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若いけど相撲!!コミュの2019初場所

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コミュ内全体

新年明けましておめでとうございます。
昨年は数々の歴史的快挙を目にした年に加えて、
暴行問題などの不祥事に揺れた年でもありました。
そんな中今年最初の大相撲が幕を開けようとしています。

今年は5月に平成から年号が変わります。
年号の変化と同時に大相撲も新時代となるのか?
あるいは休場明けの横綱3人が自らの手で
もう一度時代の流れを引き戻すのか?

1月13日(日)に両国国技館で初日を迎える初場所。
どんな幕明けとなるか、今から楽しみですね。
2019年の大相撲もどうぞ宜しくお願い致します。

コメント(13)

【今場所の主な番付情報】

■役力士
 ・貴景勝(新関脇)
  千賀ノ浦部屋からは初の関脇誕生。

 ・玉鷲(西関脇)
  昨年初場所以来の関脇復帰。
  三役復帰は2場所ぶり。

 ・妙義龍(東小結)
  三役復帰は平成27年九州場所以来19場所ぶり。

 ・御嶽海(西小結)
  12場所連続の三役在位は昭和以降5位タイ。

■平幕力士
 ・矢後(東前頭13)
  尾車部屋からの新入幕は天風以来6人目。
  平成15年春場所の豪風以来となる中央大学出身の新入幕。

■十両力士
  新十両は出ず、蒼国来と臥牙丸が十両復帰。

■行司
 ・41代式守伊之助(元 式守勘太夫)
  三役格⇒立行司

 ・木村晃之助
  幕内格⇒三役格
 
 ・式守鬼一郎
  十両格⇒幕内格

 ・式守志豊
  三段目格⇒幕下格

 ・木村一馬
  三段目格⇒幕下格

 ・木村錦太郎
  序二段格⇒三段目格

 ・式守正一郎
  序二段格⇒三段目格

 ・木村桜乃助
  序二段格⇒三段目格

 ・式守誠輔
  序ノ口格⇒序二段格

 ・式守辰之助
  序ノ口格⇒序二段格

 ・式守海之助
  序ノ口格⇒序二段格
【初日】

○照強(寄り切り)大翔丸●

○千代の国(押し出し)大奄美●

○琴恵光(寄り切り)千代翔馬●

○豊山(押し出し)琴勇輝●

○矢後(寄り倒し)明生●

●輝(押し出し)勢○

○佐田の海(押し出し)阿炎●

●宝富士(突き落とし)遠藤○

○魁聖(寄り切り)朝乃山●

●竜電(突き出し)大栄翔○

●千代大龍(押し出し)阿武咲○

○碧山(押し出し)嘉風●

○琴奨菊(寄り切り)隠岐の海●

●松鳳山(突き落とし)玉鷲○

○貴景勝(突き出し)正代●

○北勝富士(押し出し)栃ノ心●

○錦木(上手投げ)豪栄道●

●高安(突き出し)逸ノ城○

○鶴竜(突き出し)栃煌山●

●妙義龍(はたき込み)白鵬○

●稀勢の里(押し出し)御嶽海○



今場所に進退を懸ける横綱稀勢の里は結びで御嶽海に力負け。
さらには3人の大関も相次いで墓穴を掘り黒星。
全休明けとなった白鵬と鶴竜の2横綱は白星スタート。
先場所初優勝を果たした新関脇の貴景勝は正代を相手に迷わず突き切って完勝。
今年最初の新入幕となった矢後も緊張を全く感じさせない相撲で白星スタートとしています。
新年の幕開けで1横綱3大関が最初からつまづくとは…この1年が早くも心配になってきました。
ぴかぴか(新しい)初日の敢闘精神あふれる力士ぴかぴか(新しい)


1位:錦木
先場所に続き自己最高位を更新した彼が新年最初の1位となりました。
立ち合いは大関優勢の右四つ左上手でしたが、上手を切って素早く相四つに持ち込み応戦。
さらには下手を取るや迷わず一直線に出て行き、最後は左からの上手投げが見事炸裂。
本来であれば逆の四つ身ながらもこれだけの圧力をかけられる、昨年で急成長とまでは至らないものの、今後が楽しみなほど相撲に磨きがかかっています。
明日も大関戦が組まれているので、今日以上の充実した取り口を期待したいところ。

