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憂国コミュの安倍・加計一派の加戸前知事がNHKに逆ギレ!今治市民は受信料を払うな!

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コミュ内全体

安倍・加計一派の加戸前知事がNHKに逆ギレ!今治市民は受信料を払うな!

加戸前知事「NHKって日本偏向協会の略でしたっけ?
http://fate.2ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1503825154/

≪愛媛県の加戸前知事がNHKの偏向報道を真っ向から批判している。話の中でついには人生を懸けて全面対決するという宣言まで飛び出した。
受信料を集めている公共放送のNHK。今やっていることは大問題だ。

加戸氏「NHKは放送法4条に徹底して違反するなら、愛媛今治市民は受信料を払わないんだという事が起きてもおかしくない。NHKは狷本偏向協会瓩任呂覆て日本放送協会なんだから、例えば解説員を交代させるとか、報道責任者を内部処分にするとかしなければ収まりつかない」

加戸前知事「NHKが放送法4条に徹底して違反するなら『愛媛今治市民は受信料を払わない!』ということが起きてもおかしくない」

櫻井よしこ「今治が受信料不払い運動を始めると」

加戸前知事「十分可能性はあると思いますよ。NHKは日本偏向協会ではなくて日本放送協会ですから、払ってもらうためには例えば、解説員を交代させるとか、あるいは報道責任者を内部処分にするとかしなければ収まりつかないと思いますね」

NHKの受信料不払い運動についてはすでに少数の人が実践している。加計学園問題の偏向報道を機にもっと大きな運動に発展すればNHK側はついに耐えきれなくなるだろう。スクランブル化、有料放送化なども真剣に検討され始めるかもしれない。
加戸前知事はNHKに宣戦布告する。

加戸氏「加計学園獣医学部新設が仮に潰れるような事があったとすればNHK、朝日、野党の責任追及の為に犹弔訖誉諺瓦討魴けて戦う瓠
櫻井氏「偏向報道の弊害というのはこの問題だけではない。歴史認識問題も」
加戸氏「敵は本能寺にありと思ってNHK、朝日を見てた」

加戸前知事「10月末の結論を待って、仮に(加計学園の獣医学部新設が)潰れるようなことがあったとすればNHKと朝日と野党の責任追及の為に残る人生の全てを懸けて戦います」

櫻井よしこ「素晴らしい。今の言葉、何万人もの人たちが聞きましたのでメディアのほうもちゃんと意識して報道しないととんでもないことになると。私は全国の人たちに訴えたい。偏向報道はこの問題だけではないわけですよ。歴史認識も…」

加戸前知事「私もそう思います。敵は本能寺にありと思ってNHK、朝日を見てました」
非常に頼もしい宣言だ。

獣医師会と民進党議員はここまでの騒ぎになってもなお獣医学部新設を潰そうとしており、ついにはワインセラーという小さな話にまでケチを付け始めた。その後ワインセラーは業者がはじめに提案したもので加計学園側は厨房施設に修正していたことが判明。

加戸前知事の決定的証言で安倍総理の潔白に気づいてしまったメディアは今度は真相をきちんと確かめないままワインセラーを攻撃の対象にし始めた。

すでに愛媛県の獣医師たちは過半数が獣医師会の会費を支払わずに脱会を表明している。今治市民がNHKの受信料不払い運動を起こすのも時間の問題かもしれない。≫

(‘ё`) 巷間の意見>>
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NHK排除して損するのは右翼じゃねぇか。
一部の番組以外は政権の広報じゃんか。
………………………………

(´・Д・`) 電通でござる。CIA直轄の電通はNHKを支配し、立場は自民党より上。安倍は一生懸命米国様に尻尾を振って忠勤に励んでいたんですが、飽きられちゃったようですね。
 その安倍にしがみついている奴らも…。

