ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ホーム > コミュニティ > 映画 > 今日も独りで映画館♪ > トピック一覧 > 最新☆独り映画館 ver.38

今日も独りで映画館♪コミュの最新☆独り映画館 ver.38

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体

映画館で観た作品感想をお聞かせください♪
まだご覧になっていない方のために
ネタバレ禁止でお願いします。

■タイトル
■感想(ひと言〜5行程度)
■点数(10点満点)
 採点無しでもかまいません。
■場所(差し支えない場合のみ)
 映画館名または地名など
 例:「TOHOシネマズ日劇」または「有楽町」
 もしかしたらこの人と同じ空間で観てたのかも
 なんて偶然(あるいは必然)があったら
 面白いかもしれません。
閉じる

コメント(419)

■『新感染 ファイナルエクスプレス』

■これは面白かったぞ。確かにゾンビ映画だけどこの邦題のセンスはどうでしょう?しかし韓国映画って言うのは見応えあるよなぁ。或る意味密室劇でもあり群像劇でもあり家族愛、殺伐とした人間のエゴありと見せる要素が盛り沢山でそれでもきちんとバランスよく収めてる辺りかなりの手腕を感じる。人間の醜い部分をあからさまに描くのが韓国映画らしくてイイわぁ。マ・ドンソクの男気溢れるシーンにはかなり上がったハート久々の韓国映画これでもかって位観客を楽しませようって言う気概を感じてあのスピード感とストーリー展開に全身乗っかたわ!そして最後は・・・(T_T)

■シネプレックス幕張
エイリアンみてきました!
TOHOシネマズで4D椅子←
めっちゃ面白かったです!
エイリアンの臭いって、こんな臭いするんだぁ…とか、後はエイリアンから水吹きかけられたり、結構、色々リアルでした(⌯˃̶᷄ ᴗ̂ ॣ˂̶᷄⌯ั)
「散歩する侵略者」
始まったばっかりやのに、今日から上映回数が昼間の1回のみになってしまうのであせあせ(飛び散る汗)昨夜のレイトショーに滑り込んで見てきました電球
舞台が原作なんですね本
む"〜なんでしょう〜設定や描写はおもしろいし色々と考えさせられたけど。む、難しい〜(。>д<)あせあせ(飛び散る汗)
松田龍平はこういう役ピッタリですね☆
あと劇場で見なくても良かったかな、と(^_^;)
■「水面のあかり」

■時間という川の中で繋がる・・・

■京都シネマ
■エイリアン コヴェナント (字)


■主役はリプリーちっくですがあまりパッとしない顔あっかんべー途中ダレますがまぁまぁ。1作目を意識した作り。続編も作られるならあの終わり方もいいですけど。シャワーシーンが出てくるのは昔の映画っぽくていいですねウッシッシ


■8点


■ユナイテッドシネマ豊橋
『ワンダーウーマン』

主演ガル・ガドットの“リアルワンダーウーマン感”が凄いです。彼女の映っている全てのシーンで、彼女が美しい!問答無用の説得力だと思いました。

塹壕の梯子を一歩一歩登る姿、そこからの大立ち回り!!痺れました\(^o^)/次作『ジャスティス・リーグ』も、彼女ばっかり観てしまいそうです(^o^;)
■「奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール」

■水原希子に翻弄されっぱなしだが、これは男性陣は致し方なしであろう。

もう少しコメディに徹して楽しくするか、ドラマに徹して成長物語にするか、選びようがあったはずあせあせ

う〜ん残念。

とは言え、妻夫木聡の成長に”いいね!

あと奥田民生の数々の楽曲るんるん

■7点

■池袋HUMAXシネマズ
『ハローグッバイ』萩原みのりさんの舞台挨拶ありで行って来ました。
映画は泣きました(T_T)特におばあちゃんの娘の横顔のシーンは堪らない…
萩原みのりさん、めちゃ可愛くて、サインもらう時、ちょっと緊張したww
エイリアンコヴェナント
観てきました^ ^

エンジニアがあっけなかったかな。
あと、ディビッドとウォルターが興味深いです
及第点かな。
◇ナインイレブン 運命を分けた日

◇トーホーシネマズ市川コルトンプラザ

◇9.11テロの話。トレードセンター内のエレベーターに閉じ込められた5人と周囲の人間ドラマ。ジャクリーン・ビゼットを久しぶりに観ました。希望、絶望、諦め、勇気、混乱、90分の中に織り交ぜられています。
学生多い映画だったから

そろそろ落ち着いたかな?と思い観に行った


今だ満席


学生多し…


この映画の一つ一つの台詞が考えさせられる…


とても良い作品だった


君の膵臓を食べたい…


そういう意味だったのね


泣けるわ


この作品、すごいわ!


