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-宇宙-コミュの★討論用トピ Part1

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コミュ内全体

★当トピは、各種「討論」用にお使いください。
討論の内容は、「宇宙」コミュの扱う範囲であれば何でもOKですウインク
細かいルールなどは、おいおい決めていければ… と思います。

★ただ 討論というものは、
時に 相手から厳しい言葉を受けることもあります。

そのときは、「脊髄反射に相手を罵倒」 したり、
「討論に勝ちたいがために詭弁を弄する」 のではなく、
客観的なデータや理論によって反論してほしいと思います。

「討論」 は、お互いの知識を総動員して他者と組みあう 「脳のスポーツ」…
その戦いが、お互いを高め合うものになってくれることを祈りますウインク

コメント(301)

■ [256] たももさん (追記)

あっ。 僕、[259] の書き込みで、「仮説」 を 「仮設」 と誤記していいますね冷や汗

失礼いたしました。<(_ _)>
>>[254]

超光速で正面衝突すれば莫大なエネルギーが発生することは確かです。ただし無限大とは言ってないです。

ビッグバンに匹敵するエネルギーが生じる可能性は有るでしょう。

それには計算が必要です。私を含め、誰も計算してないですね?

質量の有る2つの物体が衝突した時のエネルギーの計算は、相対論も量子力学も必要なく、ニュートン力学だけで計算できると思いますけどね?
>>[261]

幼稚園児に出来ない事は、数学の計算です。

ビッグバンを起こすにはどれだけのエネルギーが必要か?

教えて下さい。
■ [263] マル(´¬`) さん
> 超光速で正面衝突すれば莫大なエネルギーが発生することは確かです。
> ただし無限大とは言ってないです。

ありゃ? たしかに冷や汗

過去コメントを確認してみたところ、
マルさんは 「無限大」 ではなく 「莫大」 と言っていたのですね。

この点に関してだけは、お詫びいたします。<(_ _)>
>>[263]
膨張する宇宙の境界面に「質量」があるのかな?

隣接する宇宙同士の衝突…
うーん 波紋が重なるみたいに
大したことは起きないに一票
>>[267]

銀河同士の衝突よろしく、宇宙がひとつになると言うのも捨てがたい
>>[264]
ビックバンは
外的なエネルギーによっておこされたのではなく
突然始まってけた外れのエネルギーを生んだ事象では?
ビッグバンが有ったとしても、どのように始まったかは仮説です。
ブラックホールを衝突させてビッグバンを、起こすにはブラックホールをどれだけ加速すれば良いか?計算する。

https://juken-mikata.net/how-to/physics/undoenerugi.html

K=(1/2)mv^2

K:ジュール(運動エネルギー)

m:kg

v:m/s

宇宙の総エネルギーは分からない。仮定するしかない。

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10141734280

を参考にして、およそ、

10^72(ジュール)と仮定する。

衝突させるブラックホールの重さは、

10^40(kg)とする(およそ太陽の10^10倍)

これを公式 K=(1/2)mv^2 に当てはめると、

10^72=(1/2)10^40v^2

#ここで計算が面倒なので(1/2)を省略する。

10^72=10^40v^2

v^2=10^72/10^40

v^2=10^32

v=10^16

光速(m/s)は

c=300,000,000

c=3*10^8

#ここで計算が面倒なので3を省略する。

c=10^8

v/c=10^16/10^8

v/c=10^8

つまり、ブラックホールを光速の100,000,000

(1憶)倍に加速して衝突させればビッグバンが生じる。
およそですが、太陽の百億倍の重さのブラックホールを、光速の1億倍に加速して、同じ位のブラックホールと正面衝突させれば、ビッグバンが起きて、新しい宇宙が生まれます。
■ [272] マル(´¬`) さん(1/2)
> 太陽の百億倍の重さのブラックホールを、光速の1億倍に加速して、
> 同じ位のブラックホールと正面衝突させれば、
> ビッグバンが起きて、新しい宇宙が生まれます

★お! すごい。
ご自分で計算されたのですね冷や汗

ちなみに、今ちょっとネットで調べてみたところ、
NGC 4889 に、「太陽質量の 210億倍」 のブラックホールが
あるという話を見つけました。(マルさんの設定値の2倍)