(_ _。) 巷間の意見>>
………………………………
> 日本偏向協会
これは、正論かも・・・・・・
………………………………

(´・Д・`) 悪が悪を批判すればどうなるか、数学的な命題問題ですね。

(`∀´) 自民党工作員の書き込み>>
………………………………
産経抄
とにかく安倍を叩け 新聞業界の不都合な真実

「いま、社内は安倍(晋三首相)を叩(たた)くためなら、どんなことでもするという空気
になっている」。作家の門田隆将さんは最近、知り合いの毎日新聞記者からこう聞いたと、
26日発売の月刊誌『Hanada』(10月号)で明かしている。
朝日新聞記者にも同様のことを言われたという。

 ▼学校法人「加計(かけ)学園」の獣医学部新設問題をめぐり、
内閣支持率が下落した安倍内閣を、この機に打倒しようと盛り上がっているということか。
門田さんは7月23日付小紙朝刊の新聞批評欄で、そうした新聞を「倒閣運動のビラ」
と呼んでいた。

 ▼そういえば、民進党を離党した長島昭久元防衛副大臣も5月に、
自身のツイッターに記していた。「昨日たまたま話した朝日新聞のある幹部の表情には、
社運を賭けて安倍政権に対し総力戦を挑むような鬼気迫るものがありました」。

▼実は小欄もかつて知人の東京新聞記者から、こんな打ち明け話を聞いたことがある。
「上司に『安倍なんか取材しなくていいから、とにかくたたけ』と号令された」。
同僚記者も、別の東京新聞記者から同趣旨のことを聞いている。

▼悲しいかな、これらのエピソードは新聞業界の「不都合な真実」を示す。
事実をありのままに伝えることよりも、自分たちの主義・主張や好みを広めることに
熱心な習性があるのは否めない。「権力の監視」を隠れみのにしつつ、時に暴走を始める。

………………………………

(´・Д・`) で、統一教会広報誌の産経は?

(`∀´) 自民党工作員の書き込み>>
………………………………
今治の、過疎化対策のための悲願を潰そうとするマスコミ
どれだけ県民あげて、努力したか知らないのか

玉木は、香川選出で良かったね
愛媛選出だったら・・
………………………………

(´・Д・`) 大学ができても中国人と朝鮮人の留学生が来るだけだろ。

(・ω・) 巷間の意見>>
………………………………
媚びると自民利権があるおじいちゃん
特に何もないネトウヨ
同じ事を言ってもこの格差は何なのか
………………………………

(´・Д・`) バカウヨだって1筆9円もらえるぞ。登録してあればの話だが…。
アフィリエイトよりは堅実なのでは?

(ι`・ω・´)ノ 巷間の意見>>
………………………………
NHKは「加計問題」を扱うな。
さもないと、今治商工会議所を中心に
受信料不払い運動を はじめるぞ ってことか・・・

加戸さんて
文部省をリクルート事件で追われた後
例のジャスラックで一番偉い人やりながら
日本会議みたいな
右翼系の集まりでひんぱんに顔売って
政治家や経済人などに人脈を作ってきた。
その人脈を生かして故郷・愛媛県知事になり、
日本会議で知り合いの
安倍首相ともパイプを太くして、
教育勅語志向の教育再生会議の委員にもなり
さまざまな分野の権力者とつながって
その人脈・ツテを売り物にしてきた人だ。

加計獣医学部は加戸さんの生涯最後の大仕事。
これを実現させて
何か大きな勲章をもらって栄光の中で死にたいんだろうな。
加計獣医学部は
加戸さんの人生の総仕上げな訳だ。
………………………………

(´・Д・`) 最期は刑務所?

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奇跡のヒーリング? 小林麻央を壮絶癌死させた自然療法を伝授

重度のがんをきれいに消し去ったヒーラー、“医者が決して教えない”自然療法を伝授
http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1503829258/

現在、日本人の死亡原因トップは男女とも「がん」である。
6月22日には、乳がんを患っていたフリーアナウンサーの小林麻央さんも34歳の若さで亡くなった。
がんは、もはや老若男女を問わず日本人にとって“最大の脅威”といえるだろう。

ところで、小林麻央さんの一件でも大きな話題になったが、いざ私たちががんに侵された際、激烈な副作用を伴う抗がん剤治療に専念することは正しいのか、あるいは代替療法や自然療法にも試してみる価値はあるのだろうか?
選択肢が多くあれば、それだけ私たちの悩みも深くなるものだ。

