ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ホーム > コミュニティ > 趣味 > 台風の成長を見守る > トピック一覧 > 台風26号(イートゥー)

台風の成長を見守るコミュの台風26号(イートゥー)

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体

10月22日午前3時、マーシャル諸島で台風26号(イートゥー)が発生しました。

成長を見守ります。

イートゥー:中国の「民話に登場する月のうさぎ」

コメント(130)

27日15時現在、26号は季節外れの太平洋高気圧に押され依然として西進してます。
その後は、台湾付近で転向点に達する可能性が高くなって来ました。

ノアGFSと欧州のECMWFでは台湾海峡付近で消滅するまで停滞、一方の気象庁GMSモデルでは大陸に上陸し衰弱した後東シナ海で再発達し、温帯低気圧として九州北部に接近する予想が出てます。
奇しくも、個人予測と気象庁の見解が一致しました!!。
尚、韓国気象台では、爆低化しながら本州南岸にかなり接近すると言うものすごい予想がされてます!
>>[92]
このサイト纏められていて判り易くていいですね。
俺が使用してるのは各気象機関のサイトから情報を集めて組み合わせ、更に個人的な解析を加えて加工してるので、このサイトがあると非常に解析が捗りますが、良かったらURLをお知らせください。
今朝更新された各気象機関の情報によると、26号は暫く西進して南シナ海に入る見込みで一致してます。
その後は予報機関によるバラつきがやや大きいものの、南シナ海でコースを反転させ大陸沿岸に沿って北した後、東シナ海に抜ける頃には既に温低化してるものと観られます。

東シナ海で温低化した後、本土に向かう可能性が高いようですが、再発達についての度合いや日本海を進むのか本州南岸を進むのかは、いまの所、ハッキリしないものの、個人的には対馬海峡を進む予測です。
尚、この場合、11月としては極めて異常なコースと言わざるを得ません!!。
また、九州北部地方…。
まだ終わってなかったんですね(´・ω・`)
長崎県佐世保住みです。
また、備えなければ…。
GFSでは、南シナ海を西進し、海南島付近への上陸を予想しているみたいです。
>>[93]

http://www.typhoon2000.ph/multi/models.php

こちらです。
これで解析が楽になって早めの情報提供頂けるようになればありがたいです!
お知らせ
実家に帰省のため
明日から3日間、活動を縮小します

よろしくお願いいたします。
本日15時及び19時のひまわり8号機動観測域画像(15時は可視、19時は赤外)。

昨日から、眼の輪郭が崩れてきたなと思いきや再びくっきりとした状態に持ち直すことを繰り返しています。昨日より眼のサイズが大きくなっていることから再発達のピークは過ぎたとみられますが、しぶとく勢力を維持しています。

中心域の円盤状の雲域以外の、周辺域のもくもくした対流雲は大幅に減ってきましたが、中心から吹き出す上層の巻雲が外周に顕著に現れています。中心付近の対流活動と上層の発散が依然として活発なことの証で、これが勢力の維持に寄与しているようです。

今回の台風は、フィリピンの東の海域のポテンシャルの高さを改めて見せつけるような経過をたどっています。

夜になって、中心域の対流雲の雲頂温度が上がるとともに痩せてきて、緩やかながら衰弱傾向がはっきりとしてきました。

台風第26号 (イートゥー)
平成30年10月28日21時45分 発表

<28日21時の実況>
大きさ -
強さ 非常に強い
存在地域 フィリピンの東
中心位置 北緯 17度50分(17.8度)
東経 128度00分(128.0度)
進行方向、速さ 西 20km/h(10kt)
中心気圧 935hPa
中心付近の最大風速 50m/s(95kt)
最大瞬間風速 70m/s(135kt)
25m/s以上の暴風域 全域 150km(80NM)
15m/s以上の強風域 北西側 600km(325NM)
南東側 330km(180NM)