★マルさんの説明や途中の計算が
すべて合っていると仮定し、

それぞれの宇宙に NGC 4889 のような
「超々々巨大質量」 が存在するものとし、

さらに、超光速で広がる空間上の物体が、
「われわれの知る古典物理のような単純な計算で
表せるものである」 と仮定すると…

★「太陽質量の 約200億倍のブラックホール」 が、
「光速の 7070万倍」以上で正面衝突すれば、

マルさんの示すのと同じエネルギーが得られると思いますウインク

(質量が2倍になったことで、同様のエネルギーを
得るために必要な速度は、約71%で済む)
■ [272] マル(´¬`) さん(2/2)

ただ、当然 この仮説にも疑問があります。
とりあえず、気づいた範囲だけで列挙してみます。

▲『根本的な問題として、本当に宇宙は複数あり、
 それぞれの宇宙が単純な物理法則で干渉しあうのか?』冷や汗

▲『それだけの超々々質量を持つ、超々々希少なの2つの天体が、
 正面衝突する確率というものが、どれほどなのか?』冷や汗

▲『宇宙の膨張速度は 「先端では」確実に超光速だが、
 NGC 4889 のような位置にある天体が 光速の7000万倍に
 加速するのは、いつの事なのか?』冷や汗

▲『宇宙膨張が 光速の7000万倍に加速するのと、
 宇宙(あるいはブラックホール)自体が終焉するのとは、
 どちらが早いのか?』冷や汗

疑問ばかりで恐縮ですが、
マルさんの仮説『ビッグバンは超光速衝突によって起こる』 は、
素人の僕の目からしても、サラッと これだけの問題を
抱えているように思われるのです。

すぐに とは言いませんから、
上記の事柄について新たなことが分かったら、
また 情報提供してくださいねウインク
私は初めてブラックホールの存在理由を知る事ができました。

今まで宇宙に何故ブラックホールのような物が必要なのか?分からなかったのです。

しかし今、ブラックホールの存在理由が分かりました。ブラックホール無しでは、この、我々の宇宙も、生まれなかったのです。

我々の宇宙もまたブラックホールの正面衝突によって生まれたものだからです。

宇宙の誕生と我々の宇宙を産んでくれたブラックホールに感謝です。

Happy birthday!
>>[274]

現在のビッグバン理論では、ビッグバンが起きる前、宇宙が誕生する前については何も説明出来ません。

しかし私の理論では宇宙が誕生する前についても説明可能です。

すなわち、我々の宇宙がやがてブラックホールだらけになり、滅んだとしても、ブラックホールの正面衝突によって新しい宇宙が生まれたように、我々も宇宙もまた、過去の滅んだ宇宙のブラックホールから生まれたのです。

そのような生成と消滅を宇宙は永遠に繰り返して来たのです。
>>[252]
>加速するだけで蒸発すると言うのはよく分かりませんね

マルさんが加速器でブラックホールを加速するとおっしゃっていたので、
粒子加速器で加速できるサイズにまで質量を小さくしたらブラックホールは蒸発
しますよと言ったのです。

加速したら蒸発するという意味ではないです。
■ [272] マル(´¬`) さん(追記)

★ …て、ちょっとちょっと!

よくよくマルさんのコメントを読んでみたら、
「ここで計算が面倒なので 〜 を省略する」 とか
恐ろしいことが書いてあるではないですか!ふらふら

ご自分が面倒だからといって、
数値を勝手にいじらないでくださいよ…

仕方ないので、僕の方でも計算してみましたもうやだ〜(悲しい顔)

『宇宙の総エネルギー(仮定)』 … 10 の 72乗ジュール
『光速』 … 3 x 10 の 8乗メートル

『太陽の質量』 … 2 x 10 の 30乗キログラム
『衝突天体の質量(太陽の200億倍)』 … 4 x 10 の 40乗キログラム

★上記から、必要な速度 「V」 を求めてみると…

1/2 x (4 x 10^40) x V^2 = 1 x 10^72

V^2 = 1/2 x 10^32

V^2 = 50 x 10^30

V ≒ 7 x 10^15

★したがって V は、「光速の 2.33 x 10^7 倍」…
つまり 『光速の 約 2333万倍』 になりますウインク

なお、正面衝突であれば、
お互いの速度は この半分でいいので、
『両者が、光速の 約 1167万倍』 であれば、
(計算上は) 必要なエネルギーが発生しそうですねむふっ
裸の特異点の話で盛り上がってるのかと思ったら全然違ったでござる
>>[271]
一生懸命に高校の物理の授業で教わる「運動エネルギーの計算式」で計算して
いるところ申し訳ないのですが、運動する物体の速度が光速に近づく場合は
その計算式では対応できないんです。

