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競馬・ダメ予想家のダメダメ理論コミュの函館記念【結論】/ざわ・・・ざわざわ・・・

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コミュ内全体

■今年の馬場を徹底解析

ラベンダー賞
2008年 34.1 → 35.9 1.10.0 良
2007年 34.9 → 36.6 1.11.5 良【+1.5】
2006年 33.7 → 37.2 1.10.9 良【+0.9】
2005年 35.1 → 35.8 1.10.9 良【+0.9】
2004年 34.2 → 37.1 1.11.3 良【+1.3】
2003年 33.7 → 36.5 1.10.2 良【+0.2】

道新スポーツ杯
2008年 33.9 → 35.3 1.09.2 良
2007年 34.5 → 35.6 1.10.1 良【+0.9】
2006年 34.3 → 36.2 1.10.5 良【+1.3】
2005年 34.3 → 35.0 1.09.3 良【+0.1】
2004年 34.3 → 35.9 1.10.2 良【+1.0】
2003年 33.5 → 36.4 1.09.9 良【+0.7】

3歳未勝利
2008年 34.1 → 36.1 1.10.2 良
2007年 34.9 → 36.3 1.11.2 良【+1.0】
2006年 34.7 → 35.9 1.10.6 良【+0.4】
2005年 34.5 → 36.3 1.10.8 良【+0.6】
2004年 34.5 → 36.4 1.10.9 良【+0.7】
2003年 34.3 → 36.5 1.10.8 良【+0.6】

平均時計差
2007年 +1.13
2006年 +0.86
2005年 +0.53
2004年 +1.00
2003年 +0.50

上表は、函館記念前日に行われた函館芝1200メートル戦における、年別のラップ比較である。
右端の馬場差補正値は、今年の勝ち時計を±0として、今年より早い時計が出た年をマイナス、今年より時計がかかった年をプラスで時計差を表記したものだが、見て分かる通り近5年中に今年より早い時計が出た年は一度もない。
サンプル3レースで生じた時計差の平均値を出したところ、今年の馬場に最も近かったのは2003年と2005年であった。
しかし、それでも0.5秒の時計差があり、この比較からも今年はかなり時計が出やすい馬場であることが分かるであろう。
芝1200メートル戦の比較でさえこれだけの時計差なのだから、2000メートルの函館記念は道中のペースによって、例年とはレースの質感がガラリと変わってしまう可能性さえある。
では、中距離戦における時計は、どれほどの差が生じているのだろうか。

STV杯
2008年 59.3 → 36.5(35.2/1着) 1.48.0 良
2007年 61.5 → 35.7(34.9/2着) 1.49.4 良
2006年 60.8 → 37.8(37.3/1着) 1.51.0 良
2005年 61.2 → 36.4(35.2/2着) 1.49.6 良
2004年 61.8 → 36.5(36.1/3着) 1.50.8 良
2003年 62.6 → 37.6(37.2/1着) 1.52.7 良

巴賞
2008年 59.9 → 35.8(35.2/4着) 1.48.2 良
2007年 60.6 → 35.8(35.2/1着) 1.48.6 良
2006年 60.3 → 37.8(36.5/4着) 1.50.7 良
2005年 63.5 → 38.8(38.2/1着) 1.55.0 不良
2004年 64.2 → 37.7(37.0/5着) 1.54.7 重
2003年 60.1 → 37.3(36.8/1着) 1.49.4 良

上表は、近6回のSTV杯、巴賞のラップ比較。
左から、年、前半5ハロン通過、上がり3ハロン、上がり最速、最速馬の着順、勝ちタイム、馬場状態を表している。
例によって、全体時計で最速をマークしたのは両レースともに今年だが、ここで注目すべきは前半5ハロンのラップと上がり最速タイムだ。

まず、前半5ハロン通過タイムだが、両レースとも例年60.0秒以上かかるようなコースなのに、今年に限ってはどちらも1分を切っている。
59秒台で前半を折り返しながら、例年並のレース上がりをマークしているのだから、これは馬場の影響と考えて間違いないだろう。
STV杯が昨年より2.2秒早い59.3秒、巴賞が昨年より0.7秒早い59.9秒。
この時計差が何を意味しているかと言うと、昨年同じレースを先行できた馬が、今年も先行できるとは限らないということ。
今年は、テンのダッシュ力もそれなりに要求される馬場だということを、まずは認識しておこう。

今年のSTV杯でマークされた最速上がりが35.2秒、昨年が34.9秒。巴賞は今年が35.2秒で、昨年も同じく35.2秒であった。
レースラップや全体時計こそ異なるものの、上がり最速に関しては両レースで限りなく近い数字を示している。
しかも、それら上がり最速馬の着順も、1、2、4、1着と大きな差がない。
これはつまり、今年と昨年のレースの質感が酷似しているということであろうか?

