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帯広(十勝)らーめん道コミュの【永久欠番】ぶんぶん亭

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コミュ内全体

1991年〜2015年 札内→札幌→西帯広→札幌→閉店となった。

※旧文
元々は札内(現天海)で営業、奮起!H13年、札幌に移転したが帯広にUターン。H18年7月移転オープン。現在は西帯広に店舗(元華宴)を構えている。21年8月4日?閉店し満を持して札幌にリベンジすべき移転。1ヶ月のち札幌の方々からは価格について一様に言及されているようだ。

【場所】西23条南1
【時間】11時〜19時(スープ終了まで)
【定休日】水曜(祝の場合翌日)
【麺】西田製麺

コメント(25)

トピTOPにラー写一枚upしました♪
【Kuniさまより雑談トピックで挙がったコメントを転載致しました】

今日、トチロヲに行ったんですが、2時30分過ぎに行った為、空いておりませんでした!!!  残念!

しかし、どうしても、ラーメンが食べたかったので、近くの「ぶんぶん亭」に行ってきました。

のりラーメン 700円/杯 ん〜! たまに食べると、結構美味しいですね!

しかし、昔、札内にあった時ほど感動が無いのは、私の味覚が変わっちゃったのかなぁ!

皆さんは、どう思います?  でわ!
ぶんぶん亭に「塩」出来たんですねー!どなたか召し上がった方いらっしゃいますか(^-^)?
自分の周りではおいしいといわれていたので、今日行ってきましたぁ。あっさりにしてはなかなかなんじゃないでしょうか?自分はこってり派なので、物足りない感じでしたが・・・。チャーシューはおいしかったように思いますよ。ただ、接客はイマイチでした。出てくるのもおそかったし↓
今日、久しぶりに行ってきました。

シナチクラーメン800円・・・・・・!

出てくるスピードが上がった気がします。 お客さんもコンスタントに入っていましたね。 しかし、ほとんどが常連組ですなぁ!

最近、胃が大きくなったのか、量的に物足りなさがありますね!

結構、スープまで飲み干してしまいました。いっ!いけない!

身体に黄色信号・・・・。だめだ!赤信号だ! 気をつけなくては、

実は、昨日も昼食にラーメンを食べてしまった。

反省!!!!
先日行ってきました。
とても美味しかったです。一緒に行った彼もまた行きたいと言っていました。

が…

あの接客態度はないかと…せっかく美味しいラーメンなのにガッカリです。
ホントにあの奥さんの接客やご主人の態度にはラーメンの「味を落とす」リーサルウェポンですもんね(∧-∀-)

勿体ない……。でもトンコツ入り旨い♪
お盆休みに行ってきました。

いやー!混んでましたね。 席に座ってチャーシュー麺を頼んで

待つこと40分・・・・・?

長過ぎと思われます。

おとなしそうな店主を睨みつけるような視線を送っていた

奥様に1票!!!!
会社の近くなんで、ついつい、行ってきました。
味は、いつも通りで安心なんですが、やはり、
いかんせん、奥様に幾たびにおどろかされます。
向いのお客さん二人に、ドスを利かした声で
「どっちが普通のラーメンなんですか?」
まわりの客が、振り返る程でした。
受けとった客は、一言!「怒られたと、思った。」

いや〜!なかなかこの奥様は、どMな方だと思いながら、
ニヤリと笑っちゃいました!( ´ ▽ ` )ノ
ようやく一般に宣言しましたね。私はある事情通(笑)から内々に存じておりましたが、詳細はここまで知りませんでした。

では勝毎新聞の記事から抜粋です。


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

<病克服し夢再び 市内ラーメン店「ぶんぶん亭」>

〜2度目の札幌進出へ


江口さん「多くの人に味知ってほしい」

 帯広市内の人気ラーメン店「赤のれん ぶんぶん亭」(西23南1、江口文一郎さん経営)が6月をめどに、2度目の札幌進出に挑む。江口さん(45)は1度目の挑戦を阻んだ病を克服してのチャレンジに、「前回と違い今回は欲もなければ不安もない。ただ多くの人にぶんぶん亭の味を知ってもらいたいだけ」と、気負いなく語る。移転に合わせ、現在の店は閉店する。



