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ビルダーバーグクラブ NWO新世界秩序

ビルダーバーグクラブ NWO新世界秩序 2016年11月02日 22:04
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エリート達の崩壊、ビルダーバーグクラブ−NWOと光の存在の救済
 https://www.youtube.com/watch?v=f1fEnC4ht5E

NWOの「権力の乱用」に関する調査を続けるが、やはり「正しい道を歩んでいない」ように見える「王室」に起こっていることについても、説明しておきたい。たとえば、「玉座を退く」決意をした、オランダ女王ベアトリクスの場合、彼女は「ビルダーバーグクラブ」の創設者かつ「ナチスの親衛隊SS隊員の娘」であることを思い起こそう。

また、この地球を指導する者達の名高いクラブの会合の継続的かつ「熱心な参加者」であり、同じくデイヴィッド・ロックフェラーと共に、その「名誉会員であり組織者」でもある。

では、自分自身の利益のために「脱税し、公金を横流しする」ために私的な基金を創立したベルギーのファビオラ王妃については、何と言えるだろうか?

また、「イギリスのエリザベス2世女王」に対し、前代未聞のさらなる「その財政管理」を行う理由は、何だろうか?

加えて、「スペイン国王夫妻」に対してもまた、日増しにその財産が「監視される」ようになっている、隠れた動機は何だろうか?偶然にも、ソフィア王妃もまた、同じく「傑出したビルダーバーグクラブ」の現役会員である。

だが世界のエリートに「衰退−エントロピー」が起こっている原因は何だろうか?「光の存在達」が私達の地球で加速させている「コスモスのエネルギー−光子の浄化の」動きに駆り立てられた、「多くの高官達の汚職の避けがたい露呈」と何らかの関係があるのだろうか?

それゆえ、日増しに様々な分野の人々が、世界をコントロールする者達について「探求し、暴露する」ことに専念するようになっている。しかも、何年も前から「私達の中に紛れている爬虫類のエイリアン達」について話してさえいる。

それゆえ、「闇の者達」は、人類をより近くから監視し、そうして彼らに反対する「人民の放棄」を避けようと、「独裁への服従」や、至る所に「防犯カメラを設置してのさらなる世界支配」、「小さな航空機またはMAV」、「マイクロチップの移植」を適用しようとする可能性が高い。

だからこそ、「全力でその権力にしがみついている」のである。しかしながら、あらゆる「合法的、非合法的手段」を講じて抵抗し、「私達を支配」し続けようとしても、それでも、私達を彼らのカギ爪から救いにやって来る「光子−量子の光の存在達」に道を譲らなければならないだろう。

それらの存在が、地球の「完全な指揮権」を「引き継いで」、これを手中にする日が迫っている。彼らは、次の「光子の光の人種」に直接参加できるよう、私達を手伝い、導くだろう。
ビデオ制作:アルシオン


http://partyinmylibrary.cocolog-nifty.com/blog/2008/02/post_a07f.html

『ビルダーバーグ倶楽部』ダニエル・エスチューリン著

では“ビルダーバーグ・クラブ”(或いは“ビルダーバーグ・グループ”、“ビルダーバーグ会議”とも呼ばれる)とはいったい何なのか。
それは1954年5月、オランダ、オーステルベークのビルダーバーグ・ホテルで初めて開催された秘密会議である。同会議は欧州石炭鉄鋼共同体(ECSC)を創設したジョセフ・レティンジャーやオランダのベルンハルト殿下(現ベアトリックス女王の父)などの提案によって招集されたものである。会議の内容については詳らかではないが、本書の著者はその後の欧州連合(EU)へとつながる、欧州統合が話し合われたのではないかと示唆している。思想的には「フェビアン主義」的色彩が濃く、最終的には世界統一政府の樹立を目指している。

こう聞くと、結構なことではないかと単純に思いたくなるが、彼らが唱える“新世界秩序”(New World Order)は薄気味の悪い影を引きずっている。それは、世界を「支配層」と「隷属層」とに二分しようというものであり、つまり少数の支配者層に属するものが世界の富の大半を所有し、そこからの利益を独占的に享受する一方で、隷属層には富も権力も自由さえも分配せず、収奪の対象としてのみ扱おうというのである。

