ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ホーム > コミュニティ > 映画 > moving (movies and musicals) > トピック一覧 > ゴースト・イン・ザ・シェル

moving (movies and musicals)コミュのゴースト・イン・ザ・シェル

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体

映画GHOST IN THE SHELL
いすルパート・サンダーズ

スカーレット・ヨハンソン/ 少佐
ビートたけし/ 荒巻大輔
マイケル・カルメン・ピット /クゼ
ピルー・アスベック/ バトー
チン・ハン トグサ
ジュリエット・ビノシュ/ オウレイ博士
ラザラス・ラトゥーリー
ダヌーシャ・サマル
泉原豊
タワンダ・マニーモ
ピーター・フェルディナンド
ピート・テオ
福島リラ
桃井かおり

メモ押井守監督による「GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊」をはじめとするアニメ・シリーズでも世界的に知られる士郎正宗の傑作マンガ『攻殻機動隊』を、主演にスカーレット・ヨハンソンを迎えてハリウッドで実写映画化したSFアクション大作。
(by allcinema)

オリジナルはほとんど観た記憶がないんだけど、
それでも、『この場面は見たことあるような気がする』って場面が多かった。

そんなのを実写化するなんて大変だろうに・・・ってところに大金をかけてました。
(・・・多分ね。)
大きなスクリーンだからこそ良さが分かる感じでした。

エンド・クレジットで、ニュージーランド・ユニットが出てきて、
あらキーウィ達(=NZ人)も参加してるのねと思ってたら、
WETAのリチャード・テイラー御大の名前が登場してびっくりした。

そーでしたか!
機械の蜘蛛に既視感があったのはそのせいかもしれない。

もう一つびっくりしたのが、
マイケル・ピットがマイケル・カルメン・ピットに改名していたこと。

カルメンって女性名のような気がするけど、気のせい?
気になって調べてみたら、『マイケル・カルメン・ピット』が本名でした。
なんだ、びっくりした。
(最近、いつの間にか女性になってるとか、ありますから。)

それはさておき、今回のマイケル・ピットの話。
登場時は、『今回も悪役かよ〜、やっぱり『アスファルト』は貴重だったな〜
それより顔が影になって全然見えないよ〜、ずっとこのままだったら最悪じゃない?』
って思いながら観ていたら、顔が見える場面が出てきてびっくり。

機械で加工された跡はあるものの、意外なほど美しい。
ブルーアイズは元々美しいけど、顎のラインもスマートに加工されて別の人みたい。

鼻のラインは細く加工してある時とオリジナルのままの時があった気がするけど、
・・・きっと気のせいね。

ストーリーに関しては、機械と人間がごちゃごちゃやってたけど、
悪役のロボット会社は何がやりたかったのかイマイチ分からず。

完璧なロボット人間を作りたかったってことだけなのかな?
(ちゃんとオリジナルを観れば、謎が解けますかね・・・。)

コメント(0)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

moving (movies and musicals) 更新情報

moving (movies and musicals)のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。