<29日09時の予報>
強さ 非常に強い
存在地域 フィリピンの東
予報円の中心 北緯 17度10分(17.2度)
東経 126度05分(126.1度)
進行方向、速さ 西南西 20km/h(10kt)
中心気圧 935hPa
中心付近の最大風速 50m/s(95kt)
最大瞬間風速 70m/s(135kt)
予報円の半径 60km(30NM)
暴風警戒域 全域 200km(110NM)

<29日21時の予報>
強さ 非常に強い
存在地域 フィリピンの東
予報円の中心 北緯 16度50分(16.8度)
東経 124度00分(124.0度)
進行方向、速さ 西 20km/h(10kt)
中心気圧 935hPa
中心付近の最大風速 50m/s(95kt)
最大瞬間風速 70m/s(135kt)
予報円の半径 90km(50NM)
暴風警戒域 全域 240km(130NM)

<30日21時の予報>
強さ -
存在地域 南シナ海
予報円の中心 北緯 16度35分(16.6度)
東経 119度25分(119.4度)
進行方向、速さ 西 20km/h(11kt)
中心気圧 980hPa
中心付近の最大風速 30m/s(60kt)
最大瞬間風速 45m/s(85kt)
予報円の半径 200km(110NM)
暴風警戒域 全域 310km(170NM)

<31日21時の予報>
強さ 強い
存在地域 南シナ海
予報円の中心 北緯 17度40分(17.7度)
東経 116度40分(116.7度)
進行方向、速さ 西北西 15km/h(7kt)
中心気圧 965hPa
中心付近の最大風速 35m/s(70kt)
最大瞬間風速 50m/s(100kt)
予報円の半径 300km(160NM)
暴風警戒域 全域 410km(220NM)

一旦勢力を落としてから再び「猛烈な」強さに返り咲きを果たすなど驚異的な粘りを見せていましたが、ここにきてさすがに衰えが見えてきました。今日に入ってからは、眼が不鮮明になっています。

台風第26号 (イートゥー)
平成30年10月29日09時40分 発表

<29日09時の実況>
大きさ -
強さ 非常に強い
存在地域 フィリピンの東
中心位置 北緯 17度00分(17.0度)
東経 126度05分(126.1度)
進行方向、速さ 西南西 20km/h(10kt)
中心気圧 950hPa
中心付近の最大風速 45m/s(85kt)
最大瞬間風速 60m/s(120kt)
25m/s以上の暴風域 全域 130km(70NM)
15m/s以上の強風域 北西側 480km(260NM)
南東側 330km(180NM)

<29日21時の予報>
強さ 強い
存在地域 フィリピンの東
予報円の中心 北緯 16度50分(16.8度)
東経 124度10分(124.2度)
進行方向、速さ 西 15km/h(9kt)
中心気圧 955hPa
中心付近の最大風速 40m/s(80kt)
最大瞬間風速 60m/s(115kt)
予報円の半径 60km(30NM)
暴風警戒域 全域 190km(100NM)

<30日09時の予報>
強さ -
存在地域 ルソン島
予報円の中心 北緯 16度30分(16.5度)
東経 121度35分(121.6度)
進行方向、速さ 西 25km/h(13kt)
中心気圧 985hPa
中心付近の最大風速 25m/s(50kt)
最大瞬間風速 35m/s(70kt)
予報円の半径 110km(60NM)

<31日09時の予報>
強さ -
存在地域 南シナ海
予報円の中心 北緯 17度05分(17.1度)
東経 117度55分(117.9度)
進行方向、速さ 西 15km/h(9kt)
中心気圧 990hPa
中心付近の最大風速 23m/s(45kt)
最大瞬間風速 35m/s(65kt)
予報円の半径 180km(95NM)

