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大分のドラマー連合会!!コミュの英国の即興ドラマー、ロジャー・ターナーが10/25(水)アトホールに!

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10/25(水)
「ROGER TURNER JAPAN TOUR 2017」
会場:アトホール(097-535-2567)
開場 19:30/開演 20:00
前売り2500円/当日3000円
出演:Roger Turner/山内桂/Leo Duplex/松本一哉

Roger Turner(ロジャー・ターナー)
1960年代に、英国カンタベリー州で少年時代を過ごし、ジャズを主に多種多様な音楽に慣れ親しむ。
前衛音楽のパーカッショニストとして1970年初頭から精力的に活動。ソロ、実験的ロックミュージシャンやフリースタイルの歌手との共演、前衛ダンス、映画さらに現代芸術家らとの創作活動に積極的に参加する等その音楽活動は目覚ましい。またワークショップやインディペンデント・レコードレーベル設立、そしてジャズ音楽ベースのアンサンブルにも多数参加。
主な共演者としてはアラン?シルヴァ、近藤等則、エヴァン?パーカー、デレク?ベイリー、セシル?テイラー、ヘンリー?グライムス、フレッド?フリス、キース?ロウ、フィル・ミントン、アネット?ピーコック、チャールズ?ゲイル、大友良英、内橋和久、カルロス?ジンゴー、ジョセフ?ナッジなど枚挙に暇がない。

山内 桂(やまうち かつら)
音そのものの響きと細胞レベルのコミュニケーションによる、唯一無比で独特の音楽『SALMO SAX』。その音は瑞々しく、そして煌めいている。サックスソロを中心とした活動は国内外におよぶ。
2008年、サルモサックス・アンサンブル結成。
2012年、初制作映画『ホフネン』が2ヵ国の国際映画祭にて入賞。
2014年、2作目『ハルリ』は5か国の国際映画祭にノミネートされる。
2016年初春、新たなるバンド『サガイン』始動。

Léo Dupleix(レオ・デュプレックス)
電子音楽家でありピアノ・プレイヤー。 彼はコンピューター、コンタクトマイク、スピーカー、電子機器、オブジェクト、ソフトウェアシンセサイザー、フィールドレコーディングを使って音楽を作り出しています。 彼は、非慣習的(時には慣習的)な即興と作曲に興味があります。彼はソロだけでなく、バンドvierge noireとTandaapushiで演奏します。 杉本拓、中村としまる、秋山徹次、うらひろゆき、ヘンリク・オルソン、フェリチェ・バズレアール、バートランド・デンズラーたちと共演しています。 また、映画音楽も時々作っています。 

松本一哉
東京を拠点に活動している石川県出身の音楽家・打楽器奏者。波紋音・音のかけら・三昧琴といった音の鳴る造形物を使用。
自身の演奏と環境音を繋げていき、空間全体を聴くことで表現する即興音楽は、打楽器奏者の枠を超えより自由に空間の成り立ちを提示できる数少ないアーティストとして様々な分野から高い評価を得ている。
2016年、DOMMUNEにて「EARwitness『水のかたち』Release Special」を配信。DOMMUNE主催の宇川直宏が「神回」と賞賛。
同年、今野裕一郎の演劇ユニットバストリオに生演奏で参加した『黒と白と幽霊たち』を大分アトホールでも上演。
2017年、2ndアルバム『落ちる散る満ちる』をミニマル・アンビエントの名門レーベルSPEKKからリリース。DOMMUNEにて「EARwitness vol.2〜松本一哉『落ちる散る満ちる』Release Special」を配信。

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