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嫌いな芸能人が多いコミュの愛媛ノ芸能界、本日モ反省ノ色ナシ。

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コミュ内全体

前略

私はこの原稿を発表する可否はもちろん、
発表するときや機関も、
貴方に一任したいと思っている。

貴方は、この原稿の中に出てくる、
大抵の人物を知っているだろう。

しかし私は、発表するとしても、
インデックスをつけずにもらいたいと思っている。

私はいま、最も不幸な幸福の中に暮らしている。
しかし、不思議にも後悔はしていない。

ただ、私のごとき悪夫、悪子、悪親をもったものたちを、
いかにも気の毒に感じている。

では、ごきげんよう。また会う日まで。

私は、この原稿の中では、少なくとも、
「意識的」には、自己弁護をしなかったつもりだ。

最後に、私のこの原稿をこのSNSを通じて、発表するのは、
貴方の、おそらくは、誰よりも私を知っていると思うからだ。

どうか、いまから綴っていく、この原稿の中に、
私の阿呆さ加減を笑ってくれたまえ。(笑)

平成二十九年七月十一日

杉山田スギオ君へ

枝松直樹

コメント(52)

十三 本音

いまさらながらだが、
芸能を廃業して、本当にせいせいした。

私は、愛媛県での芸能関連の企画にタレントや、
裏方スタッフとして携わっていた約3年間、
自分からタレントに私的にギャラを払った事例は山ほどあるが、
自分がギャラに相当する金銭は、1円も受け取っていない。
もっとも雇用契約も結んでいないので、当然かもしれないが。

だからといって、趣味や自己満足の範疇でやっている活動で、
どうしてプロや元プロの芸能人やスポーツ選手から、
こんなにも意地悪されなきゃあならんのだ?

もう何の関わりもないことだし、
いままでの活動で被ったことへの報復として、
活動を通じて知りえた業界の内部事情を、
特に地元の暴力団との繋がりなんかも、
徹底的に暴露することにする。

芸能活動の雇用契約も結んでないけど、
業界の内情を暴露して、タレントが仕事失っても、
損害賠償するとかって書類にも、サインしてませんから。

裁判になっても、負けない自信はありますよ。
私は事実をありのままに暴露しているだけですから。

ぶっちゃけ、いままでの芸能活動、
マジで労災に認定して欲しいわ。

石橋貴明や城咲仁や内柴正人みたいな気性激しい奴らから、
おもいっきりイジられまくって、
時には「殺すぞ」って脅迫されたり、
横っ面張り倒されたり、
顔に刃物向けられたりとかして、

我慢して、我慢して、我慢して、我慢して、
とことん折れて、譲歩して、
PTSD発症するに至ってますから。

ここで名前を出された奴らに私信。
貴様らから受けた、暴力や、ハラスメントや、意地悪や、
被った、誤解や裏切りの数々を思い出すと、
冗談を抜きにして、ガチで発狂しそうだ。
現在に至るまで、発狂しそうなのを、
理性で必死で抑えている。

ここで言葉の暴力を振るっている自覚は一応ありますよ。
けどね、自分はいままでにやられた事への報復として、
事実の暴露や素直な批判をしているだけですから。
死刑に値するような人間にそれなりの、
精神的ダメージ与えないと本当に気がすまないですから。

ネット中毒な奴らは、
せいぜい内情暴露されて、
PCかスマホの画面見て、発狂してればいい。

天誅を下すつもりで、内情を晒すから、
ここで名前を出された奴らは、
相応に覚悟をしておけ。
この社会不適合なカスどもが!
十四 地方都市におけるプライバシー

私は、愛媛県松山市という、
人口50万人ほどの過疎の地方都市において、
両親と同居する(養ってもらっている)生活を行っていて、
さらに、かつて県内の芸能関係の活動に関わっていた経験上、

自分には、プライバシーなどはほぼ皆無だと、
確信しています。

だから、何かの隠し事や、嘘やごまかしなんかも、
狭い地方都市では、すぐにばれるのが、関の山です。

両親。従兄弟。勤務先の上司やチームメイトのおばちゃん。
出入りしている飲食店の店主。
通っている歌謡教室の講師の先生。
かつての芸能関係の知人。
芸能関係で敵対関係にある人間。
かつて金を借りていた、マチキンの社長、など。
外出先では、松山市内の場合、
たいがい、ほぼ毎日その誰かに目撃されてます。

大街道を歩いているところを、目撃され。
銀天街を歩いているところを、目撃され。
道後商店街を歩いているところを、目撃され。
いよてつ高島屋にいるところを、目撃され。
エミフルにいるところを、目撃され。
中の川通りをバイクで走行中に、目撃され。
環状線を、バイクで走行中に、目撃され。
国道56号をバイクで走行中に、目撃され。

さらに、もっと嫌なことは。
まったくの不可抗力で。
その人に興味もないのに、
その逆がありえる、
すなわち、自分が目撃者になることなんです。

自分が、目撃されることも、
誰かの目撃者になることも。
正直、どちらも嫌なんです。
正直、もう、限界なんです。
耐え難い苛立ちを、覚えます。


それらの日々の苦痛から開放されている時間。
プライバシーを持てていると感じる時間。
それは、連休を、東京都内で過ごしているときです。
東京23区は、人口900万人です。
一日に交わる人間の数が、基本的に違います。


結論。
自分か、それとも相手か。
どちらかが、愛媛から出て行かない限り、
いわゆる、腐れ縁でずっとあり続けるでしょう。

両親に養ってもらっている状態が続く以上、
プライバシーがどうこうなんて、
主張することすらできないでしょう。

これは、全国の、人口50万人程度の、
地方都市に住んでいる、
パラサイトシングルの全てに、
当てはまっていることだと思いますが。



追伸
松山市に住んでいて、
このような事態に見舞われるのだから、
松山よりも都市人口が少ない、
新居浜や、西条や、今治の場合、
なおのことありえると思います。
それは、進学や就職などで上京し、
都内での永住権取得に成功した、
愛媛出身の人々の多くがおそらく感じていると思います。

眞鍋かをり(西条市出身)が、そのようなことを、
ネット上で発言していたのを、見ています。
十五 詐欺

ネット界隈からも、
話題が消えかかっているみたいなので、
あえて事件の真相を蒸し返すことにする(笑)


もう10年以上も前の話になるが、
徳島市にあった、「ベルルライフサービス」という企業が、
多数の高齢者から、多額の現金を騙し取る事件を起こした。
被害総額は、詐欺として立件されていないものも含めると、
推定で100億円を超えるともいわれている。
ちなみに、事件の首謀者であった「ベルル共済会」会長は、
詐欺事件として立件される前に、病死している。

これだけの巨額詐欺事件に発展した背景には、
愛媛県松山市の「南海放送」や「テレビ愛媛」が、
当時、夕方のニュース番組を中心に、
愛媛県内でCMを毎日、流し続けたことが原因だ。

高齢者夫婦が、
「いい天気だなあー。ははは。」
と笑っているところを、
恐竜が背後から襲いかかる。

そんなCMは、YouTubeからも、ニコ動からも、
その他の動画サイトからも、すでに消されてしまったみたいだが、
私の脳裏には、強烈に焼きついている。

かいつまんで話せば、
「南海放送」や「テレビ愛媛」が行った、CM放映は、
失礼ながら、れっきとした、詐欺幇助行為である。

しかし、いわゆる「民放」には、
スポンサーから莫大な広告料を受け取って、
番組を制作している手前、如何なる事情があれど、
CMを放送しないわけにはいかないのが、業界の現状だ。
如何なる反社会的な企業や、団体であってもだ。

ローカルタレントや、地元アナに、
ちょっとだけ問いたい。
出演したCMの制作を依頼した企業が、
重大な事件を起こしたのを後ほど知って、
良心に恥じるということは、果たしてないのか?

私は、芸能を廃業する理由のひとつになったのは、
あるイベントの告知CMに出演して(ノーギャラだが)、
このような疑問がふと生まれたからだ。

地方の民放各社のタレントやアナウンサーは、
このような理不尽な条件を抱えた、
企業や、視聴者からの強い板ばさみのなか、
毎日を生きているのです(笑)

まあ、「ベルル共済会」の詐欺事件は、
暇なときにいつか詳細に調査して、
暇があったら、ここで暴露しようっと。



追伸
愛媛県の企業の印象的なCMで、
重大な事件を起こした企業の一例

「明治城本舗」(酒販売)
経営者が自己破産、失踪。
設立時のCMには、友近がタヌキのきぐるみで出演。

「ぐるめ亭」(ファミレス)
経営者が、バイト店員の少年を殺害。
CMには、キャバクラのお姉ちゃんが出演(笑)

「パスポート」(輸入車販売店)
経営者が自己破産、自殺。
バブル期、愛媛の富裕層の欲望を煽るようなCM演出。

十六 若者の狂気(笑)

2017年・松山市成人式大街道乱闘事件まとめ

旅行で、愛媛県松山市を訪れる機会がある人々に、注意喚起。
松山市大街道および、二番町の界隈は、
新宿歌舞伎町を凌駕するほど、
ガチで治安が悪いので、くれぐれも注意を要する。

2017年1月8日。

愛媛県松山市の成人式が終了した、14時30分ごろ、
松山市大街道1丁目の大街道商店街のアーケード内で、
新成人とみられる男性ら数十人が、
大暴れして、商店の看板や窓ガラスを破壊し、
ついに大掛かりな乱闘事件を起こした。
臨場した、松山東警察署の署員が、止めにはいり、
周辺に規制線をはって、通行人を誘導するなどした。

大街道アーケードでの新成人の暴れっぷりとしては、
ここ数年のうちに、もっとも深刻な荒れ具合である。

目撃した周辺店舗の店員らによると、
袴やスーツを着た新成人とみられる男性ら約20人が、
つかみ合いを始めた。
殴ったり、店舗の外壁に押し付けたりする場面もあり、
止めに入ろうとする若者も含めて、もみ合いになった。
手に一升瓶を持つなど、
若者の多くが飲酒していた様子で、
トラブルは、駆けつけた警察官が制止するまで、
数十分続いたという。
当時、アーケード内は、新成人や買い物客で混雑し、
騒動を見物しようとする若者らも、多数集まり、騒然となった。
松山東署は、周囲に規制線をはり、
通行人に立ち止まらないように、声をかけて誘導した。

