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ボードゲーム チェッカーコミュのチェッカーをやる意義とは?

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新参者ですがいきなりこのようなトピを立てさせてもらいます。
チェッカーは、8*8でも10*10でも、双方が最善手を続ければ引き分けになることが証明されていますね?
そのようなゲームをやる意義というのはどこにあるのでしょうか?
わかりやすく答えて頂ければ幸いです。

コメント(6)

 8×8は聞いておりますが、10×10は証明されているのですか?
8x8は、双方が最善手を続ければ引き分けになることが証明されているのですか?
局面分析だけではないのでしょうか?
また、10×10は局面分析すら、できていないと思っていたのですが情報が古いですかね。
既に証明されているならば、教えてください。
ちなみにコンピュータ解析が終わったとしてもゲームをやる意義は十分にあります。
モナリザを素晴らしい絵画として観賞することは誰でもできます。
かといって、素人が絵を描くことをやめないと似たようなものでしょう。
たとえ、車よりも早く走れないと分かっていても徒競走は行われてます。
 「ゲームの確定性定理」によれば、「完全情報二者零和必然有限ゲーム」は、必ず先手か後手に必勝手順(あるいは引き分け手順)があることが示されます。とは言え、必勝手順があることと、それを指せることとは、大きな差があります。ある程度以上複雑なゲームならば、人間同士が楽しむには全く問題ないでしょう。
 例えば、「どうぶつしょうぎ」は、後手必勝であることが証明されています。しかもこの場合は、手順も明らかにされています。それでも「どうぶつしょうぎ」は何万セットも売れています。それは、たくさんの人がやる意義を感じているという事だと思います。チェッカーやドラフツは、「どうぶつしょうぎ」より、更に複雑でしょう。やる意義は十分にあると考えます。
>>[1] すみません。私の勘違いだったようですね。Wikipediaの記事によると国際ドラフト(10*10)にはそういう記述がありません。
>>[5]  でも、しばらく前に8×8の(ストレート)チェッカーの「引き分け」が解析されたのは確かなようですね。その時、同様な議論が巻き起こったうに記憶します。

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