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Gaia・ガイア 動物の世界コミュの名古屋港水族館(愛知県)

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コミュ内全体

●名古屋港水族館(愛知県)
http://www.nagoyaaqua.jp/

*飼育種一部省略

 シロイルカ Delphinapterus leucas
 シャチ Orcinus orca
 バンドウイルカ(バンドウイルカ) Tursiops truncatus gilli
 コウテイペンギン<エンペラーペンギン> Aptenodytes forsteri
 アデリーペンギン Pygoscelis adeliae
 ヒゲペンギン Pygoscelis antarctica
 ジェンツーペンギン(キタジェンツーペンギン) Pygoscelis papua papua
 ニューギニアナガクビガメ<ニューギニアヘビクビガメ> Chelodina novaeguineae
 ジーベンロックナガクビガメ Chelodina siebenrocki
 ニシキマゲクビガメ Emydura subglobosa
 アカウミガメ Caretta caretta
 アオウミガメ Chelonia mydas
 タイマイ Eretmochelys imbricata
 オリーブヒメウミガメ Lepidochelys olivacea
 タイマイ×アカウミガメ Eretmochelys imbricata 。゚ Caretta caretta
 スッポンモドキ Carettochelys insculpta
 ネコザメ Heterodontus japonicus
 クラカケザメ Cirrhoscyllium japonicum
 ナヌカザメ Cephaloscyllium isabellum
 ヤモリザメ Galeus eastmani
 トラザメ Scyliorhinus torazame
 ドチザメ Triakis scyllium
 アカシュモクザメ Sphyrna lewini
 ネムリブカ Triaenodon obesus
 ノコギリザメ Pristiophorus japonicus
 ゾウカスベ Raja gigas
 アカエイ Dasyatis akajei
 ナルトビエイ Aetobatus flagellum
 マダラトビエイ Aetobatus narinari
 ノコギリヨウジ Halicampus brocki
 ヨウジウオ Syngnathus schlegeli
 タツノオトシゴ Hippocampus coronatus
 オオウミウマ Hippocampus kelloggi
 サギフエ Macroramphosus scolopax
 ヘコアユ Aeoliscus strigatus
 ユメカサゴ Helicolenus hilgendorfi
 メバル Sebastes inermis
 カサゴ Sebastiscus marmoratus
 ミノカサゴ Pterois lunulata
 ハナミノカサゴ Pterois volitans
 ハオコゼ Hypodytes rubripinnis
 オニダルマオコゼ Synanceia verrucosa
 マゴチ Platycephalus sp.2
 クジメ Hexagrammos agrammus
 アイナメ Hexagrammos otakii
 キヌカジカ Furcina osimae
 アカドンコ Ebinania vermiculata
 スズキ Lateolabrax japonicus
 ゴールデンパーチ Macquaria ambigua
 オーストラリアンバス* Macquaria novemaculeata
 フタイロハナゴイ Pseudanthias bicolor
 クロサギ Gerres oyena
 コショウダイ Plectorhinchus cinctus
 マダイ Pagrus major
 クロダイ Acanthopagrus schlegeli
 フエフキダイ科不明種 Lethrinidae gen. et sp. indet.
 アカヒメジ Mulloidichthys vanicolensis
 インドヒメジ Parupeneus barberinoides
 オキナヒメジ Parupeneus spilurus
 ヨメヒメジ Upeneus tragula
 ヒメジ科不明種 Mullidae gen. et sp. indet.
 キンメモドキ Parapriacanthus ransonneti
 クラカケチョウチョウウオ Chaetodon adiergastos
 トゲチョウチョウウオ Chaetodon auriga
 チョウチョウウオ Chaetodon auripes
 ウミヅキチョウチョウウオ Chaetodon bennetti
 ゴマチョウチョウウオ Chaetodon citrinellus
 セグロチョウチョウウオ Chaetodon ephippium
 ミゾレチョウチョウウオ Chaetodon kleinii
 ニセフウライチョウチョウウオ Chaetodon lineolatus
 チョウハン Chaetodon lunula
 アケボノチョウチョウウオ Chaetodon melannotus
 ヤスジチョウチョウウオ Chaetodon octofasciatus
 シチセンチョウチョウウオ Chaetodon punctatofasciatus
 アミチョウチョウウオ Chaetodon rafflesi
 レモンチョウチョウウオ Chaetodon semeion