ちなみに、このニュースは、愛媛県のローカル枠でのみ報じられ、
全国ニュースでは、ほとんど報じられていない。


この事件に関する追記。
大街道の界隈で商売を営んでいる知人提供の情報である。
これほどの大きな乱闘事件に発展した経緯としては、
二番町の界隈を縄張りとする「木村会」が、2016年3月に、
神戸山口組に参画したことが、どうやら背景にあるらしい。
十七 大街道

愛媛県松山市大街道1丁目、
大街道アーケード街入り口、
通称「アエル前」。

この場所は、松山市中心部では、
よく待ち合わせに使われている一方、
ぶっちゃけ、
新宿駅西口や秋葉原駅電気街口に匹敵するほどの、
宗教の勧誘、悪質な募金活動、
キャッチセールスが、堂々と蔓延しています(笑)


以下、私が経験した、もしくは、
知人から聞き取ったもので有名なものを簡単にまとめます。

1990年代
ア○テルによるPHS契約のキャッチ
アー○ビ○ンによる絵画販売のキャッチ
幸○の○学の勧誘
武○士によるティッシュ配り

2000年代
モ○モ○教の勧誘
エ○バの証人の勧誘
ヤ○ーBBのキャッチ

2010年代
愛媛在住フィリピン人女性による悪質な募金活動
地元企業によるミネラルウォーターの契約のキャッチ
深夜枠の地元不良による暴力を用いた恐喝

余談ですが、
80年代から90年代当時は、「ラフォーレ前」と呼ばれていました。
競輪場が、すぐ近隣に位置し、
市役所の地下通路も、まだなかったので、
アーケード街が、ホームレスたちのねぐらでした。

この場所は、明治の中ごろに、
伊予鉄の市内線の電停が整備され、
それがきっかけとなって、
それらの行為が平然と横行するメッカとなったようです(笑)
十八 林さんの話

2017年3月、愛媛県のローカルタレント、
林浩彦さんが、62歳で亡くなられました。
腎臓の病気で、闘病されていたとのことです。

林さんは、松山市千舟町の「シングアウト」というお店で、
いつも決まったお席に座り、
私との雑談にも気さくに応じてくださった、
気さくでやさしいヒゲのおじさんでした。
芸や音楽に対しては、厳しい一面もありましたが、
決して、共演した相手や、裏方のスタッフにつらく当たったり、
怒鳴り散らしたりするようなことはありませんでした。


しかし、林さんとの交流も、
ある出来事がきっかけで、
絶たれてしまうことになります。

しつこく述べている、
キムラヤスヒコ氏との、敵対です。

私は、キムラから約3年受け続けた、いじめが原因で、
奴と絶縁してから、
奴が出入りしているライブハウス数軒への出入りを、
完全に絶ちました。
その一店が、「シングアウト」だったわけです。

キムラと絶縁してから、
実に、4年半の年月が流れて、
林さんの突然の訃報が飛び込んできました。

訃報の翌日、
南海放送ラジオにて、
林さんの追悼番組が、急遽組まれ、
田中社長がじきじきに、ご出演されました。

私は、短文ながら林さんとのシングアウトでの思い出を綴って、
Twitterに投稿しました。
田中社長は、その私の投稿を、
本番中にわざわざ読んでくださいました。

しかも、翌日の葬儀にて、
私のそのメッセージを、
林さんの棺の中に入れてくださったそうです。

私は、追悼番組の翌日の、
告別式に、出席していません。
勤務先のシフトの都合で、
どうしても行けなかったわけでありますが、
葬儀の会場にもし行って、
キムラと顔をあわせるのも、
正直に素直に嫌だったです。


今更ながら、しつこく述べてますが、
キムラヤスヒコのことを許すつもりは絶対にありません。
キムラからやられたことの数々は、
この先、一生涯、根に持つと思います。

ぶっちゃけ、当時の芸能関係のいじめの加害者のうち、
西岡光二も、とうに鬼籍に入っているのを知っていながら、
いまだにやられたことを根に持っています。
やられたことを思い出すと、いまだにはなはだ気分を害します。


すでに、松山市内の弁護士との、
話し合いが、だいたい終わっており、
こちらの、着手金と裁判費用の準備が整い次第、
キムラに、民事裁判を起こす方針を固めています。


私は、いじめが原因で、芸能をいちど廃業しました。

約4年のブランクを経て、
芸能に再び戻るきっかけを作ってくれた、
現在の恩師と出会い。
芸名も変更し。
2016年秋から、じわじわと、活動を再開させています。


亡くなった方をあげるのは、とても不謹慎だと承知しています。

しかし、愛媛県のローカル枠の芸能界において、
陰湿ないじめ、嫌がらせ、陰口、差別などが堂々と蔓延している事実。

それらを知っていただきたく、敢えて執筆に踏み切りました。

終わりになりますが、この場を借りて、
林浩彦さんのご冥福を、
謹んでお祈り申し上げます。
十九 生涯の宿敵(前編)

キムラヤスヒコへ、この場を借りて言っておく。

そして、これは、ガチの宣戦布告である。

貴様は、私をガチで怒らせた、
いままでの人生で数名の人間のひとりだ。

私は、やられたことに対して、
数倍にして、報復をする主義だ。

貴様だけは、今後、如何なることがあっても、絶対に許さない。

なんといっても、貴様は、
ギャラや寸志の一切伴わない、
私の趣味や自己満足の範疇にすぎない、
単なるレクリエーション活動の一環にすぎない、
アマチュアの芸能活動にたいして、
執拗にイビってきたり、
妙にイヤミをいってきたり、
ケチやいちゃもんをつけてきたからな。

まあ、その趣味でしかなかった芸能活動の期間中に、
プロの業界の内情を色々と知ってしまったのは事実だが。


過去に貴様と関わっていたときにやられた、
陰湿なイビリや、吐かれた暴言やイヤミ、
その他の意地悪やハラスメントの数々を思い出すだけで、
本当にガチで発狂しそうだ。
いや、本当にジョークを抜きにして、だ。

貴様からやられたことに対して、
凄まじい憎悪を抱いて、
思い出すと発狂しそうなのを、
理性で必死で抑えながら、
今日に至るまで、
毎日を生きている。

私は、貴様とその相方の森田を金で雇ったことはあるが、
貴様に雇われた経験はない。

ぶっちゃけ、貴様は、
芸能関係に身を置いていた期間中の、
PTSD(心的外傷後ストレス障害)を発症させた最大の原因になっている。

もう、芸能といったん縁を切ってから、
かれこれ4年がたってしまっているが、
当時、お前から被った陰湿ないじめの数々が、
生々しく浮かんでくる。
まるで昨日のことのように、だ。


断じて、知らんとは言わさん!
マジで五寸釘打ち込むぞ、てめえ。


これは、キムラヤスヒコと縁を切ったからといって、
単純に忘れられる問題ではない。

西岡光二から受けたハラスメントは、
加害者すなわち西岡当人が死んだことを受け、
とりあえずこれ以上の言及を避けて、
遺族を責めたてることもできず、
非常に不本意ながら、忘れることにしているが、

キムラに関しては、
加害者すなわちキムラ当人が死んだからといって、
おそらく忘れられる問題ではないだろう。

これから先、
こいつから、2009年秋から、2012年夏まで、
およそ3年近くに渡ってやられたことを、
被ったハラスメントが、トラウマになって、
おそらく一生背負って生きていくと思うだろう。

私は、被害者である。

ぶっちゃけ、暇と金があれば、
知人の弁護士をたてて、
ハラスメントでPTSDを発症させたことに対する、
慰謝料を請求する民事裁判を起こしたい。
(逆に、キムラがこの記述を、
裁判で訴えた場合、ガチで全面的に争う姿勢だ。)

相方の森田からも色々と話を聞かせてもらったが、
キムラは、自らの陰湿な異常性格を、
一応、はっきりと自覚して、
日常を生きているらしいな。
その異常性格が災いして、
芸能界でも、人間関係にヒビが入ってるらしいな。

野球の指導者に、非常に多く見られるタイプだ。

本当に、最低の人間の屑だな。

デーブ大久保、伊良部秀輝とかと一緒だわな。

ぶっちゃけ、こいつが、
西岡の代わりに死ねばよかったのに(笑)

まあ、そのうち、きっとロクな死に方はしないだろうから、
せいぜい、業界で異常性格を奮って、
敵を多くつくって、嫌われてろ。このカス。

新たな事実も判明次第、
過去にやられたことに対する報復として、
ガチで貴様を業界から潰すつもりで、
ジョーク抜きにして赤裸々に暴露してやるから、
そこんとこよろしく。

追伸
こいつは、大阪市東淀川区に本部を置く、
株式会社ABKSSというパソコン販売企業の、
愛媛出張所の代表をつとめている。
おもに、一般の家電販売店と取引ができない、
いわゆる反社会的勢力や水商売に携わる人間が使う、
家電の販売やメンテナンスに携わっているそうだ。



過去に陰湿なハラスメントを受けた報復として、
城村恭彦(キムラヤスヒコ)55歳の顔写真を、
ここに公開する。

キムラヤスヒコTwitterアカウント(現在鍵アカの模様)
@pandorakim3

二十 生涯の宿敵(後編)

前略

私は、やられたことに対して、
数倍の報復を行う主義だ。

ここで名前を出した人物は、
名前を出して、内情を暴露しただけで、
報復を果たせたと、認識している。

しかしながら、
愛媛県ローカル枠の芸能関係者のなかで、
特にこいつだけは、
絶対に許すことはできない!


愛媛県松山市、自称自営業、
城村恭彦(キムラヤスヒコ)、55歳。

現時点で、知人の弁護士にはすでに相談済みである。

着手金と裁判費用の準備が整い次第、
このオッサンを、松山地裁に提訴する方針だ。

このチンパンジーとかかわっていた約3年間。
単なる趣味や、自己満足にしか過ぎない、
私の芸能活動に対し。
妙に否定され、いちゃもんをつけられ、
暴言をはかれ、いびられ、殴られた。

こいつとの付き合いを絶って、4年が経過するが、
昨日のことのように、思い出す。
やられたことを思い出すと、発狂しそうだ。
発狂しそうなのを、理性で必死で抑えながら、
今日にいたるまで、毎日を生きている。

改めて、こいつだけは、本当にガチで潰す!