<01日09時の予報>
強さ -
存在地域 南シナ海
予報円の中心 北緯 18度55分(18.9度)
東経 116度10分(116.2度)
進行方向、速さ 北西 10km/h(6kt)
中心気圧 985hPa
中心付近の最大風速 25m/s(50kt)
最大瞬間風速 35m/s(70kt)
予報円の半径 240km(130NM)
>>[105]
この台風が直接爆低化する可能性は殆ど無いようです。
大陸に上陸、或いは台湾海峡を通過して東シナ海で殆ど消滅の憂き目に遭う予測で、大半の気象予報機関の見解は一致しております。

しかし、その後は、5日頃から南下してくる上空の寒気との間で東シナ海で新たに低気圧として“生まれ変わる”と見てます。
いまのところ、どの程度まで発達するのか判りませんが、近年、想定外の気象現象が頻発している事を考えると、一応警戒しておくべきでしょう?。
大地斗さんも書いておられますが、Windyによると、26号は一度、天気図上からは姿を消し雨雲だけが東進する様です。

先島諸島から沖縄付近に雨雲が見えます。その後、大陸から来た別の低気圧の合体する形で、西日本へと向かう様です。最終的には関東にも雨を降らせるかも知れませんが、もう台風の残骸とは言えない存在になっていそうです。
猛烈な強さから950hPa(最大風速85kt)まで弱まった後は、それ以上衰えることなく安定した状態に入っています。

台風第26号 (イートゥー)
平成30年10月29日21時45分 発表

<29日21時の実況>
大きさ -
強さ 非常に強い
存在地域 フィリピンの東
中心位置 北緯 16度50分(16.8度)
東経 124度10分(124.2度)
進行方向、速さ 西 15km/h(9kt)
中心気圧 950hPa
中心付近の最大風速 45m/s(85kt)
最大瞬間風速 60m/s(120kt)
25m/s以上の暴風域 全域 130km(70NM)
15m/s以上の強風域 北西側 440km(240NM)
南東側 330km(180NM)

<30日09時の予報>
強さ 強い
存在地域 ルソン島
予報円の中心 北緯 16度35分(16.6度)
東経 121度30分(121.5度)
進行方向、速さ 西 25km/h(13kt)
中心気圧 965hPa
中心付近の最大風速 40m/s(75kt)
最大瞬間風速 55m/s(105kt)
予報円の半径 70km(40NM)
暴風警戒域 全域 190km(100NM)

<30日21時の予報>
強さ -
存在地域 南シナ海
予報円の中心 北緯 16度35分(16.6度)
東経 119度25分(119.4度)
進行方向、速さ 西 20km/h(10kt)
中心気圧 985hPa
中心付近の最大風速 30m/s(55kt)
最大瞬間風速 40m/s(80kt)
予報円の半径 90km(50NM)
暴風警戒域 全域 190km(100NM)

<31日21時の予報>
強さ -
存在地域 南シナ海
予報円の中心 北緯 18度00分(18.0度)
東経 117度00分(117.0度)
進行方向、速さ 西北西 15km/h(7kt)
中心気圧 985hPa
中心付近の最大風速 30m/s(55kt)
最大瞬間風速 40m/s(80kt)
予報円の半径 180km(95NM)
暴風警戒域 全域 280km(150NM)

<01日21時の予報>
強さ -
存在地域 南シナ海
予報円の中心 北緯 19度55分(19.9度)
東経 116度10分(116.2度)
進行方向、速さ 北北西 ゆっくり
中心気圧 985hPa
中心付近の最大風速 30m/s(55kt)
最大瞬間風速 40m/s(80kt)
予報円の半径 240km(130NM)
暴風警戒域 全域 330km(180NM)
台風26号は、05時頃に最大風速85ktの非常に強い勢力でフィリピンのルソン島北部に上陸した模様。

添付の画像はひまわり8号機動観測域画像(赤外/雲頂強調)ですが、崩れかけているものの海岸線に眼があることがわかります。
ルソン島北部を西へ進行中。上陸して山地にも渦がぶつかるルートで、さすがに勢力は落ちてきました。

