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合唱コミュの大学合唱は今、どうなっていますか?

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自分が大学時代、コンクールで歌った課題曲の録音(商業録音物)をずっと探していたのですが、ずっと見つからず、ふと、ブレーンのコンクールのライブCDで探してみるか、とホームページへ行くと、希望する回の一団体の演奏をCD−Rにしてもらえるサービスがあり、利用することにしました。いやー90年代のコンクールでもデータがあって、CD−Rにしてもらえるなんて。

その際、出場団体と演奏曲一覧を見ていると、当時のことがありありと脳裏に蘇りました。

あれから、決して短くない時間が経って、おそらくはいろんな団体の浮き沈みみたいなものもあるのだろうと思います。

また、何人もの偉大な指導者が鬼籍に入りました。関屋晋、辻正行、吉村信良、北村協一、畑中良輔諸氏…。

90年代のコンクールは、まさに栗山文昭時代というような様相で、大学では千葉大学と宇都宮大学が同時出場していた。
栗山ファミリー以外では、東工大、京都産業大学グリー、北海道大学というあたりが、人も多く、演奏も優れていた。

コンクールに(当時)出てこなかった東西四連は、関学グリーが一時期部員数を減らしましたが現在はかつての勢いを取り戻しています。同志社グリー、慶應ワグネルは今は、かなり少ない人数で頑張っていますね。

僕が体験した90年代は、日本の大学合唱の本当に盛んな時期だったように思います。なにより、学生の数が多かった。

現在の、アップトゥデイトな、大学合唱の勢力分布、俯瞰図のようなお話を、どなたか詳しい方にお聞かせ願いたいです。
どこの大学が勢いがあって、どんな作曲家が好まれて、どんな指導者がいるのでしょうか。

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