 トノサマダイ Chaetodon speculum
 スダレチョウチョウウオ Chaetodon ulietensis
 イッテンチョウチョウウオ Chaetodon unimaculatus
 フウライチョウチョウウオ Chaetodon vagabundus
 アミメチョウチョウウオ Chaetodon xanthurus
 ハシナガチョウチョウウオ Chelmon rostratus
 タキゲンロクダイ Coradion altivelis
 フエヤッコダイ Forcipiger flavissimus
 カスミチョウチョウウオ Hemitaurichthys polylepis
 ウミタナゴ Ditrema temmincki
 クマノミ Amphiprion clarkii
 トウアカクマノミ Amphiprion polymnus
 シロミスジ* Premnas biaculeatus
 アマミスズメダイ Chromis chrysura
 キホシスズメダイ Chromis flavomaculata
 マツバスズメダイ Chromis fumea
 (スズメダイ) Chromis notata notata
 デバスズメダイ Chromis viridis
 タカサゴスズメダイ Chromis weberi
 モンスズメダイ Chromis xanthura
 ミスジリュウキュウスズメダイ Dascyllus aruanus
 フタスジリュウキュウスズメダイ Dascyllus reticulatus
 ミツボシクロスズメダイ Dascyllus trimaculatus
 ロクセンスズメダイ Abudefduf sexfasciatus
 オヤビッチャ Abudefduf vaigiensis
 クラカオスズメダイ Amblyglyphidodon curacao
 ナミスズメダイ Amblyglyphidodon leucogaster
 ルリスズメダイ Chrysiptera cyanea
 シリキルリスズメダイ Chrysiptera parasema
 セナキルリスズメダイ Chrysiptera starcki
 ソラスズメダイ Pomacentrus coelestis
 ネッタイスズメダイ Pomacentrus moluccensis
 スズメダイ科不明種 Pomacentridae gen. et sp.
 スミツキベラ Bodianus axillaris
 メガネモチノウオ Cheilinus undlatus
 イラ Choerodon azurio
 イトヒキベラ Cirrhilabrus temminckii
 ツユベラ Coris gaimard
 コガネキュウセン Halichoeres chrysus
 カノコベラ Halichoeres marginatus
 キュウセン Halichoeres poecilopterus
 シマタレクチベラ Hemigymnus fasciatus
 タレクチベラ Hemigymnus melapterus
 ホンソメワケベラ Labroides dimidiatus
 ノドグロベラ Macropharyngodon meleagris
 アカササノハベラ Pseudolabrus eoethinus
 ホシササノハベラ Pseudolabrus sieboldi
 オハグロベラ Pteragogus flagellifer
 コガシラベラ Thalassoma amblycephalum
 ニシキベラ Thalassoma cupido
 セナスジベラ Thalassoma hardwickii
 オトメベラ Thalassoma lunare
 ハコベラ Thalassoma quinquevittatum
 ブダイ Calotomus japonicus
 ダイナンギンポ Dictysoma burgeri
 ギンポ Pholis nebulosa
 ガウディーノトセン* Lepidonotothen (Lindbergichthys) nudifrons
 ブルヘッドノトセン* Notothenia coriiceps
 エメラルドノトセン* Trematomus bernacchii
 ヘビギンポ Rosenblatella etheostoma
 インドカエルウオ Atrosalarias fuscus
 フタイロカエルウオ Ecsenius bicolor
 ナベカ Omobranchus elegans
 イダテンギンポ Omobranchus punctatus
 トビヌメリ Repomucenus beniteguri
 エンパイアガジョン Hypseleotris compressa
 マハゼ Acanthogobius flavimanus
 ダテハゼ Amblyeleotris japonica
 アゴハゼ Chaenogobius dolichognathus
 ギンガハゼ Cryptocentrus cinctus
 ヒメハゼ Favonigobius gymnauchen
 ビリンゴ Gymnogobius castaneus
 ニクハゼ Gymnogobius heptacanthus
 ホシノハゼ Istigobius hoshinonis
 ミミズハゼ Luciogobius guttatus
 ゴマハゼ Pandaka lidwilli
 トビハゼ Periophthalmus modestus
 キヌバリ Pterogobius elapoides
 チャガラ Pterogobius zonoleucus
 ヒレナガネジリンボウ<ハタタテネジリンボウ> Stonogobiops nematodes
 チチブ属の1種(未同定) Tridentiger sp. indet.
 キンギョ(畜)[ランチュウ]
