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キリスト教(聖書)への素朴な疑問コミュのニューストピ 第八弾

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コミュ内全体

気になった宗教に関連したニュースを紹介し(たまに一般ニュースなどもアリかも?)、また気になった紹介記事について、ご自由にご歓談ください。

ニュースを紹介してくださる方は、ニュース記事のタイトルとURLを記載してください。

コメント(294)

異端・カルトシリーズ(6) 救出活動37年の和賀真也さんと元統一協会員の桑田尚子さん対談 その1

Christian Today 2017年7月23日

http://www.christiantoday.co.jp/articles/24161/20170723/moonie-unification-church-shinya-waga-sda.htm

"統一協会(世界平和統一家庭連合)からの救出活動を37年前から行っているエクレシア会の和賀真也さん(セブンスデー・アドベンチスト教会名誉牧師)。千葉県袖ケ浦(そでがうら)市にある同会事務所を訪ねると、高額な壺(つぼ)や、統一協会の教理解説書『原理講論』、石像などが棚の上に所狭しと並んでいた。和賀牧師は「戦利品だね」と言って笑う。救出された元信者が「もう二度と見たくない」と言って置いていったものだという。

一方、42年前に統一協会から救出された桑田尚子さんは、その後、小学校教師を経て市議会議員になった。2期4年務めて、現在は政党代表として、地域に根差した政治を目指し、一人一人の市民の声に耳を傾けている。

そんな2人に話を聞いた。

――和賀先生が救出活動を始めたのは?
1974年くらいです。牧師のインターンとして金町教会(東京都葛飾区)に遣わされていた時に1件の相談があって、それがきっかけでした。若い女性が男性ものの服を着させられて、ふらふらと教会に入ってきたのです。よくよく話を聞いたら、池袋にある統一協会のホームに戻るのに迷って、金町教会に入ってきたらしい。しかし言動が異常で、これは1人で帰すわけにはいかないと送り届けたのですが、また翌日、やって来たんですよ。わけの分からないことをずっと話していて、これは大変なことになっていると感じましたね。彼女から実家の電話を聞き出して連絡しました。

――ご家族はどうされたのですか。
ご両親が統一協会側と話がしたいと言うので、相手側に乗り込んでいくのは危険だし、ことを荒立ててはいけないと思ったので、金町教会でミーティングをセッティングしたんです。私が立ち会って、統一協会の責任者に来てもらう約束をしたのですが、当日、統一協会側は誰も教会に現れませんでした。電話をしてみたら、「こちらも忙しい」と言われてね。しかし、彼女は心が壊れるまで真剣に求道していたわけですよ。「1人の魂がかかっているのに、忙しいとはどういうことですか」と言ったら、「こちらにもたくさんの魂がある」ってね。これは何か違うとはっきり感じました。キリストは1匹よりも多い羊を追いかけましたか。違うでしょう。

――相談に訪れるのはどういう方ですか。
以前は大学生の親や親類が多かったように思います。昔は各大学に「原理研究会」という統一協会の組織があったのでね。やっと大学に入って、受験が終わった頃、人生の目的のようなものを見失った真面目な学生を巧みに誘うのが「統一協会」なのですね。「キリスト教の精神で、世界平和のために」と言ったら、当時は大勢の学生が信じてしまいました。

――桑田さんも原理研究会がきっかけですか。
はい。「平和な世界統一のために」と言われて、正義感だけでその道に進もうと決めてしまいました。当時はまだ統一協会が社会問題になる前で、「世界平和のために」と思っていたので、おかしなものに自分が傾倒しているとはまったく思っていませんでした。いくら親に反対されても、「後になれば分かる」と思っていました。

――和賀先生も、学生にとって統一協会は魅力的だと感じられていましたか。
一般の教会って、政治に対してあまり意見も言わないし、活動もしないところが多いでしょう。しかし統一協会は、世界平和のために行動するところだったのですね。「平和を実現する人々は、幸いである、その人たちは神の子と呼ばれる」(マタイ5:9)という御言葉を実践しているのが教祖の文鮮明だと教えられて、「本当はイエス様も2千年前に地上の天国を作る予定だったのに、失敗した」と刷り込まれるのです。

――桑田さんはどのように救出されたのですか。
私は鹿児島大学に入学して間もなく原理研究会に出会って、『原理講論』を学び始めました。当時、「ホーム」と呼ばれる集会場があって、そこに出入りしながら仲間たちと活動をしていました。いよいよ卒業が近くなってきた時、統一協会に「献身」を考えていた頃、姉から、「あなたの人生だから、あなたが決めればいいと思うけど、キリスト教だというなら、聖書を少し勉強してみたらどう。
その代わり私もあなたの原理講論を勉強するわ」と言ってくれたんですね。姉はその時、クリスチャンではありませんでしたが、なんとなく「それもそうだな」と納得しました。その前にも両親が私を心配して、地元のキリスト教会の牧師や宣教師のところに連れて行ってくれたことがあったのですが、話を始めた途端に、「あなたのやってることは異端だ」と言われたんですね。そう言われると、私も心を閉ざし、耳もふさいでしまって、「この人たちには、今は分からないけど、いずれ分かる時が来るから」と思っていました。

――桑田さんのお姉さんが紹介してくれたのが和賀先生?
そうです。私は大学卒業後、教師になろうと思い、関東の自治体の試験を受けたのですが、その時、ちょうど東京に来る機会があったので、姉が紹介してくれた牧師に会うことにしました。それが和賀先生です。1975年のことですね。それまで私はホームに毎日のように入り浸って、「兄弟」「姉妹」と呼び合った仲間と、「聖書の勉強」と称して『原理講論』を学んだり、夏休みには高麗人参茶を売りに行ったりしていました。
――和賀先生は桑田さんについて何か思い出がありますか。
尚子さんが金町教会にいらしたのは、3日間くらいにわたる聖会の時で、放っておくしかなかった。しっかりと話し合う時間もとれたかなといった感じでした。

――桑田さんはがっかりされたのでは。
ところが、それが私にとってよかったのです。もう散々、牧師や宣教師にも会ってきて、「またか」といった感じだったので。それに、「この人が何と言おうと、私の信仰は変わらないんだから」と意固地にもなっていたところだっただけに、放っておかれて何か拍子抜けしちゃいましたね(笑)。聖会の後も、しばらく金町教会に滞在して、和賀先生から聖書のお話などを聞いたのを覚えています。

――和賀先生も桑田さんのことは気になっていた?
聖会が終わって、やっと一息ついたところで、尚子さんとじっくり話をしようと思ったら、礼拝堂からピアノの音が聞こえてきたんですよ。尚子さんの姿が見えないし、どうしたんだろうと思ってのぞいてみたら、何とももの悲しい音色で泣きながらピアノを弾いているのが彼女だったんですね。その姿を見て、本当に聖霊の導きを感じました。彼女はその聖会を後ろの席に座ってずっと聞いていたんです。そこで、「あれ、何か違うな。若気の至りでついつい突っ走っちゃったな」と自分で感じて、悟ったというか、理解してくれたのですね。

――桑田さん。今から考えると、統一協会の魅力って何だったのでしょう。
『原理講論』うんぬんよりも、そこにいる人々が魅力的だったのだと思います。それから、やっぱり真面目な人が多いのは確かですね。「このままじゃいけない。何か目的を見つけなければ」と思っている時に、うまく心に入り込んでくるんですよね。「聖書を一緒に学びませんか」と言われれば、「そうだな」と思うのですが、実際は『原理講論』を学ぶわけです。それでもキリスト教の土台がある人はよいのですが、何もないと、『原理講論』の何が間違っているのかなんて、まったく気付かない。でもやはり、その真理だと思っていたものが「違うのかな、違うんだな」と思い始めた時は苦しかったですよ。だって、大学4年間をかけてそれを信じてきたのですから。足元から崩されている感じでしたね。
(その2へ続く)"
イスラム教徒の救援物資に聖書、フィリピンの大司教が配慮足りないと非難

Christian Today 2017年7月22日

http://www.christiantoday.co.jp/articles/24159/20170722/bibles-aid-muslim-refugees-philippines-archbishop.htm

"フィリピン南部で猛威を振るう過激派グループから逃れたイスラム教徒の避難民たちに、聖書が入った支援物資が届けられていたことについて、現地のカトリック教会の大司教は、キリスト教徒とイスラム教徒間の緊張を助長する可能性があり、配慮が足りないとして非難した。

南部ミンダナオ島にある都市マラウィでは5月末、過激派組織「イスラム国」(IS)に忠誠を誓う「マウテ・グループ」など、複数のイスラム過激派グループが町を占拠し、政府軍との間で戦闘が続いている。戦闘による避難民は40万人に上るとされ、カトリック教会の大聖堂やプロテスタントの学校が焼き払われるなどした。また、司祭1人と数人の教会スタッフが人質にされている。

避難民のうち、約1万8千人がミンダナオ島内に設置された避難所におり、キリスト教のグループを含め、さまざまな団体が救援物資を届けている。

しかし今月初め、イスラム教徒の家族に配られた救援物資の中から、現地で使われているマラナオ語で訳された聖書が見つかった。バチカン放送(英語)によると、現地ダバオ教区のフェルナンド・カパラ名誉大司教は、キリスト教徒とイスラム教徒間の緊張を助長する可能性があると述べ、非難した。