2位:貴景勝
先場所の覇者が幸先よく白星スタートとなりました。
例によって激しい立ち合いのぶちかましを見せると、強烈な突っ張りが相手の胸元に集中。
その後も迷いなく突き続け、最後は土俵外へ運び突き出しで圧勝。
身体つきにも恵まれて圧力のある正代が相手だったので、調子の良さを伺うにはちょうどいい相手だったと思います。
その相手を全く寄せつけなかったことを踏まえると、連覇に向けての期待を持ってもいいかもしれないですね。

3位:御嶽海
関脇から小結に番付を落とし、出直しの場所となった初日にいい相撲を取ったと思います。
横綱が踏み込んで左差しを狙う場面を読んでいたかのように右を普段以上に固めていた様子でした。
逆に自らおっつけを利かせて相手のバランスを崩すと、その後は付け入る隙を与えず一気に勝負を仕掛けましたね。
さらには優勝した昨年の名古屋場所以上に下半身を上手く使っている印象です。
まだ1日しか見ていないので何とも言えませんが、こういう相撲が続けば再び大関候補と呼ばれるのも時間の問題でしょう。


十両では、
1位:炎鵬
2位:貴源治&隆の勝&友風
という結果になっています。
【2日目】

○大奄美(寄り切り)貴源治●

○千代の国(突き出し)琴恵光●

●大翔丸(送り出し)千代翔馬○

●矢後(押し出し)豊山○

○琴勇輝(押し倒し)明生●

●佐田の海(押し倒し)輝○

●勢(引き落とし)阿炎○

○魁聖(小手投げ)宝富士●

○遠藤(突き出し)朝乃山●

●千代大龍(寄り切り)竜電○

●大栄翔(突き落とし)阿武咲○

●琴奨菊(はたき込み)碧山○

●嘉風(腰くだけ)隠岐の海○

○貴景勝(押し出し)松鳳山●

●正代(押し出し)玉鷲○

○高安(押し出し)妙義龍●

○錦木(上手投げ)栃ノ心●

○北勝富士(押し出し)豪栄道●

●稀勢の里(はたき込み)逸ノ城○

●鶴竜(押し出し)御嶽海○

●栃煌山(突き落とし)白鵬○



祝日で楽しい3連休の締めくくりをと思っていましたが、言葉が出ないですね…。
これは稀勢の里だけに限ったことではありません。
3横綱3大関が全員参加という豪快番付にもかかわらず、まだ2日目というのに連勝スタートは白鵬だけ。
さらには横綱・大関陣の6人中3人が連敗…いい1年のスタートを切って欲しいと思っていただけに残念です。
まだ2日間ではあるんですが、個人的に充実していると思うのは先場所の覇者である貴景勝と三役復帰を果たした玉鷲の関脇2人と見ています。
そしてこの両者が明日早くも対戦が組まれてしまった。
これから今場所の楽しみをどう見つけるか難しいですね…。
ぴかぴか(新しい)2日目の敢闘精神あふれる力士ぴかぴか(新しい)


1位:錦木
昨日の初日に続いてまたしても大関を撃破しました。
怪力の栃ノ心に巻き替えで上手を許す展開になったものの、その後の反応の良さが光ったと思います。
入幕当初は体が硬い印象でしたが、今日の一番で土俵際の柔らかさや粘り強さが大きな武器と証明できたでしょう。
勢いづいた中で明日ついに相撲人生初の横綱戦が組まれました。
本人はかなり胸を弾ませているとのことです。
悔いなく結びの一番に相応しい熱戦を期待したいところ。

2位:御嶽海
こちらは連日の横綱撃破で連勝。
内容も相手に付け入る隙を与えず、非の打ち所がない彼本来の出足でした。
小結という番付は上位戦から始まる序盤なのでかなり苦戦すると思われがちですが、逆にその序盤で勢いづけば優勝候補の一角に繋がることも十分考えられます。
まさに先場所の貴景勝がそれです。
今度は御嶽海の番かなぁ。

