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渡辺貞夫さんの情報箱コミュの2018年7月の情報

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コミュ内全体

2018.7.31(火)@jazz club BILLIE(下関)

SADAO WATANABE GROUP 2018

渡辺貞夫
小野塚晃(pf)
養父貴(g)
コモブチキイチロウ(b)
竹村一哲(ds)
ンジャセ・ニャン(per)


OPEN 18:00 / START 19:30
LIVE ¥9,000
LIVE+DINNER ¥11,000

コメント(8)

SADAO WATANABE with
RUSSELL FERRANTE, EDWIN LIVINGSTON & KENDRICK SCOTT

ブルーノート東京

2018 7.1 sun., 7.2 mon., 7.3 tue.

Sadao Watanabe(sax)
渡辺貞夫(サックス)

Russell Ferrante(p)
ラッセル・フェランテ(ピアノ)

Edwin Livingston(b)
エドウィン・リビングストン(ベース)

Kendrick Scott(ds)
ケンドリック・スコット(ドラムス)

最新アルバム『リバップ』が、ジャズライフ誌の「アルバム・オブ・ザ・イヤー2017」を獲得。
今回の共演者は’80年代からの盟友であるピアニストのラッセル・フェランテ(イエロージャケッツ)、ナタリー・コールのバンド等でも活動したベーシストのエドウィン・リビングストン、自身のグループ“オラクル”でも目覚ましい注目を集めるドラマーのケンドリック・スコット。

¥8,000(税込)
予約はこちら↓
http://www.bluenote.co.jp/jp/sp/artists/sadao-watanabe/
行ってきました。
渡辺貞夫 ブルーノート東京公演
7月1日(日)

1st
1.BUTTERFLY
2.PLUM ISLAND
3.TREE TOPS
4.RE-BOP
5.I THOUGHT OF YOU
6.LOPIN'
7.WHAT'S NOW
8.I concentrate on you
9.LIFE IS ALL LIKE THAT
10.HANA WA SAKU

2nd
1.ONE FOR YOU
2.TREE TOPS
3.EPISODE
4.RE-BOP
5.Simpatico
6.EYE TOUCH
7.Warm Days Ahead
8.SONG OF MAY
10.LIFE IS ALL LIKE THAT
11.HANA WA SAKU
12.BLUE'N BOOGIE

貞夫さん、元気でした。調子がすごくいい感じでした。
バックのミュージシャンそれぞれがすばらしいタレントなので、その個々の音が調和していて、ゴキゲンのステージでした。
かずさん

2セット通しで聴かれたんですね。羨ましいです。私は本日のセカンドセットに参加してきます。
>>[3]

今日はわざわざお声をおかけくださりありがとうございましたexclamation ×2
1stは1人でしたが、顔見知りの方々とご挨拶したり雑談ができて嬉しかったですし、2ndはビジター2人お連れして楽しく過ごせました。

貞夫さんは本当にお元気ハート嬉しい限りです!!!
やはりあの音色は唯一無二。
今日はパンチのある音で、目の前で生音を聴くと迫力が違いますねexclamation ×2
幸せなひと時でした顔(笑)💕
SADAKAさん

こちらこそありがとうございました。和服姿も艶やかですが、純白のワンピースも素敵でしたね。
いつもながらファッションセンスに感心しました。上から下までユニクロ人間の私には真似ができません(笑)後でライブのレポートを書きます。
7月3日ブルーノート東京セカンドセットのレポートを書きます。

メンバーは、紀尾井ホールのライブとほぼ同じでベースがベン・ウイリアムスからエドウィン・リビングストンに代わっただけの編成でした。

ライブの総合的な印象としては、わずか3日でここまでタイトにサウンドがまとまるなんて凄いなと
いうものでした。紀尾井ホールの淡々とした演奏ではなく、貞夫さん以下メンバー全員がのびのびと演奏を楽しんでいて、とてもホットなライブでした。失礼ながらこちらのライブをCD化したほうがいいのではと思うほどでした。貞夫さん一度もリード交換もなく終始ゴキゲンな様子で演奏なさってました。ラッセル・フェランテは抑制の効いたリリカルなピアノ、エドウィン・リビングストンはウッドベースらしいボン、ボンと唸る低音の魅力をあますところなく発揮、ドラムのケンドリック・スコットは曲のテーマをしっかり押さえつつ自由奔放、という感じでした。それにしても貞夫さんのラッセル・フェランテへの信頼はすごく深いんですね。クリスマスにも来日するそうです。謙虚な人柄も魅力なのでしょうね。

では、セットリストです。
1.ONE FOR YOU
2.PLUM ISLAND
3.TREE TOPS
4.EPISODE
5.DEEP IN A DREEM
6.Simpatico
7.EYE TOUCH
8.Warm Days Ahead
9.SONG OF MAY
10.BLUE'N BOOGIE
11.HANA WA SAKU

ここで終演し、店内に明かりが灯り、レジにお客さんが並び始め、お馴染みのモニカ・サルマーゾのCDが店内に流れ始めました。それでも諦めない聴衆が拍手を送り続けていると、バンドが再登場。会場は拍手喝采でした。再度のアンコールは、

12.YOU BETTER GO NOW

を演奏してくださいました。

かずさんもご指摘のとおり、貞夫さんの調子が良く、バックメンバーの個性がブレンドして本当にゴキゲンなステージでした。幸せでした!
貞夫さんは、本当にゴキゲンで、EYE TOUCHを演奏される際に、「次の曲はEYE TOUCHです」とアナウンスした後に、何故かEYE TOUCH、EYE TOUCH、EYE TOUCH、EYE TOUCHと何度もおどけた様子でリフレインなさり、聴衆はクスクス笑うという一幕もありました。それくらい貞夫さんリラックスした感じでした。バックバンドが本当に最高だったからかなと思います。
ブルーノート東京よりメールあり。
なかなか粋なことしますこと顔(笑)💕

http://www.bluenote.co.jp/jp/htmlmail/2018/0712watanabesadao/

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