「もし故意に行っているのであれば、それはイスラム教徒に対する侮辱か、あるいは彼らの必要に無知なのです」。カパラ名誉大司教は、こうした行動は他の宗教者に対する尊敬の欠如を示すものだとし、聖書入りの救援物資を配る場合は、事前にイスラム教の指導者たちに相談すべきだと語った。「私たちはもっと敏感になるべきです」と言う。

イスラム教の諸団体もまた、このような聖書配布を非難した。世界のキリスト教宣教情報を配信している「ミッション・ネットワーク・ニュース」(MNN、英語)によると、マラウィに近く、多くの人々が避難しているイリガンのイスラム教指導者組織「イリガン・イマム同盟」の元会長は、イスラム教徒に対する支援物資に聖書を入れることは、益を与えるよりも、害となる可能性があるとし、キリスト教諸団体にこうした行為をやめるように呼び掛けた。

しかし、救援物資と共に聖書を配布しているキリスト教団体「米国殉教者の声」の広報担当者であるトッド・ネトルトン氏は、次のように述べている。

「このイマム(イスラム教の指導者)は、『私たちは、イスラム教徒たちに聖書を持ってほしくありません。彼らは聖書を持つべきではありません。彼らは聖書を読むべきではありません。これは騒動を引き起こし、いろいろな問題を引き起こします。あなたがたキリスト教徒は救援物資の中に聖書を混ぜるべきではありません』と言っているのです。彼は、イスラム教徒の避難民がコーランを読み、さらにその後で聖書を読んで、どちらが真理を語っているかを決めることを望んでいないのです」
また、他宗教者に対する配慮と尊敬が足りないとするカペラ名誉大司教の非難に対しては、「改宗させようとする試みは、明らかに慎重な仕方で、そして適切な方法で行われる必要があります。しかしキリスト教徒として、私たちは、現在信じても受け入れてもいない人々を含め、あらゆる人が神の御言葉を読み、御言葉がイエス・キリストとその救いの道について語る内容を知ることを絶対に望むべきなのです」と述べた。

一方、フィリピンのカトリック教会は、マラウィで起きている紛争が本質的に宗教間の対立によるものではないと強調している。過激派グループは、イスラム教徒とキリスト教徒の両者から非難されており、カトリック系のフィデス通信(英語)によると、フィリピン・カトリック司教協議会は声明で次のように述べている。

「私たちは、マラウィの紛争が本質的に宗教戦争ではないと考えています。私たちは、イスラム教徒が私たちをどのように保護し、差し迫った死からキリスト教徒が逃げるのを助けたかについて、本当に素晴らしい話を聞き、また読んでいます。今、キリスト教徒は、マラウィから逃れた数千人のイスラム教徒を助けています。これらは、宗教戦争がないという明白なしるしです」

※この記事は英国クリスチャントゥデイの記事を日本向けに翻訳・編集したものです。"
「ゼノさんと北原怜子さんとアリの街写真資料展」開催

Christian Today 2017年7月22日

http://www.christiantoday.co.jp/articles/24157/20170722/zenon-kitahara-satoko-photo-exhibition.htm

"ポーランド人修道士のゼノ・ゼブロフスキー(通称:ゼノさん)とカトリック信者の北原怜子(さとこ)さんの献身的な働きを紹介する「ゼノさんと北原怜子さんとアリの街写真資料展」が、東京都台東区の台東地区センター・いきいきプラザで21日から23日まで開催中だ。

2人が活動した「アリの街」とは、現在の隅田公園(東京都墨田区)で、戦火のために家や家族を失った人々が肩を寄せ合い、廃品回収をなりわいとしながら暮らしていた街のこと。1950年から、深川8号埋め立て地(現在の潮見)に移転するまでの10年間存続し、多くの人がここで戦後の苦しみを耐え忍んできた。

ゼノさんは30年、マキシミリアノ・コルベ神父(アウシュビッツ・ビルケナウ強制収容所で餓死刑に選ばれた男性の身代わりとなった「アウシュビッツの聖者」)らと共に来日し、戦後は特に「アリの街」で戦災孤児や恵まれない人々の救援活動に尽くした。ゼノさんが貧困にあえぐ子どもたちにパンや薬、洋服を配る姿や、子どもたちと一緒にかけっこなどをして遊ぶ様子が写真には収められている。

一方、北原さんは、由緒正しい家柄に生まれ、何不自由ない暮らしをしていたが、20歳で洗礼を受けて間もない50年、ゼノさんとの出会いをきっかけに、自らアリの街に住んで、子どもたちや貧者への奉仕にあたるようになった。修道女になる希望を持っていたが、肺結核に倒れて断念した直後のことだった。その後、28歳で帰天するまで、病魔と闘いながらも、アリの街の子どもたちに無償の愛を注いできた。2015年には、教皇庁列聖省より「尊者」(最終的に聖人と認められるまで、神のしもべ、尊者、福者という段階をへる)として認められている。

主催者の1人、北畠啓行さんは同展開催のきっかけをこう話す。

「私は東京都台東区で生まれ育ちました。しかし、このアリの街のことはあまりよく知らなかったのです。今回、写真を提供してくださった石飛仁先生の著書『風の使者ゼノ』を偶然手に取り、自分の生まれ育った土地にこのような歴史があることに衝撃を受け、これを後世に伝えていかなければと思いました。さっそく石飛先生にお会いしたところ、先生が当時、取材をされた時に多くの写真を撮られたと聞きました。これを写真展にして、皆さんに公開したいと話したら、快く了承してくださり、今回の展示になったわけです。たった4カ月ほど前のことです」

初日の21日、ボランティアのために宇都宮から来たカトリック信徒の女性は、写真という共通の趣味を通して北畠さんと知り合ったという。「ゼノさんを突き動かしていたものは、人々への愛と信仰だと思う。現代に生きる私たちも見習わなければならないことばかり」

石飛氏も来場しており、写真の説明などに応じていた。石飛氏は週刊誌の記者時代、ゼノさんとアリの街のことを知り、全国を飛び回って取材を重ねてきた。石飛氏はこう語る。

「空襲で焼け野原になり、ある意味、汚くて恐ろしいところになってしまった東京に、突然ポツンと現れた共同体がアリの街でした。そこで北原さんはまずクリスマスのイベントを企画して、それが大成功を収めたらしいのです。これがもし労働者たちに受け入れられなかったら、『なんだかうさんくさいキリスト教の人たちが入り込んできたぞ』といったうわさで終わってしまっていたでしょう。しかし、北原さんは本当に献身的に子どもたちに仕えたのです。無償でピアノを教えたり、教会学校のようなものを作って子どもたちを招いたりしていたのですね。こうした『人のやさしさ』というか『人としての当たり前の空気』に、当時の人々、特にここの労働者たちは飢えていたのでしょう。一方、ゼノさんは何をしたかと言えば、子どもたちにパンをあげた人なのです。何か大きな教会を建てたとか、大きな実績を上げた人ではありません。しかし、『滅私奉公』というのでしょうか。自分のためではなく、何かもっと別の大切なことのために働くということを私たちに教えてくれています」
石飛氏は、ゼノさんに世話になった当時の少年らを探し出し、晩年のゼノさんと再会させている。懐かしい恩師に会ったような青年たちの輝く笑顔と、ゼノさんの愛にあふれたほほ笑みを石飛氏はカメラでとらえ、今回の写真展にも展示している。

写真展は、いきいきプラザで23日(日)まで(午前10時〜午後6時)。22日(土)には、午前11時と午後2時からの2回(約30分を予定)、写真展内スペースで石飛氏による「アリの街トークショー」(予約不要、自由参加)も開催される。また今年11月12日(日)には、東上野区民館で石飛氏の講演会も予定されている。詳しくはフェイスブックを。"

>>[257]

Voice of the MartyrsやInternational Christian Associationといった米国福音派のファンダメンタルどもか
TBS系心霊番組でやらせ写真? 番組出演の心霊研究家「偽造されたものに霊的なものが宿る」とブログに書くも削除

産経ニュース 2017.7.23 11:00

" 19日に放送されたTBS系「世界の怖い夜」で心霊写真として紹介された写真の持ち主が「写真をねつ造、合成された」と訴え、ネットで騒然となっている。

 この番組で「写真が撮影された現場で事故死した女性の霊」と鑑定した心霊研究家の池田武央氏は自身のブログで、「偽造されたものに霊的なものが宿ることが増えている」と釈明。後に消去した。

 番組は、ロンドンブーツ1号2号の田村淳さん(43)が司会を務め、「霊はど〜こだ」との声で、写真が紹介された。このシーンは1分程度。女優の田中美佐子さんらが出演。「あれ〜、見えた」などと絶叫した。

 紹介された写真は、3人の男性が展望台で肩を組んでいるもの。一番右の男性と中央の男性の間の足下に女性の顔のようなものが写っていた。

 ナレーションで「この写真は友人と、とある展望台を訪ねた際に撮影されたもの。心霊研究家・池田武央氏によると、写っているのはこの場所で事故死した女性の霊。この世に強い未練を残しており、すぐにお炊き上げすることを強くお勧めするとのこと」と説明された。 "

http://www.sankei.com/affairs/news/170723/afr1707230015-n2.html

" この番組終了後、ツイッター上でオリジナルの写真を添え、その写真には何も写っていないと主張する投稿があった。投稿主の男性は「おれはTBSを許さない」ともつぶやいた。