2008年 巴賞
1着 1.48.2 35.5(33.1) フィールドベアー
1着 1.48.2 35.7(33.4) マヤノライジン
3着 1.48.2 35.5(32.9) ピサノパテック

2007年 巴賞
1着 1.48.6 35.2(34.2) シルクネクサス
2着 1.48.8 35.3(34.0) プラズマ
3着 1.49.0 36.1(34.8) コスモテナシャス
7着 1.49.2 35.5(33.9) フィールドベアー

上表は、巴賞上位3頭の着順、走破タイム、上がり、芝1800以上における過去最速の自身上がりを比較したものだ。
昨年上位に入った3頭は、これまでに自身上がりが34.0秒を一度も切ったことがない馬ばかりだったが、今年は一転して上がり33秒台経験馬が上位を占めた。
今年の巴賞を制したフィールドベアーは、昨年の巴賞で2番人気に支持され、すでに芝2000メートルで上がり33.9秒を出したことがあったが、結果は7着に敗退。
つまり、昨年の巴賞は上がりがかかる展開を得意とする馬が台頭し、今年は逆に切れ味自慢が好走している、ということか。

芝1200メートル戦のラップ検証で、今年の函館芝が例年に比べて時計が出やすいこと。
そしてさらにSTV杯と巴賞の検証では、例年より強力な先行力が要求され、軽い馬場での切れ味も無視できない、ということが浮き彫りされた。
この3点だけをとっても、今年の函館が何か得体の知れない姿に変わっていることが分かるであろう。
と言うことは、今年の函館記念はこれまでのセオリーが通用しない・・・?

いやいや。
確かに、巴賞上位3頭はこれまでに早い上がりをマークしてきた馬たちだったが、同時に函館芝成績も安定している馬たち。
セオリーを踏まえつつも、そこにプラスアルファ何かを上乗せしてこそ、今回の函館記念を制することができるのではないか。



■結論

今年の函館芝が例年とは異質であること。
そして、その特殊性に着目して馬券を構築する以上、その異変が顕著に表れていた巴賞上位組は軽視できない。
が、馬券的妙味を考えると、これらを軸にするのは面白味に欠けるため、巴賞1〜3着馬はとりあえず△にしておこう。

ブレーヴハートの函館芝成績は【0.0.1.3】と振るわないが、その着差は0.1秒、0.1秒、3.1秒、0.5秒と大差は1戦のみ。
そのうち、0.5秒の着差だったのは、ハイレベルレースだった昨年の漁火Sである。
準オープンとはいえ、1着サイレントプライド、2着フィールドベアー、3着アグネスアークという錚々たる顔ぶれ。
ここで上がり最速をマークして5着まで追い込んだブレーヴハートの実走レベルは、勝ち馬にも匹敵する価値があるだろう。
昨年は、漁火S以外にもニューマーケットCでチョウサンから0.4秒差という実績も持っており、戦ってきた相手は今回の上位陣に引けを取らないレベルだ。
おそらく、このクラスの実績を持つ馬の中では、今回最も斤量に恵まれたのではあるまいか。
ただし、不安点もないわけではなく、ハイペースの時に好走が集中している点は、確たる逃げ馬不在のメンバー構成だけに気がかり。
距離も、マイル〜1800メートルがベストだろうが、この馬の瞬発力と持ち時計が活きるような馬場なら、この◎決して無謀ではない。

未だ重賞勝ちがないメイショウレガーロだが、京成杯0.3秒差2着、弥生賞0.4秒差4着、皐月賞0.3秒差5着、青葉賞0.3秒差4着、中山金杯0.3秒差3着など、実績は申し分ない。
前走だけでなく、デビュー時の札幌で2、1着と好走している点からも、洋芝適性は悪くないだろうし、高速馬場での時計勝負にも対応可能。
中2週のローテだが、この中間も入念に乗り込まれており、しかも集中力アップが見込める初ブリンカー。
単騎逃げが濃厚な今回は、展開も味方してくれるだろう。

休養前の迎春S、ダイヤモンドSともに、マンハッタンスカイに先着したコンラッドは、明らかに人気落ちしすぎ。
長距離だけでなく、芝2000メートルでも3歳時のラジオたんぱ賞1着、中山金杯0.1秒差4着などの経歴を持つ。
ただし、休養明けはあまり得意ではなく、これまで3ヶ月以上間隔が開いたことが4回ほどあったが、すべて1.0秒以上負けている。
この馬は仕上がりがすべてだが、追い切り自体は絶好だったようだ。