運動する物体の質量が増大するので特殊相対性理論の計算式が必要になります。

あと、天体として存在するブラックホールを光速以上に加速させようとして、
その作業を続けると…

おそらくビックバンと同じかそれ以上のエネルギーが必要になると思います。

ふらふら これを一般に「本末転倒」といいます。W
■ [276] マル(´¬`)さん
> 現在のビッグバン理論では、ビッグバンが起きる前、
> 宇宙が誕生する前については何も説明出来ません。

> しかし私の理論では宇宙が誕生する前についても説明可能です。

★いえいえ… 全然 説明できていませんよ?ボケーっとした顔

今までコミュメンバーが指摘してきたように、
マルさんの仮説は穴だらけです。

しかも、大切な計算を 「面倒だから」 と途中放棄して、
ムリヤリ答えを捻出していたのには呆れましたがく〜(落胆した顔)

★主張というものは、「地道な事実の確認」 の集積です。

でも、「自分は こう思いたいから、現実も そうあるべきだ」
という思考から生まれた仮説は、仮設ではなく 「妄想」 です考えてる顔

マルさんの突拍子もないアイディアは面白いですが、

コミュを通して第三者に発信するときは、
まずは地道な 「事実確認」 を経てからに
してほしいところです。
■ [280] こうちゃんさん
> 運動する物体の速度が光速に近づく場合は
> その計算式では対応できないんです。

そうなんですよねあせあせ

[273] でも書いていますが、
マルさん(や僕) の計算で求められているのは、

あくまで、『超光速で広がる空間上の物体が、
「われわれの知る古典物理のような単純な計算で
表せるものである」 と仮定』 したものであって、

実際には この数値のようにはならないはず、と
自分は考えていますウインク

(マルさんは、「なる」 と 考えていらっしゃるようですが…)
>>[282]
うれしい顔 いや〜、マルさんの投稿なのでざっと目を通して趣旨を理解してレス
をしていたので、これには気付かなかったです。W

>よくよくマルさんのコメントを読んでみたら、

>「ここで計算が面倒なので 1/2 を省略する」

>とか恐ろしいことが書いてあるではないですか!

ダッシュ(走り出す様) ご指摘されている点をマルさんの投稿で確認して、飲んでいるお茶を噴きました W

あせあせあせあせ(飛び散る汗) だめだ、今、タイプしながらも笑いがとまりません! WW
>>[271]
>#ここで計算が面倒なので(1/2)を省略する。

省略したらダメですよ!

せっかく物理の運動エネルギーの計算式を探してきたのだから、次は桁数の
大きな数字を扱う計算方法(天文の計算には必需品…)の…

対数計算の方法を探して下さい。特に10を底にした常用対数表の使い方が
解ると、マルさんがやりたい事に役に立つと思います。
■ [283] こうちゃんさん
> マルさんの投稿なのでざっと目を通して趣旨を理解して
> レスをしていたので、これには気付かなかったです。W

僕もです。

マルさんのコメントは、
細かいところを突っ込みだすとキリが無いので、

今回は 「自分なりに計算してきた、マルさんの熱意」 を買って、
[273] [274] を返信しました。

ところが よくよくマルさんの計算を見直してみたら…げっそり
>>[285]

宇宙について話してたら、平気で10桁位違って来ます。実際、このトピの議論でも、計算の前では桁違いの事を言ってます。

ですから計算は重要なのです。確かに手抜きけいさんですが、それでもやらないよりはマシです。

誤差が2桁以内には収まるからです。計算しなかったら、10桁は桁外れに成ります。
>>[280]

