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ライアル・ワトソンから考えるコミュの関連動画

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コメント(12)

サントリー純生 CM 1990年
https://youtu.be/Pfh-LoF_oqg?t=1m15s
テレビ朝日開局40周年記念番組『スーパーネーチャー』の収録が貞昌院において行われました。
放映は 1999/12/13~16 の深夜、4夜連続でした。
貞昌院での収録部分のみを編集しました。
https://youtu.be/BIIpoJu2m8M
危機状況のアメーバの行動
1982年、日本テレビで放映されたライアル・ワトソンの『生命潮流』より、粘菌アメーバの行動。
これは現在の人類に大きな示唆を与える映像である。
この映像に触れる多くの人々の目覚めとなるよう期待する。
https://youtu.be/Ze3NjbE7kQI
Lyall Watson interview: Five Narrow Little Windows

Dr Lyall Watson talks about the limits of normal science and the five senses, and recounts some of his observations of the paranaormal. Interviewer: Leslie Smith.
First broadcast on BBC Radio 4 on 6th November 1978.
BBC programme number: 18SX0941

https://youtu.be/NS49ifaRGWE
Tomorrow's World: Elliot Light-Pen 22 March 1967 - BBC

From the BBC Archive 'Tomorrow's World' collection:
http://www.bbc.co.uk/archive/tomorrowsworld/index.shtml
The computer 'light-pen' is put through its paces.
In this report, Lyall Watson investigates the computer interface of the future a 'light-pen' that can draw directly onto a phosphorescent computer screen.
The device, developed by Elliots, will be of immense benefit to industrial design.

https://youtu.be/jRIeLZ-_Y2Y
一斉に「隠れろ!」という信号が、どう伝達されているのだろうか?

ここには、ある自然の原理が働いているが、生物学の世界ではそのことが未だにうまく言語化されていない。社会的行動をとることの利点は誰しも認めるところとはいえ、植物や動物がより大きな社会をつくるとき、個々の構成員にいったい何が起こるのか、まだまだ十分に理解されていない。
『アース・ワークス』ライアル・ワトソン(ちくま文庫)

https://youtu.be/M8r2LNaohp8

記憶に新たな光の焦点を | エバレット・ケネディ・ブラウン|TEDxKyoto

ある者は過去を慈しみ、歴史を紐解き、すばらしい時代の文物を収集します。
またある者は未来に向け疾走し、驚異に満ちたテクノロジーを手に、常に熱い視線を前に向けています。
写真家のエバレット・ケネディ・ブラウンは、過去と未来の双方を内包し、その狭間にある、時を超越した場を求め、現在を探索しています。
このトークでエバレットは、日本の情景を写す中でこの目標を達成するために使っているテクノロジーや方法、考え方を紹介します。

http://amara.org/en/videos/xKyNuQkX3nQV/ja/1328446/
https://youtu.be/vR8msi-ohZM

Lyall Watson

Ben Thejrporter

Lyall Watson was born in Johannesburg in 1939 and became one of the most controversial and avant-garde scientists in the world.
He wrote many books on science, spirituality and the paranormal.
He's most famous for inventing the phrase "Hundredth-Monkey Syndrome", but one of his less well-known phrases, but just as interesting, is "The Cosmic Nanny".
He died in 2008.

https://youtu.be/Ay3jEAgWGTs
Book Corner : Lyall Watson

Nick Barshay

Where do you find interesting authors?
One source is the New York Times Obituaries.

Lyall Watson: Adventurer and Explorer along the soft edges of science.

Links:
NY Times Obits : https://www.nytimes.com/section/obituaries
100th Monkey: https://en.wikipedia.org/wiki/Hundredth_monkey_effect

https://youtu.be/yZtxOCMDJLE

No Reference Appears

Short film, based on the teachings of the late Lyall Watson.
For the undiluted truth, try reading SUPERNATURE.
Chapter 1: Primary Perception in Plant Life.
Chapter 2: The Hundredth Monkey.
Chapter 3: Infrasound Machines.

https://youtu.be/Z-_sQvAc1U8
ソロギター オリジナル 【Elephantoms】 Acoustic Solo Guitar (original)

gtsk2503

ソロギターのオリジナル曲です。今年の夏に録音したまま放置してたもの。もっと演奏がうまくなるように精進せねば。
最後の方、若干音量注意&ハウリングはわざとなので悪しからず。

曲名はライアル・ワトソンの本からとりました。ありがとう。



象の幻影

その様子を見ていると、アッドで頭蓋骨を探っていた若い雄象がありありと思いだされた。やがてデライラは瞑想状態を振り払い、何か決意したような表情を見せた。彼女は干草の山のところへ行くと、大きな束を鼻で抱えてその目障りな場所に運んだ。何度もそれを繰り返し、その隅をすべて干草で覆い隠してしまった。この仕事を終えると、デライラの緊張はすっかり解けたようだった。

 私は飼育係を呼んできて、デライラのやったことを見せた。飼育係は初め、わけがわからないという顔をしていた。だが「この部屋がいつから使われていないのか」と私が尋ねると、彼の顔色が変わった。

 「二〇年ほど前だ」と彼は言った。

 「アフリカ象を最後に入れていた場所だ。デライラがくる前にいた象を……」

 私は何が起こったのかと尋ねた。

 「あいつは病気で、とても具合が悪かった。いつも足棚で縛りつけていなけりゃ、すぐに暴れだすやつだった。それで結局、往診にきた獣医が始末するしかないと言った。それで、銃で撃ったんだ」

 彼はふと動きを止めた。何かに思い当たったようだった。

 「信じられん」彼は目を大きく見開いて言った。

 「あの場所だったんだ。昔、あいつが死んだ場所だ。ちょうどあの隅だった」
(『エレファントム』)


https://youtu.be/svlD9JLa5NA

大野雄二 Yuji Ohno - Lifetide (Full Album)

Album: Lifetide
Artist: Yuji Ohno
Genre: Jazz Fusion
Year: 1982
Country: Japan

https://youtu.be/xSHyehXkFiQ

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