全ては、法廷で決着させたいと思っている。
まあ、100パーセント負けるのは、このオッサンだがな。


余談だが、
あの高須賀大将さんも、
ギャラの未払いとかが、
法廷にもつれ込んじゃってるみたいだしな(笑)

いい機会だ。
愛媛県内のこの業界のことを、
赤裸々に暴露してやろうっと(笑)

追伸
弁護士の先生への相談だけで、
もう、すでに3万円を超える経費がかかっているので、
そして、本人も、ここを定期的に見ているというタレコミがあったため、
正直にいってしまうと、
後戻りはいまさら、もうできないと思っている(笑)


Twitter(現在鍵アカの模様)@pandorakim3
FaceBook「キムラヤスヒコ」で登録
二十一 自称芸能プロモーター

一時期、舛添都知事ばっかりが、
マスコミに叩かれまくっているみたいですが、
この人は、どうして叩かれないんでしょうかねえ。

真相が闇に埋もれる前に、
改めて、ここで暴露しちゃいましょう(笑)

愛媛県松山市在住の、自称芸能プロモーター、
高須賀大将さん(42歳)。

芸能関係の友人や知人から得た証言を元に、
彼の業界でかなり問題があるとみられる言動をここに告発します。

もともと、高須賀さんは、松山市内で、
芸能イベント企画関連の法人を立ち上げては、
短期間で廃業するといった行為を、
20代のころから複数繰り返していたみたいです。

県内の同業の人間からの評判も、
お世辞にも良いものではありませんでした。

そして、2013年に、
声優さんやアニメ関連の芸能人を多数松山に呼び、
「ひめマニア」というイベントを開催しましたが、
興行は深刻な赤字で、大失敗に終わりました。

さらに、森口博子さんら数名の芸能人のギャラが未払いで、
なおかつ当日出演がドタキャンになった芸能人がおり、
都内の複数の芸能事務所ともめていることも発覚しています。

高須賀さんは、結果的に、
出演を依頼した都内在住の芸能人を多数欺き、
高額なチケットを購入した観客を欺き、
裏方でがんばっていた、自分の奥さんをも欺きました。

もっとも許しがたいことは、わざわざ東京から呼んだ、
美香さんや愛川ゆず季さん(ともに新居浜市出身)
のことを欺いたということです。

また、高須賀さんの企画に携わった、
愛媛県や香川県のローカルタレントが多数、
高須賀さんへの苦情を訴えています。

そもそも、愛媛県松山市という人口50万人ほどの狭い地方都市で、
東京23区と同等のイベントができることが可能なわけがありません。

高須賀さんは、「ひめマニア」が終了してしばらく、
雲隠れしていたらしいですが、
その後、松山市の螢ΕンというIT関連のブラック企業に入社して、
ひっそりと業界に復帰しているみたいです。


それ以前に、高須賀さんが、どうして、
あれだけの芸能人を東京から愛媛に呼べたのか、
その背景や真相を個人的に知りたいです。
彼が愛媛県の芸能界や政財界でどれだけ根を張っているのかも。
億単位ともいわれる公金を使うことができたのも。
(まあ、「大雪りばあねっと」とやってることがおおむね一緒ですわな。)

ぶっちゃけ、あれだけの人数や知名度の芸能人を、
東京から愛媛に呼べるのは、
愛媛県内の芸能界や政財界で、
それなりに太いパイプを持っていなければ、
絶対に不可能ですから。

二十二 或る道後の老舗の話

うどんの「としだ」というお店について

かつて、道後に「としだ」といううどん店がありました。
大正時代の創立で、敗戦の混乱も生き残り、
バブル期には、道後温泉街の名物うどん店として、
絶大な支持を得ていたそうです。

私自身、少年時代、道後温泉本館で入浴後、
「としだ」によくうどんを食べにいってました。

しかし、その名物うどん店は、
2000年の前後に、突然、閉店してしまいました。

閉店の理由は、知らされていません。
ネット上を調べつくしても、
具体的な理由は書かれていませんでした。

15年以上が過ぎ、道後に「としだ」というお店があったことを、
知らない人物も増え、徐々に風化しかかっています。

80年近く続いた老舗が、
閉店に追い込まれるのは、
ちょっと尋常ではありません。

相続を巡る揉め事があったという噂がありますが、
本当の理由は、わかりません。

どんな些細な情報でもかまいません。
老舗が突然消えてしまった真相を、
個人的に知りたいです。
二十三 手紙

元・石井光三オフィスの、杉山田スギオへ。
お前、一応、ここ見てんだろ?
お前に直接の恨みはないんだが、
このさいだから、はっきり言っとくわ。

私は、お前の座長公演にノーギャラで出演して、
本当に酷い目に遭った。

もう6年も前の話だ。

ハゲ眼鏡チンパンジーのキムラや、
2015年12月に死んだヤクザの西岡や、
ガキなオッサンの日野や、
オカマ野郎のシンノや、
気分屋ババアの大浦は、
どのような陰湿ないじめをしたのか、
その内容も覚えてないだろう。
いや、自分が陰湿ないじめをしたという自覚すら、
持っていないかもしれない。

が、私は忘れていない。
あのときの悲しさ、惨めさ、
孤独感、突き刺すような視線、恐怖。
当時の情景が、生々しく浮かんでくる。
まるで昨日の出来事のように、だ。

私は、ぶっちゃけ、業界の基礎的なこともろくにわからずに、
業界に飛び込んで、そのことへの報いとして、いじめに遭った。

ギャラももらってないが、
業界のこと、赤裸々に暴露して、タレントが潰れても、
損害賠償しますって書類にも、サインしてないしな。

さっきもいったが、
お前、一応、ここ見てんだろ?

お前の上から目線が、思い出すと無性にいらつくわ。
(別に怨んでるわけじゃあないが)
山本淳一さんは、お前のように、
上から目線ではなかった。
ジャニーズの元スターでありながら、本当に謙虚な方だ。

芸大卒だから、
東京の業界失脚してからも、
かろうじてコネで、
愛媛の業界にいられてるみたいだが、
消えるのも時間の問題だろうな。

とりあえず、お前が、業界から自然に滅亡することを、
ただひたすら待つことにしよう(笑)
二十四 或る演歌歌手の失脚

愛媛県ローカル枠の芸能界に、
愛媛県でカラオケスナック、カラオケ喫茶を営む人々の間に、
2016年5月25日、激震が走った。

愛媛県松山市在住の、
日本クラウン所属の演歌歌手、宇都宮さだし(40歳)。

詐欺の容疑で、松山東警察署に逮捕されたそうだ。

2009年9月、自身が経営する、愛媛県の地域活性化を目的にした、
レストランチェーンの出店を目的に、
県内の商工ローン会社から2億円の融資を受け、
長期にわたって返済が滞っていたそうだ。
宇都宮さだし氏には、そもそも返済するつもりが、毛頭なかったらしい。

商工ローン側が、宇都宮さだしを詐欺で刑事告訴していたらしい。
商工ローン側も、まあよく信用だけで2億円も貸したもんだ。

こいつが愛光学園の卒業、松山大学経済学部の卒業だというのも、
どうやら2億円もの金額が借りられた背景にあるみたいだ。
それだけ、愛媛県がコネで人間を見てるってことだわな。
それだけ、愛媛県の人口減少問題だったり、

「愛媛の商売や事業の担い手不足が深刻」
だってことでもあるわけだが。

宇都宮さだしは、日本クラウンから演歌歌手としてデビューした当初、
愛媛県のローカルタレントとして、テレビ、ラジオに出演しまくっていた。
しかし、ここ5年くらい、タレントとしての動向を聞いていなかったので、
個人的に気にはなっていた。
機会があれば、会って、話もできればな、とも思っていた。

このような形で、芸能界への再起のチャンスを潰してしまったわけだな。
いやあ、本当に残念でたまらないなあ。


さて、宇都宮さだし氏であるが、
この数ヵ月後に、
松山市内の宗教法人の代表者が起こした、
約3億円の、特別背任事件での、
共犯者として、再逮捕されている。
二十五 愛媛県松山市の知られざるエンタメ都市化計画

愛媛県松山市。
ときは、昭和40年代。

道後温泉を擁するこの狭い地方都市は、
銀座や有楽町や六本木や浅草に匹敵するほどの、
一大エンタメ都市であった。

その一例を挙げると。

大街道の松山三越向かいに、
「銀馬車」という巨大ナイトクラブがあり。
道後の現在のひめぎんホールの場所に、
「パレス」という巨大キャバレーがあった。
双方の店は、連日、東京から、
スター芸能人やポルノ映画女優を呼び、
毎晩、歌謡ショーやヌードショーを開催しまくっていた。

「ホテル奥道後」の創業者、坪内寿夫さん。
坪内さんは、「奥道後歌劇団」を旗揚げし、
宝塚やSKDのようなレビューショーを毎日開催しまくっていた。

現在の松山の姿からは、想像しがたいほど、
エンタメ産業や、ナイトビジネス産業が、
その当時は、発達していたようである。

それらは、愛媛県や松山市が、ときには税金を投じて、
全面的に、バックアップ体制をとっていたのだ。

いっぽうで、暴力団との共生関係が、
現在よりも深かったらしい。
二番町や、道後の界隈では、
その土地を縄張りにする、ファミリーからの、
みかじめ料の支払いを拒むと、
店舗に発砲されたり、
店主や従業員が組員に襲撃されたりしてたそうだ。

しかし、そのビッグプロジェクトも、
バブル崩壊をきっかけに、
終焉を迎えることになる。

バブル崩壊以降。
愛媛県の人口は減り続け。
かつて、栄華を誇った、
二番町の界隈、道後の界隈は。
老舗商店の倒産や自主廃業が相次いでいる。

現在。
愛媛県の急激な人口減少にともない、
かつての昭和40年代のような栄華はなく、
松山市内中心部、
大街道や、伊予鉄松山市駅、JR松山駅、道後の界隈に、
僅かにその片鱗を残すのみとなっている。

松山は、道後温泉を擁していて、
公共交通機関が整備されてる、
中心部だけみれば、ぱっと見は、都会に見えるが、
ひとたび、郊外にでてしまうと、
想像を超えるほど、過疎化が深刻な事実に気づかされる。
実質、郊外にでると、新居浜や今治や西条とほとんど変わらない。