 これに対し、番組で写真を鑑定した池田氏は21日、自身のブログで「心霊写真鑑定に関しまして…」と題し、「最近の心霊写真は、加工技術が発達していることもあり、偽造されたものが多く取り扱われているのは事実です。しかし、偽造されたものに霊的なものが宿ることが増えているのも事実なのです」などと主張した。

 しかし、池田氏は22日になってこのブログ記事を削除した。

 TBSは23日までに会見やプレスリリースなどでの番組内容の説明などは行っていない。"


>>[245]

しかも、拙い日本語をたどたどしく言う「神父」の方が受けが良いのだとか。

日本人は何を考えているかさっぱり分からない。
>>[262]

日本のメンタリティは

ありがたさ

なんじゃないですか。

恵比寿、ビリケンさん、道祖神、何言っているかよくわからない詔や経文

ありがたい雰囲気が好きなんでしょうね。

>>[263]

なるほど、「神父」のサクラメント設定文もどきは、呪文扱いということですか。
はっきり明瞭に伝えられて、
意味の深さを感じながら誓いの言葉を口にする方がロマンチックだろうに、ねえ…

変な感じですなあ。
>>[265]

仏式、神式の結婚式もはっきり明瞭にではないですから(笑)

何か分からないものをありがたがるのが日本人なんでしょうね。

正体が解るとそこにロマンがないのでしょうね(笑)

ダイヤル電話を使う、1984年式「Eメールの送り方」動画

ギズモード・ジャパン 2017.07.23 19:03

http://www.gizmodo.jp/2017/07/how-to-send-an-email-1984.html

"かつてのインターネットはこうだったのです。

私たち現代人は今、SMSやLINEで気軽にテキストや写真、動画までもが送れる便利な時代に生きています。Eメールも難なく送受信ができ、ギガ級のデータを送受信するのだって当たり前。出入金や買い物にだって、インターネットは日常でなくてはならない存在になっていますよね。

ですが当然どんな技術にも歴史があり、インターネットの繋ぎ方もメールの送受信も、かつては今よりちょっと不便だったのです。

今回はそんな過去を振り返るべく、1984年にイギリスのTVネットワーク、テムズ・テレビジョンが放送した「Eメールの送り方」映像をご覧いただきたいと思います。

https://www.youtube.com/watch?v=szdbKz5CyhA



これはプロバイダーである、プリステル社のタイアップ番組だったのでしょうか。データベース・スタジオからグリーン夫妻のお宅と中継で繋ぎ、さらに同じデータベース内でEメールを送る操作手順を説明します。

ダイヤル電話回線をモデムに繋ぎ直し、PCにログオン。任意の番号に電話して信号音が聞こえたら受話器を置いてネット回線に繋ぐのです。当時はこんな煩雑な作業でも「エクストリームリィー・シンプル(超簡単)」なんて得意気なのが微笑ましく思えますね。

繋がった先は、プリステルが提供する「マイクロネット800」というデータベース。ここではオンライン・マガジンの閲覧、本日の最新情報やニュース、テレソフトウェアのダウンロードなどができ、Eメールやテレックスの送受信、ユーザーの掲示板なども楽しめたようです。

パットさんはPCを冷蔵庫の残り物リストの作成や電話帳、ワープロとして使用。それにEメールを用いて医師から処方箋を発行してもらったりと大変重宝していたようです。

かつてコンピューターからインターネットに接続するとき、「ピーーーーーヒョロロロロロガーガーキーンキーン」といった電話回線の信号音をいちいち聞いていたのも遠い昔。オッサン世代には懐かしい様子ですが、あの時代を知らない世代には、まったく意味不明であろう映像なのでしょうねぇ。

30年後の私たちが、2017年の技術を振り返ってどう思うかもまた気になるところです。"

笑えるトンデモニュース

イエスの磔刑にエイリアンが立ち会っていたことが判明! イエスの正体とキリスト教の定説を覆す決定的証拠が続々出現!

TOCANA 2017.07.23

http://tocana.jp/2017/07/post_13880_entry.html

" 現在のイスラエル・エルサレムにある「ゴルコタの丘」は、イエス・キリストが十字架に磔にされて公開処刑された場所として有名だ。その磔刑の最中、現場ではUFOが飛び交っていたことを示す宗教画が確認されている。

■キリストの磔刑を描いたフレスコ画にUFOか
 イエス・キリストと地球外文明の関係を指摘する声は実は意外にも多い。聖書に書かれている数々の“奇跡”は、高度に発達した地球外文明の技術が使われていたと考えれば不思議ではなくなるし、そもそもイエス自身がエイリアンなのだという説までもが登場している。そしてそれらの根拠にもなっているのが、宗教画に描かれている“UFO”の数々だ。
 宗教画はキャンバスに描かれるほかにも「フレスコ画」として教会や聖堂の壁にも描かれている。東欧のジョージア(グルジア)にある11世紀に建設されたスヴェティツホヴェリ大聖堂のイエス・キリストの磔刑を描いたフレスコ画に、UFOが登場しているのではないかと話題だ。

https://commons.wikimedia.org/wiki/Category:Svetitskhoveli_Frescoes#/media/File:Svetitskhoveli_fresco._Crucifixion.jpg

 磔にされたイエスの左右の手の下に1機ずつ“UFO”が描き込まれているのだ。UFOはドーム型で、底部にはおそらくジェット噴射のようなものが3筋描かれている。

 陰謀論ウェブサイト「The Ancient Aliens」では、ある美術史家の話を紹介しており、それによればヨーロッパ東南部と西アジアでは、このUFOの位置には背中に翼の生えた守護天使が描かれることが多いということだ。また、他の地域ではこの部分の左に太陽、右に月が描かれるパターンも多いという。ではなぜこの大聖堂の壁に守護天使でもなく太陽でも月でもない“UFO”が描かれたのか?

「これを描いたアーティストは我々に、イエスの磔刑の最中にUFOが出現していたことを我々に教えてくれています。これらのUFOはキリストの磔刑において中心的な役割を果たしているように思える人々(あるいはエイリアン)によって操縦されている可能性が高いのです」(「The Ancient Aliens」より)

 イエス・キリストの磔刑はUFOを持つ地球外知的生命体の“演出”で起されたイベントということなのだろうか? 謎は深まるばかりである。"

http://tocana.jp/2017/07/post_13880_entry_2.html

"■搭乗員の姿が描かれたUFOも!

 それにしても、このUFOに人間、あるいは宇宙人が乗り込んで操縦しているとはどういうことなのか。バルカン半島中部の内陸部に位置するコソボの世界遺産であるデチャニ修道院にも、実に興味深い宗教画があるのだ。

 デチャニ修道院は1335年に完成したが、内部の壁画などの制作には1350年までの時が費やされた。その中にはイエス・キリストの磔刑を描いた宗教画もある。

https://commons.wikimedia.org/wiki/Category:Visoki_De%C4%8Dani_(interior)#/media/File:Crucifixion_of_Christ_-_Visoki_De%C4%8Dani_Monastery.jpg

 そして絵の上部、左右の両端には、なんと搭乗員の姿も描かれたUFOが描かれているのだ。搭乗員には翼もなければ後光もないので、守護天使でないことは明らかである。

 英紙「Express」の記事では、イエス・キリストとキリスト教は宇宙人の活動と密接に結びついていることを指摘している。記事によれば、米ニューヨークのモルガン・ライブラリーやペンシルベニア大学考古学人類学博物館などで最近になって解読されたエジプト文書からは、イエス・キリストが変幻型エイリアン(shape shifter)であったことを示唆している。

 ある文書では、キリストを裏切ったイスカリオテのユダについての記述があったのだが、そこではキリストの外見が1つではないことが述べられていたという。肌の色が時には赤らみ、白くなったり小麦色になったりし、青ざめた修行者のような顔をしていることもあれば若者になったり老人になったりもしたということだ。

 またコプト語で書かれた別の文書では、ローマ帝国の第5代ユダヤ属州総督のピラト(Pontius Pilatus)が磔刑の前にイエスと夕食を共にした(「最後の晩餐」ではない)時の様子が描かれているのだが、そこでピラトがイエスが霊的な存在に移り変る様子を息を呑んで目撃した描写があるということだ。

 はたしてイエス・キリストとキリスト教にエイリアンの関与があるのかどうか、今後も関連する情報に注目したい。"

***

70年代のオカルト本や80年代に月刊ムーでもこの絵に対する宇宙人説は出ていた。

21世紀になってもまだこの説が出て来るとは、ネタがないのか?

