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Gaia・ガイア 動物の世界コミュの愛媛県立とべ動物園(愛媛県)

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コミュ内全体

画像1.2:道後動物園時代(現:とべ動物園)に飼育されていたニホンカワウソ
(現在は剥製標本のみ)
画像3:2007年誕生の赤ちゃんヒョウ(とべ動物園)

●愛媛県立とべ動物園(愛媛県)
http://www.tobezoo.com/index.html
●ニホンカワウソ(剥製標本)
★ライオン★トラ★ピューマ●ヒョウ★クロヒョウ★ジャガー★ドール★シマハイエナ★カラカラ★アジアゾウ★アフリカゾウ★カバ★クロサイ★ニシローランドゴリラ★スマトラオランウータン★チンパンジー★マントヒヒ★マンドリル★スローロリス★シシオザル★アジルテナガザル★クロクモザル★クロザル★ギニアヒヒ★サバンナモンキー★シルバールトン★ダイアナモンキー★タイワンザル★ニホンザル★パタスザル★フサオマキザル★ハナジログエノン★ブタオザル★ブラッザモンキー★ベニガオザル★ボウシテナガザル★ホオジロテナガザル★ボリビアリスザル★ボンネットモンキー★ムーアモンキー★ワオキツネザル★エゾヒグマ★ニホンツキノワグマ★ホッキョクグマ★ヒマラヤグマ★マレーグマ★ニッポンアナグマ★エランド★シロオリックス★アミメキリン★チャップマンシマウマ★キュウシュウジカ★キョン★アメリカバイソン★アジアスイギュウ★コブウシ★ヒトコブラクダ★アメリカバク(ブラジルバク)★マレーバク★アライグマ★ホンドギツネ★ギンギツネ★ホンドタヌキ★ハクビシン★ハナジロハナグマ★ムササビ★カイウサギ★サフォーク(ヒツジ)★シマリス★テンジクネズミ(モルモット)★レッサーパンダ★アカカンガルー★オグロワラビー★ノマウマ★ロバ(家畜)★ニホンイノシシ★ポニー★マーラ★ミミナガヤギ★ヤクシマヤギ★ラマ★ムツオビアルマジロ★マレーヤマアラシ★カリフォルニアアシカ★オジロワシ★クマタカ★コンドル★シロハラウミワシ★フクロウ★オオコノハズク★オウサマペンギン★フンボルトペンギン★マカロニペンギン★ダチョウ★エミュー★パプアヒクイドリ★ウミネコ★アヒル★アフリカハゲコウ★アフリカヘラサギ★オオオオハシ(オニオオハシ)★アメリカオシ★オオサイチョウ★オオヅル★オオホウカンチョウ★オカヨシガモ★カナダガン★クロトキ★カルガモ★ゴイサギ★コガタフラミンゴ★キバタン★キボウシインコ★シュバシコウ★キュウカンチョウ★コンゴウインコ★キューバフラミンゴ★ベニコンゴウインコ★セキセイインコ★ツクシガモ★チリーフラミンゴ★ナベヅル★ヒクイドリ★ヒヨドリ★モモイロペリカン★ヨーロッパガチョウ(家禽)★ヨーロッパフラミンゴ★ユリカモメ★イリエワニ★パラグアイカイマン★ミシシッピーワニ★マレーガビアル★メガネカイマン★ワニガメ★インドホシガメ★アルダブラゾウガメ★カミツキガメ★クサガメ★ケヅメリクガメ★キアシガメ★ギリシャリクガメ★スッポン★ジーベンロックナガクビガメ★セマルハコガメ★ニホンイシガメ★ミツユビハコガメ★マタマタ★ミシシッピーアカミミガメ★マレーハコガメ★グリーンイグアナ★オオサンショウウオ★アオダイショウ★アナコンダ★アフリカニシキヘビ★アミメニシキヘビ★キイロアナコンダ★ヒイロニシキヘビ★ボールニシキヘビ★ビルマニシキヘビ



●【ニホンカワウソ】
食肉目・イタチ科
英名 Japanese otter
学名 Lutra nippon
かつては日本全土に広く分布し、あまり人間を恐れず、釣り人の魚かごをのぞいたりするいたずら振りや、後ろ足で立ち上がる姿などから、カッパのモデルとも言われています。
河川や湖沼、海岸等に生息し、早朝や夕暮れ時に活動し、魚やエビ、カニを食べます。海水に入ったあとは、淡水で体を洗い、ぬた場で転がって水を切ってから木陰で休息します。
国の特別天然記念物、愛媛県の県獣に指定されています。
全長 オス 90〜130cm  メス 80〜110cm
体重 オス 5〜11kg     メス 4〜6kg
■とべ動物園の前身、道後動物園では、昭和31年11月から昭和44年4月までの12年6ヶ月にわたり、6頭のニホンカワウソを飼育していました。愛媛県では昭和50年4月、高知県では昭和54年7月以降、確認例がなく、絶滅が危惧されています。古くはユーラシアカワウソの一亜種とされていましたが、DNA鑑定の結果、独立した種に分類されています。