愛媛県の人口減少の改善は、
おそらく、もう手遅れであり、できないと思う。


愛媛県松山市。
芸能や水商売と共生する町であり、
ヤクザや反社会的勢力と共生する町である。

もっとも、栄華をきわめていたのは、
昭和40年代であったと、
当時を知る、芸能の師匠から、きいている。

現在も残ってる片鱗の一例としては。

道後界隈に、昼間から営業する風俗店があり、
昭和の色を残す、ストリップ劇場が、いまも営業している。

千舟町や二番町の界隈に、俗称「チョンの間」といわれる、
普通の飲食店のふりをして、
売春行為を行う店が、いまだ現役で残っている。

二番町は、現在でも、新宿歌舞伎町を凌駕するほどの、
四国地方最強の歓楽街であり、
夜になると、四国中から、アウトローたちが、集結してくる。
地元暴力団との共生関係が、現在も成り立っている。

と、いった具合だろうか。

ま、いちばん確実に知りたければ、
映画「ディストラクションベイビーズ」を見ることだな。
二十六 「南予人」の話

題名「愛媛県松山市在住の南予人のモラルがやばすぎる件について」

愛媛県の県庁所在地、松山市。
面積は県内の5パーセントほどですが、
県内の人口の約40パーセントが一極集中している、
いわゆる「プライメイトシティ」です。

その、松山市に在住している、
愛媛県の南予出身者および南予戸籍を持つ二世も含め、
「南予人」のモラルの欠落さが、
とにかく筆舌尽くしがたいほど、凄いんです。

松山で生まれ育った、松山戸籍の人間から見れば、
本当に、そりゃもうドン引きでございます。

たとえば。

お店に入って、何も買わずに店をでる。
レジの列に、すぐに割り込む。
街中(大街道や道後の商店街)で、人に平気で指をさす。
ラーメン屋や居酒屋とかで、テレビの内容に平気で文句をたれる。
死んだ人間まで、笑い話のネタにする。
人をからかい、激高する様子を楽しがる。
気に入らないことがあると、すぐに癇癪をおこし暴れだす。
妙にキレやすく、公衆の面前で大声で怒鳴る。
人を欺くことに、良心の呵責を感じない。
気分屋である。
ひねくれものである。
陰険な輩が多い。
学校や職場では、いじめの加害者であることが多い。
他人のアドバイスや忠告を無視する。
他人の迷惑を、まったくかえりみない。
ごみの分別は全然しない。
車道の真ん中を堂々と闊歩する。
異常なまでの、守銭奴である。
生活保護を受けている。
松山市営の施設を、平気で乱用する。
松山市役所の地下を不法占拠して、野宿生活。

これは、中国人の農村戸籍の人間と一緒の水準です。


では、どうして、南予人が、
これほどに、「人間の屑」と呼べるほどに、
モラルが欠落しているのでしょうか。

それは、愛媛県が、人口が松山市に一極集中し、
南予地区の著しい過疎化が進んだこと原因であり、
南予地区が、ほとんど漁業や農業や林業をなりわいとする人間だけで、
成り立っている地域だからです。

そして、愛媛県が戦後長らくすすめてきた、
「松山一極集中政策」により、
南予地区の商業や娯楽、経済の基本の概念が、
ほぼ壊滅状態になってしまったからです。

実際、南予地区の平均世帯月収は、
地区や集落によっては、
10万円にも満たないのです。

結論からいえば、
南予地区の過疎が、救いようがないほどに、あまりに深刻になりすぎて、
貧富の猛烈な格差が生じてしまい、
「南予では食べていけないから、松山に出てきた。
金さえ稼げれば、ただそれでいい。
その日が食えれば、それでいい。」
などという考えが進み、
モラルがどうこうなど、概念がなくなってしまってるのです。
南予戸籍の大人も、松山で生まれた自分の子供にモラルを教えないのです。

まさに中国の農村戸籍の人間と一緒ですわな(笑)

さらに、松山在住のおおむね60歳以上の南予人の中には、
先述した、戦後長らく続いた、「松山一極集中政策」で、
南予が、救いようがないほどの過疎化が進み、
南予での経済発展の機会を追われてしまい、
江戸や明治から何代も続いていた、
料亭、旅館、呉服店などの商売を追われてしまい、
松山に心の奥で恨みを抱きながら、
松山で生活をしている人々も、少なくありません。
松山で、訪販業界やマルチ商法業界、
芸能や水商売の業界、極道の渡世で、
瞬く間に頭角を現した人間も少なくありません。


かつて、50歳代の南予人から、
このような暴言を吐かれたときは、
本当に傷つきました。

「俺は、県の政策で、商売の機会を奪われ、
内子で四代続いた、呉服店を、
俺の代で結局潰してしまった。
俺は、嫁も子供もいてて、
本当に食っていけないから、松山に出てきた。
自殺を考えたこともある。
だから、松山で生まれ育ったアドバンテージのある奴、
見てると無性に腹が立つ。」


さて、愛媛県は、バブル崩壊以降、
深刻な人口減少問題を、抱えています。
2001年以降は、その松山でさえ、
断片的な過疎化に見舞われています。

愛媛県の人口減少と過疎化は、
これから、ますます、進むと思われます。

愛媛県は、戦後長らくに渡って、
「松山一極集中政策」を推し進めてきましたが、
若い才能は、次々に首都圏に移ってしまい、
その松山市も、断片的に過疎が進んでいるので、
政策が意味をなさなくなっているのは、明らかでしょう。

つまりは。
県庁所在地の松山市も含め、
愛媛県が、一方的に過疎になり、
疲弊し、荒廃していくのを、
黙ってみていくしかないのです(笑)

以上。
二十七 二番町のゴミども

四国地方最大の歓楽街、
愛媛県松山市二番町。

この界隈で、芸能や外食関係や夜の水商売に携わっている人間、
この界隈をねぐらとしている人間、
賭博などの非合法のビジネスに携わっている人間の多くは、
かつては東京で第一線で活躍していたが、
ちょっとわけありで、都落ちした、
芸能人や、カリスマキャバ嬢や、プロスポーツ選手のOB関係の人脈だ。

その中には、松山市内に点在する、
山口組および神戸山口組の系列の団体の関係者と、
交流をもっている人間も、少なくない。

こういった東京での芸能界やカリスマキャバ嬢の世界を失脚した奴ら、
プロスポーツ選手を引退した奴らで、
地方に都落ちした奴らの多くは、
一般企業への再就職になかなかありつけないやつらが本当に多い。
(特に、気性が荒く、すぐに癇癪を起こして暴れる馬鹿)

コネで愛媛県のローカル枠の芸能界に拾ってもらえる奴、
二番町や道後で飲食店やバーやライブハウスを開業する奴もいるが、

最悪の場合、地元の反社会的勢力と関わるという選択肢しかない。
(これは本当に最悪の場合で、いったん踏み込むとまず後戻りできない)


二番町に隣接する、松山最大の繁華街、大街道アーケード。
夜6時をまわったら、金髪や茶髪にピアスの、人相が悪い、
がっしりした体格の、スーツを着た若い男たちがいたるところに現れる。
キャバクラの客引きの兄ちゃんたちだ。
この兄ちゃんたちは、
多くが愛媛県内の高校の野球部や柔道部のOB関係の奴らだ。
普通の企業に就職できずに、
地元の山口組の系列の組織に雇われるかたちで、
客引きとして、多額の金銭を脅し取っている奴らだ。

とりあえず、私が簡潔に何をいいたいかといえば、
松山市二番町の界隈が、新宿歌舞伎町に匹敵するほど、
恐ろしい地域であり、
地元で幅をきかせている暴力団勢力との繋がりがなくしては、
何もできないということだ。

いままでやられたことへの報復として、
この界隈に生きる奴らの悪行三昧の実態を、
調査して、赤裸々に暴露していきたいと思っている。
二十八 高島屋への私信

愛媛県松山市の、
いよてつ高島屋さんへ。

松山市内のカーディーラーと提携して、
高級セダンを展示するのは構わないんですが、
ちょっと、ディスプレーの方法を考えてくださいね。

正面玄関の前に、そのまんま置かれると、
駐車違反の車と、本当に区別がつかないんですよ。
特に、高級セダンだと、
893関係者の方々の車と、
本当に間違えるんですよ(笑)

エミフルMASAKIさんみたいに、
室内に展示するとかしてください。

実際、松山の二番町や道後の界隈で、
地元の893関係、水商売の経営者の方々が、
警察にも注意されずに、
堂々と違法駐車されてますんで。

ちなみに、愛媛の893の車は、
トヨタかレクサスか日産の高級セダンが主流です。
(クラウン、センチュリー、マークX、ティアナ、フーガなど)
愛媛では、メルセデスなど輸入車に乗っている、
893は、基本的にいません。
国産車のほうが、メンテナンスが楽なのだと推測します。

893の愛車といえば、メルセデスやキャデラックというのは、
完璧に偏見であり、映画の見過ぎです。
二十九 屑のアパレル販売員

安田辰也(ヤスダタツヤ)

愛媛県松山市のアパレル販売員で、
こいつほど、最低なオッサンはいないだろう。

ま、芸能人で例えるなら、デーブ大久保だな。

愛媛県のアパレルや貴金属の販売員は、
なぜか、猛烈に離職率や転職率が高い。

こいつが、愛媛県内のアパレルの業界から消えたあと、
松山市内のショッピングモールや、道後商店街で、
過去に数回目撃しているが、
こいつのプライベートなんか、正直どうでもいい(笑)

その安田だが、フェイスブックに実名で登録し、
かつ顔写真も公開しているので、
こちらで、顔写真を公開する。


私の好きなブランドは、ポールスミスだ。
ポールスミス氏は、尊敬してやまない服飾デザイナーだ。
だが、ポールスミスの販売員は、
東京都内の店舗の人を除いて、
過去に面識がある奴の多くが大嫌いだ。

第一、ポールスミスの衣類とか腕時計とかなんかは、
中古市場で、いくらでも手ごろな値段で手に入る。
わざわざ、愛媛で新品を定価で買うのはとても馬鹿げている。
これは、シャネルやプラダやダンヒルにしても同じだ。


東京都内のポールスミスの路面店は、
カリスマ店員がいて、限定商品なんかがあったりして、
タイミングがあえば、ポールスミス氏とじきじきに会う機会もあって、
わざわざ新品を買う価値はあるんだがな(笑)
三十 老舗の粛清

先日、中の川通りをバイクで走っていたら、
南銀天街の「マツモト洋品店」が閉店してしまっていた。
「ナウなヤング諸君」の名物看板も、なくなっていた。
松山から、大御所の老舗が、またひとつ消えた。
閉店の理由は、まったく知らされていない。

