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安倍昭恵氏 

安倍昭恵氏  2016年11月01日 18:25
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高樹沙耶逮捕報道の中、安倍昭恵が小池百合子との対談で

「日本を取り戻すことは大麻を取り戻すこと」宣言
http://lite-ra.com/2016/11/post-2659.html

本サイトでも何度も取り上げているように、大麻は欧州などでは既に90年代から産業、医療用の研究が進み、もはや危険な麻薬という認識ではなくなりつつある。

むしろ、医療用大麻はアルツハイマー病や糖尿病、てんかん、多発性硬化症、PTSDなど様々な治療に役立つことが立証され、ドイツ、チェコ、フィンランド、カナダ、オーストリアなどの欧米各国では医療用大麻が合法化、アメリカでも25州とワシントン自治区で合法化されている。むしろ覚せい剤と同一視して重大犯罪扱いしている日本のほうが完全に時代遅れなのだ。

 そういう意味では、逮捕劇にもかかわらず、昭恵夫人が今回、小池百合子との対談で、医療用大麻解禁を主張し続けたことは支持すべきだろう。少なくとも、夫が取り戻そうとしているものより昭恵夫人が取り戻そうとしているもののほうがずっと、害がないのは確実なのだから。
                                              (林グンマ)

以上転載終わり

有害なロックフェラー製薬マフィアの合成似非大麻製剤

モンサントGMO大麻の金儲けの陰謀に悪用されなければ良いが、、、






コメント(1件)

[1]2016年11月02日 00:38
安倍昭恵を安易に信用するのは危険だ! 以下転載
http://yuruneto.com/akie-taima/
昭恵夫人とロックフェラー家、そしてモンサントは「遺伝子組み換え大麻」を開発!?
2015年11月12日に行なわれたスーザン・ロックフェラーとのトークセッション。昭恵夫人はロックフェラー一族とかなり懇親の様子。
ロ、ロックフェラーって、世界で戦争を引き起こしている連中の親玉みたいな一族でしょ!?
そ、そんなヤバそうな一族と昭恵夫人は交流を重ねているわけ!?

管理人ロックフェラーと言えば、石油産業や石油由来の化学繊維を世界中に普及させるために、日本から大麻産業を奪い取った張本人としても知られているけど、そんなロックフェラー家と大麻の解禁を訴えている昭恵が親しく交流していることにちょっと引っ掛かる部分があったんだけど…もう少し入念にネット上で情報を集めていると、下記のような記事が見つかった。

世界で激化する“医療大麻”利権「日本も認可しないと出遅れる」

医療大麻を認可しないと日本は競争に出遅れる?

患者が自分自身で大麻を栽培する限りだと、製薬会社や病院の儲けにはならない。しかし、大麻の成分を取り入れた薬を開発すれば、製薬会社も儲かるのではないか。

実は、すでに世界各国の製薬会社が、そういう薬の開発に乗り出している。日本の製薬会社・大塚製薬も一足早く、2007年、医療用大麻「サティベックス(Sativexレジスタードトレードマーク)」のアメリカにおける独占的な開発・販売権を取得した。日本では、大麻取締法によって大麻の成分の入った薬を販売することが禁じられているため、その薬は入手できないが、医療大麻の認可国では販売・処方されているのだ。

「大塚製薬は先見の明がありましたが、医療大麻を早く認可しないと、日本の製薬会社は大麻成分の入った薬の開発では出遅れることになります。最近は、アメリカの各州で医療大麻が続々と認可されていますが、その流れを見て、それをビジネスチャンスだと捉えている企業も増えているみたいです」(前出の内科医)

医療大麻の解禁のために活動する成田賢壱さんは、カリフォルニアにて医療大麻解放に向けて活動していた際、「D」という団体からメールを受け取ったという。

「そのメールには、僕の活動に理解を示してくれる旨が記載されていました。でも、よくよく調べてみたら、その団体は、遺伝子組み換え作物を販売しているモンサント社と繋がっていたんです。モンサント社は、医療大麻解禁の流れの中で、大麻の遺伝子組み換えも目論んでいると噂されています。それを知って、僕はその団体とのやり取りを辞めました。僕はむしろ遺伝子が組み替えられることで、大麻が危険なものに変貌するのではないかと危惧したからです。普通に栽培して吸うだけでも十分効くのに、なんで、わざわざ高い薬にしてみたり、危険な遺伝子組み替え大麻にしなきゃいけないんでしょうか……。何だか患者のことを金だと思っているようでいい気分ではありません」

大麻解禁の裏に利権あり。今後は、TPPによってアメリカの医療大麻認可の流れが、日本にも押し寄せてくると予想する識者も多い。近い将来、日本でも医療大麻が認可されるケースは十分にありそうだ。

【デイリーニュースオンライン 2015.3.19.】
管理人この記事でも軽く書いたけど、大麻(マリファナ)はすでにネオコン・シオニスト系の世界支配層が強大な利権を握っているものとボクは考えていたけど、上の記事によると、遺伝組み換え作物の研究を行なっている巨大グローバル企業のモンサントでは、なんと「遺伝子組み換え大麻」の開発も企んでいるようだ。

つまり、やはり大麻の権限と利権は、医療も掌握した巨大な資本勢力が完全に牛耳っており、安倍昭恵夫人も、こうしたロックフェラーなどの世界支配層の利益誘導のために、大麻の解禁を啓発している可能性があるってことだ。

・てことは、管理人さんも言っていたように、やっぱり日本が独自で医療用大麻を解禁することはほぼ不可能に近くて、日本で大麻が解禁されるのは、全て海の向こうの巨大資本勢力主導で行なわれる可能性が高いってことなのね!?

管理人TPPをきっかけに日本でも大麻解禁が行なわれるんじゃないかって声は結構多いけど、つまりはそういうことだ。

だから、ただ単に「世界も導入しているから」とか、「より医療や健康を促進するため」とか、「伝統を取り戻すため」などという理由だけで、ちまたの大麻解禁運動に乗っかってしまうと、「意外な落とし穴」が待っていたりする可能性があるってことかもしれないね。

特に、「遺伝子組み換え大麻」などは最悪で、これが日本に大量に入り込んできてしまうと、思わぬ弊害が起こる可能性だってあるのではないだろうか。



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