いったい真の答えはどこに――そんなことを考えていた折、筆者はある女性と知り合った。
動物愛護活動家、そしてレムリアン・ヒーラー(古代レムリア時代の愛のヒーリングを扱う人)として活躍する小林美貴子氏だ。

かつて膀胱がんを患っていた小林氏は、手術によって一度はがんを切除したものの、やがて再発。
しかしその後は、ホリスティック医学にもとづく自然療法で完治することに成功したという。

現在では、福島の原発事故で被災したペットを救護したり、同地で生きる羊や山羊の保護・飼育活動に携わる任意団体「アニマルフォレスト」のメンバーとしても精力的に活動している。
そんな小林氏が、がんの完治に至った経緯を詳しく話してくれた。

――そこで話の本題です。小林さんが行った自然療法とは、いったいどんなものだったのですか?

小林 私の自然療法は、もう40年前に父が末期がんで余命3カ月と宣告された時、母がありとあらゆる方法を調べ尽くして、結果3年間にわたる延命に成功した時に行っていた代替療法と、当時お世話になった森下敬一先生(お茶の水クリニック)と帯津良一先生(帯津三敬病院名誉院長)の本を参考にしました。
それから、今考えると「がんになって当たり前」とも思える生活習慣と精神状態を根っこから改善しました。
当時の私は忙しいうえにストレスだらけで、タバコも吸うし、辛いとお酒を飲んで泣き、睡眠も毎日4〜5時間ほどしか取れないという酷いものでしたから。
――とても興味深いお話です。順に詳しくご説明いただけますか。まず、食事は具体的にどのように変えたのでしょう?

小林 食事療法としては、基本的にすべてオーガニックの玄米菜食(マクロビオティック)にしました。

発酵食品、乳酸菌もよくとりました。
それから、ビワの種・スギナ茶・紫イペ茶・プロポリス・酵素・はなびらだけ・ビタミンC・カロチン・クロレラ(藻)などの健康補助食品。
砂糖や乳製品、添加物は摂らないようにしました。
もちろんタバコも止め、お酒の飲み過ぎに注意しました。

――自然療法の期間、どのような精神状態を維持するように心がけたのでしょう?

小林 身体と心はつながっていますから、心の治療もとても大事なんです。

一番は、我慢し過ぎていた自分を認め、愛してあげること。
「よく頑張ってきたね。もう無理しなくていいよ。身体も大切にしてあげてなくてごめんね。今までありがとう」と感謝し、好きなことや楽しいことをたくさんするようにしました。
毎日充分な睡眠をとり、早寝早起きで朝日を浴びます。

それから、自然や動物たちに癒してもらいました。
森の中でヨガをしたり、毎晩ヒーリング音楽を聴きながら細胞が光輝き生まれ変わるイメージ療法。瞑想も行いました。
それらを通して、湧き上がってくる想い、感情、怒りや悲しみも静かに光の中に返していきました。

――では、身体の外側からの治療としてはどのような方法を試みたのですか?
小林 酵素風呂に入り、身体を温めました。がん細胞は39〜42度で死滅するそうです。

ビワの温灸もして、血を浄化しました。
アロマテラピーでは、サイプレスやシダーウッドなどを使用。
それから、光の波長によって身体の免疫を高めるという光線療法というものがあって、黒田光線療法を受けました。

ここで小林氏の自然療法に関して、魔女である筆者なりの解釈を加えて分析してみたい。
まず、主食を白米やパンではなく、玄米に変えた点だが、これによってがんの栄養源となるブドウ糖を断ったということになるだろう。

ビワの種に含まれる成分アミグダリン(ビタミンB17)には、がんを死滅させ正常細胞を活性化させる力があるとともに、血液をアルカリ化したり鎮痛作用もあるという。
米シカゴ大学教授のハロルドマンナ博士をはじめ、日本でも大阪大学の片瀬淡(あわし)教授らがアミグダリン療法を奨めている。