異端・カルトシリーズ(6)救出活動37年の和賀真也さんと元統一協会員の桑田尚子さん対談 その2

Christian Today 2017年7月24日

http://www.christiantoday.co.jp/articles/24162/20170724/moonie-unification-church-shinya-waga-sda.htm

"統一協会(世界平和統一家庭連合)からの救出活動を37年前から行っているエクレシア会の和賀真也さん(セブンスデー・アドベンチスト教会名誉牧師)と、42年前に統一協会から救出された元市議会議員の桑田尚子さんとの対談。2回目は、実際の救出活動について話し合われた。

――救出された後、桑田さんはどうされたのですか。
セブンスデー・アドベンチスト教会で洗礼を受けて、タイミングよく三育学院(セブンスデー・アドベンチスト教会が設立母体)の小学校教員に空きが出たので、そこで先生をしていました。穏やかで楽しい仕事でしたよ。
――ご結婚後、市議会議員に?
そうですね。しばらくは専業主婦だったんですよ。子どもが5人もいましたから。それから、いちはら市民ネットワークの活動に加わるようになって、チャンスをいただき、市原市議会議員を2期8年、務めさせていただきました。

――議員活動にも、統一協会から脱会した時の経験は生かされていますか。
弱き者の話をきちんと聞く。何でも決めつけないで、まずは話を聞いてみるということですね。

――和賀先生、エクレシア会の設立について教えてください。
1980年に救出活動をするための会を作りました。(桑田)尚子さんたちを救出した後ですね。全国に会員がいて、定例会も行っています。

――和賀先生は全国各地に行かれるのですか。
以前は統一協会も活発に活動していましたから、当然、被害者も後から後から出てくるわけですよ。「うちの子がおかしな宗教に入ったので助けてください」と言われれば、何とかして本人に会おうとしていましたね。一度は徳島まで引っ越しのトラックに乗って会いに行ったこともありました。今、彼女は牧師夫人になっています。

――わざわざ遠くまで行って、1回の面談では、間違いに気づいてもらい、脱会するまでには至らならないのでは?
1回の取り組みで分かってもらい、救出に至ることもありますが、まず第一は、本人との信頼関係を、時間をかけて築いてゆくことが必要です。責めたり非難したりというアプローチでは、当人は心を閉ざしてしまい、真の対話には入れないんです。とにかく相手と対話をすることによって、まずは会話のチャンネルを作るのですね。

――桑田さんも先生から非難されるようなことはなかったのですか。
それが一番、私はうれしかった。もう分かっているのですよ、自分で何をやらかしたのか。十分傷ついているのです。4年間を注ぎ込んだものは真理ではなかったのですから。そこで、先生や両親に「ほら見たことか。やっぱり言ったとおりだろう」なんて言われたら、心を閉ざしてしまいますよね。でも、私の両親も姉も一切そんなことは言わなかった。それは、和賀先生が「決して尚子さんを責めたり非難したりしないでください」と言ってくださっていたからなんですね。

――徳島まで行かれて、その女性とは話ができたのですか。
「お母さんたちもあなたや家族ことを心配していて、一緒に来てほしいというので、何か役に立てるならと、東京から来ました。こちらの活動も大事でしょうが、ご家族のことでもあなたには大きな役割があるのでは・・・」と聞いたのですが、彼女は、「もし家族のことで自分にもしなければならないことがあれば、考えていきたいと思います」と言っただけで、短いやりとりで終わりました。30分だけラーメン屋にいて、面談は終わってしまいました。でも、それが大切なんですよね。

――せっかくトラックに乗って何時間もかけて行かれたのに?
その後、その女性が東京の実家に里帰りした時、お母さんがこんなふうに促したそうです。「あの時、和賀先生がわざわざ徳島まで来てくれたんだから、あいさつに行ったら?」と。それで彼女のほうから金町教会を訪ねて来てくれたんですね。

――彼女から教会に来たのですか。
統一協会は、牧師にも伝道するんですよ。だから彼女は、私にも伝道するつもりで金町教会に来たようですね。その時、「先生はイエス様が雲に乗って再臨されるという聖書の言葉をそのまま信じているのですか」と聞かれたので、「それは、信じていますよ」と答えると、「先生、あれは比喩象徴ですよ。そんなことが本当に起こるわけないでしょう」などと言うのです。統一協会では普通の常識では考えられないということで、そう理解しているんですね。それで、「イエス様が海の上を歩かれたことも信じていないのですか」と聞くと、「それは信じています」と答えます。「同じ聖書の言葉なのに、一方は信じ、一方は信じない。それはどういうことなのか教えてくれないかな」と言って、互いに聖書と照らし合わせて学んでゆくと、だんだん違いが浮き出てくるのですね。

――先生は今まで何人くらいの方と面談して、救出まで導いてこられたのですか。
今までで580人から600人くらいの間です。よく今まで生き延びてきたと思いますよ(笑)。中には暴力的な人もいて、まだ若者ですからね。以前、東京地検特捜部に「名誉毀損(きそん)だ」と訴えられたことや、盗聴マイクを仕掛けられたこともありました。嫌がらせ告訴でしたから当然不起訴となりましたが。

――相談はどのように?
以前は、全国でエクレシア会の定例会を行っていて、脱会者の証しを聞いたり、皆で交わりを持ったりしていたのですが、その場に時々、「うちの子が統一協会にいるんです」という親御さんがいらっしゃいます。ところが、たまにこの定例会に統一協会からのスパイも参加している時があるんですよ。「反統一協会対策委員会」のようなものがあって、ちょうどキリスト教会の「カルト対策委員」の逆バージョンですね(笑)。

――そんな時はどうするのですか。
「出て行け」と言うのは簡単です。でも、相手だって必死なんですよ。一度、たまたま救出したばかりの方が会場にいて、「先生、あの人、統一協会の人です」と教えてくれたことがありました。それで私はその方に、「今日初めていらっしゃったのですね。よくいらっしゃいました。でも、あなた、何か胸騒ぎしませんか」と尋ねたのです。すると彼は、「胸騒ぎがしないと言ったら、ウソになります」と正直に答えたんですね。私は、「偉いね。それで胸騒ぎもしないようになったら、人間終わりだよ」と言ったのです。

――それからその人にどう言われたのですか。
「なぜここに、統一協会に入った子どもの親御さんが集まっているか分かりますか。統一協会に対して疑問があるのに、その答えが統一協会側から出てこないから悩んで私のところに相談に来られているのですよ。いい機会だから、今日はここで答えていってあげてください。反対派の対策委員なんでしょう」と言うと、「いいえ、別に。そんなことをしに来たのでは・・・」と困っていました。もし本当に統一協会の教えが真実なら、そこできちんと説明すればよいのです。親御さんが納得してくれれば、何も私が全国を飛び回る必要もない。しかし、説明なんかできないのです。真実ではないから。

――桑田さん、統一協会ではウソも容認されるのですか。
そうですね。教理を守るためなら、ウソも方便、ウソが知恵だと教えられて、それを信じてしまうのですね。おかしなことですが、当時はそう刷り込まれていました。自分もウソをついているのが分かっているので、相手のことも信じなくなってしまうのです。「この人の言っていることは本当なのかな」と常に疑って。自分で自分の首を絞めているんですね。

――和賀先生、これは負のスパイラルですね。
そうですよ。自分もウソをついている。人のことも信じられない。誰のことを信じたらいいんですか。文鮮明でしょうか。彼だってウソをついているかもしれないでしょう。"
米フラー神学校、入学者減で一部キャンパス閉鎖へ オンライン受講は急増

Christian Today 2017年7月24日10時05分

http://www.christiantoday.co.jp/articles/24164/20170724/fuller-theological-seminary-closes-some-campuses.htm

"米国の中心的な福音派神学機関であるフラー神学校が、入学者の減少により、一部の地方キャンパスを閉鎖する。その一方で、オンラインで授業を受ける学生はこの数年で急増し、最近ではオンラインのみで1年に6500人近い入学者が与えられている。

キャンパスの一部閉鎖の知らせは17日、卒業生宛の電子メール(英語)で発表された。フラー神学校は、ロサンゼルスに隣接するパサデナにメインキャンパスを置き、それ以外にも7つの地方キャンパスを持つ。このうち、北西部(ワシントン州シアトル)、ベイエリア(カリフォルニア州メンローパーク)、オレンジ郡(同州アーバイン)の3つキャンパスを閉鎖する。また、アリゾナ・キャンパス(アリゾナ州フェニックス)では、牧会学修士(MDiv)、神学修士(MAT)、神学宣教学修士(MATM)、 異文化研究修士(MAICS)の学位プログラムを廃止する。

一方、オンラインによる遠隔学習の発展は著しい。最近では、1年に260コースをオンラインで提供し、入学者はオンラインのみで6500人に上る。オンライン入学者の増加と、地方キャンパスの入学者の減少について、ジョエル・グリーン学務部長は、次のように述べている。

「オンライン入学者の大幅な増加は、地方キャンパスの入学者の減少と対応しています。一例を挙げると、冬学期では2013年〜17年の間に、オンライン入学者は50パーセント近く増えましたが、地方キャンパスの入学者は30パーセント減りました」

「この地方キャンパスからオンラインへの移行は、ある課題をもたらします。その中で最も重大なことは、私たちの幾つかの地方キャンパスにおいて、真の学習コミュニティーを育成するのに十分な学生を集めるのが難しくなっていることです。この困難は、地方キャンパスの財政的持続可能性に悪影響を与えました」

マーク・ラバートン学長は、「新しい出発に向けて改革を行っている」とする一方、フラー神学校の指導層は、キャンパスの一部閉鎖について「喪失感」を感じ、悲しんでいることを明かした。

「すべての人がオンラインのコースのみを好んでいるわけではない、ということを認識するのは重要なことです。地方キャンパスは、単に教室がある場所ではないということも大切なことです。(各地で築いてきた)友好関係と宣教団体との協力は、私たちの地方キャンパスの働きのかけがえのない一部です。これは、各キャンパスの閉鎖をさらに痛ましいものとするものです」

3つの地方キャンパスの閉鎖と、アリゾナ・キャンパスの学位プログラムの一部廃止については現在、神学校協会(ATS)の承認を待っている状態だが、承認されれば2019年9月30日から発効される。その後は、パサデナ、テキサス(同州ヒューストン)、フェニックス、コロラド(同州コロラドスプリングス)の4つのキャンパスとオンラインで授業を提供することになる。

※この記事は英国クリスチャントゥデイの記事を日本向けに翻訳・編集したものです。"

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この学校は、異端に堕ちた聖霊の第三の波のピーター・ワグナーによって悪い印象を持ってしまった。

あひゃひゃひゃひゃ(≧∀≦*)

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スナック菓子「カール」をネックレスにすると魔除けになる!? 「カール=宇宙人が作った説」の3つの根拠とは?

