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島唄楽園ライブ情報(六本木)コミュの25年12月の島唄楽園ライブ情報

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コミュ内全体

〜12月〜
4 日(水) NUCHI〜ヌチ〜 LC1,500円
7 日(土) 伊禮 俊一 LC2,500円
9 日(月) チャンプラーズ LC500円
10日(火) JO−SEI LC1,500円
14日(土) 大城クラウディア LC2,000円
19日(木) 阿麻和利 健 LC1,500円
21日(土) 奄美ナイト LC2,000円
22日(日) ユキヒロ LC2,000円
OPEN 17:00/START 18:00
26日(木) ◎ターシ〜オヤカワタダシ〜 LC1,500円
28日(土) 平安 隆 LC2,500円

最新の情報はこちらで
http://www.shimapara.com/live/

4 日(水) NUCHI〜ヌチ〜 LC1,500円

Nuchiとは沖縄の言葉でLife(命)の意味である。
すべては命から始まり命へ繋がる。
彼らは音楽もまたLife(命)で繋がると信じている。
Vo.貴幸の歌声、双子の弟Dr.貴道、Gt.健太、Ba.和也が生み出すリズムとメロディが、素直な心情を綴った詞の世界と融合し、強くあたたかなサウンドとなって聴く者を魅了する。
Nuchiの楽曲にはぬくもりある優しいメッセージが込められ、世代性別を問わず多くの共感を生み続ける。
2006年、コザ音楽祭でグランプリ優勝。2008年、Peaceful Love Rock Festival 出場。2010年、念願であったエイサー団体とのコラボレーション。1年、2年、3年…踏みしめた経験とたくさんの愛情が小さな命種だった彼らを今に育てた。
そして2011年。両A面シングル「二つのカケラ」「鼓」をリリースし、新たなスタートラインに立った彼ら。「伝えること」「伝わること」の大切さを胸に歩み始める。 Lifeで繋がるその道を― 。

http://www.youtube.com/watch?v=t6-1JKubCuE
6/5(水) 1st Album『流星parade』リリース決定!!
流星web用待望の1st Albumがついに解禁!!
これまでのNuchiを知る人も!!
これから出逢う人も!!
本当にたくさんの方々に届けたい一枚が出来上がりました!!
アルバム『流星parade』
是非とも聴いて下さい!!

http://www.nuchiweb.com/



7 日(土) 伊禮 俊一 LC2,500円

沖縄本島の北に浮かぶ人口1,500人の小さな島、伊是名島出身
幼少から太鼓チーム「尚円太鼓」の一員として、国内・海外公演にも参加
高校進学とともに三線を始め、三線を取り入れた新しいスタイルの楽曲作りを始める。
大学では琉球古典音楽を専攻。今では安富祖流古典音楽の教師免許も持つ。

2007年1月、前途の「夏鮮想歌」でインディーズデビュー。
2010年5月 ビクターよりシングル『先生』でメジャーデビュー。
神宮花火大会・24時間TV・NHK『SONGS』などにも出演し、
アルバム発売記念として無料招待で開催した、日比谷野外大音楽堂のライブも成功させた。

明るいキャラクターと三線の演奏、そして何より故郷・伊是名島を想う歌が共感を呼んでいる。
http://irei.syncl.jp/
http://ameblo.jp/irei-blog/

9 日(月) チャンプラーズ LC500円
沖縄やんばる出身の宮城安光をリーダーとする沖縄民謡POPSバンド。
地元をはじめ全国各地を飛び回る人気者。
専属の「若風(うりかじ)エイサー隊」も率いて、
イベントや祭り、幼稚園から高校、病院、老人ホームまで、
あらゆるところでひっぱりだこ。
松戸市にある沖縄料理とライブの店「若夏」を本拠地に、老若男女問わず、ますますその人気を広げている。
古典からポップスまで沖縄民謡を親しみやすい歌と演奏で楽しませてくれる千博楽家族楽団。
メンバーの人柄(生きざま!?)がそのまま音楽に表れているのかもしれない。
MONSOON RECORDよりアルバム「いちゃりばちょーでー」「結」リリース。
有線放送、ラジオ、インターネット、航空機内放送など、あらゆるところでオンエアーされる。
台湾とも交流が深く、台湾のレーベル角頭音楽(TCM)よりアルバム発売、各種メディアに取り上げられる。
また4度にわたり台湾ツアーを敢行、好評を博する。
2007年7月7日、台湾最大のロックフェスHOHAIYAN海洋音楽祭07に出演。
18万人の聴衆をカチャーシーの渦に巻き込んだ。
http://www.komatsu-pro.jp/chanplers1.html


