議論する。

2.全炉心混合酸化物燃料原子炉施設技術開発費補助金
大間原子力発電所の運転開始のめどがたっていないなかで、平成26年度の執行率がわずか4%であり、事業の必要性があるか。

3.海外ウラン探鉱支援事業補助金
事業の必要性や今後の見通しが国民に対して説明できないのではないか。

4.濃縮ウラン備蓄対策事業補助金
執行率が低調であり、成果目標にも全く達していない。そもそも事業の必要性があるか。

5.緊急時放出に備えた国家備蓄石油及び国家備蓄施設の管理委託費
なぜ国家石油備蓄基地ごとに管理会社が必要なのか。

6.電源立地地域対策交付金(経産省)

7.交付金等事務等交付金(経産省)

8.電源立地地域対策交付金(文科省)

9.交付金等事務等交付金(文科省)

10.原子力発電施設等立地地域特別交付金(経産省)

11.原子力発電施設立地地域共生交付金(経産省)

12.核燃料サイクル交付金(経産省)

13.原子力発電施設等周辺地域企業立地支援事業補助金(経)

14.電源地域産業育成支援補助金(文科省)

15.原子力発電施設立地地域基盤整備支援事業(経産省)

16.エネルギー構造転換理解促進事業(経産省 新規)

17.広報調査等交付金(経産省)

18.広報調査等交付金(文科省)

19.原子力総合コミュニケーション事業(経産省)

20.核燃料サイクル関係推進調整等委託費(文科省)

各種交付金は交付先の地方自治体の計画に基づいて事業を実施していることになっているはずだが、効果の定量的な検証が行われていない。
様々な交付金や補助金が、経産省と文科省に乱立し、資金の流れが不透明である。
執行率が低調なものが見受けられる。

こうした事業を3日間のレビューの中で議論し、年末の予算につなげていきます。

>>[1]


■河野氏、脱原発論は封印? 日印原子力協定に理解示す
(朝日新聞デジタル - 02月06日 01:41)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3839226

■核燃料再処理を担う新法人設置へ、改正法案を閣議決定
(朝日新聞デジタル - 02月05日 17:27)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3838561


『もんじゅ』廃炉でも核燃料サイクルは維持…利権が文科省から経産省へ移るだけ!
(2016/10/12 06:21 週プレNEWS)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=141&from=diary&id=4236576

核燃料サイクルに詳しい原子力資料情報室の澤井正子氏

「高速増殖炉の『もんじゅ』は22年間、使用済み燃料を再処理する青森県六ヶ所村の再処理工場も20年間動いていません。核燃料サイクルはとっくに破綻し、“フィクション"になっています。それでも国や原子力ムラが核燃料サイクルを放棄しないのは、原発から出る使用済み燃料や高レベル放射性廃棄物などの『核のゴミ』が行き場を失い、原発の運転がストップする事態を防ぐためなのです」

【河野太郎・ごまめの歯ぎしり】
使わない船に年間12億円
2015.09.19
http://www.taro.org/2015/09/%e4%bd%bf%e3%82%8f%e3%81%aa%e3%81%84%e8%88%b9%e3%81%ab%e5%b9%b4%e9%96%93%ef%bc%91%ef%bc%92%e5%84%84%e5%86%86.php

【河野太郎・ごまめの歯ぎしり】
使わない船に年間12億円 その2
2015.09.27
http://www.taro.org/2015/09/%e4%bd%bf%e3%82%8f%e3%81%aa%e3%81%84%e8%88%b9%e3%81%ab%e5%b9%b4%e9%96%93%ef%bc%91%ef%bc%92%e5%84%84%e5%86%86%e3%80%80%e3%81%9d%e3%81%ae%ef%bc%92.php

【河野太郎・ごまめの歯ぎしり】
原子力関係予算in秋のレビュー
2015.10.30
http://www.taro.org/2015/10/%e5%8e%9f%e5%ad%90%e5%8a%9b%e9%96%a2%e4%bf%82%e4%ba%88%e7%ae%97in%e7%a7%8b%e3%81%ae%e3%83%ac%e3%83%93%e3%83%a5%e3%83%bc.php

【河野太郎・ごまめの歯ぎしり】
エネ庁の陰謀
2016.09.11
http://www.taro.org/2016/09/%E3%82%A8%E3%83%8D%E5%BA%81%E3%81%AE%E9%99%B0%E8%AC%80.php

【河野太郎・ごまめの歯ぎしり】
もんじゅ再稼働にいくらかかるか?
2016.09.16
http://www.taro.org/2016/09/%e3%82%82%e3%82%93%e3%81%98%e3%82%85%e5%86%8d%e7%a8%bc%e5%83%8d%e3%81%ab%e3%81%84%e3%81%8f%e3%82%89%e3%81%8b%e3%81%8b%e3%82%8b%e3%81%8b%ef%bc%9f.php

河野さんも最近は残念な人になってるみたいですね。


河野太郎が外務大臣になってからやったこと。トランプの言動に全世界騒然の中、訪米し、そのことには一切触れず、アメリカに軍事行動をせっつき、谷査恵子の人事を容認し、高校生平和大使の国連演説をやめさせる。

Twitterから。
Masatoshi Mizukami‏ @MasatoshiMizuka 23 分23 分前

北海道周辺に発射「北朝鮮、少しひるんだか」 河野 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170829-00000019-asahi-pol … 《河野氏は「我が国に対する危機が相当強くなってきている」と強調。「北朝鮮に対して圧力をかけ続けていく」》➞これって戦争を触発したいってことではないか!やっぱ安倍の犬でしかない河野。

おやおや。
外相として官僚からの信用作りの段階と見て、否定的な評価は留保しておきます。狡猾な官僚に足を引っ張られたり、ネガキャンを張られれば、政治家生命を損ねます。
基本的には、岸田外相の路線をほぼ踏襲しており、他に期待できる政治家が少ない中、全否定するにはまだ早いと思います。
河野さんはもう戻ってこないみたいですよ。


中川 均
‏ @naka8952
12 時間12 時間前

日米地位協定の改訂を訴えていた頃の河野太郎はどこへ行ってしまったのでしょうかね。脱原発もきれいさっぱり削除し、地位協定ではまったく前進させず、韓国や北にだけは極めて強硬な発言を繰り返す。上に弱く下に強い、見下げ果てた奴ですね。同じ太郎でも山本は益々輝くが。https://twitter.com/toubennbenn/status/1060503313517441025 …

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