TOCANA 2017.07.24

http://tocana.jp/2017/07/post_13741_entry.html

"〜お久しぶりッ!! サイキック芸人・キックが、豊富なスピリチュアル・オカルト知識を生かして、最新ニュースを豪快に読み解く「第三の目で見るニュース」〜

 先日、全国のお菓子好きに衝撃を与えるニュースがあった。製菓会社の明治が、8月生産分をもってスナック菓子「カール」の全国販売を中止すると発表したのだ。それ以降は関西以西の西日本地域でしかカールが販売されないということになる。このニュースをサイキックな視点で読み解くと意外なメッセージが見えてくる、とキックは語る。

●カールは宇宙人が作ったお菓子 証拠1=宇宙人

キック「そもそもカールは霊的なパワーの強いお菓子なんです。だって、カールはトウモロコシを原料としているじゃないですか。トウモロコシは南北アメリカで生まれ、人類とのかかわりも深い穀物ですが、実はそのルーツは明らかになっていません。祖先となる野菜がまだ見つかっていないのです。そのため、トウモロコシは宇宙から飛来したものだという説もあるほどです。

 マヤ文明ではトウモロコシに神聖なパワーが宿っているとされていました。赤ちゃんの頭蓋骨をトウモロコシのように大きく変形させる「コーンヘッド」という風習もあったそうです。頭蓋骨が後ろに広がって大きくなっている形は、明らかに宇宙人を連想させますよね。

●カールは宇宙人が作ったお菓子 証拠2=UFO

 カールと宇宙をつなげるもう1つのキーワードとして、ピクサーの映画『カールじいさんの空飛ぶ家』があります。あの映画は、カールじいさんが家に風船を付けて、空を飛ぶ大旅行をするという話でした。これは空飛ぶ乗り物である「UFO」を象徴しています。ここまで証拠が揃っていれば、カールは宇宙人の作ったお菓子である、と断言してもいいと思います。ちなみに、吉田悠軌さんが作った怪談サークルの名前も「とうもろこしの会」ですからね。お菓子と宇宙を結びつけるのは不思議なことではありません。少し前に、映画『メッセージ』のポスターに出ている巨大な宇宙船がお菓子の「ばかうけ」に似ていると話題になったことがありましたよね。お菓子と宇宙には密接なかかわりがあるのです。

●カールは宇宙人が作ったお菓子 証拠3=勾玉

 そもそも、カールのあの形って何かに似ていると思いませんか? そう、勾玉(まがたま)です。日本各地の古代遺跡から多くの勾玉が出土していますが、それが当時の人々にとってどのような意味を持っていたのかは明らかにされていません。胎児の形を模したものであるという説もあり、生命力の象徴として祭祀に用いられていたのかもしれません。"

http://tocana.jp/2017/07/post_13741_entry_2.html

"●そもそも三種の神器はお菓子で再現されていた

 ところで、日本の天皇家が代々受け継いできた「三種の神器」は「鏡・勾玉・剣」ですよね。そう、もうお気付きだと思いますが、カールはお菓子界の三種の神器の1つなのです。カールは勾玉、ポッキーは剣、サラダせんべい(ソフトサラダ)は鏡。カールは最強のパワースナック菓子です。カールを食べれば勾玉を取り入れるのと同じくらい霊的な力が得られるのです。

 そんなカールが東日本で発売中止になったというのは、ただ事ではありません。東日本大震災の影響はまだ各地に残っています。東日本全体の霊的なパワーが落ちていて、神様から見放されようとしているのかもしれません。

 先日、それを象徴するニュースがありました。天皇陛下の生前退位を実現する特例法の成立を受けて、京都市長が「退位後の上皇には京都に居住してもらいたい」とする要望を示したのです。仮にこれが実現したら、京都が再び国の中心となり、西日本の霊的なパワーがさらに高まっていくことになるでしょう。

 東京にいる僕も含めて、これから東日本在住の人にとっては厳しい時代が続くと思います。カールの霊的なご加護が得られない中で、危機に立ち向かっていかなくてはいけないわけですから。皆さんへのオススメは、とにかくネット通販でも何でもいいので、一刻も早くカールを入手して食べてください、ということです。女性だったらカールに糸を通して、ネックレスにして胸に下げておくのもいいかもしれません。魔除けの効果があると思いますよ」

 カールを首から提げている女性がいたら、別の意味で悪い男も寄ってこなくなるような気もするが……。キックの提唱する「カール勾玉説」が気になる人はぜひ、今すぐにカールをゲットしてみてほしい。

(取材・文=ラリー遠田/お笑い評論家)"

なぜ16歳のドイツ人少女リンダはイスラム国に加わったのか?スプートニク調査

Sputnik News 2017年07月24日

https://jp.sputniknews.com/opinion/201707243919412/

"この記事は、モスルで身柄を拘束された、16歳のドイツの少女リンダについてのスプートニクの調査結果だ。彼女は、難民キャンプもなく、そしてイスラム教がまったく盛んではない小さな町から脱走したのだ。少女の友人の話によれば、リンダがキリスト教ではない宗教に魅力を感じていると知ったリンダの両親は、自ら彼女にコーランを与えたのだという。

16歳の女子学生リンダは、ドイツ・ザクセン州の、プリスニッツというさして大きくない町から、テロ組織「イスラム国」へ入り、イスラム国の活動家たちからイラク北部のモスルが政府軍によって解放されたときに、イラクで逮捕された。

リンダが両親の住む家を離れ、ダーイシュ(イスラム国)に加わるために中東に向かったのは、彼女が15歳のときだった。2016年の7月初頭、リンダは両親に「友達のところに泊まる」と言い、空港へ向かった。これが、両親がリンダを見た最後だった。

目立たない女の子

リンダの両親は離婚し、リンダの母は現在、新しい夫と暮らしている。「リンダとは面識があった」この地域に住む、匿名のある住人はこう話した。「彼女はとても静かな女の子で、誰からも気づかれないような子だった。私は彼女の家庭に問題があったことを、特に父との関係に問題があったことを知っている。おそらくはそのことが、彼女の逃亡の原因になったのだろう。後で知ったことだが、リンダはインターネットで、アラブ諸国の、若いムスリムの男性達と交流していた。そこで彼女は、多分ボーイフレンドと出会ったのだろう。よく若い女の子たちにありがちなように、ボーイフレンドがリンダに大きい影響をもたらした。最終的に彼は彼女に、イスラム国の戦闘員として中東に行くことを決心させたのだ」

リンダがあるときにイスラムに非常に魅力を感じていたことは、小さな町では「有名な秘密」だった。スプートニクへの情報提供者は「特に彼女の両親が、彼女の逃亡の前にコーランを自分の娘に贈ったことは驚くべき事実だ。両親はそのことに全く大きな意味を感じていなかったし、将来的にどんな規模のことが起こるか考えもしなかった」と述べた。

それはどこでも起こる可能性があった

プリスニッツ市のバーバラ・リューク市長によれば、プリスニッツ市民はリンダがイスラム国のメンバーであるという第一報を聞いて、憤慨したという。「多くの人が、その少女が私たちの小さな町出身であるということをとにかく想像できなかった。プリスニッツには難民のための施設もないし、おそらくイスラムの教えを実践している人もいないだろう。しかし私は、こういったことは、インターネットさえあれば、どんな町でも起こりえたことだと思う」

家への帰還

7月22日土曜日、ドレスデン市の検察は、16歳のリンダがザクセン州出身のドイツ人であり、2016年の夏に消えた人物であると確定した。両親が彼女の失踪を訴え出ていた。また検察は、少女はモスルで拘束され、現在は在イラクのドイツ大使館で監視下にあるということを認めた。23日、リンダ自身が、イスラム国へ加わったことを後悔しているということを述べた。彼女の言葉によれば、彼女は両親のいる家にとても帰りたがっていると、新聞「ヴェルト」が伝えている。リンダは捜査当局に協力する準備が出来ており、必要な証言・陳述をするつもりだ。"

おまとめ系で紹介されていた文科省の議事録のPDF
http://www8.cao.go.jp/kisei-kaikaku/old/minutes/wg/2005/0712/summary050712_01.pdf


第14回 教育WG 議事録(文部科学省ヒヤリング)
⒈日時:平成17年7月12日(火)13:30〜15:00
⒉場所:永田町合同庁舎1階共用第1会議室
⒊議題:「教員免許・採用制度について」「学校選択制について」

・・・

前川企画課長 疑問を提示されているのであれば、疑問を提示するだけの理由を出していただかなければ我々は答えられません。

安念専門委員 エビデンスがないものを初めから信じるななどというのはばかげたことでしょう。

福井専門委員 もともと証拠もないことを中央官庁としてやっておられるんだったら、それ自体ゆゆしき事態ですよ。

前川企画課長 違います。そこに疑問を呈しておられますね。その疑問の根拠を出してだしてくださいということです。

安念専門委員 エビデンスがない以上、疑問を呈するのは当たり前で、エビデンスがないんですから。

・・・
あなたは「お化け」を見たことがありますか?

