ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ホーム > コミュニティ > 学問、研究 > 木内 鶴彦 > トピック一覧 > どなたか御存知ないでしょうか?...

木内 鶴彦コミュのどなたか御存知ないでしょうか? 

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体

木内鶴彦さんのブログを最近見つけました。

http://ameblo.jp/office-tsuruhiko-kiuchi/entry-12220557779.html


このブログを読んで、木内鶴彦さんの本を、どの様に踏まえたら良いのか、混乱してしまいました。

物凄く重大な事だと思います。

木内鶴彦さんに直接伺いたい所ですが、伺える立場にありません。



本のどの部分が違うのか、
どの部分を深く汲み取ったら良いのか、真剣に本が読めない状態です。


この事について、木内鶴彦さん自身が、何か書いて載せているもの、
または、事の全容を御存知な方がいらっしゃったら、教えて頂きたいのですが。
お願い致します。


上記アドレスにて、ブログを読んで頂ければ、と思いますが、一応転載しておきます。




以下転載です。



 木内鶴彦です。初めてブログを開設することになりました。

最初に簡単な自己紹介をします。

私は彗星捜索家です。

スイセイというと「水星」だと思われる方もいるかもしれませんが、彗星(ほうき星)の方です。

一般にコメットハンターと呼ばれています。

私は小さいころから星に興味を持ち、空ばかり見上げている子どもでした。

その時代に「池谷・関彗星」を見た衝撃は今でも忘れられません。

その後、電卓を使って彗星が帰ってくる軌道計算をするようになり、毎晩双眼鏡で星空を見上げていたら、4つの彗星がやってきまして、発見することができました。

月の明るい夜をのぞき、毎晩のように空を見上げるというのは、簡単なようでいて根気のいることです。

ご存知の方もいらっしゃると思いますが、私は稀有な体験もしました。

「臨死体験」です。

この臨死体験という特殊な経験と、星空から学んだことは「私たちは皆、命のある限り地球上で生きていく」ということです。

そんな体験を軸にして、私たちにとって大切なことは何かを、講演会や勉強会でお話しています。

これからも、当ブログを通して私の考えを発信していきたいと思います。どうぞよろしく。



◆お詫びとご注意

さて、ブログ開設の準備をしていたところに、びっくりするような事が起きました。

何人かの方から指摘されて始めて気がついたことで、今後皆様に誤解されることのないように、まずはそのことからお伝えします。

この度扶桑社より『臨死体験で明かされる宇宙の「遺言」』が発売されました。

この書籍は、以前別の出版社から出版された『「臨死体験」が教えてくれた宇宙の仕組み』という本の重版だということで、追加の取材(インタビュー)をされたのです。

というのも、以前出版された本に、私の意図と違う事があちこちに書かれていた為、この際に修正していただきたかったので、お受けしました。
企画をされたセカンドステージさんからは修正等を加えた訂正本として出版するというお話をいただき、改めて取材を受けました。
 
ところが、『臨死体験で明かされる宇宙の「遺言」』が出版されると同時にあちこちから、「木内さんのいつも話していることと違うのではないか」という声が寄せられました。

実は、ゲラ刷り(本になる前に著者が修正等を加えるための原稿)も送られてくることなく、出版されたため、私は内容を見ていなかったのです。
そこで、書籍を買って(!)初めて目を通したところ、まず目に入ってきた『著者:木内鶴彦(セカンドステージ)』に大変驚きました。

私は最初から著者ではなく、企画の中でインタビューを受けたものです。しかも今回私が受けたのは、あくまでも前書籍の修正・訂正を目的とした取材協力です。

また、前の「宇宙の仕組み」でも「著者」となっていたため、多くの苦言が寄せられました。出版されたものは取り返しがつきません。

法的なことによる解決よりも、お互いに誤解があったということで、修正できれば一番良い方法だと思っていたのです。そんな私の考え方は甘いといわれるかもしれませんが、争いからは何も生まれないと考えていました。

実は、私自身もとっても迷っていました。そんなときに、前書籍の修正・訂正における取材協力というお話をいただき、こちらのことをわかってくださったのかと思い、受けたのです。



私は著者ではありませんし、私の名前の下部に「セカンドステージ」と記されておりますが、私は「セカンドステージ」とは関係ありません。

さらに、修正どころか、書き下ろしの形になっていることに驚き、取材で話してもいない内容が書かれているのには、驚きを通り越して、あきれるばかりです。

人と人の信頼関係など無い世界の「お話」のようだと感じています。

修正のための取材と言って話しを聞かれたのは、以前の本と同じ編集者でした。

なにがなにやらわからず、現在出版社に問い合わせ、調査をしていただくようお願いをしていますが、大変困惑しております。

皆様には大変ご心配をおかけして、申し訳なく思っています。
私自身も、このような事態に大変困惑しております。

今回の書籍は私の書いたものではなく、私の知らない内容が掲載されていますので、お読みになられた皆様、当ブログをご閲覧された皆様には、ご理解賜りたく存じます。

2016年11月18日 木内 鶴彦



転載終わり。






 

東京での直近では、7月9日に木内鶴彦さんも出られる講演があるようです。





臨死体験3回 あの世から持ち帰った あり得ない歴史の話 講師:木内鶴彦 5/12 7/9 9/9 | すべての商品 | | ヒカルランドパーク

http://hikarulandpark.jp/smartphone/detail.html?id=000000001320





この会場にて、直接木内鶴彦さんに御伺いしてみたいくらいですが、
金銭的にも私は行けません。
とても重大、重要な内容だと感じて関心を持っていたとしても、
行くに行けない、近づくに近づけない、
といった人間もいるのです。











コメント(0)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

木内 鶴彦 更新情報

木内 鶴彦のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング

mixiチケット決済