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詩と思想コミュの詩と思想研究会

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1989年に発足して以来、現在まで続く、講師と参加者との合評形式によるワークショップです。これまで、数多の講師をお招きしてきました。現在は、一色真理氏、相沢正一郎氏をメイン講師に、毎月第4土曜日の午後2時から、東京メトロ東西線神楽坂駅にほど近い「赤城生涯学習館」で、熱い討議が繰り広げられています。

コメント(384)

麻生さん、ご指摘ありがとうございます。ぼくも気づいて、事務局に事情を尋ねていますが、まだ回答が来ていません。本文は正しいのですが、目次がなぜか入れ違ったみたいですね。
あの、谷口典子さんの作品が先月と同じなのですが・・・
はい。谷口さんの作品が先月と同じであることも認識しています。一瞬、事務局の手違いでは?と思いましたが、13日に谷口さんからFAXされたものであることが、ページの左端にある日付からわかります。考えられる理由としては、先月相沢講師が欠席だったので、改めて相沢さんにも批評を求めたいということでしょうか? 今日は日曜日ですが、編集部で対談があるので、その折に直接高木専務から直々に事情説明があるみたいです。こ、こわい…… 冷や汗
谷口さんと電話で連絡がとれました。自分では新作をFAXしたつもりで、前回の作品を送ってしまい、ぼくからメールが来るまでそのミスに気づかなかったということです。ですから、今回は相沢さんからのコメントのみで結構です、ということです。
6月27日の詩と思想研究会は作品提出者22名でしたが、不安定な気候のせいか体調を崩した方がいて、出席者は20名でした。キャリアの長いメンバーながら、「お久しぶり」の参加者が2名。竹ちゃんでの懇親会も含め、なごやかな合評会となりました。
先ほどうっかり一カ月間違えて、7月の研究会と表示してしまったので、ポストし直しました。また早稲田奉仕園で開催するのは8月の研究会。7月は今月と同じ赤城生涯学習館です。
7月25日の詩と思想研究会、終わりました。作品提出20名、内欠席者2名。初めて参加した人、何年ぶりかの参加の人など、研究会はまた新たな胎動を始めています。外に出ると、神楽坂は阿波踊りの人の波。8月の研究会は久しぶりに早稲田奉仕園での開催となります。
8月22日の詩と思想研究会は久しぶりに早稲田奉仕園での開催となりました。作品提出者は21名と盛況でしたが、夏バテで体調を崩す人も多く、欠席者が3名。それでも1年ぶりに関西から上京した南原魚人さんも参加して、合評は大いに盛り上がり、予定時間を15分も超過してしまいました。9月はまた神楽坂の赤城生涯学習館に戻ります。本年度の年鑑号に掲載する「詩と思想研究会年間最優秀作品」2篇は9月までに提出された作品から選ばれます。ぜひ力作をお寄せください。
9月26日の詩と思想研究会終了しました。作品提出者25名(内新人1名)。でも急に寒くなったせいか、体調を崩す方が続出。実際の参加者は23名でした。ずうっと以前の研究会メンバーだった詩人、早藤猛さんが久しぶりに会場を訪ねてこられ、参加者全員に新刊詩集『北総台地供戮鬟廛譽璽鵐箸箸いΥ鬚靴ぅ魯廛縫鵐阿發△蠅泙靴拭
10月24日の研究会は作品提出者23名。欠席が2名のため、出席者は21名でした。規定字数いっぱいを使って、ヴィジュアルなコンセプトを追求した実験作も複数あり、参加者の作風もますます多彩になってきました。次回11月28日はいよいよ今年最後の研究会。終了後の懇親会は忘年会を兼ね、有志によるカラオケ大会も予定されています。
>>[354]
来月は出席したいところですが、11月の下旬に現在の仮住まいから、リフォーム後の自宅に引越と慌ただしく、参加は難しそうですたらーっ(汗)
残念ですが今年最後の研究会、ご盛会をお祈りしております!
11月28日の今年度最後の詩と思想研究会終わりました。作品提出は20篇でしたが、体調不良で2人欠席。元研究会メンバー平居謙さんが今回は京都からゲスト参加してくれました。そして研究会終了後は竹ちゃん3階で恒例のカラオケ大会。今回の目玉は某女性メンバーによるワライカワセミの声帯模写でした。
来年度の第一回は1月23日、会場は神楽坂の赤城生涯学習館です。
1月23日、本年最初の詩と思想研究会は作品提出18人。折悪しく大雪の予報と重なり、高齢の方や体調不良の方、3人が欠席となりました。人数が少なかった分、合評は作品一つ一つについて盛り上がり、外の寒さを吹き飛ばす熱気でした。
2月27日の詩と思想研究会は作品提出24名。初めての参加者1名。風邪のため欠席2名でした。今回は作品数も多かったのですが、いずれも力作揃い。「詩と思想」4月号に紹介記事を掲載するため、遊牧亭さんに写真も撮っていただきました。大きな写真が載る予定なので、乞うご期待!
2月27日の研究会、お疲れ様でした。発言も多く、活発な会となりました。後半、時間が押してしまい、一部の参加者の方の合評時間が少なくなってしました。申し訳なく思いました。「詩と思想」4月号では、写真入りで研究会の紹介記事が載ります。ご期待を!
3月26日の研究会、終了しました。会場は久しぶりに早稲田奉仕園。スコットホールというレンガ造りの建物の半地下にあるギャラリーでした。作品提出者21人で、風邪のため1名欠席。初参加の方(以前からのメンバーの配偶者)もあり、作品なしに合評だけ参加の方もあり、大いに盛り上がりました。終了後はいつものように竹ちゃんへ移動して懇親会。そのまま花見に出かけたグループもあったようです。4月はまたいつもの赤城生涯学習館での開催です。
4月23日の研究会は作品提出20名(新人1名)。2名欠席のため、比較的ゆったり時間をとって、合評に取り組めました。
 7月10日に江戸東京博物館で開催される東京ポエケットに、今年は「詩と思想研究会」として初参加することが決まりました。「詩と思想」及び研究会参加者の詩集や詩誌を販売する予定です。また6月11〜12日の福岡ポエイチと併せて、11月号は「ポエトリーマーケット」の特集を組みます。遊牧亭さんを中心に企画進行中。ご期待ください。
5月28日の研究会は前橋ポエトリーフェスティバルと重なり、そちらに何人かのメンバーが招聘されたためもあり、参加者17名と比較的コンパクトな規模での開催となりました。にもかかわらず、空いていた会議室は会場の中では一番大きなピアノもいえる広い部屋。ゆったりとした空間の中での、密度の濃い合評会となりました。東京ポエケットへの参加申し込みも完了。自分の詩集や同人誌を出品希望の方は連絡の上、土曜美術社の研究会事務局宛に「ポエケット出品用」と明記した上で、前々日までに到着するようお送りいただくか、当日直接「詩と思想研究会」のブースに持ち込んでください。なお、当日売れ残った詩集や詩誌は、ご本人がお持ち帰りください。ご本人がいらっしゃらない場合は、会場内で交換または無料配布することになります。
遊牧亭(長谷川忍)です。