TOKYO FM+ 2017年7月24日

ライブドアニュース http://news.livedoor.com/article/detail/13378509/

"本部長・マンボウやしろと秘書・浜崎美保が、リスナーのみなさんと「社会人の働き方・生き方」を一緒に考えていくTOKYO FMの番組「Skyrocket Company」。8月17日の「社会人意識調査」のテーマは「あなたは『お化け』を見たことがありますか?」。はたして、その結果は……?

(TOKYO FM「Skyrocket Company」2016年8月17日放送より)

Q.オバケ、見たことありますか?

ある 25.6%

ない 74.4%

(回答数:297票)

◆「ある」派の意見

「中学生の頃、自分の部屋の扉が少し開いていて、そこから見知らぬ小さな女の子が室内を覗いていたことがあります。でも何者かは本当に不明なので、オバケとかではなく、単に玄関の鍵を掛け忘れていて近所の子が不法侵入していただけかも!? そっちのほうが怖いですけどね〜!」

(埼玉県 33歳 女性 会社員)

「自分が中学生のときの経験です。机に向かい勉強をしていたときに、閉めたカーテンの真ん中がパサパサと揺れたので何だろうと思って見たら、その瞬間、揺れたカーテンの間から人指し指だけが出てきました。当然、初めての経験だったので腰を抜かしてしまい、しばらくの間、動けませんでした」

(東京都 46歳 男性 介護職)

「渋谷に買い物に行ったときに、スクランブル交差点の向こうに人影というか、半透明的な人間のようなものを見ました♪ 信号が変わり、その物体に、すれ違い様に耳元で『フン……見えてるクセに……』と言われ、振り替えったときにそこには何もなく、『あぁー、見ちゃったぁ……』と思い、ゾッとしました♪」

(東京都 43歳 男性 会社員)

◆「ない」派の意見

「おばけは見たことありません。見えなくていいです。怖いです」

(東京都 30歳 女性 会社員)

「お化けを見たことはありませんが、少々不気味なものを見たことはあります。近所のとあるアパートで、窓から赤い光が漏れているのを見ました。それが点滅していたので、とても不気味に感じました。果たして、あれは何だったのだろう……」

(千葉県 19歳 男性 学生)

「見たことはないけど、最近うちに何かいる……? DVDの出し入れ口が勝手に開くのと、テーブルに置いて触わってないのにスマホの戻る機能が押されることがあります。この夏によく起きてる現象です。でも、オバケさんより人間のほうがよっぽど怖いと思うので、わたしには見えないし、居てもいいんだけど、やっぱり気にはなる(笑)。でも、見えたくはない!!!」

(東京都 28歳 女性 事務職)

番組リスナーの投票による結果は「ある」が25.6%、「ない」が74.4%と、およそ4人に1人はオバケを見たことがあるようです。一説によると、オバケを見るなどの心霊体験は脳による思い込みとも言われていますが、言葉では説明できないほどの不可思議な体験は、気づかなくても、日々、自分のすぐそばで起こっているのかもしれません。

【霊感が強いのは女性より男性?】

男女別では、「ある」と答えた人の割合は男性が27.4%、女性が23.6%と、女性より男性のほうが高い割合を示しました。どちらかというと女性より男性のほうが霊感が強いのでしょうか。また、世代別では「ある」と答えた人の割合が一番高かった世代は40代で、その割合は32.1%でした。40代男性のみなさん、くれぐれもお気を付けください。

<番組概要>

番組名:「Skyrocket Company」

放送日時:毎週月曜〜木曜17:00〜19:00

パーソナリティ:本部長・マンボウやしろ、秘書・浜崎美保

番組サイト:http://www.tfm.co.jp/sky/ http://www.tfm.co.jp/sky/"
イスラエル中部でアッシリア時代の貯水池発掘

CJC通信 2017年07月24日

http://blog.livedoor.jp/cjcpress/archives/52108347.html

" 【CJC】イスラエル考古局が7月20日、2700年前、アッシリア時代の貯水池が、最近、イスラエル中部テルアビブ郊外ロッシュ・ハアインで発見されたと発表した。保存状態は良好という。英字紙『エルサレム・ポスト』が報じた。

 発掘は、現場に隣接する新しい住宅地の造成を控え、考古学の学生の助けを借りて行われた。

 古美術品の発掘担当ディレクター、ギラッド・イタク氏によると、古代の貯水池は壁に多数の彫刻が施されており、乾期に住民の生存には重要だった。

 古代、雨水の収集と保管が不可欠だった。年間降雨量が500ミリの場合、冬の雨によって巨大な貯水池も満水に出来た。

 発掘された貯水池は長さ約20メートル、深さは4メートル以上に達する。

 床部分に発見された鉢植えの中には、貯水池から水を引き出すために使われた「船」と見られるものもあった。鉄器時代(紀元前8世紀後半から7世紀初頭)に建造物と貯水池が建設された可能性は高い。同720年にイスラエル王国が破壊された後、アッシリア帝国に支配された時代に建造されたもののようだ。ペルシャ帝国時代に建物は放棄されたが、近年まで貯水池は使用されていた可能性もある。"

>>[271]
>―彼女から教会に来たのですか。
統一協会は、牧師にも伝道するんですよ。だから彼女は、私にも伝道するつもりで金町教会に来たようですね。

保守的な教会には来ますね。原罪と贖罪の話から入りましたね。
――下を隠したのはセックスの罪を意味してませんか。
→そうは書いてないような?
>>[279]

彼らの堕落論ではそういう教えですね。

"◆/諭ヾ屐,痢“函〆
 
 創世記二章25節を見れば、罪を犯す前、アダムとエバは、裸でいても恥ずかしく思わなかった。しかし、彼らが堕落したのちには、裸でいることを恥ずかしく思い、無花果の葉をもって下部を覆ったのである(創三・7)。もし、善悪の果というある果実があって、彼らがそれを取って食べて罪を犯したのだとすれば、恐らく彼らは手か口を隠したはずである。なぜかといえば、人間は恥ずかしい所を隠すのがその本性だからである。しかし、彼らは、手や口を隠したのではなく、下部を隠したのである。したがって、この事実は彼らの下部が科となったために、それを恥ずかしく思ったということを表しているのである。ここから、我々は彼らが下部で罪を犯したという事実を推測することができるのである。
 
ヨブ記三一章33節には、「わたしがもし(アダムのごとく)人々の前にわたしのとがをおおい、わたしの悪事を胸の中に隠したことがあるなら」と記録されている。そうしてアダムは、堕落したのち、その下部を隠したのであった。この事実はとりもなおさず、アダムが覆ったその下部が科となったということを物語っている。それでは、アダムの下部がなぜ科となったのであろうか。それは、いうまでもなく、アダムがその下部で罪を犯したからである。"

(http://ffwpu.jp/?page_id=4366)

まあ、朝鮮半島のキリスト教カルトお得意のセックスとお金に繋がる教義です。
>>[279]

わたしの家を訪問した統一協会(家庭連合)員はこの記事にあるような

"――彼女から教会に来たのですか。
統一協会は、牧師にも伝道するんですよ。だから彼女は、私にも伝道するつもりで金町教会に来たようですね。その時、「先生はイエス様が雲に乗って再臨されるという聖書の言葉をそのまま信じているのですか」と聞かれたので、「それは、信じていますよ」と答えると、「先生、あれは比喩象徴ですよ。そんなことが本当に起こるわけないでしょう」などと言うのです。統一協会では普通の常識では考えられないということで、そう理解しているんですね。"

についての話題を振ってきましたね。事細かく聖書から説明してあげるとすごすごと退散して行きましたね(笑)

>>[277]

病院での出来事。
待合室で 待っていると三世代家族おばあさん 娘 孫という人たちがきました。

待合室でも辺り構わず大声で話しているので、聞こえた話し
これは おばあさんの 話しなのです。 要約すると
おうちにいると 毎日家に女の人と 子供が来る。
また夜中に 必ず目が覚めて そこにもいるらしい。

付き添いの家族は 本気で怒るし、 いやはやの経験をしたことがあります。

ただおばあさんは小柄で 目を覚めると 必ず睡眠薬を服用するようだし
安定剤も飲んでいるのではないかと思うと 幻覚なのでしょうね。

私は見てないですね。
>>[281]

