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ロック・バー SKY DOG コミュのStone Junkie 20181210

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コミュ内全体

Stone Junkie 20181210

昨晩も御来店ありがとうございました!
雪でも降りそうですよ八王子。御来店、感謝!

あぁ寒ぃッ!そんな中スカドのポットがいよいよアウト!(笑)。
こんな状況で買い換えるのは、嫌なんです!(笑)。(笑)。
困ったな。16年しか保たないのかよ!パォ〜ン印!(笑)。

あ?マジで?面接時にジャケット貸して下さるの?ありがとうございます(笑)。
げげげ!余裕で着れると思ったら、案外ギリギリかよ!(笑)。
まぁスカド開店時より30キロ近く太りましたからねぇ(笑)。(笑)。
困ったもんだ(笑)。

おぉ!Live時以外!お一人で!初の御来店!ありがとうございます♪
ありゃ〜、もっと早くに常連さんとなって頂きたかったです。残念です。
スカドではRock、音楽以外にも「昭和レトロ」「八王子今昔ネタ」「時事ネタ」
「書物・小説」「歴史ネタ」「地理ネタ」「映画」etc...ネタは多岐に渡り、
楽しい会話が交わされる貴重な場であったのです(笑)。

そうっすねぇ。反抗期を含めて「反体制」という姿勢が取れるのは、ひとつには
親・体制側が強く無ければ成り立たないように思います。(切迫した社会情勢や
家庭環境が無ければ、ある意味において親・体制側に甘えているという側面も
あるように思います。)経済を含めてゆるくなった(危機感を持たずに表面上は
行きていける)社会環境と、体制側が悪い意味で柔軟性を持ち捉えところが無くなった
現在の日米社会において「反体制」を謳うROCKって、なかなか支持されないように
思います(笑)。内相的な悩みというのも感じづらい社会になっておりますし、
「共感する」というのも表面的な部分に限ってだけの昨今だと感じます。

今日の一言。
「FREEDOM」♪

今日の音ネタ。
前記した60年代ポップスのコンピ盤に続いて流したのは米国の黒いシンガーソングライター、
Curtis Mayfield「Curtis/Live!」(1971年)でした♪1958年にJerry Butler & the Impressionsの
メンバーとしてレコード・デビュー。同バンドはジェリー・バトラーが脱退後にはカーティスが
リード・ヴォーカルとなりThe ImpressionsとなりPeople Get Ready等々の名曲を発表し、後々様々な
アーティストがカバーしました。1970年にソロへ転向。その翌年に行われた全盛期といっても過言でない
時期のLive音源が同盤です。インプレッションズ時代の名曲も演奏されております。この人の特徴は
ワウを使用したコシのないギター・サウンドとファルセットでの優しい歌唱ですが、インプレッションズ
時代から、その歌詞や言動には冷静ながら熱い公民権運動、人権、社会矛盾への問題提議が込められて
おりました。最高の音楽家・演奏家としてだけでなく、その人間性も多くの人達に愛された人でした。
40代後半にはコンサート会場の事故で下半身不随といった不幸もありましたが、彼を尊敬するアーティスト達の
支援で活動を再開。ただ1999年に糖尿病の合併症で57歳で亡くなりました。

ではでは!のちほど!
今宵もお待ちしております!
ヨロシク!
ケロケロ♪

あー、「ドミニク」という楽曲を歌ったのはオランダ人女性シンガーソングライター、
スール・スーリールという人です(笑)。ただ、私も勘違いしておりましたが、同曲は
1963年!のNo.1ヒット曲です(笑)。ビートルズがデビュー後にも、あの手の楽曲が
ヒットしていたのです(笑)。ちなみに昨夜流した他の楽曲「花はどこへ行った」
(キングストン・トリオVer.)や「Be My Baby」(ロネッツ)も62年、64年とビートルズ
初期と重なっているヒット曲です(笑)。曲の持つ雰囲気で時代を推測するのは、時として
難しいですね(笑)。(笑)。

ちゃおんぱ!

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