コメント(6)

●とべ動物園:2匹のライオンの赤ちゃん公開 /愛媛
10月13日15時1分配信 毎日新聞


 ◇a lily of the valley
 県立とべ動物園(砥部町上原町)は13日、7月30日に誕生したライオンの赤ちゃん2匹の公開を始める。
 公開されるのは、雌のリリー(lily=ユリ)と雄のバリー(valley=谷)。とべ動物園生まれの雄、なみ次郎(8歳)と秋吉台動物園(山口県)から繁殖のために借りている雌のモナ(8歳)との間に生まれた。リリーのほうがやんちゃで活発。母親のしっぽで遊んだり、バリーにちょっかいを出したりするという。
 リリーとバリーは誕生時、体重約1キロだったが今では約5キロに増えた。母乳で育ち、生後1カ月半ごろからは肉もかじり始めた。2匹の名前を合わせると、英語のすずらん(a lily of the valley)になる。
 毎月第2、第4土曜日の午後1時半から先着30人限定で、ライオン舎寝室で見学できる。親子が慣れてくれば、少しずつ公開回数を増やしていくという。
アフリカゾウの媛ちゃん
2008年2月20日撮影です♪
350キロあるって言ってたけど、想像以上に小さかったです。ちょこまか動きまわってました(笑)
●残念ながら現在はニホンカワウソの生体飼育は
されておりませんでした。標本のみとなっており
ますが、一見の価値は御座います。とべ動物園様より
早々にご丁寧の返信を頂けました。有難う御座います。

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To: info@tobezoo.com
Sent: Thursday, June 14, 2007 9:14 AM
Subject: 飼育種の問い合わせ

貴園の動物紹介のコーナーにニホンカワウソがありますが
現在も生きている状態で飼育展示されているのでしょうか?
あいうえお順には入っていて、園内マップにはないのですが・・・
ご回答の方宜しく御願いします。また何頭いるのでしょうか?
東京都・甲ちゃん(実名編集) 
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甲ちゃん(実名編集) 様

愛媛県立とべ動物園です。
ニホンカワウソですが、現在とべ動物園では飼育しておりません。とべ動物園の前身になる道後動物園時代に飼育しており、いまや絶滅したとも言われている種であります。
ホームーページで紹介している意図は、以前飼育していた種類であり、とべ動物園のマークにも使用しているニホンカワウソのことをもっと皆さんに知っていただきたく掲載しております。
ニホンカワウソについては、剥製標本等を展示しておりますので、ご覧いただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

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    愛媛県立とべ動物園
 ホームページ管理担当 職員さん(実名編集) 
URL http://www.tobezoo.com
E-mail info@tobezoo.com
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●県立とべ動物園:わたしたち練習中 「行動展示」でお披露目 /愛媛
4月1日18時0分配信 毎日新聞


 県立とべ動物園(砥部町上原町)で、オランウータン、ヒョウ、ホッキョクグマの獣舎の改修工事が終わり、動物たちが新獣舎に慣れるための練習が31日あった。
 来園者に生き生きとした動物の姿を見てもらおうと、「行動展示」方式を取り入れている。動物たちは新獣舎に入ると、不安そうに飼育員を探したりしていたが、しばらくすると落ち着いた様子だった。
 オランウータン舎では、高さ15メートルと11メートルの二本の鉄柱をロープでつないだ。頭上を空中散歩するオランウータンの姿が見られる可能性も。ヒョウ舎では、高い所が好きなヒョウを来園者が下から見上げる頭上観察スペースを設置した。両獣舎は半球のガラスののぞき窓があり、迫力のある姿を観察できる。
 同園人気者のホッキョクグマのピースはこれまで約2メートル離れた鉄柵越しにしか見られなかったが、厚さ数センチの強化ガラス(縦1・8メートル、横4・5メートル)を隔てるだけで、表情や毛のつやの良さなどを間近に観察できるようになった。
 1日に開園20周年を迎える同園では1日から6日まで、クイズラリーなど記念イベントを開催する
●<愛媛県立とべ動物園>ヒョウに引っかかれそう! 「行動展示」取り入れ
4月14日20時18分配信 毎日新聞


 ドーム型に張り出した窓からのぞくと、目の前をヒョウが素早い動きで歩き回り、大きくジャンプして餌の肉にかじりついた。愛媛県砥部町の県立とべ動物園。三つの獣舎がリニューアルされ、動物たちの本来の動きをユニークな視点から観察できるようになった。

北海道旭川市の旭山動物園が導入して人気を集めた「行動展示」を取り入れた。ヒョウ舎にはドーム型の窓を二つ設置し、ヒョウが来園者の頭上を歩けるようにした。また、国内で初めて人工飼育で成長したホッキョクグマのピースの部屋は、一部をガラス張りに。

 松山市から母親らと来た伊藤千夏ちゃん(4)は「迫力があった。ヒョウに引っかかれそうでびっくりした」と笑顔だった。

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