私は仏神教徒の197*年10月朝にそのイエスに逢いました。仏神教徒 の私を弟子にしたみたいです。
―そのキリスト((--))はどのような方で?
→中東の日焼けした労働者風でした
―あり得ない。そうなら審判が(´・ω`・)?
→いや、レビの場合と似ているというか、にこやかで裁くとは?
>>[282]

幽霊を見る、霊感があるという人は、なんとなく女性が多いように感じますね。あとちょっとオカマ臭い男性。

霊などのイメージもその時代その時代の流行り廃りで変わっていっていますね。

60年代末以降の心霊オカルトブームの霊観がベースになっている感じですね。


>>[283]

そういう人は新宗教などの開祖や個人的啓示を受けたと称する多くの人に見られますね。

そういう人は、たいてい自分独自の考え(受けたとする顕現や啓示)に頑固に固執する傾向が強く、自分の考えに合う教説を拾い集める傾向にありますね。

そういう人を何人もネットで見かけました。

そういうドクムギはすぐに審判が下るわけでなく、来るべき日まで取っておかれますね。そのためその人の人生が終わるまでウハウハな生涯を送っていたりするのは、異端や破壊的カルトの教祖どもを見れば明らかですね。

聖書と使徒たちより伝わる公教会の信仰に逆らったり挑戦したり、否定する場合が多いですね。そういう人たちは自分たちの解釈の方が正しいとしますね。



在日中国人への伝道、進行中! 千冊の中国語聖書を配布

Christian Today 2017年7月26日07時00分

http://www.christiantoday.co.jp/articles/24175/20170726/newlifeministries.htm

"法務省の発表によると、2016年末の在留外国人数は238万人、そのうちの29パーセントが中国人です。つまり約69万5千人の中国人が日本に住んでいることになり、新たな福音伝道の可能性が見込まれています。

在日華人クリスチャンセンター(東京・日暮里)は2013年以降、日本にいる中国人向けの伝道大会(在日华人福音布道大会)を毎年開催しています。新生宣教団では過去数年間にわたり、この大会の参加者へ聖書やマンガ小冊子、福音文書などを無料で提供してきました。

今年5月20、21日に新大久保の東京中央教会で開催された大会では、ゲストスピーカーの劉同蘇牧師(米国 Mountain View Chinese Christian Church)のメッセージのあと、牧師の招きに応じて次々と決心者がステージに上がり、2日間で93人がイエス様を救い主として受け入れました。

この大会に先駆け、大阪、岐阜、富山でも4回にわたり賛美集会が持たれており、本大会と合わせ参加者は2400人(うち日本人250人)、決心者は164人(うち日本人22人)にのぼりました。

会場ではたくさんの方が聖書を求め、千冊の中国語旧新約聖書を配布することができました。家族や友人にプレゼントしようと、1度に数冊を持ち帰られる方が大勢おられ、日本で中国語の聖書が読めることを喜んでいる様子がうかがえました。

新生宣教団では、在日中国人に対する文書伝道をさらに進めるため、ソーシャルメディアを使った企画を計画しています。今後も中国語の旧新約聖書やマンガ小冊子「ザ・メサイア」などを希望者に配布、配信する予定です。ご期待ください!

※この記事は新生宣教団の提供記事です。"

***

聖書だけ配るより、カテキズムやちゃんとした手引書を配ってやった方がよいと思う。

聖書だけ配るから勝手な解釈をして道を誤る人間が出るように思う。

横浜白骨遺体事件が急展開! 主犯格の女はオウムの残党!? 部屋からは「村井秀夫を殺したのは〜」の叫び声が…

TOCANA 2017.07.25

http://tocana.jp/2017/07/post_13937_entry.html


"https://www.youtube.com/watch?v=DPQdJI6i558


 神奈川県横浜市のマンションから白骨化した男性の遺体が見つかった事件で、この部屋に住む母娘3人が15日に現行犯逮捕された。死体は60代の父親とみられ、妻で無職の山内真里子(60)、長女の桂(34)、次女の優香(29)が死体遺棄容疑で御用となった。遺体は服を着た状態で布団の脇に横たわり、一部が白骨化。目立った外傷はなかった。7月14日にマンションの管理会社から「異臭がする」と県警に連絡があり、署員が4階にある真里子容疑者らが住む部屋を訪ねたところ、同容疑者が室内に署員が入るのを拒否。「夫は1カ月前に出ていった」と説明し、不審に思った同署が捜索令状を取り、室内を調べたところ白骨遺体が発見された。

 山内家は近所でも“いわくつきファミリー”で知られ、家庭内で1番の弱者は夫だった。

「そりゃあ、女3人と男1人では分が悪い。ダンナさんは完全なるパシリで、ゴミ出しや買出しをやらされていた。亡くなる1ヶ月前に家の前で目撃したが、ひどくやつれた状態だった」とは近隣住民。

 夫は昨年、法務局を定年退職。同10月、真里子容疑者が警察に「夫が退職金を隠して家庭内トラブルになっている」と相談していた。その際、駆けつけた警察官に姉妹は「2人で父親を羽交い締めにしたあと、母親が父親を殴った」と説明したが、父親は「家族で話し合うから大丈夫」と述べ、ケガも確認されなかったことから、同署員はそのまま引き上げたという。

「山内家での最高権力者は妻の真里子容疑者。気性が荒く、日常的にDV(ドメスティックバイオレンス)も行っていたようだ。娘2人も母親に従うしかない感じだった」(同)

 一家の部屋からは夜になると、女の声で「オマエら殺人者! 削除!」「オマエらみんな、削除!」などと叫び声が聞こえてくることもあったという。別の近隣住民によると「ここでもリーダーは母親。深夜に声が聞こえてきて、近所迷惑この上ない時もあったが、怖くてクレームを言うこともできなかった」という。"

http://tocana.jp/2017/07/post_13937_entry_2.html

" さらに、地下鉄サリン事件を引き起こしたオウム真理教との“繋がり”を連想させるこんな言葉も…。社会部記者の証言。

「サリン事件後の1995年4月に、報道陣の前で刺殺された村井秀夫幹部(享年36)の名前を出し『村井長官を殺したのは誰だー!』と絶叫したり『ポアでいいのかー』と言う声が聞こえてくることもあったそうです。隣の部屋に住む男性が複数のマスコミにその時の恐怖を証言しています。現時点で真里子容疑者が元オウム信者だったかどうかは不明ですが、この件は公安調査庁も重大関心を示しているそうです」

 警察の調べに対し、真里子容疑者は「何のことか分かりません」と容疑を否認。娘2人も「話したくない」「何も知らない」とシラを切っているという。県警は殺人容疑も視野に捜査を進めているが、まさかの“オウム残党”の仕業であれば、その衝撃は計り知れない――。"

ミャンマーの黄金仏塔流される 大雨で地盤が弱く・・・(17/07/24)

ANNnewsCH

"2017/07/24 に公開
ミャンマー中部のマグウェで、ミャンマー仏教の象徴ともされる仏塔「パゴダ」が川に流されました。数日の間、大雨が降り続いていて、川の水位が上がっていました。 ミャンマー中部のマグウェで20日、金色の仏塔「パゴダ」が川にのみ込まれようとしています。
・・・記事の続き、その他のニュースはコチラから!
[テレ朝news] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/"

https://www.youtube.com/watch?v=jnkT9ozwmFg

グーグル偽サイト誘導…「スミッシング」初摘発

読売新聞 2017年07月26日 11時39分

http://www.yomiuri.co.jp/national/20170726-OYT1T50035.html?from=ytop_main3

"ショート・メッセージ・サービス(SMS)で大手検索サイト「グーグル」の偽サイトに誘導する「スミッシング」の手口で現金を詐取したとして、警視庁は26日、男2人を電子計算機使用詐欺などの疑いで再逮捕したと発表した。

2人が昨春以降、不特定多数にSMS約30万件を送り、全国の約1000人から計約2000万円をだまし取ったとみている。スミッシングの摘発は全国で初めて。

 逮捕されたのは東京都豊島区南長崎、会社役員佐藤真容疑者(35)と横浜市港北区新羽町、建築業山本直樹容疑者(52)の2人。今月になって別の電子計算機使用詐欺容疑で逮捕されていた。

 同庁幹部によると、2人は昨年9月19日、グーグルを装い、岩手県の男性のスマートフォンに「ウイルス感染が確認されました。感染防止ソフトをお申し込みください」などのSMSを送信。記載したURLからグーグルの偽サイトに誘導し、ソフト購入のためと偽って入力させたクレジットカード情報を使って、1万9000円をだまし取るなどした疑い。

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【極悪】究極の家庭内暴力アニメ「ダメおやじ」がマジでヤバイ! 妻も娘も息子も父親にDVしまくり

Buzz-Plus 2017.07.23

http://buzz-plus.com/article/2017/07/23/dameoyaji/

"究極の家庭内暴力アニメ「ダメおやじ」(テレビ東京)をご存知だろうか。もともとの原作は「少年サンデー」で連載されていた同名の漫画で、凄まじい家庭内暴力(ドメスティックバイオレンス)が繰り広げられ、現代では絶対に放送できない凶悪なDVシーンが描写されている。

・全員がダメおやじにDV
主人公のダメおやじ(雨野ダメ助)は、凶悪な妻のオニババ、凶悪な女子大生の娘、凶悪な息子の4人家族で、全員がダメおやじにDVをする。特に妻のオニババは凶悪で、あまりにも稼ぎが少ないダメおやじに怒りが爆発し、泥棒や引ったくりをさせようとする描写もあった。