東京ポエケットへの「詩と思想研究会」出品用詩書ですが、都合により、土曜美術社宛てではなく、下記住所に「出品用作品」としてご送付いただいてもよろしいでしょうか。どうぞよろしくお願い申し上げます。尚、すでに送付済みの方は、土曜美術社より転送してもらいます。

*詩書 送付先

  〒110−0008

  東京都台東区池之端2−6−11−505

   長谷川 忍 宛て
6月25日の研究会。今回も何かのイベントと重なったそうで、作品提出17名。見学を含めた参加者は18名でした。
前回、今回とメンバーから投稿既定の行数制限についての質問がありましたので、もう一度確認しておきます。
以前は400字詰原稿用紙2枚以内という規定でしたが、現在は参加者ご自身によるパソコン印字が原則。
タイトル・氏名含めてA4横1枚に収まるよう、縦書き28字×40行以内でプリントし、編集部宛郵送してください。2回目以降はFAXでもオーケーです。
開催は毎月第4土曜日の午後2時から。その10日前の(7月は23日開催なので13日)の午後5時が提出期限です。作品提出者宛に編集部から折り返し、皆さんの作品をまとめたテキストをメール便でお送りします。
九月の詩と思想研究会、無事終了しました。作品提出18名。内、新しい参加者が1名。欠席者と見学のみの参加者をプラスマイナスすると、17名の出席でした。今月までの提出作品からベスト作品2篇が「詩と思想」1-2月号(年鑑号)の巻頭に「研究会最優秀作品」として掲載されます。相沢講師は既に選定済みだそうですが、ぼくはまだこれからです。
10月の詩と思想研究会、終わりました。作品提出15篇。全員出席でした。今日は朝から不整脈っぽくて、集中力に欠け、講評のとき大事な論点を落っことしたケースがいくつかありました。申し訳ありません。あと1年で講師も交代したいと思います。次回は例年通りカラオケ忘年会付き。ふるってご参加を。
11月26日の研究会は作品提出19名。初めて参加された方もお二人。ただ、インフルエンザ等で体調を崩された方もいて、3名欠席となりました。今回は相沢講師がご家庭の事情でお休みだったので、編集委員の中村不二夫氏が急遽代講。初めての顔合わせとなるメンバーも多く、鋭い批評が飛び交う、緊張感あふれる合評会となりました。懇親会の後は恒例のカラオケ大会。12月は研究会はお休みなので、次回は来年1月28日となります。
11月26日、今年最後の詩と思想研究会でした。初参加の方もお二方お見えになり、意欲的な会となりました。今月は、相沢正一郎さんに代わり、中村不二夫さんの講評となりました。講師により、評の切り口は変わってきますね。興味深かったです。今月も佳い作品が多かった。カラオケ大会も盛り上がりました。
 今年最初の詩と思想研究会が1月28日、神楽坂の赤城生涯学習館で行われました。作品提出17名でしたが、風邪や仕事で欠席者が2名。そして新しく参加された方も2名。相沢正一郎講師も復帰し、編集委員となった青木由弥子さんが長谷川忍さんと共に司会に回るなど、新しい年にふさわしくちょっぴりモデルチェンジしました。次回はなんと記念すべき200回目の開催となります。
月夜見さん、コメント有り難うございます。編集委員になったら研究会は卒業…というのは一応のルールになっています。司会として研究会に残るかどうかは、ご本人の判断です。
詩と思想研究会、2月例会でした。ちょうど200回目を迎えました。