「札幌の店の看板には『帯広ラーメン』か『十勝ラーメン』の名を入れたい」と話す江口さんと歩美さん
 同店は1991年に幕別町札内共栄町に開店。とんこつスープのしょうゆラーメン専門店として人気を集め、2001年に札幌に進出した。しかし、開店段階で内装工事の遅れなどから心労が重なり、味覚障害を伴う神経障害(離人神経症)を発症。オープンにはこぎつけたものの、満足な味を出すことができずに休業を繰り返した。妻の歩美さん(42)の支えもあり、体調は徐々に快方に向かったが、不安定な味と不定期の営業で客足が伸びず、06年に閉店した。

 同年、十勝に戻り現在地に出店。07年6月ごろにはスープ作りの感覚も完全に戻り、「もう一度自分のラーメンに自信が持てるようになった」と江口さん。現在では客の7、8割を常連が占めるまでになり、中には札幌から足しげく通って来る人もいるという。「この間、見守り、励ましてくれたお客さんに感謝している」

 体調が回復するにつれ、「1人でも多くの人においしいラーメンを食べさせたい」との思いを強くし、昨年末に札幌への再出店を決意。江口さんは「再挑戦という気持ちはない。以前は店を大きく展開する計画だったが、今は1店で十分だと思っている」と心境の変化を語り、「うまい物を自分の手で作り自分の手で提供するのが職人の責任。今のまま変わらずに作れば、必ず受け入れられると確信している」と自信をのぞかせる。

 十勝での再起が軌道に乗ってきた中での札幌移転に対し、歩美さんは「本人には一言も言ったことはないが、体調が戻ったら絶対にまた行くと思っていた」と明かし、苦難を乗り越えて「文ちゃんの味」(歩美さん)を取り戻した夫を頼もしそうに見詰める。

 江口さんは「病気のおかげで自分の感覚により敏感になれたし、何よりもたくさんの人に支えられていることに気付くことができた。遠回りしたが、今の道を見つけられてよかった」と話し、「『行列ができている札幌の店に食べに行くよ』と言ってくれるお客さんのためにも頑張りたい」と力強く語る。

 現在の営業時間は午前11時−午後7時(同6時45分ラストオーダー)。水曜定休(祝日は営業、翌日休み)。


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札幌で通用するかどうとかは別にして、自分に納得がいくかどうかなんでしょうね。是非頑張って頂きたいです^^

さて6月をめどに、とお伝えしておりますが詳細はまだ不明。もっと早く閉める可能性もある。私は札幌に足を運ぶ事は出来ませんので、食いおさめの為移転まで何度か来訪したいと思います♪

これからも動向に注目していきたい。

今日 行ってきましたわーい(嬉しい顔)

札内時代に1度いったきりなんで楽しみにしていきましたわーい(嬉しい顔)

オイラ的には 客とくっちゃべってないで早くラーメン作れよむかっ(怒り)とおもっちゃって楽しく食べれる感じでは無くなっちゃいました。

あとは カウンターが低すぎてラーメン食べるのにかがむ体勢がきついですあせあせ(飛び散る汗)

味は よくいえば懐かしい醤油ラーメン
ぶっちゃけると、パンチのない温いラーメンって感じバッド(下向き矢印)

臭みのパンチは効いてますがあせあせ(飛び散る汗)
すみませんが 敢えて言わせて貰います
前回?札幌にいらっしゃった時のも何度か行かせていただきました
(札幌に無い感じでとても好きでしたが・・・しかし)

まぁどーでもいいんですがあの店○様&奥○様の
接客態度はいかがなものでしょうか?
非常に不思議でありかつ実に不愉快極まりありませんでした

一体全体”何様”のおつもりなのでしょうか?
我々は”不安定な”お味を戦々恐々として喰わせて戴きまして
実にありがとうとでも言えばいいのでしょうか?
(でも好きでしたから通いましたが・・・でもなぁ・・・)

知って貰いたい”味”を語るのは一向に構いませんが
それ以前に考える事がやたらにありすぎなようだと考えますが
いかがですか?