10日(火) JO−SEI LC1,500円

沖縄県伊是名島出身Ajuのliveサポート出演もしています。
ナレーション でも活躍しています。
声の特徴:低音・クリスペプラー似と言われている。

       食器メーカーPV
太陽風オーケストラコンサートTVCM
      太陽風オーケストラコンサート(LIVE)
      某フィナンシャル企業PV
      タンタン麺チェーンTVCM
      ペット葬儀社RCM
      Audi 秋田TVCM
◎ターシPV
     「小さな恋のメロディ」original story V
      「Sea Side FM OKINAWA 」
                 original story V
「沖縄のオバアNONFICTION 」シリーズ                /Sea Side FM OKINAWA
     「Grant E One's」(下着メーカー)
       ドイツ・デュッセルドルフ・ビューティー・メッセPV

http://www.youtube.com/watch?v=JrH6P9U-rpA&feature=player_embedded#!

http://jo-sei.jimdo.com/



14日(土) 大城クラウディア LC2,000円

アルゼンチンはブエノスアイレスに生まれた沖縄系二世の大城クラウディア。幼少の頃よりアルゼンチンの日系コミュニティーの中で開催された数々の歌のコンクールに出場し、優勝を重ねてきた。
そんな彼女に大きなターニングポイントが訪れたのは2001年。アルゼンチンで著名なマルチタレントアーティストであるアルフレド・カセーロがTHE BOOMの「島唄」を日本語でカバーレコーディングした際に、コーラスとして参加。この「Shimauta」はアルゼンチン国内で大ヒットを記録し、カセーロ氏は翌2002年にアルゼンチンのレコード界で年間を通して活躍した者に贈られる"カルロス・ガルデル賞"で4部門を受賞。この出来事をきっかけに、大城クラウディアは宮沢和史と出逢った。
2003年に大城クラウディアは音楽活動の拠点を日本に移し、その後、宮沢のソロバンドのメンバーとしてヨーロッパや中南米諸国でのライブツアーに参加。2006年からは宮沢が率いる多国籍編成バンド、GANGA ZUMBAのメンバーとしても活動している。
そして、沖縄での沖縄民謡の修行を経て、2007年に宮沢和史プロデュースによる1stアルバム『Claudia』をリリース。
2008年には、BEGINが主催する"うたの日カーニバル 2008"にソロシンガーとして出演。また、GANGA ZUMBAとしては、日本人ブラジル移民100周年を記念した4都市5公演のブラジルツアー、その凱旋コンサートである名古屋と横浜で25,000人を動員したフリーライブを経て、『第59回NHK紅白歌合戦』にも出場した。
2009年、2ndアルバム『月下美人』をリリース。アルベルト城間 (DIAMANTES)、上江洌清作(MONGOL800)、上地正昭(Parsha cluB)、上地 等(BEGIN)、島袋 優(BEGIN)、高野 寛、ハシケン、宮沢和史という、まさに彼女が日本での音楽活動によって培ってきたミュージシャンシップを体現するかのような豪華な作家陣が楽曲を提供、またレコーディングに参加して、周囲の注目を集めた。
2011年9月21日、待望の3rdアルバム、『恋しアルゼンチン』をリリース。3枚目のフルアルバムではレコーディングの地として、初めて彼女の故郷であるアルゼンチンを選択。収録曲は沖縄に伝わる民謡の名曲の中から選曲し、沖縄民謡を受け継ぐ沖縄系アルゼンチン人の先輩や仲間達の力を借り、大城クラウディア本人のプロデュースによってレコーディングに挑んだ。10月には"第5回 世界のウチナーンチュ大会"、"世界エイサー大会2011"にも出演。そして、11月から2012年1月にかけて、オリオンビール株式会社の2012季節限定発売醸造生ビール 『いちばん桜』のTV-CMに、JAZZシンガーの大城 蘭と共に"Sakura Duo 2012"として出演し、大きな話題を呼んだ。 2012年3月30日、沖縄県内でONAIR中の大同火災株式会社TVCMソング「幸せゆき」を初のシングルCDとしてリリースする。

http://www.youtube.com/watch?v=iSxd4IHEzw8

http://www.five-d.co.jp/claudia/blog/
http://www.five-d.co.jp/claudia/

19日(木) 阿麻和利 健 LC1,500円

沖縄県与那城町出身。
15歳の時に父親から「カンカラ三線(サンシン)」をもらったのがきっかけで、三線を始める。
20歳からコザ(現 那覇市)の民謡酒場で演奏活動。
琉球民謡界の巨匠、嘉手苅林昌や渡辺愛子らとも競演し、シングルレコードを2枚リリースした。昭和52年に琉球民謡協会教師免許取得。

現在は、東京に移り住み、民謡教室を開催しながら、首都圏の琉球居酒屋などで精力的なライブ活動を展開している。

21日(土) 奄美ナイト LC2,000円

牧岡奈美/HiRO/タナカアツシ/Theワレンキャ

恒例の奄美の若手が繰り広げるパワフルなライブです。
シマ唄からレゲエまで熱く盛り上がります。
" target="_blank" rel="nofollow">http://www.youtube.com/watch?v=rE0udnlPqTMd19f234185295fde012c0c3b6b42f792d57ef468