愛媛から、50年以上、100年以上も続いていた老舗の灯し火が、
ここ数年で、異常なほどのハイペースで消えている。
あたかも、弱者が粛清されていくように。

道後の老舗、大街道の老舗っていっても、
所詮は、浅草の老舗や銀座の老舗には、
かなわないと思う。

道後の「としだ」や「松下旅館」、
大街道の「児玉写真館」や「洋菓子ドラゴン」、
銀天街の「坊ちゃん書房」、
挙げれば、きりがない。

こんなんで、観光都市、松山の将来、
愛媛の将来、マジで大丈夫かよ。
三十一 世襲社長(前編)

前略

暴君の二世・三世社長は、
東京の「大塚家具」だけではない。

愛媛県にも、とんでもない、
暴君の世襲社長が、
探せばいたるところに点在している。

例えば、マカオのカジノで、106億円を横領した、
四国中央市の大王製紙の創業者の孫、
井川モトタカ(52歳)は有名である。

このオッサンは、1万円が紙切れと同じ感覚らしい。

小林よしのりの漫画「おぼっちゃまくん」の、
主人公のモデルであるという説もあるほどだ。

三十二 世襲社長(後編)

さて、今回は愛媛県の暴君の三世社長の代表格として、
松山市の「株式会社アグサス」の代表取締役、
川井昇(51歳)を挙げよう。

「アグサス」は、愛媛県内のスポーツ業界では、
必ずといってよいほど、スポンサーとして、
企業ロゴを見かけることができる。
また、愛媛出身タレントや演歌歌手数名のパトロンも、
つとめているらしい。
愛媛県内のイベントに出入りしていると、
県内のスポーツ界、芸能界で、
如何に資金的なことで根を張っているのかが、よくわかる。


「アグサス」は、戦後まもなく、川井の祖父が、
新居浜市昭和通で創業した文具店が、前身である。
二代目である、川井の父が、
川井の高校入学をきっかけとして、
拠点を松山に移し、
バブル期に、急成長を遂げたそうだ。


川井は、何不自由のない、奔放な少年時代をすごした。
まあ芸能人で例えたら、長嶋一茂やカンニング竹山みたいなもんだな。

県内有数の進学校、松山東高校を卒業し、
早稲田大学経済学部を卒業する。
都内での三和銀行での銀行員生活を経て、
父の引退に伴い、商売を継ぐために、帰郷したそうだ。

私は、芸能関連のイベントで、川井と一回だけ面識があるのだが、
ぶっきらぼうに煙草をふかしながら、
殿様気取りの上から目線で話す。
しまいには、「なに?おまえ?」と吐かれるありさまだ。
本当に陰湿を絵に描いたようなオッサンだった。
いまだに、思い出すと、非常に気分を害する!

さすがに、新居浜市出身だけのことはある(笑)

いまでも、思い出すと、本当に気分を害する!
ま、芸能人で例えたら、石橋貴明や、やついいちろうみたいなもんだな。

まあ、私も、建設会社役員の二世である手前、
父や、父方の叔父や、父方の従兄弟と関わって、
似たような事情を経験してはいるのだが。


ぶっちゃけ、こういう愛媛県や香川県の、
お殿様きどりの二世・三世社長、
資産家の二世・三世の存在は、
非常にうっとうしいこと極まりない。

ま、宇都宮さだし氏もおおむね似たようなもんだが。

余談だが、こいつは、阿部サダヲに、顔が似てなくもない(笑)
三十三 芸能への復帰

「芸能関係には、もう二度と戻れない。」

2012年秋に、芸能活動をいったん休止したときに、
これを一度は確信した。

私は、2009年秋に、
愛媛県のローカル枠の芸能界に現れたが、
2012年の秋に、廃業に追い込まれた。
わずか3年の芸能生活であった(笑)

もっとも、なりわいとしていたわけでは、
最初からなかったわけだが。

愛媛県内で、芸能や水商売をなりわいにする奴から、
度重なる、陰湿ないじめを受けたことが原因だった。


暴言を吐かれ。殴られ、蹴られ。
顔に刃物を向けられたこともあった。

私は、松山市二番町の夜の世界に生きている、
当時のいじめの加害者たちを、
ぶっちゃけ、絶対に許さない。

特に、キムラヤスヒコに関しては。
西岡光二も、鬼籍に入ったが、思い出すと甚だ不愉快である。

ぶっちゃけ、気の済むまで、暴露していこうと思う。


年月は流れ、2016年秋。

芸名を変えて、芸能関係に、復帰することを許された。

現在の、歌の師匠との出会いが、きっかけだった。

約4年の休止期間を経て、
芸能関係に復帰して、
フェイスブックやTwitterを通じて、
ほとんど無に等しい状態から、
現在の交友関係を築き上げた。

愛媛県は、過疎化が進んでおり、正直狭い。
可能であれば、県内の業界の偉い人とは、
できる限り、仲良くしたいのが本音である。

しかし。愛媛県には。

敵対関係にある人物がいる。
嫌いな人物がいる。
仲良くしたくてもハブられている人物がいる。

これは、仁侠映画に見られる、
ヤクザが反目しあっている状態と、一緒だ。

もっとも、愛媛県の芸能関連、水商売関連は、
生活費や活動資金を援助してくれる「タニマチ」がついたり、
ギャラ受け取って「玄人」になると、現役ヤクザとの交際が、
業界の「しきたり」の関係上、
避けては通れなくなる事実があるがな(笑)
三十四 就職浪人の頃

私は、愛媛県松山市中心部にある予備校、
「東京アカデミー松山校」に、騙されました。

1998年3月。
私は、松山市内の私立高校を、
進路先がきまっていないまま、
卒業しました。

当時、バブル崩壊後の不況の煽りを、
もろに食らった形です。

両親と話し合って、
1年浪人してでも、
予備校に通いながら、
公務員か大手企業への就職を、
目指すことにしました。

3月下旬、
東京アカデミー松山校の、
「1年公務員養成全日制・強化コース」
に、入学しました。

入学のさいに、入学金・学費として、
約97万円を、学校側に、支払いました。
別途、教材費などの諸費用が、
約6万円くらいかかったと思います。
すなわち、学校側に、
100万円を超える金額を支払ったことになります。

入学のさい、
当時教務主任を担当していた、岩村からは、
「これから1年間、懸命に頑張れば、
公務員か大手企業への就職を約束する。
1年浪人してでも、全日制コースを選んだんなら、
学校もできるかぎり応援するから、一緒に頑張ろう。」
といわれました。

私は、入学から、およそ1年間、
ほとんど一日も休まずに、
この予備校の講義に通いました。
毎日、懸命に、講義に聞き入ってました。

社会科の講師の山本から、
時々名指しされて、チョークが飛んできて、
イヤミをいわれるのも、我慢しました。

教務主任の岩村から、
ときどき個人的に呼び出され、
そのつど、非難されたり、
つらく当たられたり、
なじられるのも、ひたすら我慢してました。

私は、結果的に、在籍中、
公務員に合格することも、
一流企業に正社員として内定をもらうことも、
まったくかなっていません。

さらに、もっと腹がたっているのは、
3月中旬に、修了生徒全員が参加できるはずの、
卒業パーティーに、なぜか招待されず、
卒業式に出席もしていないという事実です。

OBの同窓会にも、いままで一度も呼ばれていません。

しかも、全日制1年コース在籍者は、
公務員試験に不合格であった場合、
翌年、無料で再教育するとうたっていましたが、
私は、その、再教育を受けていません。

しかも、この予備校は、
履歴書には、学歴として書けないため、
さらに、100万円を超える費用を支払っていながら、
修了から10年を過ぎた生徒のデータは、
一方的に破棄されてしまっているため、
この予備校でひたすら勉学に励んでいた1年間は、
ニートとして扱われてしまっているのです。

結果的に言ってしまうと。
この予備校は、私のことを、騙しました。

まんまと、一杯食わされたのです。


この予備校で、1年間、懸命に学んでいたことを、
現在、おおやけの場で証明できるのは。

修了証明書や、模試の結果発表の書類など、
手元に、わずかに残った、
ほんの一部の書類だけです。

この予備校を修了後、
私は、バイトにすらつけない日々が、
約1年続きました。

現在に至るまで、
芸能界に身をおいていた、
芸能だけに専念している環境にあった
(すなわち失業中であった)期間も含めて、
正社員になるということは、
いまだかつて、一度もできていません。

公務員としての安定した将来、もしくは、
正社員としての就職を約束すると嘘をつき、
高額な学費だけを、一方的に騙し取った、
東京アカデミーの無責任さを、
みなさんに知ってもらいたくて、
真相を暴露します。

以上。
三十五 粗暴な甲子園球児

野球独立リーグ球団、
「愛媛マンダリンパイレーツ」。

私は、2005年から2009年にかけて、
この球団に在籍していた選手数名が、
強姦、自殺幇助、器物損壊、傷害、賭博など、
いろいろと外道なマネを行ってきたのを、
見たこともあり、聞いたこともあり、
自らが被ったこともある。

私が知りえている範囲内で、
赤裸々に暴露していきたいと思う。

こいつには、
過去にやられたことに対する私怨があるので、
ガチで報復の目的で、実名で晒す。
顔写真も公開する。

嶋田好高くん。

2002年夏の甲子園で、
智弁和歌山の準優勝に貢献。
高校野球界では、超がつくほどの寵児である。

当時の高校野球界でも、
ドラフト超有力の野手として注目される。
しかし、3年の秋にドラフト指名はされず、
東京の法政大学経営学部に進学、
六大学野球で、相応の活躍を見せるが、
結局、4年の秋にもドラフト指名されずじまい。

その後、2008年に、
独立リーグの愛媛球団に入団するが、
わずか半年で退団。
その退団の理由を、
愛媛球団の当時の関係者など、
一部の関係者しか、知らないことだが、
あえてここで暴露する。

嶋田くんは、愛媛球団に在籍中、
松山市道後地区にある、
日常的に出入りしていたファッションヘルスにて、
女の子をなかば無理やり強姦、
俗に言う「本番行為強要」を行ったそうだ。

ヘルス側は、強姦事件として告訴する方針だったが、
球団および両親が、示談金を支払ったことにより、
あえて内密に示談にしたらしい。

しかし、結局、愛媛球団は、
退団に追い込まれるはめになった。

ちなみに、嶋田くんは、チームメイトの福西くんと一緒に、
松山市内の暴力団が主催する野球賭博に参加していたと、
某匿名掲示板でタレコミがあったが、
これに関しては、証言が不十分なので、
敢えて言及を避ける。