・顔面や頭部を蹴りまくり
何よりひどいのは、家族ぐるみでダメおやじに肉体的な暴力をふるうシーンである。顔面や頭部を蹴りまくり、拳で殴ったりビンタをし、さらに針を刺したり、熱湯をかけたり、こん棒でぶん殴るなどのシーンもあった。アニメも漫画も恐ろしい描写だが、絵がコミカルに描かれているせいか、大きな問題になっていない。

・暴力を受けたら警察に行くべき
ちなみに、ダメおやじが妻のオニババに反撃し、ビール瓶で頭を砕こうとするシーンもある。ときおり反撃に出ようとするが、最終的にはダメおやじがボコボコにされて終わる。あなたの家庭では、ダメおやじみたいなDVは行われていないだろうか? 少しでも暴力を受けたら警察に行くべきである。
とはいえ、「こんな家庭になってはいけないよ」という反面教師的な家庭像ともいえるこの作品。もしかすると、むしろ世の中の役に立った作品だった可能性もある。皆さんはどうお思いだろうか。"

https://www.youtube.com/watch?v=4t0GPFBdRwk

【海外発!Breaking News】真夜中の警察署にやってきた男 母親殺害を自供「悪霊が命じた」(南ア)

Techinsight  2017.07.24 19:33

http://japan.techinsight.jp/2017/07/flynn07212100.html

"南アフリカ・プレトリア郊外にある町サニーサイドの警察署をある男が真夜中に訪れた。なんと男は母親を殺害したと自首してきたのだ。『IOL News』が伝えている。

警察当局によると7月19日深夜、男は非常に落ち着いた様子で警察署にやってくると母親の殺害を自供した。

確認のため男の家に駆け付けた警察官らは、血だまりの中で息を引き取っている母親(57)を発見した。母親はナイフで何度も刺されたうえの失血死、遺体のそばには凶器と思われる大型の肉切り包丁が落ちていた。

犯罪者というのは一見わからないものだが、彼も怪しい様子は見られなかったという。ドラッグをやっている様子もなく、酔っぱらっているわけでもない。サニーサイド警察署にとって、夜中に残酷な殺人を犯した後、普通に歩いてきて自首というケースは非常にまれであり、それだけに相当無気味であったようだ。"

http://japan.techinsight.jp/2017/07/flynn07212100.html/2

"男が母親と住んでいたアパートにはドラッグがあるわけでもなく、生贄として誰かを殺害するような超自然的な活動に没頭してる様子もなかった。近隣住民によると、2人は敬虔なキリスト教徒で教会によく行っていたという普通の家庭であった。

男はすぐに殺人の罪で逮捕されたが、悪霊が「母親を殺せ」と命じたと供述した。また警察では、この事件を担当した警察官の精神的ショックがかなり大きいものであったことを発表している。"

Flash Playerアップデート中止&配布中止へ、Adobeが2020年末でのFlash終了を表明

ギガジン 2017年07月26日

http://gigazine.net/news/20170726-adobe-flash-end-2020/

"かつてインタラクティブコンテンツのフォーマットの雄として隆盛を誇りましたが、オープン標準技術であるHTML5・WebGL・WebAssemblyなどの登場によってその役目を終えつつある「Adobe Flash」について、開発元であるAdobeがとうとう2020年をもって廃止する意向を表明しました。

Flashの源流はFutureWave Softwareの「FutureSplash Animator」というソフトウェア。この会社を1996年に、同じようにマルチメディアデータ再生技術のShockwaveを持っていたMacromediaが買収して「Macromedia Flash」という名称になり、2005年にAdobeがMacromediaを買収して以降は「Adobe Flash」となりました。

音楽再生やアニメーションなどを含むインタラクティブコンテンツの制作に広く用いられ、YouTubeで動画再生フォーマットとして採用されたことから、ストリーミング再生フォーマットとしても幅広く利用されてきました。

しかし近年、HTML5・WebGL・WebAssemblyなどのオープン標準技術が伸びてきて、YouTubeも標準の再生フォーマットをHTML5に変更。

主要なウェブブラウザでも、これらのオープン標準の技術を直接統合するようになりました。

そのため、AdobeではApple・Facebook・Google・Microsoft・Mozillaなどとの共同作業により、Flash廃止へ向けての動きを進め、2020年末でのFlash Playerアップデート中止&配布中止と、新オープンフォーマットへの移行勧告を行う方針を明らかにしました。

サポートについては2020年まで継続して行われ、主要OSやウェブブラウザ向けに定期的なセキュリティパッチ提供や必要な機能の追加が行われるとのことです。"
インターネットがない時代のオタク生活 情報不足状態の方がワクワクしていた?

キャリコネニュース 2017.7.25

https://news.careerconnection.jp/?p=38598

"インターネットの普及で本当に便利になったものだ。買い物も娯楽も、ネット回線一つあればほとんどカバーできる時代になってしまった。

何より売れない物書きの僕にしてみれば、インターネットのお陰でほとんど場所に制限されず、家だろうと出先だろうと関係なく仕事をすることができる。半引きこもりの僕にしてみれば、こんなに嬉しいことなんかない。

となると、思い出すのが難しくなってしまうのが、インターネットが普及する以前のことだ。
ネット回線も、スマホもまだ存在しなかった頃、今とは比較にならないほど、不自由な生活をしていたことになる。(文:松本ミゾレ)

「インターネットがない時代の『博識な人』の価値は今の100倍ぐらいあった」

先日、2ちゃんねるで「インターネットがない時代って分からないことや知りたい情報があるときはどうやって調べてたんだ?」というスレッドを見つけた。本文には「いちいち分厚い百科事典見てたのかよw 」とある。

そうなのだ。思い出した。調べ物の際に、今ほど選択肢も多くなかった頃のこと。詳しい人に聞くか、さもなくば百科事典を開くかという二択なんて、決して珍しいことではなかった。

僕の実家にも、物凄く分厚い百科事典が、ジャンル別に何冊も置かれていた。調べ物の時はいちいちそれらを参考にしていたものだから、本当に手間が掛かったのを覚えている。それでも欲しい情報に出会えなかったら、今度は市立図書館にまで足を運ぶ必要があった。

このスレッドには、まだインターネットが普及する以前のことを覚えている人々の声が寄せられている。いくつか紹介してみたい。

「わからない事を色々貯めといて図書館とか本屋である時出会う感じ」

「インターネットがない時代の『博識な人』の価値は今の100倍ぐらいあった」

「電話だよ電話。いろんなところに電話して聞いてたんだ」

このように、なんとなく当時を覚えている人間の一人として「ああ、分かる。なんか懐かしいなぁ」という気になってしまった。図書館なんて、ネット主流の時代になってからも行くけど、やっぱり本当に本が好きな人とか、日中に行き場のないヒマな老人ぐらいしか見かけなくなったもんなぁ……。
昔のように、日曜日ともなると老若男女様々な人たちでごった返すような盛況ぶりは、今ではなかなか見なくなっている。

欲しい情報を検索一つで探せるのは便利だけど、昔の方が熱量があった

ネット普及前と今とでは、情報そのものの重要性というか、希少性といったものも変動している。昔は良い意味で情報が不足しているのが当たり前だった。

たとえば趣味で集めている物があったとしても、そのジャンルのコレクションをコンプリートするには、一体何が足りないのかが、皆目分からないことも多かった。お気に入りの作家の出している小説なんて、全部集めようと思っても目録がなかったし、「これでコンプリートしただろ」と思ったら、実はまだ全然揃ってなかったことが分かったりしたこともあった。

しかしこれがまた僕のようなコレクターにとっては、なんとも心地よいものであった。情報が出揃わないということは、気に入っているジャンルについて、常に無防備な部分を晒しているということ。
未知の発見は快楽に繋がっていたので、とにかく好きなことについての調べ物をする際には、今よりも確実に熱量があった。「こんなのもあるのか!」というサプライズ。あの瞬間がたまらなかった。
インターネットが普及することで、様々な情報をすぐに手元に引き出せるようにはなった。しかし情報そのものの価値は一気に急落したように感じられる。いつでも、どこでも、欲しい情報をローコストで検索するだけで知れるというのは、非常に素晴らしいことだ。

ただ、あまりにも容易く手に入るようになったため、知った時の喜びは、昔ほど得にくくなってしまった。万人が知識を手軽に得ることができるようになった現代は確かに素晴らしい。だけど一方で、不自由を強いられていたからこそ、欲していた情報を手にしたときの多幸感。あれをなかなか体験できなくなった現状は、どこか寂しい。

※ウェブ媒体やテレビ番組等で記事を引用する際は恐れ入りますが「キャリコネニュース」と出典の明記をお願いします。"

>>[293]

昔はキリスト教の子と調べるのもアナログだったなー。本の最後の方にある引用参考文献のリストから本探し、出版元に問い合わせしたり、古本屋巡ったり、タウンページや電電公社の番号案内サービスでいろいろ探したり、ラジオのキリスト教番組などから得られた断片的な情報や貰った機関紙の記事や広告から、いろいろ推理して調べたりしたなあー。

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