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SONGSコミュの第727回(6/29) 関ジャニ∞

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コミュ内全体

更新のちほどです。 ほとんどsiriのままですので、誤字脱字多し。校正のちほどです。



SONGS初登場大阪生まれのアイドル関ジャニ∞。紅白歌合戦にも5年連続で出場した4人組です。歌やダンスはもちろんバンドとしても活躍。今年初参加した野外フェスのステージは高く評価されました。さらに笑いにも全力投球。親しみやすいキャラクターで男性版からも愛される人気グループです。
今回songsでは彼らの原点大阪のロケを敢行。
そこで語られたのは道なき道を自分たちで切り開いてきた過去。自分たちだけの輝きを求めて常に一方ずつ前に歩み続けてきた7人。彼らの思いが詰まった特別な曲をお届けします。

こんばんは関ジャニ∞です。
今日は僕たち関ジャニ∞のこれまでとそしてこれからを真剣に語らせていただきました
songs関ジャニ∞始まります

早速7人はデビューのきっかけをつかんだ思い出の場所を訪ねるため大阪の街町を員でバス移動。昔話に花が咲きます

連絡網みたいなの 安がまわしてたんやっけ?
電話帳みたいなやつは最初作ってみんなで交換してね。だけど僕らその時って携帯あったとしてカラーじゃなかった時代ですもんね。
電卓みたいなディスプレイやったよな。
そうそうそう
三和音出たとかって結構はしゃいでた
三和音 やばいな

7人がジャニーズとして活躍を始めたのは今から20年ほど前のこと。当時大阪のジュニアは東京のメンバーと比べて活動の場は限られていました。

いいなというのがあったと思うので
毎週のように生の歌番組にもJrが出てたからね東京は。
そうだね。
負けてるって勝手に思ってたもんね。
あとツアーもちょっと回れるやん。東京のジュニアの人って。でも僕らは大阪城ホールとかに先輩らが来はったときに前日に何曲か後覚えて覚えれた人だけが出れるみたいな。
覚えられへんかったら使ってもらあれへんもんね。

関西在住と言うハンディを抱えた彼らにとってデビューまでは遠い道のりでした。いつかその日をと夢見ながら努力を重ねる中なんと錦戸が別グループでデビューすることになります。

何かもう亮がデビューしたから俺がないんちゃうかなって言う。
今は結構コンスタントにデビューしてる子らがいるけど・・
あーそうやったら
NEWSいったから
今でこそデビューしなくても活躍してるね。ジャニーズのタレントおるけど
僕らの時は今はそんなことないけど当時やったらもうだいぶ遅かった。嵐もそうやしなぁ
そうそうそう。だから余計何か変な
言うた言うた言うてた
「もうなんでもええから」言うて「頼むわジャニーさんそろそろ名前つけてよ」って言ったの覚えてきた覚えてる。
「知らんでほんまに」言うてちょっと脅迫みたいな家もんやもんなぁ。

いよいよ目的が近づいてきました。

何やんここめっちゃオシャレやん。うわー懐かしい懐かしいわ

御堂筋からほど近い大阪松竹座。彼らが初めて一緒に舞台に立った思い出の場所です。
こんなんやったなぁ
あー懐かしいなぁ
懐かしいやばいこれ。

7人で訪れるのは実に8年ぶりのこと。夜遅くまで稽古を繰り返し、時には楽屋で寝泊まりをした記憶が蘇ります。

サムゲタン持ち込みしたんやな。めっちゃ怒られた。
あっこですぐ寝てたもんなぁ俺ら。
実はこの公演は彼らがデビューをつかむために与えられた大きなチャンスでした。
結構ジャニーさんて喋るときな、冗談交えてみたいなが多かったんですけど

全員が文字通り必死で臨んだ舞台。しかしその気合とは裏腹に空席が目立つ日々が続きました。

そういや斗真くんとか山pとか亀とか。
ほんまそうや、あった。あたった。
二階三階見てみろ〜

しかし彼らは絶対に諦めませんでした。少ないチャンスの中でも試行錯誤を繰り返します。平して大阪ならではのサービス精神を武器に次第にお客さんの心をつかんでいきます。挫折を味わった公演から2年。ついに念願だったデビューを果たしたのです。7人の原点となった松竹座ここで生まれた曲があります。

大阪ロマネスク
大阪の情景が歌詞に織り込まれたこの歌は辛い時も嬉しい時も7人と共に歩み続けてきた大切な曲です。
俺らもな自然とな思いが乗っかってるからな

俺たち関ジャニ∞の音楽を聴いてくれ

るんるん大阪ロマネスク


今関ジャニ∞はバンドとしても精力的に活動しています。今年初めて念願だった野外フェスに参加しました。しかしこのスタイルを確立するまでには葛藤の日々がありました。自分たちのキャラクターを確立するため最初に売りにしたのは大阪。デビュー後しばらくは歌詞や曲のタイトル全てが大阪一色でした。面白くて学校面白くてかっこいい大阪のお兄ちゃん達。そんなイメージだけが定着していくごとに7人はもどかしさを感じ始めます。

当時何が正統派とかとってかわかんないですけれども

自分たちらしさとは何か考え続ける中、彼らが見出したと一筋光それがバンドでした。全員で楽器の演奏に挑戦することにしたのです。7人はかつて楽器の練習を重ねた場所を久々に訪れました。ここにあったテレビ局のスタジオを借りバンドとして自分たちの音楽を生み出そうとしていたのです。

そんときは必死で。そうやね。
その辺の時間を一緒にやってたって言うのはね。無責任ヒーローやったっけ?そうや。
スタッフさんに

そして生まれた曲が・・自分たちらしさやバンドへの真剣な思い全てをぶつけました。
そうそうそう。PV撮ってる時にタイトルみんなで考えよう。
あっそうやそうや。
自分たちらしだを模索する中バンドという一筋の光を見つけた人。関ジャニ∞が新しい一歩くを踏み出た曲です。

るんるんLIFE〜目の前の向こうへ〜

自分たちの無限可能性を信じ、常に手を取り合って歩んできた関ジャニ∞。だからこそ彼らは誰にもまねできない輝きを放っています。
これからも7人はあえて道なき道を歩んでいこうとしています。


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