3位:貴景勝
この上ない最高の出足で連勝スタートを果たした新関脇。
今日の相手は同じ押し相撲の松鳳山。
立ち合いで低い当たりを見せると、その後は着実に下からあてがって一発ごとの突きに重みがありました。
足も地から離れず確実に送れていましたし、まさに基本に忠実な取り口です。
明日の相手は同じ関脇の玉鷲、今日以上に押し込むのが難しい相手にどう立ち向かうか注目したいと思います。


十両では、
1位:翔猿
2位:豊ノ島
3位:若隆景
という結果になっています。
【3日目】

●大翔鵬(送り出し)琴恵光○

○千代の国(押し出し)大翔丸●

●大奄美(上手投げ)千代翔馬○

○矢後(送り出し)琴勇輝●

●豊山(寄り切り)明生○

○佐田の海(寄り切り)勢●

●輝(はたき込み)阿炎○

○宝富士(突き落とし)朝乃山●

○魁聖(上手投げ)遠藤●

●竜電(寄り切り)阿武咲○

○千代大龍(押し出し)大栄翔●

○碧山(押し出し)隠岐の海●

○琴奨菊(寄り切り)嘉風●

○正代(押し倒し)松鳳山●

○貴景勝(押し出し)玉鷲●

○御嶽海(すくい投げ)豪栄道●

●高安(押し倒し)北勝富士○

○妙義龍(寄り切り)栃ノ心●

●逸ノ城(上手投げ)白鵬○

●稀勢の里(寄り切り)栃煌山○

●鶴竜(寄り切り)錦木○



ぴかぴか(新しい)敢闘精神あふれる力士ぴかぴか(新しい)

(幕内)
1位:錦木
2位:貴景勝
3位:北勝富士

(十両)
1位:友風
2位:照強
3位:白鷹山&翔猿



もはや『波乱』というべきか『普段通り』というべきか、言葉のチョイスにも一苦労ですね。
崖っぷちの稀勢の里は今日も白星を勝ち取れず3連敗。
さらには鶴竜も初挑戦の錦木に金星を献上して連敗。
白鵬は逸ノ城との力比べを制して初日から3連勝。
大関取りの足固めを狙う貴景勝は玉鷲との関脇対決を制し、小結の御嶽海と共に3連勝と好調を維持し、明日はこの両者が対戦。
3大関は初日に続いてまたしても全滅。
横綱・大関陣では6人中5人が黒星先行、中でも3人が未だに白星なしという異常事態に陥っています。
地上波の放送でも軽く言っていましたが、『世代交代の波』が来ているんでしょうかね?
実力は十分なのに序盤から早々に取りこぼし、結果的に白鵬との差が埋まらないという現実が何年も続いてしまうんです。
こういう時こそ模範であり壁となるべき上位陣に対して協会からも『激励』の措置を取るべきではないかと思います。
【訂正】

誤:●高安(押し倒し)北勝富士○



正:●高安(送り倒し)北勝富士○
【4日目】

○千代の国(突き出し)安美錦●

●大翔丸(引き落とし)琴恵光○

○豊山(押し出し)大奄美●

●千代翔馬(突き出し)琴勇輝○

●輝(寄り切り)矢後○

○明生(小手投げ)勢●

○宝富士(寄り切り)佐田の海●

○阿炎(押し倒し)遠藤●

○竜電(寄り切り)朝乃山●

○魁聖(押し倒し)大栄翔●

●碧山(反則)阿武咲○

○千代大龍(はたき込み)嘉風●

●正代(押し出し)隠岐の海○

●琴奨菊(寄り切り)松鳳山○

●貴景勝(寄り切り)御嶽海○

○玉鷲(押し出し)栃ノ心●

○逸ノ城(寄り切り)豪栄道●

○高安(突き出し)栃煌山●

○鶴竜(押し出し)妙義龍●

●北勝富士(突き落とし)白鵬○

■稀勢の里(不戦勝)錦木□



ぴかぴか(新しい)敢闘精神あふれる力士ぴかぴか(新しい)

