ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ホーム > コミュニティ > 学問、研究 > 常識と言う非常識の社会システム > トピック一覧 > 自殺も防げない精神科医が自殺の...

常識と言う非常識の社会システムコミュの自殺も防げない精神科医が自殺の副作用の有る薬を利用者に認知させないで処方している。

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体

精神障害者→精神「障がい」者、害が付く事に生存権・人権を無視した差別概念が付いてくる。編集する全体に公開 2014年02月01日23:23
私自身現在59歳ですがが、16歳時に起こした犯罪で精神鑑定をされて、サイコパス =「精神病質」反社会的人格の一種を意味する心理学用語と鑑定され、25歳入獄の判決懲役6年未決通算300日に引用されている。【精神病質:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B2%BE%E7%A5%9E%E7%97%85%E8%B3%AA

又、「反精神医学」の立場をしてた東大病院精神神経科病棟(通称赤レンガ)占拠・自主管理 -の若き精神科医に私の精神鑑定のことでよく相談しに行きました。
そこで、通院してた『宇都宮病院事件』被害民事裁判の告白者、故広瀬氏と友人としての交流もあり介護もするようになりました。
尚私は、出獄した歳30歳の30年前一ヶ月、都立富士病院精神科に入院経験があります。
また今現在仕事は、農業ですが傍ら居候さん精神障害手帳2級を持っている30歳の女史へ一部屋貸して有料介護を5年してます。

参考意見になればと思い本文に入ります。
一般的に見えないが「治安維持」の為「隔離治療する精神医療」と言うのが、背景に有る=保安処分です、この保安処分の背景に優生思想があります。
保安処分思想は良く犯罪防止に一役買っていると言うが。

差別言葉が含みますが。【歴史的な差別用語です】
士農工商エッタ非人「ひにん」この「ひにん」=人であらずの中に「きちがい」(本来は発狂した人間、端的に状態が著しく常軌を逸した人間をさす)精神的障がい者=精神病者を指し、社会の中で迫害され続けられてきた。この現象はは近代文明になっても、差別迫害・人権侵害が過去より減ったといえ本質的には何も変わらない、むしろ。

この根源諸悪差別「抹殺まで行く」思想が『精神医療現場』に有る事を感じている。

先に触れた保安処分と優生(学)思想
その内容は、自傷他害者の隔離強制治療で性犯罪者は去勢も含む厳罰主義で、現状電気ショック・インシュリンショックも現在行われていると聞きますす。
さらには過去には盛んに人権侵害のロボトーミ精神外科が有った、参考:ロボトミー殺人事件…この加害者と私は事件を起こす前にお会いし話す機会がありまして、衝撃的事件として今も私の中に有ります。
しかしです現状死刑もある厳罰でも犯罪は無くならないので論理破綻している。
【東京医科歯科大に有る元はナチス政権下において始まった犯罪生物学と呼ばれて近代は「犯罪心理学」が犯罪者の精神鑑定を多く引き受けて新たな病理概念など造り、法心理医学や精神医療に波及されている。(私の17歳の時の精神鑑定はここで行われた】
保安処分の身近な話だと、地方時自体で行われる全国緑化「天皇植樹祭」時に地域の路上生活者と精神病院通院者で精神的不安定な人なども精神病院に強制隔離されてきている。

下記は私のミクシィ・チェックと私の日記とコメント参考になると思いますので添付します。

アスペルガー:発達障害の一つと言う概念
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1742111551&owner_id=5437811

全国「精神病」者集団の一人として宣言【其の一】
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1907339920&owner_id=5437811

反精神医学批判について - 精神科医の犯罪を問う - Yahoo!ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/53729651.html?__from=mixi
脳気質障害者を除けば、社会生活の中管理統合できない自傷他害行為者若しくは虞犯者を精神病院でラベリングされて「病名」と言う御墨付きを貰い精神疾患者ができあがる。

根源療法はこのシステムを単純に遡る事で良いのだから精神医療の薬はむしろ弊害です。

精神不安定の急性期に限って〕用者自身か其の代理人か・0綮奸Νぬ剤師が副作用の事を認知し薬剤投与後は人認知した三者の何れかの粘り強い穏やかな介護が必要です。【脳気質障害者=事故後遺症・癲癇の疾病患者】≠脳内の分泌物のバランスが崩れているという、いわゆる脳内化学物質の不均衡という概念も、結局は生物学的精神医学や製薬産業にとって都合の良い仮説に過ぎず、誰も証明できていません。

行動障害そして自殺と言う副作用(薬の離脱副作用も含む)がある精神医療の薬を止めて。

アンチ金薬権理療法です。
*薬に頼らない療法が求められる*それらは

認知行動療法
内観療法
当事者研究
ロールプレーイング技法療法

日記http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1920898958&owner_id=5437811から引用

精神障害者→所謂精神「障がい」者=一般社会において精神に不安定な支障が有る人。
身体障害者→身体的障害を抱えている人:交通事故若しくは先天的に脳機能障害を抱えてい人…痴呆症。
この害が付く事により生存権・人権を無視した差別概念と隔離抹殺の考えがシステム化して付いてくる。げっそりこの事が一番問題なんです。たらーっ(汗)
自らが、逃げ場の無い状況を描きその描いた状況に自らを追い込むのですから、八方塞で自ら描いた虚無にも襲われます。
其れは自殺につながる自己差別→自己卑下→自己悲観→自己断罪⇔現実逃避も含む:自己を社会悪の存在として断定をしてしまうのですから。

この状態では、永遠の自己呪縛です。

私が言う一つの精神医療の改革手段は、現在の社会の洗脳されている合理化システムでは、精神病院の閉鎖性と絡み合い人権擁護も精神科医が言う病状安定(心情安定)の為と人権擁護の為と言い。
たとえ恋人ひどい時には家族であろうとも電話に出せない、逢う事も出来ない原状をです、この現状を変えるには担当医師に呼びかけると共に社会変革に呼びかけること【新聞投書・人権擁護委員会などと医療相談窓口】と情宣と言う情報収集と内外への宣伝しかないと思いこうして書いてます。

過去に私は、日本精神医療学会に申し入れ書と日本精神医療学会総会で直接抗議をしてきました。
こうした巨大な勢力・権力と対抗するのには、地道な長い足取りが必要と思い、色んな団体人ともつながりを造って来ました。
其の中でミク友さん他不特定多数とコミニュケーションできたと言うことでよかったと思ってますしこれからも宜しくご指導ご鞭撻と情報交換とコミニュケーションの相互信頼をお願いいたします。

■マンション駐車場に男女の遺体 親子飛び降りか 大阪
(朝日新聞デジタル - 02月01日 12:06)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=2746278

自殺を考えている人に伝えます。
まだ
諦めないで、
生きて繋いで生きる権利を勝ち取ろうよ。

言葉は、日々無限に生れます、今考えている事も出来事も其の瞬間そして日々変わります。
永遠の今は有りません。

言葉か行為で自殺を考え直した事教えて・・・
参考に此方を見てください。
http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=66942&id=18645322&comment_count=599

コメント(0)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

常識と言う非常識の社会システム 更新情報

常識と言う非常識の社会システムのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング

mixiチケット決済