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地球が愛と光に溢れますようにコミュの宇宙の全ての存在たちが愛と光に溢れますように

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コミュ内全体

熊本地震、阿蘇地震の後、解決する間も無く、日本のあちこちに自然災害が起きている。
もちろん、3.11も未解決であるが。

このような現象とその状況は、日本だけでなく、世界の情報としても日々入って来る(TVなどでは、
放映されることが少ないが)。

そしてこのような地球環境を生み出してしまったのは、言うまでも無く、現在地球で活動する私たち地球滞在者なのだ。

今更ながら、地球環境を望ましい方向へと軌道修正するのは、並大抵ではなく少し手遅れな感覚もするが、
それでも私たちは見直しをし、個人的に留まらずに自ら出来ることから実践していかなくては、
宇宙からのメッセージとして、さらなる現象を受け取ることになるだろう。

少なくとも、否定的想念が地球を包み込んでいる現状に、高い領域で思うことは、すぐに実践
出来るのだから、気付いた者から是非取り組むことが望ましいと感じる。

地球の日々様々な出来事に寄って全世界から放出されるネガティブな振動波に対応するべく、
各人の「愛と光」のバイブレーションが、高い領域で融合を重ね増幅拡散されることで、

闇の振動波へ光の振動波が干渉波として働き、バランスが取れることすなわち「調和」へと
向かうことは、原子レベルでの本来の私たちの姿である。




宇宙の全ての存在たちが愛と光に溢れますように〜

宇宙に感謝〜


ワールドピース!
私たちはさらに光り輝きます〜




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「排除された」亀裂入ったアパートへ

 障害のある30代の息子と、小学生の息子と3人で避難した工場勤務の女性(58)は11日の区職員とのやりとりをメモに残していた。
 余震や転校を伴う引っ越しへの不安を説明しても、職員は「長くいられるとは思わないで」「路上生活するわけにもいかないですよね」と帰宅を促した。悔しくて眠れず、夜の避難所で携帯電話の明かりを頼りに記したメモは濃い文字で埋まった。女性は「排除された」と感じ、避難所をすぐ出て、転居する9月末まで部屋の床や基礎に亀裂の入るアパートで暮らした。
 市の内規で避難所の閉鎖は区が判断する。ただ、市危機管理対策室などによると、避難場所基本計画などに閉鎖の際の避難者への配慮や判断基準の記載がない。内閣府のガイドラインには「事情を聴きながら解決する姿勢が必要」とあり、仙台市や京都市など政令市の多くは指針などで事前に閉鎖のめどを説明するなどと定める。田中部長は「長期の避難所開設は初めて。そういう指針があればとも感じた」と明かす。
 東区は退避所移行後、33人に減った避難者に1週間ごとに閉鎖を「目標」として示した。「24時間態勢で帰宅支援をした。追い立ててはいない」とするが、避難者はそう感じなかった。
 建設関連業の男性(59)は娘が余震を怖がり、東区体育館に避難した。冬を控え仕事が最も忙しく、家探しは難しいのに区職員に「同じアパートの住人は戻れた」と言われ、「事情を言っても無駄だと思った」。
 9月末に退避所を出たが行き場がなく、ひとり親家庭の支援団体「しんぐるまざあず・ふぉーらむ北海道」の紹介で、札幌のシェルターに身を寄せた。「早くいい部屋が見つかれば」と転居先を探す。
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「寄り添うのが避難所の役割」

 18日現在も、219人が避難する胆振管内厚真町によると、自宅の損害が全壊や半壊より軽い一部損壊の避難者もいるが、担当者は「余震への不安など、事情を抱える地元の人を追い出すことはできない」と言う。
 熊本地震で熊本市は全避難所の閉鎖に5カ月かけた。熊本学園大の花田昌宣教授(社会政策学)は、地震後、大学を避難所として開放し、運営に当たった経験から「高齢者や障害者ら厳しい生活を送ってきた人に寄り添うのが避難所の役割だ。そうでなければ、避難民は難民以下の生活に陥ってしまう」と指摘。その上で「指針などを定め、避難者個別の事情に合わせた支援を」と話した。(土井若楠、木村直人、荒谷健一郎)
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北海道新聞

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