22日(日) ユキヒロ LC2,000円
OPEN 17:00/START 18:00
ユキヒロ:沖縄出身のシンガーソングライタ−。
沖縄・東京を中心に全国へとライブ活動を展開ライブコンサ−トはいつ も大人気
伸びやかな歌声と楽しいトークが幅広いファンを魅了しています。
元気 と癒しを発信するミュージシャンです。
沖縄で生まれ育った感性と共に魅力あふれる音楽を作りだしています。
アルバムの中から数曲がCMやTV番組などのタイアップとして
放送されています。
ユキヒロの曲が全国の音楽教科書に採用されています。
♪「今日から明日へ」2004年度から高校2年生の音楽教科書(音楽 之友社)
♪「HEIWAの鐘」2005年度から高校3年生の音楽教科書(音楽 之友社)

シングル「HEIWAの鐘」/2005年 
アルバム「今日から明日へ」/2004年 
アルバム「風は南から」/2001年(限定手話訳・点訳付)
マキシシングル「HEIWAの鐘」/2000年

ラジオ沖縄 「ユキヒロの今日から明日へ」
毎週日曜日 午後4時〜4時30分 放送中     
ユキヒロオフィシャルホームページ http://www.yukihiro-okinawa.com



26日(木) ◎ターシ〜オヤカワタダシ〜 LC1,500円

沖縄在住のアコギ弾き◎ターシ一年の半分はライブで唄っている営業マン。
アコギでハートフルな歌を聴かす◎ターシさん 新譜も発売します。

New CD TOURIST
1:ソラノカナタヘ
2:アルバム
3:大樹

価格:¥1,000(税込)

Produced/◎ta-shi
Sound Produces/747 SOUND WAYS
Ohot/◎ta-shi
Design Layout/St,CASTLE EASTBY
Guiter.Vo/オヤカワタダシ E.Guiter&Programming/JO-SEI
協力/Tourist CD制作委員会

http://www.youtube.com/watch?v=nRIub_pC6oA&feature=player_embedded
オリジナルと有名沖縄ソングをターシ風にアレンジしてます。
元ハードロッカーですごいパワフル、ナイスガイ!
歌とギターの音色で、癒します。
ターシT シャツも好評です。


公式サイト
http://www.ryukyu-wave.com/tashi/
ミクシィコミュ
http://mixi.jp/view_community.pl?id=327823
http://mixi.jp/show_friend.pl?id=952227



28日(土) 平安 隆 LC2,500円

1952年1月5日、沖縄本島、中城村(ナカグスクソン)で生まれ、コザで(現・沖縄市)育つ。
11歳の時にクラッシクギターを手にする。
16歳の時、米軍キャンプのバンドオーディションに合格。
以後21歳までR&B、ブルースを演奏しながら米軍キャンプを回る。
マルフクレコードで、数々のレコーディングに参加、普久原恒勇との出会いを通じ、三線を手にする。

1978年喜納昌吉&チャンプルーズに参加。
ギター・三線、アレンジを担当する。
1980年喜名昌吉&チャンプルーズ脱退後、ブルースバンドで ギターを弾く。
1993年再び喜納昌吉&チャンプルーズに参加。
THE BOOM、ソウル・フラワー・ユニオン、ボ・ガンボス、 ゼルダと出会いレコーディングにも参加する。

1995年ソロ活動をスタートするため再び 喜納昌吉&チャンプルーズを脱退。
1998年河村博司、中川敬(ソウル・フラワー・ユニオン) のプロデュースによる、ファーストアルバム『かりゆしの月』 をリスペクトレコードよりリリース。
1999年米国のブルース・ギターリスト、ボブ・ブロッズマンと ワールド・ミュージックフェスティバルに出演。 共作アルバム『童歌(わらびうた)』をリリース。

2000年イギリス、ワールド・ミュージック・ネットワークより、 アルバム『童唄』が『jinjin/fire fly』とタイトルを変えて ヨーロッパにてリリース。
同月末にはヨーロッパのラジオ・エアプレイ・チャート、 ワールド・ミュージック部門で2位 となる。
アメリカにて『jinjin/fire fly』リリース。
ヨーロッパにて売り上げ5000枚を超える。
イギリスのワールド・ミュージック・フェスティバル“ウォーマット”に ボブ・ブロッズマンと出演。現地新聞等、各方面 でクローズアップされる。
『キーブルダッチャー・ミュージック(鳥肌音楽)』をリリース。
「アマゾンドットコム」にて2000年度ワールドミュージック推薦盤の第1位になる。
2001年『キーブルダッチャー・ミュージック』の海外盤を、 『Nanuru Naisa』というタイトルでリリース。
ヨーロッパのワールド・ミュージック・チャートにて、8位、 BBCのラジオ3・レイト・ジャンクション・チャートにて5位となる。
アコースティックギターの第一人者吉川忠英と 全曲沖縄民謡のインストロメンタルアルバム、 『音遊び(うとあしび)』をリリース。

2003年シングル『満月の夕べ』をリリース

現在、東京を中心にライブ活動を行っている。


http://blog.hirayasutakashi.net/

http://www.hirayasutakashi.net/index.html

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