(幕内)
1位:御嶽海
2位:阿炎
3位:高安

(十両)
1位:炎鵬
2位:照強
3位:豊ノ島



稀勢の里の引退が発表され、土俵上では力士が奮闘している一方、寂しい空気が流れていましたね。
そんな中、繰り上げで結びとなった一番は最後の最後で白鵬が逆転勝利を果たして4連勝。
鶴竜と高安は共に押し相撲で白星を挙げて五分の星。
豪栄道と栃ノ心の2大関は痛恨の4連敗。
今日は3連勝同士の対決が2番あり、小結の御嶽海が新関脇の貴景勝を力でねじ伏せ、前半戦の土俵では碧山が髷を引っ張る反則により阿武咲が勝って初日から4連勝。
【5日目】

○大奄美(上手投げ)琴恵光●

●豊山(肩すかし)千代翔馬○

●大翔丸(押し出し)琴勇輝○

○矢後(引き落とし)千代の国●

●輝(とったり)明生○

●宝富士(押し出し)勢○

●佐田の海(浴びせ倒し)遠藤○

○魁聖(押し出し)阿炎●

●朝乃山(引き落とし)大栄翔○

○阿武咲(突き出し)嘉風●

○碧山(はたき込み)竜電●

●千代大龍(上手投げ)隠岐の海○

○琴奨菊(押し出し)北勝富士●

○御嶽海(押し出し)玉鷲●

○貴景勝(押し出し)妙義龍●

●高安(寄り倒し)正代○

□松鳳山(不戦勝)栃ノ心■

●栃煌山(寄り切り)豪栄道○

●鶴竜(寄り切り)逸ノ城○

●錦木(上手投げ)白鵬○



ぴかぴか(新しい)敢闘精神あふれる力士ぴかぴか(新しい)

(幕内)
1位:遠藤
2位:錦木
3位:御嶽海&逸ノ城

(十両)
1位:炎鵬
2位:照強
3位:貴源治



今日最も注目を集めたのは勝ちっ放し同士の結び。
取り直しの末白鵬が白星を挙げて5連勝、錦木は大善戦で敢闘精神のランクインを果たしたものの惜敗。
鶴竜は逸ノ城に力負けして痛恨の3敗。
大関陣では栃ノ心が今日から休場となり、豪栄道はようやく初日を出したものの高安は3敗目を喫し黒星先行の序盤戦。
新関脇の貴景勝はきちんと立て直して連敗を免れ4勝目を挙げ、新入幕の矢後も4勝1敗と好調な出だし。
序盤5日間が終わり、勝ちっ放しは役力士で白鵬と御嶽海、平幕では阿武咲と魁聖の計4人となっています。
十両では志摩ノ海が唯一初日から5連勝。
【7日目】

●豊山(首投げ)千代の国○

●大奄美(突き出し)琴勇輝○

○矢後(押し出し)大翔丸●

●琴恵光(突き出し)明生○

●千代翔馬(寄り切り)勢○

●宝富士(押し出し)阿炎○

●輝(寄り切り)遠藤○

●佐田の海(突き落とし)朝乃山○

○魁聖(突き出し)阿武咲●

○大栄翔(押し出し)嘉風●

●碧山(はたき込み)千代大龍○

●竜電(上手投げ)隠岐の海○

□北勝富士(不戦勝)御嶽海■

○妙義龍(寄り切り)錦木●

●栃煌山(押し出し)玉鷲○

○貴景勝(押し出し)逸ノ城●

○高安(突き落とし)琴奨菊●

●正代(寄り切り)豪栄道○

●松鳳山(はたき込み)白鵬○



笑点でお馴染みの三遊亭好楽さんをゲストに招いた7日目の土俵。
一人横綱となった白鵬は松鳳山の挑戦を難なく退け7連勝。
もう一人全勝で来ていた平幕の阿武咲は土がつき、これで白鵬が単独トップ。
高安と豪栄道の2大関は相手に攻め込まれながらも白星を挙げ、昨日に続いて上位陣安泰。
貴景勝と玉鷲の関脇2人は共に最高の相撲内容で揃って5勝2敗と好調をキープ。
前日初黒星を喫して重傷を負った御嶽海は残念ながら今日から休場。
十両では志摩ノ海の勢いが止まらず7戦全勝で依然単独トップ。
しかし好楽師匠があそこまで相撲にお詳しいとは驚きました。
今後も笑点収録の合間を縫って国技館で色々と思い出の取組などを語って欲しいですね。
ぴかぴか(新しい)7日目の敢闘精神あふれる力士ぴかぴか(新しい)