感動した!
■「ダンケルク」

■色々な方のレビューで、IMAXで観ることを勧められていたので、少し遠征して初のIMAXを体験しました。
スクリーンは全体的に大きくて、縦が普通よりも長く、少し丸みをおびてるんですね。
肝心な映画の方は、映像も音も大迫力で、自分も戦場に居るような感覚になりました表情(嬉しい)
ちょっとIMAXにハマりそうです。

■成田HUMAXシネマズ
★新感染 ファイナル・エクスプレス

★韓国映画もゾンビ映画も、今まで映画館で見たことなかったんですが、これは何やら評判が高いので、初めて映画館で見ました。

日本でこれだけの映画作れるんでしょうか??単なるゾンビ映画ではなく、人間の、良い部分も悪い部分も描かれていて、韓国、なかなかやるねーと感心しました。

そして、最後はそうきたか?!そりゃ泣くわ。(;_;)

★8点
★夜空はいつでも最高密度の青色だ

★雰囲気好きだけど…主演2人が下手なのが辛かった。特に石橋静河は何故この人を選んだ?良さがわからない。残念です。

★名古屋キノシタホール
奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール
観ました。

タイトルなげーよ!

面白いかな?


つまらないかな?


思いつつ


タイトルの長さ、タイトルが気になり観てきた



男は、みんな、あんな感じになるよな!


俺は妻夫木演じたタイプだろうな







おもしろかった!



ベイビードライバー観ました。
サイモン&ガーファンクルのベイビードライバー良かったね表情(嬉しい)
今日はコレを観てきました♪(*'ー'*)ノ
「奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール」
■ボブという名の猫 幸せのハイタッチ

■ボブに癒されましたハート
ハイタッチを交わしたいわーわーい(嬉しい顔)うっしっし(ネコ)

■9点

■シネスイッチ銀座
■『奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール』

■面白かった。主演二人共とにかくはまり役だって事は非常に重要だな。まぁ、表面的に言えば「男ってホント馬鹿だよなぁ・・・」だけど意味深く言えば人生は何事も学んで生き抜く!‶付着したシミを受け入れてこそ自分”て事。結構ずっと笑ってた。もうとっくに主人公の年齢を通り過ぎてしまった自分には全編通して笑えたなぁ。そして最後の締めくくりにはなんだか深く頷いてちょっぴり胸にキュンと来た。いずれにしても自分を見失うような事にはならないように心掛けよ〜!事件は直ぐ隣に潜んでるぜ。

■シネプレックス幕張
■『ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ』

■一つの視点で観れば胸糞悪いゲス野郎の乗っ取りストーリー。もう一方、野心家の視点で観れば当たり前ののし上がり作戦遂行話。観終わった後、正直気分悪かった。ラストの瞬間「マジかッ!そこまで!!」ってなった。なるほど【日本マクドナルド】が協賛しないわけだわ。人の良心を踏みつけにしてまで成功したい神経がどうしても理解出来ないのでこの如何にもアメリカ的サクセスストーリーには賛同出来ないが映画としては引き込まれる要素は多分にある。それにしても胸糞悪いわ。

■シネプレックス幕張
「三度目の殺人」

殺人事件の容疑者と、弁護士の心理劇、役所広司と福山雅治のガチ対決が見ごたえありました。
裁判のしくみとか、色々考えさせられる作品。

MOVIXさいたま

「散歩する侵略者」

侵略者の侵略のやり方、ちょっとぞっとした。
不思議で、怖くて、でも温かい作品でした。
松田龍平と長沢まさみ、良かったです。

同じくMOVIXさいたま
[ 新 感染 ファイナル・エクスプレス ]
ワールド・ウォーZ 韓国編 です。
そう言われたら信じてしまいそうなほど世界観が似てます。
もちろん何の関係もありません。

そして、阪神の鳥谷選手がスクリーンデビューです。
これまた信じてしまいそうです(さすがにそれは無いかあっかんべー)
でも似てますね主演のコン・ユさん

ゾンビ・ウイルスの原因などの舞台背景は二の次で、如何にゾンビ達と戦い大切な人や仲間を助けるかを主軸に描かれています。
自ら盾になり愛する者を守る者、他人を犠牲にしてでも自分だけ助かろうとする身勝手な者、人間ドラマや家族愛も見物です。

・・・ところで、ワールド・ウォーZの続編はいつ?