嶋田くんは、法政大学在学中も、その粗暴ぶりは有名で、
新宿歌舞伎町に呑みに出かけたときも、
しばしば、傷害事件を起こしていたらしいが、
大学側が金銭で、表沙汰になるのを防いでいたらしい。

いずれにせよ、
嶋田くんは、この事件によって、
プロ野球セパ12球団への入団のチャンスを、
自ら潰してしまったわけだ。
いやあ、本当に哀れな奴だ。

中だし男、嶋田好高くん。
フェイスブックや、Twitterにも、一応登録している模様。

余談だが、
私は意地悪をやられたら、数倍にしてやり返す主義だ。
リアルで意地悪なことをされたのが理由で、
嫌いな芸能人、敵対している芸能人の、
プライベートに関することをここで晒すのは、
本当に快感だ(笑)
三十六 伊丹さんの話

伊丹十三さん。
私が尊敬してやまない、映画監督だ。

伊丹さんは、生前、
愛媛県松山市の和菓子会社「一六本舗」が、
筆頭パトロンについていた。

松山市には、伊丹さんの記念館があるが、
伊丹さんの生前の活動を、よく知ることができる。
奥さんの宮本信子さんともリアルで話せる機会もある。

伊丹さんは、映画監督、伊丹万作の息子ということで、
当時の世襲芸能人の中では、けっこう絶大な権力があったらしい。
現在の世襲芸能人だと、堺正章さんや東儀秀樹さんと同じほどだろうか。

伊丹さんは、1992年に、
「ミンボーの女」というコメディ映画を発表した。
この映画の中で、伊丹さんは、
ヤクザを、何の罪もない素人さんを脅す、
陰湿な集団として描いた。
実際、映画の内容は、おおむね正しい。

しかし、映画公開直後、
映画の内容に不満を抱いた、
男数名から、襲撃を受ける。
都内の自宅前で、
愛車のベントレーから降りた直後、
待ち伏せていた、
山口組系後藤組の組員数名から、
日本刀で顔や背中を斬りつけられたのだ。

また、翌年に発表した「大病人」の試写会で、
日本刀を持った右翼団体の男が乱入して、
映画上映中に、
スクリーンを切り裂かれる事件にも見舞われた。

そして、1997年、
「マルタイの女」というブラックコメディ大作を発表するが、
その数ヵ月後に、
都内のビルの屋上から飛び降りて自殺してしまった。

これは噂なのだが、
伊丹さんは、あの「鶴」の団体の裏事情を暴く、
脚本を書き上げていたそうだ。
そんな矢先の自殺であったので、
さまざまな疑惑が、現在もネット界隈では飛び交っている。

私は、伊丹さんの活動を、全面的に支持する。
隠蔽されていることは、
徹底的に暴かれなければならない。
まあ、これは、ある意味、
パトロン「一六本舗」が、伊丹さんの生活や活動資金を、
全面的に援助していたから、
出来ていたことになるのだが。
>>[37]
そうですね。伊丹十三記念館では、
タイミングがあえば、宮本信子さんと、お話しが出来る機会があるかもしれないですあせあせ
三十七 手紙

キムラヤスヒコへ。

報復を果たせたと、
実感できるときが来るまで、
お前に関することは、
定期的に、書いていこうと思う。


何度もいってるが、
ぶっちゃけ、お前が、
西岡光二の代わりに死ねばよかったのにな。

お前の友人は、
癌や、内因疾患で、夭逝してる人物が多いが、
因果応報で、お前にもそのうち回ってくるだろう。


とりあえず、お前を業界から、
ガチで潰すつもりで、
ここに定期的に書いていくから、
どうぞよろしくね。
三十八 芸能と差別

前略

愛媛県の芸能や、スポーツの業界において、
プロアマを問わず、
差別や偏見、そして、陰湿ないじめが
堂々とまかり通っている事実に気づいたのは、
芸能を廃業してから、ほどなくのことでした。

当時の松山市二番町の界隈の芸能活動で知り合った、人物には、
私の住む校区の出身や在住が多かった印象があります。

私の住むその校区は、道後地区に隣接し、
二番町や大街道へのアクセスも比較的良好ということで、
高度成長期からバブル期にかけて、
愛媛県や高知県のほぼ全域から、たくさんの、
芸能、スポーツ、水商売での、
一攫千金を夢見た人間が移住してきました。

そこは現在でも、富裕層と貧困層が共生する住宅街です。
暴力団関係者も、多く居住しています。

私は、いじめが原因で、
いちど、芸能を廃業へと追い込まれました。

現在の恩師との出会いを経て、
約4年ぶりに、愛媛県の芸能関連に復帰することを許されました。
フェイスブックで、仲間もたくさん増やすこともできました。

ただし、当時のいじめの加害者を、
許すことだけは、絶対にできません。

これからも、知りえている範囲内で、
いじめや、差別が堂々と蔓延している実態や、
内部事情を暴露していきたいと思っています。

このトピックで名前を出された方々は、
相応の覚悟をなさっていてください。
三十九 個人情報の公開

過去にやられた行為への報復として、
当人に深刻なダメージを与える目的で、
下記の個人情報を公開する。


ユーズシステム 株式会社ABKSS四国出張所

代表 城村恭彦(キムラヤスヒコ)

生年月日1962年7月23日

790−0053
愛媛県松山市竹原3丁目5−45
レモンハイツ竹原 101号室

電話(代)089−908−4088

企業開設日2002年11月1日

Twitter(現在鍵アカの模様)@pandorakim3
FaceBook「キムラヤスヒコ」で登録
四十 宣言

このトピックを作った目的を、
簡潔に説明します。

私は、2009年の秋から、2012年の秋まで、
愛媛県のローカル枠で、
個人的な趣味の範疇ながら、芸能活動を行っていました。
芸能活動を通じて、たくさんの芸能人やスポーツ選手と、
交流ができ、友達になることができました。
(残念ながら病気で若くして鬼籍に入った方もおられます)

その一方、この芸能活動の過程で、
愛媛県松山市や新居浜市で活動している、
一部の芸能人、芸能関係者、スポーツ選手(OBも含む)、
水商売関係者、チーマーや暴走族(OBも含む)、IT企業の代表者、
山口組系暴力団関係者(OBも含む)などから、
怒鳴られたり、暴言を吐かれたり、
非通知の着信で「殺すぞ」と脅迫されたり、
顔や頭を殴られたり、顔に刃物を向けられたり、
所持品を破壊されたり、
2ちゃんねるやtwitterで根拠の無い誹謗中傷を受けました。

これらの被害が元で、私は、PTSDを発症し、
結果的に芸能活動を廃業しました。

また、愛媛県のローカル枠の芸能界が、
東京の業界をちょっとわけありで失脚した人間の受け皿である事実、
思いっきり親族間のコネや学歴や、東京での芸歴等で成り立っている事実、
反社会的勢力との繋がりが無くしては、成り立たないという事実、
過疎のために極めて偏っていて、異常だという事実、
田舎であるがゆえに、差別や偏見が堂々とまかり通っている事実、
地元マスコミに、超偏向報道が存在しており、
業界に都合の悪いことが全て隠蔽されている事実も、知らされました。

ここに名前を出した人物は、
意地悪やハラスメントや裏切りを受けた報復として、
本気で潰してやりたいと思っている奴ら、
(場合によっては逮捕歴や犯罪の内容、私生活の内容も晒します)

個人的に軽蔑している人物(軽蔑の理由も添えて)
あるいは、偏った活動内容を痛烈に批判や非難しなければならない方々、です。

時間をいくらかけてでも、全てを赤裸々に暴露していきたいと思います。

ここで名前を出されて、内情を暴露された、
愛媛県在住のローカルタレント、
愛媛出身東京在住のタレントの方々は、
本当にそれなりの覚悟をなさっていてください。


追伸
友達や尊敬している方の非難や悪口はここでは書きません。
四十一 宣戦布告

愛媛県、特に松山市や新居浜市で、
芸能やスポーツや夜の世界の分野などでギャラを稼ぎ、
それをなりわいにしている人間の、
陰湿さ、危険さ、凶暴さ、社会不適合さ、
偏見のまなざしの最低さ、商売のやりかたの悪質さ、
親族間のコネで、いわゆる世襲が優遇される理不尽さ、

そして、業界を引退および廃業に追い込まれた人間の、再就職の厳しさを、
自身の体験から、赤裸々に暴露していきたいと思います。

ぶっちゃけ、愛媛県内のこれらの業界に対する疑問や憎悪を、それなりに抱いたまま、
今日に至るまで、毎日を生きていますので。

私は、2009年の秋から、2012年秋までの約3年間、
愛媛県のローカル枠の芸能界に携わっていました。

ぶっちゃけ、業界のことも、ろくにわかっていないまま、
この業界に足を踏み入れました。

この、アマチュア芸能人として活動していた期間中、
私は、ギャラに相当する金銭を、一円も受け取っていません。

この期間中、一部の愛媛県のローカルタレントやスポーツ選手などから、
陰湿ないじめやハラスメントや脅迫行為を受け、
これが元になって、PTSDを発症しました。

さらに、一部のイベントの主催者から、正当な理由や根拠もなく、
一方的に出入り禁止を通告されたり、
出入り禁止にすることも有りうるなどと通告を受けました。



ぶっちゃけ、いまさらながらですが、
芸能を廃業して、本当にせいせいしました。

いまは、芸能とは何のかかわりも無い職種で、
給料を稼いで、細々と生計をたてています。

許せない奴がいます。
許せない出来事があります。

過去にやられたことに対する報復として、
愛媛県内の、この業界で堂々とまかり通っている悪質で反社会的な内情を、
徹底的に暴露しなければ、闇に埋もれている真相を明らかにしなければ、
本当に気がすみません。

これから、何年も、何十年も費やして、
愛媛県のローカル枠の芸能界事情を、
自分が知りえている範囲で、
赤裸々に暴露していきたいと思います。

ギャラを1円ももらっていませんが、
自分が知りえた、業界の内情をネット上で暴露して、
愛媛県の芸能人および自営業者が仕事失っても、
損害賠償しますって書類にも、
一切サインしてませんので。

友達や、尊敬している人の悪口は申しませんが、

ここで名前を出されて、内情を暴露された、
愛媛県のローカルタレント、
愛媛県出身東京在住のタレントの方々は、
本当にガチで潰すつもりで晒しますので、
それなりの覚悟をなさっていてください。

これは、宣戦布告です。
四十二 私が思ったこと

「ローカルタレント」と呼ばれている、
特定の地方限定で、
芸能活動を行っている人間が、
生涯、それをなりわいにすることができるか?

