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推理将棋(隣の将棋)コミュの1238番 20手目までの手順

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コミュ内全体

おもちゃ箱の推理将棋108-1の解答となる局面の実現には何手かかるのか考えてみました。
20手が最短なのかなと思い、条件付けできそうなので付けてみました。
(余詰んでいたらごめんなさい)

・20手目の局面は、初形配置から一対(2枚)の駒の位置を入れ替えた配置になっていて、その後3手で詰む配置だった
・初手と2手目は同種の駒
・52飛の着手があった
・駒成なし

もっと短手数(後手番になる奇数手目局面も含み)はあるのかな?

補足(2016/11/29)
先手が3手で詰める配置には19手で可能ですが、先手着手が19手目と20手目で連続するので反則になります。
先手が勝つ配置なら偶数、後手が勝つ配置なら奇数になります。

ちなみに、19手の手順に条件を付けると
・4手目は飛
・駒成なし
これで限定できているはずです。

コメント(4)

なおさんから余詰解をいただきました。 げっそり
条件に「(棋譜)」を追加して下記の修正とさせていただきます。

・20手目の局面は、初形配置から一対(2枚)の駒の位置を入れ替えた配置になっていて、その後3手で詰む配置だった
・初手と2手目は同種の駒
・52飛(棋譜)の着手があった
・駒成なし
はなさかしろうさんから余詰解げっそり、ならびに後手勝ちとなる19手順の解答チャペルをいただきました。
余詰解は基本的になおさんと同様の攻めでした。
今朝の修正は修正になっていませんでした。

短手数が見つかったことにより、このトピはクローズになりますが、とりあえず作意順の条件の修正だけしておきます。

・20手目の局面は、初形配置から一対(2枚)の駒の位置を入れ替えた配置になっていて、その後3手で詰む配置だった
・初手76歩、2手目74歩
・52飛の着手があった
・駒成なし


なおさん、はなさかさん、解答ありがとうございました。
おもちゃ箱の推理将棋108-1が通常の推理将棋にできるとは思いもよりませんでした。

手数+2条件ぐらいで仕上げることができたらかなり凶悪な問題になりそうですね。
曲詰めなので、途中の局面を説明する条件が必要なので、この作品については手数+2条件はかなり難しそう。

94問題の4条件は、AND条件になるケースが多いと思いますが、「何手目は何」の各条件がその手番の局面で唯一であれば、5変化(へんげ)の曲詰めと言えそう。
もっと手数が長くても、途中が一局面であれば、初期配置から途中局面までの推理将棋+非王手義務協力詰めと考えると曲詰めは凶悪ではないかも。(途中図が何手目なのかの情報が無いとかなり凶悪?)

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