本書の「ビルダーバーグの秘密計画」という項(P.78)には次のような計画内容が列挙されている。
ユニバーサル・チャーチの創設
国際機関の権限強化=具体的には国連の機能を強化し、国際的な警察力、軍事力の整備を目指す計画。
マインドコントロールによる全人類の統制=本書では人類のコントロール手段としてキャッシュレス社会の実現やICタグとGPSを組み合わせた個人識別技術が取り上げられている。それは、たとえば反体制的思想の持主の全財産が銀行のコンピュータをほんの数回クリックするだけで消滅してしまい、体制側に要注意人物とみなされたら、どこで何をしようが行動の逐一を把握され、体制側の都合によっては、過去に犯した些細な交通違反でさえ、それを口実に「しょっぴかれる」可能性のある社会である。
「脱産業下のゼロ成長社会」の創造
大都市人口の縮小
人口40億削減=これはビルダーバーグの中心人物であるヘンリー・A・キッシンジャーとデービッド・ロックフェラーが言うところの「ムダ飯食い」を排除するための計画で、戦争や飢餓、疫病などで、2050年までに世界人口を20億に減らそうというものである。おそらく世界を自分たちの都合の良いように経営するにはそれぐらいの人口が最も適切なのであろう。それ以上では「ムダ飯」を食わせる人間が多すぎ、それ以下では自分たちの豊かな生活が保障されない。おそらく、ビルダーバーグの数ある計画の中で最も荒唐無稽に聞こえながら、きわめて合理的に見える残忍な計算に則っているのがこの計画だろう。
世界政府の樹立
NATOの国連軍化
要するに世界を、欧米を中心とするエリート層の支配下に置き、ゼロ成長の下で20億人前後の隷属層からの収奪に依拠する、エリートのためのユートピアを築こうというわけである。

はたしてそれが本当かどうか、彼らが本気かどうか…私には断言できない。ただ一つ確実に言えるのは、ビルダーバーグ・クラブはこれまでのところ、本書のような批判や糾弾に対して一切反論せず、完璧な沈黙を守っているということである。彼らは決して説明をしようとしない。そこに陰謀の臭いが感じられるようにも思える。

幸い、われわれにはネットをはじめとして利用できるテクノロジーがある。私のように半信半疑でもよいから、今後は「ビルダーバーグ」或いは「Bilderberg」の名前を覚えておき、時々でもそれをキーワードにして検索を掛け、彼らの動きを監視し続けることを提案したい。