気象衛星画像は機動観測域の09時と12時(可視)。
午後には中心がルソン島北部西岸から南シナ海に抜ける見込み。

台風第26号 (イートゥー)
平成30年10月30日09時50分 発表

<30日09時の実況>
大きさ -
強さ 強い
存在地域 ルソン島
中心位置 北緯 16度30分(16.5度)
東経 121度35分(121.6度)
進行方向、速さ 西 20km/h(12kt)
中心気圧 970hPa
中心付近の最大風速 35m/s(70kt)
最大瞬間風速 50m/s(100kt)
25m/s以上の暴風域 全域 130km(70NM)
15m/s以上の強風域 北西側 440km(240NM)
南東側 330km(180NM)

<30日21時の予報>
強さ -
存在地域 南シナ海
予報円の中心 北緯 16度30分(16.5度)
東経 119度30分(119.5度)
進行方向、速さ 西 20km/h(10kt)
中心気圧 985hPa
中心付近の最大風速 30m/s(55kt)
最大瞬間風速 40m/s(80kt)
予報円の半径 60km(30NM)
暴風警戒域 全域 160km(85NM)

<31日09時の予報>
強さ -
存在地域 南シナ海
予報円の中心 北緯 17度10分(17.2度)
東経 118度05分(118.1度)
進行方向、速さ 西北西 15km/h(8kt)
中心気圧 985hPa
中心付近の最大風速 30m/s(55kt)
最大瞬間風速 40m/s(80kt)
予報円の半径 90km(50NM)
暴風警戒域 全域 190km(100NM)

<01日09時の予報>
強さ -
存在地域 南シナ海
予報円の中心 北緯 19度30分(19.5度)
東経 116度35分(116.6度)
進行方向、速さ 北北西 15km/h(7kt)
中心気圧 985hPa
中心付近の最大風速 30m/s(55kt)
最大瞬間風速 40m/s(80kt)
予報円の半径 180km(95NM)
暴風警戒域 全域 280km(150NM)

<02日09時の予報>
強さ -
存在地域 南シナ海
予報円の中心 北緯 20度55分(20.9度)
東経 116度40分(116.7度)
進行方向、速さ 北 ゆっくり
中心気圧 992hPa
中心付近の最大風速 23m/s(45kt)
最大瞬間風速 35m/s(65kt)
予報円の半径 310km(170NM)
南シナ海でこういう転向をする台風って
ちょっとすぐには思い出せないです。
南シナ海では単に西進または北西進たまに迷走ぎみ、な台風が大半だという認識でいますが・・・
>>[112]
少ないながら記憶にあります。
かなり古いものですが、パッと思い付いたのに77年8月のが有ったから、デジタル台風のHPより吊って来ました。
この台風は典型的なドーナツ台風だったようで、当時の新聞には「眼が二つ!、気象庁も困惑?」なんて事が載ってたのを憶えております。
当時(高校生の頃)から気象通報で天気図を描いてましたが、それによると上陸時の気圧は985hPa、最大風速は気圧の割に強い35mでした。

二枚目の画像は、今朝の各気象機関の26号の予想図ですが、温低化後の本土への影響は少ないようです。
>>[113] 私も75年辺りから79途中まで気象通報を記録してました。最初は天気図に書いてましたが、小遣いには限界があったので、直ぐに天気図を書ける様にと大学ノートにデータを記録していま、した。修学旅行など、たまに欠測は有りましたが、95%以上は記録しました。この台風も記録した可能性が高いのですが、当時は頭の中で天気図を描くだけで、天気図を作図しなかったので記憶には残って無いですね。
ご無沙汰しております