マンハッタンスカイは、エイシンデピュティに0.2秒差まで迫った金鯱賞(57.0キロ)より1キロ減。普通なら切れない。
しかし、今年に入ってすでに9戦を消化しており、何よりも疲労の蓄積が最大の不安だ。
中間強く追えていない点も気になるし、少なくとも前走以上の上がり目はなさそうである。
切ろうか迷ったが、信頼するマイミクさんの何人かが、この馬を推していたので、おさえておくことにしよう。

トーセンキャプテンは、これまでの自身最速上がりが34.7秒で、しかもマイル重賞でマークしたもの。
芝1800メートル以上に限定すると、前走の35.2秒が最速となる。
例年並に時計がかかる函館の馬場なら、これで十分なのだが、今年は勝手が違う。
後方待機からこの程度の上がりでは、おそらく今回も突き抜けることは難しいのではないか。

巴賞組は、7着馬コーナーストーンまでがわずか0.3秒差。
今回の出走馬で、巴賞時から斤量減だったのは、ピサノパテック(56.0 → 55.0)とコーナーストーン(55.0 → 54.0)の2頭のみ。
マンハッタンスカイ、トウショウシロッコ、フィールドベアーが据え置きで、トーセンキャプテンとマヤノライジンが1キロ増。
ならば、ここは素直に斤量増の馬を切って、軽くなった馬を拾っていこう。

あとセンカクは、一昨年の精進湖特別(東京芝2000)でピサノパテック、マイネルキッツに先着しており、地力はそれほど大きく劣ってはいない。侮ることなかれ。


◎ブレーヴハート
○センカク
▲ピサノパテック
★コンラッド
△フィールドベアー

コーナーストーン
マンハッタンスカイ
トウショウシロッコ
メイショウレガーロ


印がついていない馬は、取り捨てに悩んでいる馬。
明日、改めて最終結論を下します。

コメント(16)

>海老蔵さん

あははは。
その予想は的中したわけですね(笑)
でも、最近のボクは本当に絶不調ですから。
ボクが切ったということは、それだけで走る確率がアップしますよ。

今回は、どの馬が絡んでもおかしくないほど、力量差がないメンバーですからね〜。
ピサノパテックの単複を購入しましたf^_^;


前日とは言え、人気しすぎな感じですが…

お・・ のぶさんと被りました。
このレース、コースもフラットですが人気もフラットです。

◎3 タスカータソルテ 9番人気 15.4倍
○2 マンハッタンスカイ 1番人気 5.6倍
▲11 フィールドベア   2番人気 6.0倍
▲9 メイショウレガーロ 8番人気 13.6倍
▲4 トーセンキャプテン 4番人気 8.0倍
▲7 マヤノライジン   7番人気 12.6倍
△10 トウショウシロッコ 11番人気 20倍
△12 コーナーストーン  13番人気 32.1倍

トウショウシロッコなんて、11番人気なのに厩舎は意外と強気。
勝負になるとみてますねえ。
トーセンキャプテンの厩舎も自信ありのご様子。

ピサノパテックの取捨を悩みましたが、情報源が★6の評価。
メイショウレガーロが★8なら、そっちを採用し・・
結局、ピサノパテックは切り捨ててしまいました。
エリモハリアーも同じ理由で切り捨て。

馬連2−3で、39倍だそうです。
タスカータソルテ! お前で勝負だ!
タスカータソルテは、中京記念でセンカクに先着している馬。
センカクを拾えるなら、当然こっちも拾わないといけないのですが・・・
あのとき、タスカータソルテが2番枠から内を突いたのに対し、センカクは外を回す競馬。
それでタイム差なしだったので、実走距離を考慮してセンカクを上位にし、タスカータソルテは切ってしまいました。


コーナーストーンが逃げますかぁ。
そうなると、メイショウがハナを切るのは厳しそうですね。

61.1 → 35.6 1着 洞爺湖特別
59.1 → 37.8 17着 エプソムC
62.0 → 35.2 3着 中山金杯

メイショウは、テン5ハロンが61秒以上かかるレースでのみ逃げ粘れており、59.1秒で飛ばしたエプソムCでは、あっさりバテています。
なので、巴賞やSTV杯のように60秒を切るラップだと、無理には行かせず中団待機になるでしょうね。

あくまで、誰も行こうとしないという前提でメイショウが逃げる(比較的スローな)イメージをしていましたが、他に行く気を見せる馬がいるのなら、流れは巴賞ぐらいにはなるのかな?

メイショウの好走条件は、まず第一に自分のペースで走れることなので、前半5ハロンを60.0秒前後で通過するような展開になるとすれば、今回はちょっと評価を落とすべきでしょうかねぇ。
何か、メイショウは危険だなぁ。
よくよく考えたら、スローでしか逃げたことがない馬だし、今の函館でこの馬のペース(前半61秒前後)になるとも思えない。
仮に誰も行こうとしないにしても、ハナを叩くのはメイショウより先にマンハッタンとかあのへんでしょうね。
それでなくとも、今回は津村が逃げ宣言。
メイショウ・・・切るか。
切って、素質最上位のトーセンを入れるか?

