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moving (movies and musicals)コミュのセルフレス/覚醒した記憶

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コミュ内全体

映画SELF/LESS
いす ターセム・シン

ライアン・レイノルズ/ マーク
ベン・キングズレー/ ダミアン
ナタリー・マルティ/ネス /マデリーン
マシュー・グード オルブライト
ヴィクター・ガー/バー/ マーティン
デレク・ルーク アントン
メロラ・ハーディン
ミシェル・ドッカリー
サム・ペイジ
ブレンダン・マッカーシー
サンドラ・エリス・ラファーティ
エミリー・トレメイン

メモ 「ザ・セル」「落下の王国」のターセム・シン監督がライアン・レイノルズとベン・キングズレーを主演に迎えて贈るSFサスペンス・アクション。ガンで余命を宣告された億万長者の老人が、最先端テクノロジーで若い肉体に自らの意識を転送して第二の人生を歩み始めた先に待ち受ける思いがけない顛末をサスペンスフルに描く。
(by allcinema)

危険・警告ねたばれ

ライアン・レイノルズは「デッドプール」では酷い外見を隠していたけど、
この作品では内面をのっとられてましたーっ 

意識をのっとられる時には「アポカリプス」で観たような場面があって、
戦闘能力が何気にあるのは「ジェイソン・ボーン」風味。

あれ、何を観てたんだっけ(おいおい)?

そ、意識が入れ替わる話。
だけど、ベン・キングスレーが演じるダミアンがライアン・レイノルズの肉体に移ったら、
尊大な雰囲気がなくなってしまったのが腑に落ちなかったな。

マーク(ライアン・レイノルズ)の意識が残っていたからってことなのかな。

ま、なんだかんだ深いんだかてきとーだかアレだけど、面白かった。

マシュー・グリードが怪しい科学者役で登場。
自分自身を実験台にしているとか、すげーw

そして、ダミアンの長女役がミシェル・ドッカリー。
(「ダウントン・アビー」でも長女のメアリー役)
こちらでも、父親に頑なな態度を取る頑固者でした。
(悪いのは父親の方なんだけどねー。)

ダミアンが、自分の意識の入れ物が何だったのかに気付いてからは、
なんだかいい人モードになっていたなぁ。

スマホで、自分の身体“本人”から「娘に水泳を教えてあげて」
な目線を受けたのも凄かったけど、実践も偉い。

自分の娘には出来なかったことのつぐないの気持ちからの
実践だったのだろうけど。

SFサスペンスと宣伝しつつ、結構人間ドラマの比重が重かったな。

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