 キンギョ(畜)[リュウキン]
 キンギョ(畜)[ワキン]
 オウエンカイロウドウケツ Euplectella oweni
 アカクラゲ Chrysaora melanaster
 ユウレイクラゲ Cyanea nozakii
 ムラサキハナヅタ Pachyclavularia violacea
 ヒトツトサカ Bathyalcyon robustum
 ウミイチゴ属の一種 Bellonella sp.
 ウネタケ属の一種 Lobophytum sp.
 ウミキノコ類 Sarcophyton spp.
 ヤナギカタトサカ Sinularia flexibilis
 トゲトサカ属の一種 Dendronephthya sp.
 ヌメリトサカ Litophyton viscidum
 チヂミトサカ Nephthea chabrolii
 ブルームウミアザミ Xenia blumi
 ウミアザミ科の一種 XENIIDAE Gen. et sp.
 アカヤギ Echinogorgia rigida
 ムチヤギ属の一種 Ellisella sp.
 クロアワビ(クロアワビ) Nordotis discus discus
 メガイアワビ Nordotis gigantea
 クボガイ Chlorostoma lischkei
 イシダタミガイ[イシダタミガイ] Monodonta labio f. confusa
 コシダカガンガラ Omphalius rusticus
 ハリナガリンボウ Guildfordia yoka
 スガイ(スガイ) Lunella coronata coreensis
 サザエ Turbo cornutus
 マガキガイ Conomurex luchuanus
 クマサカガイ Xenophora pallidula
 ヨウラクヒレガイ Pteropurpura falcata
 レイシガイ Thais bronni
 イボニシ Thais clavigera
 ナンキョクバイ Chlanidota densesculpta
 ミガキボラ Kelletia lischkei
 ウスナンキョクメロン Harpovoluta charcoti
 アメフラシ Aplysia kurodai
 クロヘリアメフラシ Aplysia parvula
 ウミナメクジ Petalifera punctulata
 アオリイカ Sepioteuthis lessoniana
 マダコ Octopus vulgaris
 ヒメジャコガイ Tridacna crocea
 ヒレナシジャコ Tridacna derasa
 オオシャコガイ Tridacna gigas
 シラナミガイ Tridacna maxima
 ケヤリムシ Sabellastarte japonica
 インドケヤリ Sabellastarte sanctijosephi
 オオグソクムシ Bathynomus doederleini
 ナンキョクオキアミ Euphausia superba
 クルマエビ Marsupenaeus japonicus
 ドウケツエビ Spongicola venusta
 オトヒメエビ Stenopus hispidus
 タイワンガザミ Portunus pelagicus
 フタバベニツケガニ Thalamita sima
 クロベンケイガニ Chiromantes dehaani
 モクズガニ Eriocheir japonicus
 ヒライソガニ Gaetice depressus
 アシハラガニ Helice tridens
 ケフサイソガニ Hemigrapsus penicillatus
 ショウジンガニ Plagusia dentipes
 ベンケイガニ Sesarmops intermedia
 海羊歯目、科不詳 COMATULIDA Gen. et spp.
 ナンキョクキバヒトデ* Odontaster validus
 イトマキヒトデ Asterina pectinifera
 ゴカクヒトデ Ceramaster japonicus
 アカヒトデ Certonardoa semiregularis
 アオヒトデ Linckia laevigata
 コブヒトデ Protoreaster nodosus
 マヒトデ<キヒトデ、ヒトデ> Asterias amurensis
 海星綱、目科不詳 ASTEROIDEA Gen. et sp.
 オキノテヅルモヅル Gorgonocephalus eucnemis
 蛇尾目、科不詳 OPHIURIDA Gen. et sp.
 オウサマウニ ??
 ガンガゼ Diadema setosum
 トックリガンガゼモドキ Echinothrix calamaris
 サンショウウニ Temnopleurus toreumaticus
 シラヒゲウニ Tripneustes gratilla
 ニューマイヤーバフンウニ* Sterechinus neumayeri
 ムラサキウニ Anthocidaris crassispina
 バフンウニ Hemicentrotus pulcherrimus
 ハスノハカシパン Scaphechinus mirabilis。ハSc. brevis。ヒ
 クロナマコ Holothuria atra
 フジナマコ<ニセフジナマコ> Holothuria decorata
 ニセクロナマコ Holothuria leucospirota
 トラフナマコ Holothuria pervicax
 マナマコ<含むアカナマコ> Apostichopus japonicus
 海鼠綱、目科不詳 HOLOTHUROIDEA Gen. et sp.
 マボヤ Halocynthia roretzi
 ナメクジウオ Branchiostoma belcheri