早い上がりが出せずとも、マイル戦で培った先行力は魅力だしなぁ。
前走、あの位置から追い込んであの着差まで迫ったんだしなぁ。

・・・などと悩んでいるうちに、職場に着いてしまいました。
結論は、またあとで書きますね〜。

みなさん、今日も一日がんばりましょう!
ブレーブハートは前々走のダートを使ってのカマシで前走での激走。今回はちょっと反動があるかな?と思ってます。

昨年の函館記念も巴賞惨敗組みで1・2着。
今年の函館はスプリントで牝馬が絡まないなど、確かに例年と違う様相を呈してると思われます。
しかし、あえて定説で考えてみて、巴賞惨敗組に狙いを定めてみました。

◎コーナーストーン
○トウショウシロッコ
▲エリモハリアー
△ミストラルクルーズ

昨年の1・2着の2頭は休み明けの巴賞を使っての臨戦態勢。
それに巴賞はなんとなくですが、「重賞をなかなか勝ちきれない馬が勝つ」レースのようなイメージを持っております。
そして、高速馬場で活躍した馬が負ける。そんなイメージが。

コーナーストーンの前走は3ヶ月の休み明け。勝ったフィールドベアーとは斤量2kg差ですが、タイム差は0.3秒。で、今回はコーナーストーンは1kg減の54kgで臨める。「狙い通りの斤量減」とみてます。しかも前走上がりは3位。
トウショウシロッコも同じような理由ですが、斤量減がなかったので○に。
ミストラルクルーズはやはりこの中距離で強いことを七夕賞で証明したと思います。
僕が買いたいのはこの4頭です。
決めました!


◎ブレーヴハート
○センカク
▲コーナーストーン
★ピサノパテック


センカクは、メトロポロリタンSで同斤のピサノパテックから0.3秒差。
福島民報杯では、やはり同斤のフィールドベアーから0.6秒差、トーセンキャプテンから0.3秒差、コーナーストーンにはタイム差なしで先着を果たした。
今回、その斤量がフィールドベアーより3キロ減、ピサノパテックより1キロ減、トーセンキャプテンより2キロ減となる。
斤量の恩恵によって、これらの馬たちとの着差を詰められるとすれば、京都記念で0.4秒差だったこの馬にも、上位争いのチャンスは芽生えるはずだ。
鉄砲は4戦2勝。追い切りは今ひとつだったが、シンガリ人気の激走に期待したい。

コーナーストーンの前走は、包まれて脚を余したらしいですね。
それを悔やんでの今回の積極策。
津村が『出してでも積極的な競馬をする』と言うからには、生ぬるいペースにはならないかな?
少しでも流れが早くなれば、ブレーヴハートが間に合う展開となる。
あとは、巴賞タイム差なし3着から、まさかの1キロ減となったピサノパテックを押さえ、この4頭を主軸にした3連複フォーメーションを構築する。


3連複フォーメーション

1、8、12、13
1、8、12、13
1、2、4、5、6、7、8、10、11、12、13、14

何と52点!
買いすぎだよなぁ・・・
まぁ、200円ずつ買って今日は仕舞いにしやす。
ひえぇ〜あせあせ(飛び散る汗)
1頭も絡んでこないとは(笑)
さすがに無謀だったかぁ
タスカータこず
ちりました。

とどめ!
小倉10 馬連10―13
1点2000円
当たれば本日チャラ
3単くればプラス
海老蔵さん、バッチリだったじゃないですか!
やはり、ボクが最初に軽視した馬が、綺麗に揃ってきましたね(笑)
自分には珍しく、メインの負けを次で取り返しました(笑)
ガチガチ1.2番人気馬単で(笑)

たまにはあせあせ(飛び散る汗)
>ざっきーさん

こういうときは、少しでも回収しておくことが大事ですよね。
ボクは最近、回収率が右肩下がりに急落してしまい、PATの残高もみるみる減ってきました・・・



函館記念のレースビデオを先程見ました。
それにしても、エリモハリアーは恐ろしい馬ですね。
あるマイミクさんが、『あの馬は理屈じゃない』って書いてたけど、年齢とか休養明けとかは関係なく、函館では押さえておかないといかんかったなぁ。
今回、あと一歩馬券には届かなかったけど、大外を切り裂いて突っ込んできたとき思ったのが、『あぁ〜! この馬の馬券を持っていたかった〜!』ってこと。
当たり外れに関わらず、あんな馬の馬券を毎週買えたら、めちゃくちゃ楽しいでしょうねぇ。

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