反論異論是非にお訊き致します デスマス ハイ 言っちゃった・・・
>okbig&太郎さん

いやはや全くなのです。
そこは私を含め、皆さん一様に感じている事だと思います。

クリンネス、雰囲気、接客等で味に大きく影響されているのは明白。


私も管理人上、ネチケ上結構柔らかくコメントしとりますが、実際は「云々」です(笑)


私はだから敢えて言わせてもらう。

「だから勿体無い(泣)」


損してるんですよねー。
だと思います 確かにネ ハイ
でも更に敢えて言わせて貰います ”損はあんたの勝手デスマス” ハイ

札幌に来たらまた是非喰いたいんですヨ 実はネ ハイ 考えろヨ! デス

え?ようは何が云いたいんですか(汗)?

失礼ですが、もう少しわかりやすくお伝え頂けますか?
>なかむーさん

わかりにくくって?すみません
いかにダメな雰囲気等々あっても喰いたい処はアルってコトでした
でもそれもいいかげんにしてもらわなければのソレこそ加減であって
単に客商売の基本が普通になっていれば全然問題なくOKで
もっと普通に通っていい感じのコメントもできるんですが・・・
そう言う事で御勘弁をば・・・こちらこそ実に失礼しました デスマス ハイ
さて札幌に移転して"十勝らーめん"ぶんぶん亭。

1ヶ月経ちましたね。札幌らーめん好きブロガーさん達や名だたるブロガーさん方々もチラホラ暖簾を潜っているようです。

やはり課題は価格なんだね(泣)そりゃそうだ。"十勝らーめん"というぼやけたコンセプトはお客様を惑わせるだけなんだ、と。そもそも十勝ラーメンとはなんなのだ?
十勝ラーメン、えにし(縁)ある物を使って、名物にしてほしいです。自分なら、豚・鮭節・昆布・小麦・十勝の豆を使った味噌・醤油・中札内地鶏の煮卵など検討しますが。
ぶんぶん亭は札内時代結構通っていた。福亭ではキムチ丼だけ食べた。麺としてのクオリティに差があった。

札幌に出て帰ってきた時にはその決断を残念というより、英断と称えた記憶がある。西帯広にも何度か足を運んだ。

札幌が帯広より厳しいマーケットであるがゆえに江口オーナーは再度挑戦。その行方を心配していた。テレビ塔に出店したみすずも撤退している。優しい十勝人には受け入れられても、札幌では通用しないというのが現実。

商売を考えるなら、受け入れられる場所でするのが常道。それをしないのはラーメンが江口さんの夢だからだろう。初めて札幌の店を訪れたが店内には西田晃芳商店と川崎米穀のカレンダーが貼ってある。十勝ラーメンは本気なのだ。

江口さんと奥さん。その佇まいは札内時代と変わらない。気持ちも変わってないだろうが味わいは変化していた。

選んだのは札内時代よく選んだ、メンマラーメンしょうゆにとろ肉トッピング。ネギ多めは無料サービス。

丼から漂う香りと佇まい、脂の厚いとんこつスープが懐かしい。

とろ肉は以前とんこつと表現していた。とろ肉は妥当だと思うがとろ肉コラーゲンラーメンと名付けたところに江口さんの苦闘が垣間見える。

スープの主張が札内時代より弱っている。価格の高さとあいまって、アピール力が足りない印象。札幌では難しい。

美味い味より慣れた味を重視するマーケットではある程度支持されても、慣れる前にさらに美味いものが出るマーケットは移り気。その中で長年支持される努力は並大抵ではないだろう。

そういった意味でめん日向屋の選択は商売として正しいし、ぶんぶん亭の逆説的存在であるといえよう。
はい、どうやら閉店されたようです。十勝ならともかく、あのクオリティであの価格では札幌のマーケットでは無理だったということ。「何度もいうけど、十勝だからナンボなのよ」

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