本日、実家から戻りました。
皆さまには、ご迷惑をおかけしました。

母も、車イスながらも元気でおりました。
もう一つ、無事に父の七回忌法要も終わりました。

仕事上、なかなか帰れないのは辛いですが、
また、年明けにも帰省しようと思っています。

ありがとうございました。
台風26号・10月31日正午
南シナ海
北緯17度35分.東経117度50分
中心気圧 992hPa
最大風速 23メートル
最大瞬間風速 35メートル
中心の 北西側440キロ以内と
    南東側330キロ以内で
15メートル以上の強風域
北西へ毎時10キロ
台風26号・10月31日18時
南シナ海
北緯18度05分.東経117度25分
中心気圧 992hPa
最大風速 23メートル
最大瞬間風速 35メートル
中心の 北西側440キロ以内と
    南東側330キロ以内で
15メートル以上の強風域
北西へ毎時15キロ
>>[114]
その日の天気図を見付けて来ました!
典型的なドーナツ台風(今風で言うならモンスーン渦)で、中心が二つありますが、面白いのはどちらも中心気圧が同じことです。
まさに、気象台が進路予報で困惑したのもうなづけます。
26号は間もなく衰弱して、数日中に消滅すると見られます。
低気圧として本土に接近する可能性も無くなりましたので、これを以て26号の個人予測は終了しました。

尚、フィリピン東方海上での積雲活動が沈静化している事と、11月の台風のコースを考慮した結果、10月30日を以て、本土における今年の台風シーズンは終了しました。
台風26号・11月1日9時
南シナ海
北緯19度30分.東経116度55分
中心気圧 992hPa
最大風速 23メートル
最大瞬間風速 35メートル
中心の 北西側440キロ以内と
    南東側330キロ以内で
15メートル以上の強風域
 北 へ毎時10キロ
台風26号・11月1日18時
南シナ海
北緯20度0分.東経116度25分
中心気圧 996hPa
最大風速 20メートル
最大瞬間風速 30メートル
中心の 北西側440キロ以内と
    南東側330キロ以内で
15メートル以上の強風域
北北西へゆっくり
ルソン島北部を横断して南シナ海に抜けた後、次第に北寄りに向きを変えるも、徐々に衰弱。昨日夕方にはまだ健在だった中心域の対流雲もほぼ消失しました。

台風第26号 (イートゥー)
平成30年11月02日03時45分 発表

<02日03時の実況>
大きさ -
強さ -
存在地域 南シナ海
中心位置 北緯 20度40分(20.7度)
東経 116度35分(116.6度)
進行方向、速さ 北 ゆっくり
中心気圧 998hPa
中心付近の最大風速 18m/s(35kt)
最大瞬間風速 25m/s(50kt)
15m/s以上の強風域 北側 280km(150NM)
南側 220km(120NM)

<03日03時の予報>
強さ -
熱帯低気圧
存在地域 南シナ海
予報円の中心 北緯 21度00分(21.0度)
東経 116度10分(116.2度)
進行方向、速さ ほとんど停滞
中心気圧 1004hPa
予報円の半径 90km(50NM)
12時のひまわり8号機動観測域画像(可視)。

中心付近も上層まで発達した雲はなく、下層雲の渦だけが残った状態。大陸に近く下層寒気をまともに浴びる海域では、熱帯低気圧としての勢力の維持は困難です。
台風26号・11月2日正午
南シナ海
北緯20度40分.東経116度10分で
ほとんど停滞
中心気圧 1002hPa
最大風速 18メートル
最大瞬間風速 25メートル
中心の 北側280キロ以内と
    南側220キロ以内で
15メートル以上の強風域
台風26号は、11月2日15時
南シナ海で熱帯低気圧に変わりました。
台風26号→熱帯低気圧
南シナ海
北緯21度.東経116度でほとんど停滞
中心気圧 1006hPa
熱帯低気圧
平成30年11月02日15時45分 発表


<02日15時の実況>
大きさ -
強さ -
熱帯低気圧
存在地域 南シナ海
中心位置 北緯 21度00分(21.0度)
東経 116度00分(116.0度)
進行方向、速さ ほとんど停滞
中心気圧 1006hPa

ログインすると、残り93件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

台風の成長を見守る 更新情報

台風の成長を見守るのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング

mixiチケット決済