始まる前に、感謝の気持ちを込め、一色真理、相沢正一郎、両講師にお花を贈りました。今月の参加者は、18名。初参加の方が1名、久し振りに復帰参加された方が2名。作品も、興味深いものが多かったように思います。

研究会の発足は、1989年です。途中、紆余曲折はありましたが、コンスタントに回数を重ねてきました。その間、講師、事務局、参加された研究生、本当にたくさんの方々がこの研究会に関わってこられた。継続していくことの、難しさ、大切さをあらためて思った次第です。

私にとっては、まさに、出会いの宝庫でもありました。

研究会後の懇親会も、和やかなものとなりました。ご参加の皆様、お疲れ様でした。
さて、3月は201回目となりますが、この日はいつもの赤城生涯学習館が使えず、同じ神楽坂にある日本詩人クラブの事務所をお借りすることになっています。ぼくも伺ったことはないのですが、駅の出口は反対側になるみたいです。次回のテキスト送付時に地図同封しますので、よろしくお願いします。
3月の研究会は会場が変わったせいか、参加者13名とこじんまりとした合評会になりました。とはいえ、時間がたっぷりあったことで、ますます談論風発。予定時間を15分もオーバーしてしまいました。4月からはまたいつもの赤城生涯学習館に戻っての開催となります。
4月22日、古巣の赤城生涯学習館に戻って、202回目の研究会を開催。参加者は18名。欠席者もなく、懇親会まで大いに盛り上がりました。事務局の遊牧亭さんから今年も7月9日に両国の大江戸東京博物館で開催されるポエケットに「詩と思想研究会」として参加するとの発表がありました。自分の詩誌や詩集を売りたい人は5月か6月の研究会で、遊牧亭さんに手渡し、または郵送でお願いします。もちろん当日会場に持参されても可です。
こころ様、ご案内をありがとうございました。

今年もTOKYOポエケットに「詩と思想研究会」として参加予定です。研究会の場で、または郵送で、詩集、詩誌、個人誌、フリーペーパー、等、随時受け付けております。どうぞよろしくお願いいたします。
>>[379]
おはようございます。
私も参加したいのですが、お願い出来ますか?

詩集2冊に7月29日の朗読会のお知らせを置いていただければと思います。

>>[380]

こんにちは。遊牧亭です。

ご参加ありがとうございます。承知いたしました。送付先、等につきましては、後ほど、メッセージいたしますね。

どうぞよろしくお願いいたします。
6月24日の研究会終了。作品提出17名、欠席1名。新人の方も1名いらっしゃいました。

研究会のメンバーの一人、為平澪さんの作品が7月5日の朝日新聞夕刊「あるきだす言葉たち」に掲載されることが決定。
前回の6月14日には同じく「詩と思想」新人賞受賞者の加藤思何理さんの作品も同欄に載っています。
 7月の詩と思想研究会終了しました。作品提出者19名。欠席者4名で、やや寂しい会になりました。
 次回の8月26日の研究会の講師は一色が所用があるため、相沢正一郎さんと中村不二夫さんになります。「詩と思想」8月号の研究会告知では相沢と一色となっていますが、間違いですので、ご了承ください。
 また、本年度の年末をもって、一色から中村さんへと編集長が交代するのに伴い、相沢+一色という体制での詩と思想研究会は本年11月にて終了します。その後は存続するかどうかを含め、抜本的に見直していきます。
 来年度からどのようにしていくべきか、ご意見をお寄せください。
 なお、一色は本年11月をもって「詩と思想」編集委員会を離れ、現在トライアル中の詩集出版プロジェクト「モノクローム・プロジェクト」に専念します。同プロジェクト主宰の小規模の合評会を別途開催する予定もあります。
詩と思想研究会、11月例会、終了しました。

会場は、早稲田奉仕園。今年最後の研究会となります。そして、一色真理、相沢正一郎、両講師として最後の会となりました。研究会終了後、両講師に花束をお贈りいたしました。

今月の参加者は、20名。初参加の方がお二人おられました。二次会もほとんどの方が参加をされました。その後は、11月恒例の三次会カラオケ大会。盛り上がりましたね。皆さん、歌がお上手です。

一色真理さん、相沢正一郎さん、長い間、本当にお疲れ様でした。ありがとうございます。

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