1位:貴景勝
昨日までで早くも2敗を喫して心配されましたが、今日の相撲内容は文句なしの快勝。
200キロを超える逸ノ城の巨体を下から着実にあてがっての攻め、先場所以上に磨きがかかっています。
さらには相手側から見てまわしが遠く感じるのも腕が伸びている証拠です。
上位陣で引退や休場が続出している中、何としても全勝の白鵬を追いかけて欲しいところ。
そして明日の相手はライバルの阿武咲、横綱戦を前に大きな山場が来ましたね。

2位:遠藤
今日は同郷で中学の後輩にあたる輝との対戦。
相手の激しい突っ張りに苦戦を強いられるものの、差し手が入ってからは形勢逆転。
決して勝ち急ぐこともなく、万全な形を作るまで集中していたように見えます。
星勘定では4勝3敗とやや物足りない感じはしますが、ここから勢いに乗れると信じたいですね。

3位:千代の国
今日の幕内最初の一番は非常に盛り上がりました。
彼と豊山の激しい攻防が繰り広げられ、最後は反応の良さが光って逆転の首投げが炸裂。
勝よく大を制すの醍醐味がこの一番で大きく表れていました。
今場所は初日から彼本来の気迫あふれる相撲が続いてここまで1敗と好調。
昨年の夏場所を最後に勝ち越しから遠ざかっている中、番付を戻すためにも今場所は非常に大事です。
優勝争いに絡んだ経験もありますし、調子を上げて大勝を狙って欲しいところ。


十両では、
1位:炎鵬
2位:貴ノ富士
3位:豊ノ島
という結果になっています。
【8日目】

○豊山(寄り倒し)照強●

○矢後(寄り切り)大奄美●

●輝(はたき込み)千代の国○

●大翔丸(寄り切り)明生○

○佐田の海(上手投げ)琴勇輝●

○琴恵光(突き落とし)勢●

●千代翔馬(突き出し)阿炎○

●竜電(寄り切り)宝富士○

○朝乃山(突き出し)嘉風●

●琴奨菊(すくい投げ)魁聖○

●大栄翔(押し出し)隠岐の海○

●正代(押し出し)千代大龍○

○遠藤(引き落とし)北勝富士●

●錦木(寄り切り)逸ノ城○

●妙義龍(肩すかし)栃煌山○

○貴景勝(押し出し)阿武咲●

○玉鷲(突き落とし)豪栄道●

●高安(突き落とし)松鳳山○

●碧山(下手出し投げ)白鵬○



ぴかぴか(新しい)敢闘精神あふれる力士ぴかぴか(新しい)

(幕内)
1位:貴景勝
2位:遠藤
3位:阿炎&矢後

(十両)
1位:豊ノ島
2位:志摩ノ海
3位:若隆景



全勝:白鵬
1敗:魁聖 矢後 千代の国



平成最後の天覧相撲となった中日の土俵。
全勝の白鵬は碧山の巨体を力でねじ伏せ無傷の8連勝で勝ち越し。
今日一番注目が集まったライバル対決は、新関脇の貴景勝が平幕の阿武咲を圧倒して共に6勝2敗での折り返し。
高安と豪栄道の2大関は共に黒星を喫し、後半戦に向けて厳しい土俵が続きます。
明日からの後半戦は優勝争いが少しずつ絞られてくるでしょう。
中心人物は間違いなく白鵬だと思いますが、2敗で貴景勝と玉鷲の関脇2人がいることもけっこう面白味があります。
その前に役力士の相次ぐ休場で平幕戦が増えることを考えると、1敗グループの誰かを白鵬戦にぶつけてくるかという点も興味深いですね。

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