現在のビルダーバーグで中心的立場にいるのがヘンリー・A・キッシンジャー、デービッド・ロックフェラーであり、本書には2005年にドイツで開催されたビルダーバーグ会議出席者のリストが掲載されている(P.390)。
また以下にWikipedia(英語版)に掲載されていたビルダーバーグ会議の開催地および開催時期のリストを転記しておく。
1954年(5月29〜31日)オランダ、オーステルベーク、Hotel de Bilderberg
1955年(3月18〜20日)フランス、バルビゾン、Hotellerie Du Bas〜Breau
1955年(9月23〜25日)西ドイツ、ガルミッシュパルテンキルヘン、Grand Hotel Sonnenbichl
1956年(5月11〜13日)デンマーク、フレデンスボルク、Hotel Store Kro
1957年(2月15〜17日)アメリカ、ジョージア州セントサイモンズ島、King and Prince Hotel
1957年(10月4〜6日)イタリア、フィウッジ、Grand Hotel Palazzo della Fonte
1958年(9月13〜15日)イギリス、バクストン、The Palace Hotel
1959年(9月18〜20日)トルコ、イスタンブール、イェシルキョイ、Çinar Hotel
1960年(5月28〜29日)スイス、ニドワルデン、ビュルケンシュトック、Palace Hotel
1961年(4月21〜23日)カナダ、ケベック州Manoir St. Castin in Lac〜Beauport
1962年(5月18〜20日)スウェーデン、サルツファバーデン、Grand Hotel Saltsjöbaden
1963年(5月29〜31日)フランス、カンヌ
1964年(3月20〜22日)アメリカ、バージニア州ウィリアムズバーグ
1965年(4月2〜4日)イタリア、チェルノッビオ、Villa d'Este
1966年(3月25〜27日)西ドイツ、ウィースバーデン、Nassauer Hof Hotel Wiesbaden
1967年(3月31日〜4月2日)イギリス、ケンブリッジ
1968 年(4月26〜28日)カナダ、ケベック州モントランブラン
1969 年(5月9〜11日)デンマーク、ヘルシンゲア、Hotel Marienlyst
1970 年(4月17〜19日)スイス、バートラガーツ、Grand Hotel Quellenhof
1971年(4月23〜25日)アメリカ、バーモント州ウッドストック、Woodstock Inn
1972 年(4月21〜23日)ベルギー、クノック、La Reserve di Knokke〜Heist
1973年(5月11〜13日)スウェーデン、サルツファバーデン、Grand Hotel Saltsjöbaden
1974年(4月19〜21日)フランス、メジェーブ、Hotel Mont d'Arbois
1975 年(4月22〜24日)トルコ、イズミル、チェシュメ、Golden Dolphin Hotel
1976年 開催なし。1976年のビルダーバーグ会議は当初4月に、アメリカ、バージニア州ホットスプリングスのThe Homesteadで開催される予定だった。しかし、ベルンハルト殿下が関与したロッキード・スキャンダルが世間の注目を集めていたことからキャンセルされた。
1977年(4月22〜24日)イギリス、トーキー、Paramount Imperial Hotel
1978年(4月21〜23日)アメリカ、ニュージャージー州プリンストン、Chauncey Conference Center
1979年(4月27〜29日)オーストリア、ウィーン、Grand Hotel Sauerhof
1980年(4月18〜20日)西ドイツ、アーヘン、Dorint Sofitel Quellenhof Aachen
1981年(5月15〜17日)スウェーデン、ニドワルデン、ビュルケンシュトック、Palace Hotel
1982年(5月14〜16日)ノルウェー、サンネフヨル、Rica Park Hotel Sandefjord
1983年(5月13〜15日)カナダ、ケベック州モンテベロー、Château Montebello
1984年(5月11〜13日)スウェーデン、、サルツファバーデン、Grand Hotel Saltsjöbaden
1985年(5月10〜12日)アメリカ、ニューヨーク州ライブルック、Doral Arrowwood Hotel
1986年(4月25〜27日)スコットランド、アウキテラーダー、Gleneagles Hotel in Gleneagles
1987年(4月24〜26日)イタリア、チェルノッビオ、Villa d'Este
1988年(6月3〜5日)オーストリア、テルフス=ブーヒン、Interalpen〜Hotel Tyrol
1989年(5月12〜14日)スペイン、イスラ・デ・トハ、Gran Hotel de La Toja
1990年(5月11〜13日)アメリカ、ニューヨーク州グレンコーブ、Harrison Conference Center
1991年(6月6〜9日)ドイツ、バーデンバーデン、Steigenberger Badischer Hof Hotel
1992年(5月21〜24日)フランス、エビアン・レ・バン、Royal Club Evian Hotel, Ermitage Hotel
1993年(4月22〜25日)ギリシャ、ブリアグメニ、Nafsika Astir Palace Hotel
1994年(6月2〜5日)フィンランド、ヘルシンキ、Kalastajatorppa Hotel
1995年(6月8〜11日)スウェーデン、ニドワルデン、ビュルケンシュトック、Palace Hotel
1996年(5月30日〜6月2日)カナダ、キングシティ、CIBC Leadership Centre、別名The Kingbridge Centre
1997年(6月12〜15日)アメリカ、ジョージア州レークラニエ、Pine Isle Resort
1998年(5月14〜17日)スコットランド、ターンベリー、Turnberry Hotel
1999年(6月3〜6日)ポルトガル、シントラ、Caesar Park Hotel Penha Longa
2000年(6月1〜4日)ベルギー、ブリュッセル、ジャンバル、Chateau Du Lac Hotel
2001年(5月24〜27日)スウェーデン、ステヌングスンド、Hotel Stenungsbaden
2002年(5月30日〜6月2日)アメリカ、バージニア州チャンティリー、Westfields Marriott
2003年(5月15〜18日)フランス、ベルサイユ、Trianon Palace Hotel
2004年(6月3〜6日)イタリア、ストレーサ、Grand Hotel des Iles Borromees
2005年(5月5〜8日)ドイツ、ロッタッハエゲルン、Dorint Sofitel Seehotel Überfahrt
2006年(6月8〜11日)カナダ、オンタリオ州カナタ、Brookstreet Hotel。会議開催時の写真参照。
2007年(5月31日 〜 6月3日)トルコ、イスタンブール、シシリ、Ritz〜Carlton Hotel
ここには書ききれなかったが、ビルダーバーグは単純な組織ではない。他に、外交問題評議会(CFR)、タビストック研究所、三極委員会など多数の団体、組織、研究機関との結び付きがあり、多くの場合、その構成員は重複しており、最先端の科学成果を計画の実現のために取り込もうとしている。そのあたりの詳細は是非本書を読んでほしい。

また本書では、「アポなし、台本なしの突撃インタビュー」で有名な映画監督マイケル・ムーアは映画『ボウリング・フォー・コロンバイン』でビルダーバーグのお先棒を担いだとして糾弾されているが(その理由も人口削減計画あたりと関連してくるので一読願いたい)、もう1人同じように「突撃インタビュー」で知られる映画監督・ジャーナリストのアレックス・ジョーンズは映画『Endgame』でビルダーバーグ会議を追求している。

最後に本書の扉に掲げられた英国タイムズ紙(1977年)からの引用を記す。
「…大金持ちの一団、彼らは西洋地域の政治、経済、社会の各方面できわめて大きな影響力を持つ。その一団が人知れず集まってたくらむことは、後にたまたま起きたかのように現実となる」

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