答えは、95%がNOである。

残り5%のYESは、おそらく、
地元「局アナ」や、「老舗」の後継者に限られるだろう。


ここでは、特に愛媛県の事情に特化して語ろう。

愛媛県のローカルタレント。エンタメ関連に携わっている人間。
その多くは、「元東京都民」だ。
18歳から22歳の間に単身上京し、
東京でシンデレラストーリーを体験したものも多い。

愛媛県松山市二番町、および道後の界隈。
この界隈で、夜の飲食店の業界に携わる者の多くは、
ちょっと「わけあり」で、都内での生活を続けられなくなった、
元芸能人や、プロスポーツOB関係の人脈だ。

愛媛県内の、「進学校」といわれる高校や、中高一貫校を卒業し。
首都圏の、一流の大学や専門学校を卒業し。
東京都内のコミュニティーで、一度「勝ち組」になった人間。
ただ単に、「負け組」に転落しただけでなく、
東京の生活もつづけられなくなったんだから、
本当に、よっぽどの「わけあり」と見られる。



私は、愛媛県のローカルタレントとして活動していた期間中、
ギャラに相当する金銭を、事実、1円も受け取っていない。
業務上ある程度の責任をともなう事柄に、関わったことはあるが。

私は、結果的に、芸能で生計を立てることはまったくできていない。
友人が経験したような、シンデレラストーリーを経験することもできていない。
スカウトから声がかかった経験はいくつもあったが、
「道具」として一方的に利用され、使い捨てられた感覚しかない。

私は、ぶっちゃけ、個人的な自己満足やレクリエーションの一環として、
芸能活動を行っていたにすぎない。
もちろん、活動にかかる経費は、全て自腹だ。
クライアントとして、特定のタレントに支払ったギャラは、全て自腹だ。
ぶっちゃけ、3年間で、
200万円くらい、一方的に食いつぶしちゃったかなあ(笑)

2009年秋から、2012年秋まで。
愛媛県の芸能界に身を置いていた約3年間。
ぶっちゃけ、本当に酷い目に遭った。
ときには、地元のヤクザが経営しているマチキンに手をだし、
ときには、新居浜市の資産家の知人に、用立ててもらい、
累計でおよそ200万円くらい投資して。

もらったギャラは、0円だ(笑)
マチキンや知人から借金していたことも、親に全部ばれ、
親子の縁を、切られかけた。

30歳になって。
業界のことも、ろくにわかっていない状態で。
業界にいきなり飛び込んだ。

プチブレークして。
結局は一発屋で終わった(笑)

それでも、松山で芸能活動が続いていたのは、
両親が黙って養ってくれたおかげだと思っている。


場所によっては、本当に、ぞんざいにあしらわれた。
誤解や、裏切りを、いくつも被った。
場の中で、ことあるごとに、いびられて。
怒鳴られ、暴言を吐かれ、殴られた。
顔に刃物を向けられたこともあった。

何も、悪いことをしていないのに。
「お前が嫌いだから。」
「見てるだけで、いらつくから。」
ただそれだけの理由で、
数件の店やイベントを一方的に出入り禁止になっている。

そのおかげで、PTSD(心的外傷後ストレス障害)を発症した。

熱狂的な阪神ファンで埋め尽くされた甲子園球場に、
ひとり巨人ファンが飛び込んで、
袋叩きにされる気持ちが、よくわかった。

私は、「被害者」である。
知りえている範囲内で、
愛媛県内の業界の内部事情を、
「差別や偏見」が堂々とばびこっている実態を、
赤裸々に暴露する義務がある。

業界のこと、赤裸々に暴露して、
タレントが仕事失っても、
損害賠償するとかって書類に、サインしてないしな。

私の場合は、自主的廃業というよりも、
愛媛県内の業界から「事実上の追放」を受けたというほうが正しい。
先述のとおり、一部からけっこう嫌われて意地悪されまくってたからな。
報復として、業界のことも、ここでけっこう赤裸々に暴露しちゃったからな。

四十三 私が思ったこと(続き)

芸能界には、陰険な人間、著しい二面性のある人間がとにかく多い。

特に、芸能のジャンルにもよるが、
女性アナウンサーは、お茶の間では猫をかぶっているが、
テレビカメラが移っていない場所では、
ADに陰険なことをやっている人物もいるらしい。
(別に特定の女性アナウンサーを揶揄や非難しているわけではない)

マジシャン、占い師など、
人の目や心の中を欺いてなんぼの商売だと、
ふっきれてる奴もいる。
(別にマジシャンや占い師という職業を否定しているわけではない)

いわなくても、わかっていることだと思うが、
夜の水商売、テキヤ・露天商の商売、
芸能やスポーツの興行には、
地元の暴力団が、多くの場合、関わっているのが実情だ。
愛媛県松山市や新居浜市の場合、その暴力団との共存関係が、
地方都市としては、とりたてて深いのが、実情だ。

「探偵はバーにいる」というPG12指定の映画で、
札幌ススキノの界隈の実態が暴露されていたが、
松山二番町や道後の界隈も、まあほとんど似たようなもんだ。

夏目漱石先生の「坊ちゃん」の舞台であり、
道後温泉を擁する、愛媛県松山市が、
明治の中ごろから、バブル期までの間、
観光都市、エンタメ都市として歩んだ、
歴史的な背景が少なからず存在している。
バブル崩壊後の人口減少の影響で、
経済はかなり衰退してしまっているが。


さて、東京での芸能界を、わけありで失脚して、
愛媛に都落ちした人間の、
芸能以外の業界への再就職は、本当に厳しい。


私は、芸能を廃業後、再就職に、猛烈に苦労した。
芸能活動で、一方的に食いつぶしてしまった、
マチキンや知人への借金を返済するのに、猛烈に苦労した。


現在の仕事と、芸能活動の両立は、ほぼ不可能である。


さて、愛媛県ローカル枠の芸能界は、
負け組になった芸能人を救済するための、「受け皿」を作っている。
人口減少や、それにともなう商売の後継者不足に、
常に頭を悩ませているからだ。

そもそも、芸能人という職業を選択した段階で、
人権などは、ほぼ皆無といっていいだろう。
それは、芸能をなりわいにしている人間の多くが、
たぶん自覚していると思う。


さて、私は、ここで、芸能人やスポーツ選手の名前を出して、
業界の内部事情の暴露を、知りえている範囲内で続けてきた。
そのことが、一部の芸能関係者に拡散されて回っていることも知っている。

そのことが、災いして、「事実上の追放」を受けている。
今後、何らかの責任をともなう芸能活動に、携わることは、おそらくできない。
クライアントとして、
友好関係があるタレントに個人的に仕事が依頼できているが、
最悪の場合、それもできなくなる可能性がある。

しかしだ。
どうしても許せない出来事がある。
どうしても許せない人間がいる。

私の気の済むまで、これからも、ひたすら、
愛媛県のローカル枠の芸能界、スポーツ界の内部事情を、
自分が知りえている範囲内で、
赤裸々に、暴露していきたいと思っている。
四十四 映画「ディストラクション・ベイビーズ」感想


愛媛県。
そこは、東京都内の人たちから見れば、
完璧に異常な文化や風習が、
県内のいたるところに点在している。

愛媛県松山市二番町。
そこは、新宿歌舞伎町を凌ぐほどの、
欲望と犯罪がうずまく、歓楽街である。

「映画館を出た直後、歌舞伎町で無差別に、
客引きの男を殴りたくなった。」

「隣の席に座っていた女の子が、
主人公の殴り合いのシーンで、くすくす笑っていた。
それが映画の内容よりも怖かった。」

2016年5月下旬の公開時に、
テアトル新宿にて、この映画を見た、都内在住の男性が、
ネット上に投稿した感想の一部だ。

歌舞伎町を知っている都民たちに、四国地方の場末の歓楽街が、
これだけの強烈なインパクトを与えている。

愛媛県松山市二番町の界隈の恐ろしさや異常さ、
松山市の各地に生息するDQNどもの異常さは、
改めて、地方都市としては、本当に尋常じゃあないと改めて思った。

2015年の5月から6月にかけて、
二番町や大街道の界隈で、
若者が大声を出して殴り合っている現場に遭遇した。
地元のヤンキー同士の喧嘩かと思ったら、
この映画の撮影だった。
助監督から聞いた話では、
PG12になるとのことだったが、
なんとPG12どころかR15やないか(笑)

この作品は、愛媛県内の芸能関係の知人数名が、
出演や制作やプロモーション活動に関わっていたため、
ぜひ映画館で見なくては、と考えていた。

しかし、R15指定を映画館でみるには、
正直、精神的に抵抗があったため、
ツタヤでレンタル開始まで、待つことを決めた。

結局、地元、愛媛での上映は、
わずか1ヶ月半で打ち切りになってしまったが(笑)

そして、ついに、2016年12月初頭、ツタヤのレンタルで見た。

長い前置きになってしまったが、
この映画をみた、率直な感想を述べる。

ある夏の日。
四国地方有数のスラム街、「三津浜」。
このスラム街で、複雑な家庭事情に育った、
主人公とその弟。

そして、主人公は、弟を残し、
スラム街から7〜8キロほどはなれた、
四国最大の歓楽街、「二番町」に、ねぐらを移す。

主人公は、この歓楽街の界隈で、
ひたすら、ヤンキーやチーマーに喧嘩を仕掛けていく。
さらには、この界隈の夜の世界を縄張りにする、
ヤクザにまで、喧嘩を仕掛けていく。

その「主人公」の暴走に、同じ18歳の「ロン毛」が目を付ける。

そして、主人公とロン毛は、ついにヤバい事件を起こす。
歓楽街に隣接するアーケード商店街「大街道」にて、
無差別の通り魔傷害事件を起こし、
SNSに動画を投稿したのだ。

これ以上は、ネタバレになるので割愛するが、

ぶっちゃけ、「ロン毛」の劇中でのDQNな基地外っぷりが、
とにかく「主人公」よりガチでヤバい。
四十五 「ディストラクションベイビーズ」感想(続き)