プロポリスは、ミツバチが樹木から集めた樹脂に唾液などの分泌物を混ぜ合わせてつくる物質である。
ミツバチは、このプロポリスで巣の内部を殺菌消毒しており、古来より“天然の抗生物質”として使用されてきた。

紫イペ茶とは「紫イペ」という樹木の内部樹皮を原料にした健康食品だ。
紫イペの薬効は、古代インカ帝国の時代からすでに知られていた。

ブラジルのレシーフェ抗生物質研究所のオ・ワルド・ゴンカルブス・デリマ博士の研究によると、紫イペエキスによりマウスの肉腫の成長が84%抑制されたという。
日本でも、1996-〜1998年の日本癌学会において、金沢大学がん研究所免疫生物部助教授の坂井俊之助博士(故人)がマウスを使った実験で紫イペエキスに抗がん作用があることがわかったと発表している。

スギナのパワーとDNAを修復する特定の波長(528Hz)の音楽については、以前トカナでご紹介した通りである。
光線療法の基礎は、古代ギリシアで「医聖」と称えられたヒポクラテスの太陽光線療法にある。

19世紀末にデンマークの医師であるN.R.フィンゼン博士によってカーボン・アーク灯が発明され、近代光線療法が確立。
その功績が認められ、博士は1903年にノーベル医学生理学賞を受賞している。
光線療法は、スイス・フランス・ドイツなどヨーロッパで盛んに行われ、日本にも20世紀初頭に導入された。

――小林さんが試みた自然療法の中で、特に効果的だと感じたものは何でしたか?

小林 どれも大事なのですが、「必ず治る」と信じきることがすごく重要です。

自分で作ったがんですから、自分で消せるはずなのです。
私は西洋医学を否定する訳ではなく、西洋医学と東洋医学をそれぞれバランスよく取り入れたらいいと思います。
私もはじめに外科的手術を受けなかったら、果たして自然療法だけで完治したかはわかりません。
もっとも、抗がん剤に関しては“よくない”と個人的に思っていますが――。

――そもそも抗がん剤は、「ジュネーヴ議定書」(1925年)で戦時使用が禁止されたマスタードガス(イペリットガス)などの発ガン物質から作られていますよね。

マスタードガスは放射線と同様、細胞に突然変異を引き起こす可能性が高く、抗がん剤治療は、この作用を利用してがん細胞を殺しています。
まさに「毒をもって毒を制す」的な話ですが、もちろん大量接種が有害であることは容易に想像できます。
最後になりますが、読者に向けてメッセージをお願いします。

小林 自分の内なる力を信じてください!

がんを恐がりすぎないで、目を背けず、がんを作り出した原因、そして自分と向き合い、すべては自分の責任と受け入れることが重要です。
食と生活を正し、自分の身体と心を愛する事、今を大切に生きるという事を教えてくれたがんに感謝しています。

――ありがとうございます!

いかがだろう。現代医学と代替療法、そして自然療法に対する意見は人それぞれだ。
本インタビューを読んだうえでの最終的な判断は読者に委ねるしかないが、今回紹介した小林氏のように、外科的手術と自然療法でがんの完治に成功した例もあるということだけは、歴然たる事実なのだ。
あなたがどの立場を取るにせよ、小林氏が語ってくれたように、まずはがんを誘発するような生活を続けている人は、それを改めることが何より重要かもしれない。 ≫

(#゚Д゚) 巷間の意見>>
………………………………
スギナは青島幸男が飲んでいた奴だな。
………………………………

(´・Д・`) 再発して死んじゃいましたね。

(‘ё`) 巷間の意見>>
………………………………
>小林 酵素風呂に入り、身体を温めました。がん細胞は39〜42度で死滅するそうです。

サラッと凄いこと言ってないか?
お風呂はいるだけでいいのか…
………………………………

(´・Д・`) オーム真理教は47度入浴をやってましたね。がん細胞の温度がそのレベルになるまで高温にならないとだめ。勿論正常細胞もダメージを受けます。脳細胞が心配ですね。
昔、わざとチフスにかかって梅毒を治す治療法があったな。

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