《生誕百年 映画女優 山田五十鈴》

■「四十八人目の浪士」1936年/第一映画/モノクロ/90分
監督:伊藤大輔
出演:坂東好太郎、山田五十鈴、松本泰輔

■京都文化博物館フィルムシアター
「エイリアン コヴェナント」鑑賞。

正直全然怖くなかった。監督はホラー映画を作ろうとは思ってはいないんじゃないだろか。
あくまでもエイリアンを産み出したのは誰かということを描きたいんだろか。
構成はプロメテウスそっくり。後は無能な男の船長と有能な女性の副リーダー。巻き込まれるクルー。これもお約束通り!!
でもやっぱりエイリアンが好きなんだなぁ。
《2017優秀映画鑑賞会・大阪 日本ヌーヴェルヴァーグの監督たちの初期傑作選》
■「秋津温泉」1962年/松竹/カラー/112分
監督・脚本:吉田喜重 原作:藤原審爾 撮影:成島東一郎 音楽:林光
出演:岡田茉莉子、長門裕之、宇野重吉、山村聰、東野英治郎、芳村真理、小池朝雄、吉田輝雄

■タッチこそ違え、岡田茉莉子さんが出ていることも含めもうひとつの「浮雲」の趣もあり、名作でした映画館
これがワンコインとはありがたい企画手(パー)

■シネ・ヌーヴォ
◇奥田民生ボーイと狂わせガール(タイトル長すぎ)略してます。

◇トーホーシネマズ錦糸町

◇こんなめんどくさい女、同性としてもごめんだわ。
◆アメイジング・ジャーニー 神の小屋から

◆思った以上に宗教色の濃い作品なので、
 キリスト教入門のような気持ちで観ると良いのかも。
 子役が可愛くていつまでも観ていたかったのに・・・
 この作品でハリウッドデビューのSUMIREさん、とても素敵で、これからの活躍を期待します。

◆9点

◆ブルク13
★新感染ファイナルエクスプレス

★パニック系映画だけど人間ドラマとしても楽しめました。
いろいろ意外な展開だった。

★ミッドランドスクエアシネマ
>>[413] 、この映画気になったので、今、原作読んでます。映画も観に行きたいです。
*あしたは最高のはじまり

久しぶりの映画でした。
■スイス・アーミー・マン

■笑った!笑った!
ダニエル・ラドクリフの怪演が絶妙かつシュールわーい(嬉しい顔)

楽しめましたるんるん

■8点

■TOHOシネマズ川崎
■『スクランブル』

■ワイスピのマシンを高級クラシックカーに置き換えて全ての要素をB級にした感じ。全てが中途半端。スコット・イーストウッドをワイスピ最新作に起用したのは今作の宣伝でもあったんだなと思わざるを得ない。美しい車とアクションが見たければOK。あと「あぁ、スコットのこんな表情はお父ちゃんそっくりな」と言うのが楽しめる人(笑)シリーズ化する気配はあるけれどももちっとオリジナルな感じを出してほしい。既視感で埋め尽くされてる・・・・頑張ってください。

■シネマイクスピアリ
■『ボブという名の猫 幸せのハイタッチ』

■イギリス映画の手堅さを感じる良質な作品。とにかく猫のボブ君が素晴らしい演技。ボディダブルもあるみたいだけどご本人(猫)が演じてるらしい。何度波にさらわれそうになっても人生諦めちゃいかん!ボブが登場してから孤独な1人と1匹の主人公の心のふれあいに刻々とのめり込んでしまう。ご本人ジェイムス氏も登場されて「僕の人生そのものです」と言う実話証明お墨付き!ロンドンの町並み、雰囲気がこの物語とマッチしてたなぁ。映像も凄く良かった。

■シネマイクスピアリ

ログインすると、残り384件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

今日も独りで映画館♪ 更新情報

今日も独りで映画館♪のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。