愛媛県松山市は、
人口減少がじわじわ進む、狭い地方都市だ。
一方で、道後温泉を擁する、観光都市である。

この作品が、観光都市、松山にとって、
吉とでたか、それとも、凶とでたか。
それは、見る人の価値観によって、おそらく違うと思う。

この作品を脚本・監督した、マリコテツヤ氏は、
もともとは、愛媛とはまったく縁のなかった方だそうで、
たまたま訪れた松山で、
二番町のバーの店主が話していたエピソードを聞いていて、
その内容にのめりこんでいき、脚本を書いたそうだ。
すなわち、この作品は、あくまでフィクションであるが、
もろに実話に基づいている。

それにしても、二番町や大街道で、
よくあれだけのシーンが撮影できたもんだ。
ぶっちゃけ、あれだけの街頭ロケは、
その土地を仕切っている所帯の組長や幹部に、
許可をもらわないと、絶対に無理だと思う。
とくに、扱っている内容が内容なだけに。

ちなみに、マリコテツヤ氏は、
道後の観光コンベンション協会や、
その他一部の制作に反対する人間などから、
再三にわたって、制作や撮影をやめるように、
勧告を受けていたそうだ。
そのために、ロケ地に「道後」はいっさい使われていない。

先ほども述べたが、
愛媛県は、人口減少がやや深刻な状況である。
若い才能の多くは、高校卒業をきっかけに、
首都圏に移ってしまうからだ。
したがって、必然的に、
きわめて複雑な家庭事情に育ち、
ろくな学歴もなく、
人と普通のことができずに、
アウトローな業界でしか生きるすべのない、
DQNで屑な若者が、地元に残る傾向が強い。

実際、成人式がここ数年、ふたたび荒れまくってるしな。

愛媛県の行政側がひたすら隠蔽してきた「恥部」が、
とうとう、関東の人間によって、関東を拠点に、
赤裸々に暴露されちまったことになるな(笑)

この映画は、あくまでもフィクションとして制作されているが、
愛媛県松山市には、DQNな屑どもが、市内のいたるところで、
癇癪起こして、暴れまくってるのが実情だ。

愛媛県松山市に住んでいて、
そいつらに対する、「死ねばいい」というほどの憎悪が、
幼少の頃から、ちりのごとく積もっているのは、
もはやいうまでもない。

すなわち、この映画に登場するような、
DQNな屑どもは、愛媛県に実際に、ごまんといる。

そいつらを、昼間、もっとも確実に目の当たりにするのは、
成人式の期間と、秋の祭りの期間である。

追伸
作品の舞台を、松山市二番町・大街道界隈ではなく、
新居浜市若水町・徳常町界隈に設定していれば、
もっとガチでハードボイルドな作品に仕上がっていたと思う。
マリコテツヤ監督には、新居浜にもぜひ注目してほしかった。
四十六 或る写真家の話

2016年7月のある日。

私は、
松山市中心部にある画廊で開催されていた、
自称プロカメラマン、イチガクと、
その写真塾の門下生の写真展を見に行った。
イチガクは、愛媛県内の多くのインディーズバンドの、
ジャケット撮影を手がけたことで、
県内ではそこそこ有名なカメラマンだ。

ぶっちゃけ、
この42歳のオッサンの人間性を、
正直、疑わざるを得ない。

なぜなら、このオッサンは、堂々と嘘をつくからだ。

芸能界には、社交辞令的な意味合いで、
嘘をついたりつかれたりすることは、ざらにある。
私も業界に身を置いていた経験上、
それらのほとんどは黙認してきた。

しかし、このオッサンと、その写真塾の門下生は、
まるであたかも疫病神を追い払うかのごとく、
見え透いた嘘を、堂々とついた。

愛媛県内のエンタメ関係者に、堂々と嘘をつかれて、
不愉快な気分になったのは、
2013年の高須賀大将さん以来だ。

これは高須賀さんにも、いったことだが、
イチガクにも一応、一言いっておく。
愛媛県松山市は、たかだか人口50万人ほどの、
狭い田舎の地方都市にすぎない。
東京23区と同等なコミュニティーが、
成り立つと思ったら、
それはとんでもない誤りだ。
ここ数年の松山の人口減少を目の当たりにしてたら、
それくらいわかるだろ。

狭い地方都市だから、
悪い噂が立ったら、瞬く間に伝わるだろう。

新田高校を卒業後、いちど大阪にでたイチガクが、
どのような事情で、愛媛に戻ってきたのかは、
とりたてて興味も無い。知りたいとも思わない。

おそらく、愛媛のローカル枠で、
写真を撮ることをなりわいに出来ているのは、
思いっきり、「受け皿」制度を利用してだろう。
県内の企業が、パトロンについているという噂も聞いてるが、
詳しいことはわからない。

イチガクとその写真塾の門下生は、
まるで疫病神を扱うかのように、
私をぞんざいに扱ったり、
見え透いた嘘をついたり、
遠まわしに親友の悪口を言った。

どうしても許せないので、ここであえて晒す。
私が疫病神なんだったら、ストレートに直接いえよ。
以上。


追伸
イチガクの個展が開催されていた、
松山市内の画廊のすぐ隣には、
神戸山口組系木村会の事務所がある。
この画廊のオーナーは、
どのような隣人関係を築いているのか、
個人的に気になる。
四十七 物故者への接し方

私は以前、他コミュにおいて、

伊良部秀輝にたいして、
「害虫が死んでマジでせいせいした」とか、
ポール牧にたいして、
「死んでくれてせいせいした」とか、
上原美優にたいして、
「自分の意思で死ぬなんてハードボイルドだ」とか、
島倉千代子にたいして、
「このおばちゃんは、いったい、
芸能界にどういった功績を残したんでしょうか」とか、
フォークダンスDE鳴子坂の村田にたいして、
「確か死んだよね?(笑)」とか、
発言しましたよ。

そのコミュの中では、
「あんたそれ、人間としてどうよ?」とか、
そりゃもう、すんげえ、バッシングされましたよ。


ただ、素直に感じたこと言って、
いったい何が悪いんですか?



芸能人、スポーツ選手で、
気性が激しい癇癪馬鹿は、
(俗にいうアスペルガー症候群)
生きてる価値など無い。
はっきりいって、死ねばいい。
こういう輩が、衝動的に何かの犯罪に走るタイプなんで。
これが、私が思ってる正直な意見なんで。

ぶっちゃけ、愛媛県の物故者の芸能関係では、
西岡光二さんが、これにもろ該当するんですけどね(笑)

四十八 脅迫される店

道後温泉街の風俗店を利用される男性へ。注意喚起。
自分の車で訪れるとき、
すぐそこにある、「業務スーパー」の屋上に駐車するのは、
できるだけ避けたほうが無難です。
「業務スーパー」の土地と建物の所有者が、
元暴力団関係者だそうで、
脅迫されるそうです。
実際、県外から訪れた事情を知らない男性が、
脅迫されたそうです。
警察も、民事不介入のルール上、
話は聞いてくれても、
動いてはくれません。
注意しておきましょう。
四十九 差別肯定都市

愛媛県新居浜市が、
「差別肯定都市」であることを確信した瞬間。

新居浜市内某所のカラオケスナックでの、
店に出入りしていたおばちゃんの発言。

「○○の家の長男の○○って子はねー、
松山の愛光学園出て、
大学は東京の早稲田を出てるのに、
いま、新居浜でプー太郎してるわよ。
本当に見ていて痛々しいわ。
うちの娘には、徹底的にしつけたわよ。
松山での専門学校、卒業してからは、
自力で、食べていけるようにね。」


おいおい、あんたの娘、
18で松山でてきて、二番町のキャバクラで働いてたの、
ガチで知ってるんだよ(笑)
ハタチで子供産んで、
現在、バツイチのシングルマザーだってことも、
ガチで知ってるんだよ(笑)

本当に、血は争えないですなあ。

それ以前に、愛光学園の卒業者って、
本当にめっちゃ色眼鏡でみられてるよな。
そりゃあ、中高一貫で、入るのどれだけ難しいか、
自分も知ってるけどさ。。。
五十 芸能界と差別

前略

いまさらながらだが、
芸能を廃業して、
本当にせいせいした。

特に、地元の芸能やエンタメ関連に関わっている、
反社会的勢力の現役の人間と深く関わる前に、
廃業して、正解だったと思う。

特に、芸能活動で、1円でもギャラを受け取っていたら、
県内の業界の元締めの人間から確実に目をつけられていただろうと、
芸能関係の知人から、忠告をうけている。


愛媛県のローカル枠で、ギャラの伴わないアマチュアではあるが、
将来的に東京に出て、プロの芸能人になることを前提で、
芸能の世界に身を置いていた当時、
一部の芸能関係者、夜の商売の関係者から被った、
意地悪がマジで半端じゃあなかった。
特に、元ヤンキーや、武道の経験者など、
気性の荒い輩からは、
本当に色々とやられまくった。

結果的に、私は、
東京でプロの芸能人になることができなかった。

そもそも、好かれるか嫌われるかのまな板の上に乗せられて、
好かれればそこで歓迎してもらえるが、
嫌われれば、とことんののしられ、袋叩きにされる。
これって、完璧に差別行為でしょ。

いま、私は、芸能とは何の関わりもない業界で、
仕事をして、給料を稼いで、
細々と生計を立てている。

現在の勤務先と、
芸能の両立は、
不可能と断言できる。

いままでにやられたことへの報復として、
この業界、
とくに愛媛県のローカル枠の、
エンタメ界や夜の商売の内情を、
徹底的に暴露しなければ、
本当に気がすまない。

許せない出来事がある。
許せない奴らがいる。

顔に刃物向けられて、
「殺すぞ」って脅された経験が、
実際にマジでありますんで。

Twitterで晒されて、
芸能を存続できなくなった経験が、
マジでありますんで。


芸能は、そもそも、労働ではない。
芸能は、れっきとした、反社会的活動である。

美空ひばりさんは、筆頭プロデューサーが、
三代目山口組の田岡組長であることは、
業界の内外を問わず、有名である。

とりあえず、いままでにやられたことへの報復として、
愛媛県のローカルタレントや、
愛媛県出身東京在住のタレントで、
本当にガチで潰してやりたいと思っている奴ら、
活動の内容を非難や批判しなければならない奴らは、
じゃんじゃん実名を公開して、
内情を暴露していきますので、
どうぞよろしく。

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