特殊相対論では、そもそも光速を超えて加速できません。

しかし現実には、膨張する宇宙の先端速度は、光速を超えています。

従って、ここでは、特殊相対論は適用されないと言うしか有りません。

なぜなら、現実は理論に優先するからです。理論は現実に勝てません。

従って、特殊相対論が適用出来ない以上、古典物理学のニュートン方程式を使うしか有りません。
>>[258]

返信、ありがとうございます。

>それ何て言う「ガルフォース」

「ガルフォース」というアニメ?があったのですね。知りませんでした。


>イトカワの観測ではそのような熱で炙られた痕跡は見つかってないですよ

素人考えの危険があるのですが、炙られた痕跡が見つかるのは、表面の
一部なのではと思います。小惑星の大部分は惑星の内部が成因なので
痕跡が見つかるのは非常に稀なのではないでしょうか。
>>[260]

返信、ありがとうございます。

>ん? 僕が昔 聞いた話では、
「惑星のような質量の大きな星は、
自らの引力の関係で丸く(安定した形に)なりやすく、

僕も重力へいじょうきょうだったかの名前で聞いた事があります。


>逆に小惑星のような天体は、
生成された当時のイビツな形を留めている」
という事らしいのですが…

生成された当時のイビツな形というのは、無理があるのではない
でしょうか?宇宙空間で冷えて固まれば球状になるのは当たり前
で、イビツな形で生成されるというのは無理があると思います。
>>[288]

あなたが考える星というのは表面を破壊すればあとは勝手にバラバラになると言うことですか?

イトカワについての資料を精読することをオススメします
火星の生物

これは、もう少し取っておこうと思ったのですが、火星と木星の間にあった惑星の生物
の関係で早めに出す事にしました。

最初に惑星の数え方ですが、第1惑星が水星、第2が金星、第3が地球と数えますが、
僕は、水星を0として金星が1、地球が2、火星が3、火星と木星の間にあった惑星を4
木星を5、土星を6と数えた方が良いのではと考えています。

これは、僕のオリジナルではなくて、人から聞いて(その人も何かで見て)、そういう
事もあるかなと思ったのですが、火星に居た生物は昆虫の祖先というものです。
昆虫は小さい体ですが非常に精巧に出来ています。殆どの昆虫に飛行能力が
あると思われます。これは、火星のように重力が小さくて、飛行能力を獲得しやすい
環境にいたからではないでしょうか?
精巧になるまでには、沢山の年月を必要とします。しかし、昆虫の化石では飛行能力
の痕跡が見られます。これは他で進化して、地球にやって来たと考えるべきだと
思います。
第3惑星の火星では6本足の昆虫が栄えた。そして第2惑星の地球では4本足の
生物が我が物顔で生息している。恐らく、第4惑星の火星と木星の間にあった惑星
には8本足の蜘蛛の祖先が生息していたのではないでしょうか?
地球は、今現在、生物が生息していくのに丁度良い環境です。しかし何億年前か
には火星が、また火星と木星の間にあった惑星が生物を育んだのではないで
しょうか?
惑星の番号と足の数ですが、そんなものなのではないでしょうか?
>>[290]

自分が熱くならないように間隔を開けていたのですが、
書く事にしました。
惑星の内部は高温になっていると思われるという事です。

イトカワの資料、精読してみます。
>>[291]

アステロイドベルトはアニメ等では非常に密度が高く描かれてますが
実際には半径22光分の範囲に100万個くらいが散らばっています
1個の惑星が爆発したとして、その運動量からそこまで拡散しますかね?

また、トロヤ郡など他の小惑星との整合性についてはどうお考えですか?
>>[292]

高温になっていたとはどれくらいですか?

液体のようにドロドロだったのなら、爆散したときに表面張力で綺麗な球体になって固まりますよ
■ [289] たももさん
> 僕も重力へいじょうきょうだったかの名前で聞いた事があります

なにか正式名称が あるのですね?

僕もネットで調べてみましたが、
残念ながら見つけることができませんでした…あせあせ

> 宇宙空間で冷えて固まれば球状になるのは当たり前で

それは 「液体」 のような変形しやすいものが
無重力空間に浮いている場合ですね?

