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折りたたみ自転車コミュの折り畳み自転車だからこそ、重要なチェーンオイルについて!

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コミュ内全体

小径車は、タイヤ径が短い為、コンポーネントの位置が一般車より低い!
その為、1番重要な事は『汚れ難い事』だと思ってますが、その辺りの情報一切入ってきません!

テフロンドライはロードユ―ザーの意見は『清掃&給油後、150km走れる』と、聞いてましたが、HE20インチの小径車では50kmも走れば、べダルが重くて気持ち良く走れません!

良いオイルの情報があれば、情報交換できれば幸いです。

コメント(11)

早速書き込みします。
『スズキ機工 LSベルハンマー スプレー420ml』と、言う超高性能オイルがあると、ロードバイクのスプリンターの方から教えてもらったのですが、どなたか小径車で使用されている方いますか?
是非評価(インプレッション)が聞きたいです。抵抗はかなり低く、機械でお擦れ合う部分に、これを塗れば、焼ける事が無い位だそうです。

因みに、今、使っているのは、折り畳み自転車のように、これまた価格が高騰しているイノテック105です。
個人的な評価は、テフロンドライシリーズより、汚れ難いが、清掃&給油が、同時にできるとは言え、乾燥に時間(3〜5日間)が掛かると言う、致命的な欠点を抱えています。

ま、お返事なければ、地雷を踏んでみるのも良いカモって言うのも手ですね!
ベルハンマーが発売させる前から使ってますよ
本家本物はナルカルブなのでスプレー缶を見ればパクりって事が直ぐにわかります
オイルの出所は同じなので悪い物ではないです

走行してみるとかなり良いですが400キロぐらいでオイル切れになってきます
総合トータルではムオンの方が上ですがこまめにメンテするならナスカの方が抵抗は少ないです。
https://www.youtube.com/watch?v=HZyf7kF6DL4
>>[2]

情報感謝!これは使うほうが正解ですね!

調べれば調べるほど思った事は『内装ギアに思いっきり入れたい』と、感じました!
凄く重要な事を!

私は最近ロードバイクを購入したのですが、恐ろしい事実は身をもって経験しました!
前から小径車はコンポーネントが低いから、チェーンの汚れが酷い!とは知ってしたが、ロードバイクは本当に汚れません!
80km走ってもまだ見た目汚れているようには見えませんが、小径車は露骨に汚れます。

因みにHE18インチ(WO16インチ)とHE20インチでチェーンの汚れ方が違います!
HE20インチは60kmの汚れ方ですが、HE18インチだと40kmで同じ汚れ方をします!
150kmも走れば、チェーンがドロドロで重くなって走りにくいのが小径車の特徴です。

ブロンプトンが前のフェンダー(泥除け)にゴムのダサい物が付いているが、あれって凄く理にかなっているだと痛感しました!

因みに、私の知る限り、イノテック105が1番汚れ難いです!(乾燥が遅いのが致命的な欠点)

ま、小径車であまり意識した方が無いとは思いますが、ペダルが重いと感じたら、タイヤの空気圧!!その次はチェーンの汚れに注意してください!
>>[3]

内装ギアには指定のグリスを入れてください。粘度が低くても高くてもダメです。

ベルハンマーはスプロケットを分解してラチェット部分にさすと、音も小さく、軽快になります。
(が、シーリングを兼ねたグリス部にまで回り込んで、グリスを柔らかくしてしまうので、扱い注意です)
>>[5] 初めまして。内装ギア(インター3)車の愛用者です。
私もグリスを柔らかくしてみたいと妄想していた一人なのですが、何故柔らかいグリスがダメなのか、理由も教えて頂けませんでしょうか。
シールから流れ出してしまうからですか?
>>[5]
実は、SRAMの内装ギアに分解する能力がないので、つまみベルハンマーの原液を流し込んでみたら、恐ろしく、静かで、軽く、よく回ります。
ベルハンマーの原液は粘土もあるので、オリバイクのバウンドキャッチ部分にグリスを薄く塗るならベルハンマーを塗る予定でいます。

>>[6]
粘度の低いオイルを使うと内部の抵抗値が減る代わりに、変速が滑ったり、変速ショックが大きくなったり、内部の摩耗が促進されたりというリスクが考えられるかと思いますが、壊すまでいったことはないので、リスクを含めて実践してみてください。
 
シマノは内装ハブ用のグリスを用意しています。
>>[8] ありがとうございます。リスクが有るのは理解しており、まだ挑戦してないというのが本音です。ですので、もしも過去に何か低粘度オイルをトライされたことがあるなら、その時の状況と結果を教えていただくことはできませんでしょうか?
インターシリーズのオイルの指定は、3はグリスだったと思いますが、もっと多段のモデルは指定オイルにドブ漬けでしたよね?モデルによってオイルを変える理由って興味深いと思ってます
>>[8]
ベルハンマーにも、グリスがあります!これを使えば問題ないと思います。
『スズキ機工 LSベルハンマー カートリッジグリスNo.2 420ml』

ま、ベルハンマーは凄い油ですが、1つ注意する点があのは聞いてます。
金属に膜を包むのではなく、金属表面野を浸透する?溶解する?ようなので、コンマ数ミクロンレベルのものは駄目だそうです。例えばエンジン、シリンダー等・・・しかし、エンジンオイルに使った例もあるのですが・・・。

ま、壊れても、回る方が良いと言う方には、ベルハンマーをお勧めします!

そんな壊れるか、壊れないかの領域で挑戦するのであれば
駆動ロスが少なくて、軽量な外装変速を私はオススメします。

内装ハブもそう簡単に壊れないかもしれませんが、
急に後輪ロックして転倒とか、出先で駆動トルクが伝わらなくなって走行不能になるとか、
変速が効かなくなるとか、そういうトラブルも含めて楽しめるのであれば、
試してみて是非、報告をお願いします。

と、3段と7段以上の内装ハブの違いは
『構造が複雑すぎて、ドブ漬けが作業者の技量に関わらず一番グリスが回るから』
という以外に、なにか理由があるんですかね?

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