コメント(2)

●ペンギン3種類13羽すくすく 名古屋港水族館
1月20日11時20分配信 中日新聞


 【愛知県】名古屋港水族館(同市港区港町1)のペンギンのひな13羽が、巣立ちを間近にしている。いまは親から、口移しで餌をもらう愛らしい姿がみられるが、これから順次、別の水槽に2週間−1カ月弱隔離され、自分で飼育員から餌をもらうことを覚える。

 同水族館は「ペンギンを繁殖させる技術は世界でも屈指です」と自信をみせており、同水族館で生まれたペンギンのうち約半数が、“名古屋っ子ペンギン”として国内外の動物園などに旅立っていくという。

 生まれたひなは、ジェンツー(10羽)、ヒゲ(1羽)、アデリー(2羽)の3種類のペンギンで、昨年11月上旬から12月中旬にふ化し、すべてが順調に育っている。

 ジェンツーペンギンのひなたちは約100グラムで生まれ、7キロに育った。毛は防水ではなくふさふさで、まだ泳げない。くちばしのオレンジ色が薄いのも特徴。ヒゲペンギンは、あごひげのような顔の模様がまだ鮮明ではない。

 ひなは父母から交代で餌を口移しでもらう。同じ水槽内だといつまでも甘えてしまうため、先に生まれて成長の早い3羽が現在、一般には見られない別の水槽で、餌を自ら食べる訓練中。春には、ほかの成鳥より活発に泳ぎまわる若鳥の姿がみられるという。

 同水族館は、氷点下2度の寒さを保ち、自然な岩場と南極の日照時間を再現してペンギンが安心して産める環境を整備している。1992年のオープンからこれまで計176羽が誕生した。

 寿命は20年以上と長く、同水族館だけではすべてのひなを飼いきれないため、生まれたひなの半数が、国内では北海道から福岡県まで各地の動物園にすみかを移し、愛らしい姿が人気をよんでいる。中には中国やノルウェーへはばたいたひなも。

 こうした名古屋っ子ペンギンについて、飼育員の栗田正徳さん(47)は「『すごく体格が良くて元気だね』と驚かれるほどで、各地から引っ張りだこです」と誇らしげだ。


●年間パスでファン確保 名港水族館200万人超えへ
3月11日11時38分配信 中日新聞


 【愛知県】名古屋港水族館(名古屋市港区港町1)の本年度の入館者数が199万人を突破し、14年ぶりの200万人超えが確実だ。達成すれば、沖縄県の「沖縄美ら海(ちゅらうみ)水族館」、大阪市の「海遊館」に継ぐ全国トップ3。人気を支えているのは、何度も訪れるファンの存在と、特大の迫力だ。

 高橋健太郎さん(35)=名古屋市港区=はアルバイトが休みの日、決まってカメラを構える。お目当ては、シャチのクーと16頭の個性的なイルカ。写真は自らのブログ「シャチと愉快な仲間たち」で公開している。

 狙い目は意外にも、パフォーマンス以外の時間なのだとか。飼育員とふれあう姿に「和みます」と笑顔。「人との温かい信頼関係を感じる。ここのイルカは伸び伸びしていますよね」

 1992年10月にオープンし、翌年度は290万人が入館。一時は120万人台まで減ったが、01年度に開館した北館の鯨類が人気を集めて盛り返し、06年度は192万人まで回復。同館の広報担当者は「リピーターが入館者数を押し上げている」とみる。

 その秘密は、北館開館時に導入された年間パスポート。高校生以上5000円で、入館料は1回2000円のため、3回来ればお得となる計算だ。年間パスの本年度の購入者は1月までで約14万人おり、昨年度より3割以上増えている。

 東海3県がほとんどだった客層もここ2、3年で変化。中部地方の広い範囲から訪れるようになったほか、関西方面の学校などへの呼び掛けを強めた結果、京都府や滋賀県などから訪れるようになっている。水族館・動物園ブームに乗ってマスコミの取材回数が増えているのも、認知度向上の要因という。

 本年度は話題も豊富だった。ベルーガに赤ちゃんが誕生し、マイワシの群れが竜巻のようにうねるマイワシトルネードが登場。水族館のオープン15周年と名古屋港の開港100周年が重なり、記念イベントが多かった。

 「圧倒的な水量に癒やされる」。水族館プロデューサー中村元(はじめ)さん(51)=東京都=が絶賛するのは深さ12メートル、1万3400トンの水をたたえた国内最大のメーンプール。下の階の大きな水中観察窓から見渡すと、まるで海の中のようだ。イルカが戯れる様子が楽しいし、シャチがジャンプに向けて全力で泳ぐ姿はここでしか見られない。

 民間経営の水族館がある中、行政が南館、北館合わせて約350億円を投じてできた全国最大級の施設は、大きな強み。裏を返せば、人気があって当然と言えなくもない。

 さらに中村さんは「大きな水族館のうち、これだけ都会に近い所はない」と立地の良さに注目する。例えばシャチが見られるのは、国内でほかに千葉県の「鴨川シーワールド」と和歌山県の「くじらの博物館」のみ。鴨川は東京駅から約2時間かかるため、新幹線に乗れば名港と大差はない。「もっと呼び込むことができる」と、情報発信力こそが飛躍の鍵と説く。

 また、水族館で最も大切なのは、学びの場であること。内田至館長は「楽しみながら、新しい発見に気付く。そのためにいろんな工夫をしていきたい」と意欲を燃やす

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