そうではなく、ある程度 冷え固まった岩石が
少しずつ寄り集まるケースでは、天体はイビツになりますウインク

ところが、より多くの物質をとりこんで、
天体のサイズ(質量)が大きくなってくると、
中心部の引力も大きくなり、
年月をかけて 「球」 に近づいていくのだとか…

(天体の直径 数100キロを超えてくるあたりから、
そうした傾向が出てくるという話です)
昆虫が他の星からやってきた
というのはかなり昔に長谷川裕一さんが短編漫画でやっている(タイトル失念)

アステロイドベルトがひとつの惑星だった云々もそうだが、ネタとしては使い古されたモノで
昆虫は化石から順当に進化してきた事がハッキリしている

どちらも半世紀くらい手遅れですね
ん?
星の形?
岩石が冷え固まって???

惑星には地球型惑星と木星型惑星などがあります。
太陽系において、木星型惑星はガスが主な構成要素になります。
それよりも外惑星になると、氷が主成分のものも多くなります。

宇宙の構成元素(ダークエネルギー・ダークマターを除く)でみると、水素・ヘリウムが99.8%を占めるとも言われます。
また、初期宇宙で形成された星、ファーストスターと呼ばれる星の構成要素もまた水素ヘリウムなどの軽元素です。
https://style.nikkei.com/article/DGXMZO90984390W5A820C1000000?channel=DF260120166527

岩石などの鉱物は星の中心部、核で長い期間をかけて重元素が作られ、崩壊とともにばらまかれています。

星の形が球形になるというのは、重力との関係でそうなるだけで、
液体、固体といった相には関係ありません。
第一、宇宙空間の広さを考えたら元素の分布密度はあまりに薄く、分子で活動してるのですから、、、。冷え固まっても何もないでしょう。。。固体化するにはある程度の密度が揃って、高圧力下になければならない。

形がいびつ云々という話は、宇宙全体からすると、かなり稀です。
太陽系などの恒星系に限定すると、そうした事が起こりますが、、、

また、木星型のようなガス惑星が一気に巨大化していくのは直径などの大きさの要素ではなくて、
質量、重さ要因です。

ものすごいでたらめな方向に議論が来ているように見えますが大丈夫でしょうか??
科学を標榜する側が、非科学にでたらめな主観を押し付けるのが正しさの追求とやらだったんでしょうか?
疑似科学vs非科学の様相を呈してきているような???
何の因果で惑星の並びと生息する生物の足の本数に相関関係を見出だせば良いのか全く理解の外にあるのですが……(苦笑)。
■ [291] たももさん
> 水星を0として金星が1、地球が2、火星が3、
> 火星と木星の間にあった惑星を4 木星を5、土星を6と数え

> 第3惑星の火星では6本足の昆虫が栄えた。
> そして第2惑星の地球では4本足の生物が我が物顔で生息している

確認したわけではないので断言はできませんが、
多分 この説の出どころは、
『したがって、惑星ナンバー1の金星で、
2本足の高等生物が発達するのは当然!』 と 結論づけたい、

「金星人文化 発祥」 を 信奉する
オカルトマニアたちではないでしょうか?冷や汗

それに この説を延長していくと、
木星にはイカ型宇宙人、土星には足12本の何かよくわかないものが
闊歩している事になってしまいますし…あせあせ
■ [298] ろぼ@強化外骨格さん
> 何の因果で惑星の並びと生息する生物の足の本数に
> 相関関係を見出だせば良いのか

たももさんへのレスでも書いたのですが、

あの説によると 「金星」 の惑星ナンバーが1になるので、
「金星で2足歩行の高等生物が発達するのは当然!」 と考えたい、
『金星人による高度文明』信奉者にとっては
都合が良いのではないでしょうか?

(したがって、説の出どころも
そうした信奉者たちではないかと推測していますウインク
■ [296] 神雅紀さん
> アステロイドベルトがひとつの惑星だった云々もそうだが、
> ネタとしては使い古されたモノで

本来は 「惑星になれなかった岩石群」 だそうですものね、小惑星帯ウインク

ちなみに、「もともとは1つの惑星だった」説が
フィクションであることをのぞいても根強く信じられている背景には、
「土星の輪」 の存在があるように思われます。

もともとあった衛星の破壊によって
生じたと言われている 「土星の輪」 と、

イメージの近い 「小惑星帯」 とを、
ゴッチャにしているのではないでしょうか?ウインク

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